【2024年最新】無料で学べる!オンラインMBA&グローバルビジネス講座まとめ

はじめに

無料で学ぶMBA・ビジネス講座の最新事情

現代社会では、キャリアアップやスキル習得のために専門的な学習が不可欠ですが、多忙な日々の中で大学に通う時間を確保するのは容易ではありません。そこで注目されているのが、オンラインで手軽に学べるMBA・ビジネス講座です。特に、MOOC(Massive Open Online Courses)と呼ばれる大規模公開オンライン講座は、世界中の大学や企業、機関から提供されており、インターネットを通じて無償で専門知識を学ぶ機会を提供しています。

MOOCは、無料で講義を受講できるだけでなく、一部のプログラムでは有料で修了証や学位の取得も可能です。これにより、経済的な制約や地理的な制約を越えて、誰もが質の高い教育を受けられるようになりました。

本記事の対象読者と活用シーン

本記事は、以下のような読者を対象としています。

  • キャリアアップや転職を考えている社会人
  • 専門知識を深めたい学生
  • 産休・育休中や介護中にスキルアップを目指したい方
  • グローバルなビジネススキルを身につけたい方

この記事を通じて、無料で学べるオンラインMBA・ビジネス講座の全体像を把握し、自身の学習目的に合った最適なプログラムを見つけるための参考にしてください。

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無料で学べるオンラインMBA&ビジネス講座の全体像

MOOCや各種プラットフォームの特徴(Coursera・edX・UoPeopleほか)

MOOC(Massive Open Online Courses)は、インターネットを通じて無料で講義を受講できるプラットフォームの総称です。世界中の大学や企業、機関が提供しており、その内容は高度な専門知識から語学、職業訓練まで多岐にわたります。

主要なMOOCプラットフォームとその特徴は以下の通りです。

  • Coursera(コーセラ): スタンフォード大学の教授陣によって設立され、275以上の大学や企業と提携しています。語学、マネジメント、ITなど幅広い分野の学術系講座が豊富で、インペリアルカレッジロンドン、ペンシルバニア大学、ミシガン大学などの学位取得コースも提供しています。
  • edX(エデックス): マサチューセッツ工科大学とハーバード大学が共同で創設したMOOCです。世界260以上の教育機関や企業と連携し、語学、コンピューターサイエンス、マネジメント、医学など多様な講座を提供。UCバークレーやハーバード、MIT、ケンブリッジ大学などの世界トップ校の学位やマイクロディグリー取得が可能です。
  • FutureLearn(フューチャーラーン): イギリスのOpen Universityによって設立されたMOOCで、英国系の大学や企業の講座が豊富です。学習スキルや大学進学準備コースが多く、エジンバラ大学やエクセター大学などの学位取得も可能です。
  • JMOOC: 日本語の講座を中心に提供する日本のMOOCポータルサイトです。gaccoやOpen Learning Japanなどが参加し、600以上のコースから選択できます。

これらのプラットフォームでは、講義自体は無料で提供されることが多いですが、修了証の発行や成績評価、単位・学位の取得には料金が発生する「フリーミアム」モデルを採用しています。

国内外主要プログラムの概要と選び方

オンラインMBAやビジネス講座を選ぶ際は、自身の学習目的やライフスタイルに合ったプログラムを選ぶことが重要です。

  • 学習目的の明確化: 学位取得を目指すのか、特定のスキル習得が目的なのか、語学力向上に役立てたいのかなど、目的を明確にしましょう。
  • 費用と期間: 無料の単発講座から、有料の学位プログラムまで様々です。予算と学習に充てられる期間を考慮して選びましょう。
  • 言語: 日本語で学びたいか、英語力を向上させたいかによって選択肢が変わります。海外のMOOCの多くは英語が中心ですが、日本語字幕に対応している講座もあります。
  • 認定証・修了証の有無: 履歴書やキャリアに活かしたい場合は、公式の認定証や修了証が発行されるプログラムを選びましょう。

認定証・修了証の発行有無とその活用法

多くのMOOCでは、講義の受講自体は無料ですが、公式の認定証や修了証の発行には費用がかかります。この認定証は、受講したコースを正式に修了したことを証明するもので、就職活動やキャリアアップの際に履歴書やLinkedInなどに記載することで、自身の学習意欲やスキルをアピールする材料となります。

また、一部のMOOCでは、大学と提携して学位につながる「マイクロクレデンシャル」と呼ばれる単位を提供しています。これらは、特定の分野に絞って短期間で学習できるため、学位取得の足がかりとして活用することも可能です。

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国内で受講できる無料オンラインMBA・ビジネス講座

日本語対応の入門・体験講座

日本国内では、日本語で学べる無料のオンラインMBA・ビジネス講座も提供されています。MOOCプラットフォームのJMOOCは、日本の大学や企業が提供する多岐にわたる分野の講座をまとめており、資格取得に対応した講座も含まれます。

また、グロービス経営大学院など、国内のビジネススクールが提供する無料体験講座やセミナーは、実際のMBA教育の雰囲気を知る良い機会となります。

ビジネススクールの公開講座・セミナー(例:グロービス、大学系講座)

多くのビジネススクールや大学では、一般向けの公開講座やセミナーをオンラインで開催しています。これらは、MBAプログラムの入門として、あるいは特定のビジネススキルを学ぶ場として活用できます。

  • グロービス経営大学院: オンライン受講のみでMBAを取得できるプログラムを提供しており、体験クラスも開催しています。ディスカッション中心のライブ授業で、実践的な学びを重視しています。
  • 大学系講座: 東京大学、京都大学、東洋大学などの日本の大学もMOOCプラットフォームを通じて一部の講義を公開しています。日本語で受講できる講座もあり、学術的な知識を深めることができます。

オンデマンド&ライブ型講座のメリット・活用例

オンライン講座には、主にオンデマンド型とライブ型があります。

  • オンデマンド型: 自分のペースで好きな時間に講義を視聴できるため、多忙な社会人や子育て中の方でも学習を継続しやすいのがメリットです。ビジネス・ブレークスルー大学大学院(BBT大学院)などがこの形式を採用しています。
  • ライブ型: リアルタイムで教員や他の受講生とディスカッションができるため、対面授業に近い学習効果が得られます。質疑応答や意見交換を通じて、より深い理解と実践力を養うことができます。グロービス経営大学院などがこの形式を採っています。

どちらの形式も、それぞれのメリットを活かして、自身の学習スタイルや目的に合わせて選択することが大切です。

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海外発・英語対応の無料オンラインMBA/ビジネス講座

人気グローバルMOOCと名門大学の無料講座

海外発のMOOCプラットフォームは、世界中の名門大学が提供する質の高い講座を無料で学べる機会を提供しています。

  • Coursera: スタンフォード大学、ペンシルバニア大学、ミシガン大学など、アメリカのトップ大学の講座が豊富です。マーケティング、ファイナンス、機械学習、メンタルヘルスなど幅広い分野をカバーしています。
  • edX: ハーバード大学やMITなど、世界トップレベルの教育機関が提供する講座が集まっています。科学、医学、コンピューターサイエンス、マネジメントなど多岐にわたる分野の学習が可能です。
  • FutureLearn: キングスカレッジロンドン、リーズ大学など、英国系の大学の講座が充実しており、学習スキルや大学進学準備コースも提供されています。イギリス英語に触れたい方におすすめです。
  • Udacity: GoogleやFacebookなどIT企業との連携が強く、コンピュータサイエンスや数学、AI・ディープラーニングといった専門性の高い分野に特化しています。

これらのプラットフォームでは、多くの場合、講義動画の視聴は無料ですが、修了証の取得や学位プログラムへの参加には費用が発生します。

海外公式オンラインMBAプログラムの特徴

海外の大学が提供する公式オンラインMBAプログラムは、現地に通学する場合と同じ学位が取得できるのが大きな特徴です。学費は通学型MBAよりも抑えられる傾向にあり、働きながらグローバルなMBA教育を受けたい社会人にとって魅力的な選択肢です。

  • マサチューセッツ州立大学MBAプログラム: 国際認証AACSBを取得しており、日本にいながらアメリカのMBA学位がオンラインで取得できます。日本語での基礎学習後、多国籍の英語クラスに合流する体系で、実践的なビジネススキルと英語力を身につけられます。
  • Bond-BBT MBA: オーストラリアのボンド大学と提携したオンラインMBAプログラムで、国際認証AACSBとEQUISを取得しています。日本語と英語を組み合わせた学習、または英語100%のコースが選択可能です。

これらのプログラムは、国際的に評価される学位を比較的リーズナブルな費用と柔軟な学習環境で取得できるため、グローバルなキャリアを目指す方に特におすすめです。

語学サポート・日本からの参加方法

海外のオンラインMBAプログラムでは、英語力が必須となりますが、多くのプログラムで語学サポートが提供されています。

  • 英語力要件: TOEFLやIELTS、GMATなどのスコア提出が求められることが一般的ですが、マサチューセッツ州立大学MBAプログラムのようにTOEICスコア(700点以上)で入学できるプログラムもあります。
  • 語学力向上サポート: 英語に不安がある方向けに、プレ講座や英語スキルサポートが用意されている場合があります。例えば、アカデミックライティングの無料講座や、英語スキルサポート(有料オプション)などを活用して、基礎英語力を養うことができます。
  • 学習環境: オンライン環境さえ整っていれば、日本国内どこからでも、また海外からの参加も可能です。時差を考慮したオンデマンド講義や、ディスカッションボードを活用した非同期学習により、自身のペースで学習を進めることができます。

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無料講座で学位は取れる?公式プログラムと単発講座の違い

無料で学位を取得できるケースは?

基本的に、MOOCなどの無料オンライン講座でMBAの「学位」を完全に無料で取得できるケースは稀です。多くの無料講座は、特定の科目の学習や入門レベルの知識習得を目的としており、学位取得には至りません。

しかし、一部のMOOCプラットフォームでは、大学と提携して学位取得プログラムを提供しており、これらのプログラムは有料ですが、通学型のMBAと比較して費用を抑えることが可能です。また、講義自体は無料で提供し、修了証や成績評価、単位・学位の取得に費用が発生する「フリーミアム」モデルが一般的です。

入門講座や講義受講とMBA学位取得の関係

無料の入門講座や単発の講義受講は、MBA学位取得に向けた第一歩として非常に有効です。

  • 学習意欲の確認: 実際の講義内容に触れることで、自身の興味や適性を確認できます。
  • 基礎知識の習得: MBAプログラムで必要となる基礎的な経営学の知識やビジネススキルを事前に学ぶことができます。
  • プログラムの雰囲気把握: 体験クラスや公開講座を通じて、そのビジネススクールの学習スタイルや教員の質などを把握し、本格的なプログラム選択の参考にできます。

これらの無料講座は、直接的に学位につながるものではありませんが、MBA学習のハードルを下げ、その後の有料プログラムへの移行をスムーズにする役割を果たします。

履歴書・キャリアに活かせる受講証明・資格

MOOCで取得できる有料の「修了証」や「認定証」は、履歴書やLinkedInなどのビジネスSNSに記載することで、自身の学習成果をアピールできます。特に、国際的に評価の高い大学や機関が発行するものは、その価値が認められやすいでしょう。

また、MBAプログラムではありませんが、特定の専門スキルを証明する「マイクロクレデンシャル」なども、キャリアアップに役立つ資格として注目されています。これは、短い期間で特定の専門分野の学習を修了し、その証として発行されるもので、今後のキャリア形成において重要な役割を果たす可能性があります。

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よくある質問・受講のポイント

利用者層と成功事例(社会人・学生・転職・子育て/介護中)

オンラインMBAやビジネス講座の利用者層は非常に多様です。

  • 社会人: キャリアアップ、スキルチェンジ、起業準備などを目的に受講しています。働きながら学べる柔軟性から、仕事との両立を図りやすい点が評価されています。
  • 学生: 専門分野の知識を深めるため、あるいは将来のキャリア形成のために受講しています。
  • 子育て・介護中の方: 時間や場所の制約を受けずに学べるため、自身のライフスタイルに合わせて学習を進められるという成功事例が多数あります。

成功事例としては、オンラインMBAの修了後、年収が大幅に増加したり、グローバル企業への転職を果たしたり、社内で昇進・昇格したりといったケースが報告されています。また、オンライン学習で培われたITリテラシーや自律的な学習能力が、リモートワークが普及する現代社会で役立っているという声もあります。

オンラインMBAの活用メリット・向いている人

オンラインMBAの主なメリットは以下の通りです。

  • 時間的・地理的制約の解消: 好きな時間に好きな場所で学習できるため、仕事や家庭と両立しやすいです。
  • 費用の抑制: 留学に比べて大幅に費用を抑えることができます。
  • 実践力の向上: リアルタイムのディスカッションやケーススタディを通じて、実践的な問題解決能力を養えます。
  • 多様な人脈形成: 世界中の多様なバックグラウンドを持つ学生と交流し、人脈を広げることができます。

オンラインMBAは、以下のような人に向いています。

  • 忙しいビジネスパーソンで、効率的に学びたい人
  • 経済的な理由で通学型MBAを諦めていた人
  • グローバルな視点と英語力を身につけたい人
  • 自律的に学習を進めるモチベーションが高い人

通信講座・短期講座・予備校の使い分け

MBA学習には、様々な選択肢があります。

  • 通信講座: MOOCsなどのオンラインプラットフォームを通じて、自分のペースで学習を進めることができます。手軽に始められる反面、自己管理能力が求められます。
  • 短期講座: 特定のスキルやテーマに特化した短期集中型の講座です。手早く特定の知識を習得したい場合に有効です。
  • 予備校・専門スクール: MBA留学や国内MBA受験のための対策講座を提供しています。英語試験対策、出願書類作成、面接対策など、専門的なサポートを受けたい場合に活用できます。例えば、Live Englishや@Englishなどのオンライン英会話スクールでは、MBA留学向けの準備コースを提供しています。

これらの学習方法を自身の目的や状況に合わせて使い分けることで、効果的にMBA学習を進めることができるでしょう。

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おすすめ無料オンラインMBA&ビジネス講座厳選リスト

国内外のおすすめ有名講座とその特色

  • Coursera: スタンフォード大学、イェール大学など世界トップレベルの大学が提供する幅広い分野の講座。日本語字幕対応講座も豊富。
  • edX: ハーバード大学、マサチューセッツ工科大学などが提供する科学、IT、ビジネス系の専門講座。学位取得プログラムも充実。
  • FutureLearn: 英国の大学や文化機関が提供する、学習スキルや特定の専門分野に特化した講座。イギリス英語に触れたい方におすすめ。
  • JMOOC (gacco): 日本の大学や企業が提供する日本語の講座。歴史、統計学、プログラミング、資格対策など多岐にわたる。
  • Schoo: プログラミングやWebデザイン、ビジネススキルなど、Web業界で働く人やスキルアップを目指す社会人向けの講座が中心。

日本語・英語別の注目プログラム

  • 日本語で学ぶ:
  • JMOOC: 日本語で完結する大学レベルの講座が豊富。
  • 国内ビジネススクールの公開講座: グロービス経営大学院や大学系の公開セミナー。
  • 英語で学ぶ:
  • Coursera、edX、FutureLearn: 世界中の名門大学が提供する英語の講座。ビジネス、テクノロジー、人文科学など幅広い分野。
  • マサチューセッツ州立大学MBAプログラム: 日本語サポートも充実し、日本から英語でアメリカのMBA学位が取得可能。
  • Bizmates(ビズメイツ): MBA取得者などの高品質な講師からビジネス英語を学べるオンライン英会話。

受講体験談・受講後のキャリアアップ事例

多くの受講生が、オンラインMBAやビジネス講座を通じてキャリアアップを実現しています。

  • 子育て中の女性: オンライン学習の柔軟性を活かし、子育てと両立しながらMBAを取得。その後、キャリアチェンジや昇進を果たした事例があります。
  • 地方在住の社会人: 都心に集中するビジネススクールの講義をオンラインで受講し、経営知識を習得。地域貢献や地方企業の変革に貢献しています。
  • グローバル志向のビジネスパーソン: 海外のオンラインMBAプログラムで英語力と国際的なビジネススキルを磨き、外資系企業への転職や海外事業部門での活躍を実現しています。

これらの事例は、オンライン学習が多様な背景を持つ人々に新たな学びの機会とキャリアの可能性を提供していることを示しています。

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まとめと次のステップ

無料講座を効果的に活用するコツ

無料で学べるオンラインMBA・ビジネス講座を最大限に活用するためには、以下の点が重要です。

  • 目的を明確にする: 何を学びたいのか、その学習が将来のキャリアにどうつながるのかを具体的に設定しましょう。
  • 学習計画を立てる: オンライン学習は自由度が高い反面、自己管理が求められます。無理のない範囲で継続できる学習スケジュールを立てましょう。
  • 積極的に参加する: ディスカッションフォーラムやグループワークに積極的に参加し、他の受講生や教員との交流を通じて学びを深めましょう。
  • アウトプットを意識する: 学んだ知識をブログやSNSで発信したり、実務で応用したりすることで、知識の定着を図り、実践力を高めましょう。

今後のグローバルビジネス学習トレンド

今後もオンライン教育の需要は高まり続け、グローバルビジネス学習のトレンドは以下のような方向へ進化していくと予想されます。

  • マイクロクレデンシャルの普及: 短期間で特定のスキルを習得できるマイクロクレデンシャルは、柔軟なキャリア形成を支援する重要なツールとなるでしょう。
  • AIやテクノロジーを活用した学習: AIによる個別最適化された学習プランや、VR/AR技術を用いた没入感のある学習体験が普及する可能性があります。
  • 反転授業の拡大: MOOCで事前学習を行い、実際のクラスではディスカッションや課題解決に集中する「反転授業」のスタイルが、今後も企業研修や大学教育で広く採用されるでしょう。

さらなる学びへのステップアップ案内

無料講座で学習の基礎を築いた後は、自身のキャリア目標に合わせてさらなる学びへステップアップすることを検討しましょう。

  • 有料の修了証・認定証の取得: 無料講座で得た知識を正式な形で証明したい場合は、有料の修了証や認定証の発行を検討しましょう。
  • 公式オンラインMBAプログラムへの挑戦: グローバルな視点と学位取得を目指す場合は、海外・国内の公式オンラインMBAプログラムへの入学を検討しましょう。
  • 専門分野の深掘り: 特定のビジネススキルやITスキルを深めたい場合は、UdacityやCodecademyのような専門性の高いプラットフォームの有料コースを利用するのも良いでしょう。

学び続ける意欲と適切な学習リソースの活用が、あなたのキャリアを大きく飛躍させる鍵となります。

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この記事を書いた人

コトラ(広報チーム)

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