【EYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社 / テクノロジーソリューションデリバリー(TSD)】インターナショナルな環境で、バックグラウンド、国籍、年齢も多様

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ゲストのご経歴

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EY ストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社
テクノロジーソリューションデリバリー パートナー

Nicole Twyford 様

[ 経歴 ]
2019年にEY Japanに参画。医療機器、保険、金融サービス、通信などの多岐にわたる業界の経験を有し、日本を拠点とするグローバルクライアントに対し、SAP対応の大規模なビジネストランスフォーメーションプロジェクトを提供する。
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EY ストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社
テクノロジーソリューションデリバリー所属

Benjamin Eisenberg 様

[ 経歴 ]
2019年からEYに在籍。ERPとBPRのプロジェクトにおいて、9年以上の経験を持ち、欧州、米国、日本に住むことで培ったコミュニケーション力を生かし、グローバルデータ管理ツールの実装を主導する。
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EY ストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社
テクノロジーソリューションデリバリー所属

Intisar Syed Mahmood

[ 経歴 ]
2022年5月にEYストラテジー・アンド・コンサルティングに入社。2020年にモントリオールの大学を卒業後、前職の競合コンサル企業に参画し、自動車企業中心としたSAPコンサル業務を経験。現在は、大手ヘルスケア企業のDXコンサルティング業務に従事。

インタビュアー

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株式会社コトラ
エグゼクティブコンサルタント

中川 貴史

[ 経歴 ]
金沢大学大学院を卒業後、大手通信企業に入社。SEとして海外向け金融システムプロジェクト、およびホワイトリスト/PCI-DSS対応など複数のセキュリティプロジェクトに従事。コトラに転職後は、セキュリティ/インフラエンジニア/デジタルフォレンジック領域を専門として、ハイクラスを対象に転職・採用支援。 [ 担当業界 ]
セキュリティ、インフラエンジニア、デジタルフォレンジック、コンサルティングファーム、事業会社、金融機関、SIer、ITベンダー

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中川:
これまでのご経歴について、お話頂けますでしょうか。

ベンジャミン様: 
私はドイツ出身で、大学では経営学を専攻していました。

大学卒業後は日系コンサルティングファームのドイツ拠点に入社し、日本での新人研修・プロジェクトを経験後、ドイツ拠点に戻って様々なプロジェクトを経験しました。

5年前にドイツ拠点から日本本社に異動した後、3年前にEYに転職しました。

前職でのSAPの経験を活かして、EYでもSAP関連のプロジェクトを担当しています。

ニコール様:
私はオーストラリア出身で、オーストラリアの大学を卒業したのち、長く事業会社でキャリアを積んできました。事業会社ではERP導入プロジェクトにも携わり、マネジメントポジションも経験しました。

ここ10年間はコンサルタントとして複数の大規模SAP導入プロジェクトを経験し、現在はグローバルのSAP導入プロジェクトにマネジメントメンバーの1人として従事しています。EYに入社したことをきっかけに、初めて日本に住むことになりました。

サイードマハムド・インティサー様:
私はベンガル系カナダ人で、モントリオールの大学を卒業しました。また、日本で小学生時代を過ごした経験もあります。大学卒業後は、新卒で外資大手コンサルティングファームに入社し、自動車セクター向けのコンサルティングチームを経験したのちに、EYに転職し、現在に至ります。

中川:
貴社へのご転職の経緯、決め手を教えて頂けますか。

ベンジャミン様:
欧州では1つの企業に長年勤めるよりは、一定の年数が経つと転職をしたほうが良いという文化があります。そのため、社会人のキャリアを積み重ねていき、今後のキャリアを考える中で自然に転職を意識するようになりました。

そこで、前職よりもさらに世界での知名度が高く、グローバルブランドであるEYに惹かれ転職を決めました。

また、当時の日本はSAP市場が発展途上だったこともあり、EYはこれから大きくなっていく成長組織であったということも魅力の一つで、SAP市場の成長に伴い、EYがメジャープレイヤーになっていく過程に自分も参画したいと考えました。

ニコール様:
マーケットには多くのコンサルティングファームがありますが、私は、EYがクライアント企業に対して、ただソリューションを提供するだけではなく、クライアントが直面する様々な課題を理解した上でパートナーとしてクライアントと単一のチームを作り、問題解決に取り組んでいる姿に惹かれ、入社を決めました。

私は、クライアント側としてプロジェクトに携わったことが多く、その経験と、これまでのグローバルでの経験が評価されたのだと思います。

サイードマハムド・インティサー様:
グローバルで活躍することを目標の一つに、前職の外資系コンサルティングファームに入社しましたが、実際に働き始めると大きなギャップに直面しました。むしろ日系グローバル事業会社のほうが、グローバルでのキャリアがあるのではと考えることもありました。そのような中でEYと出会い、話を聞く中で、グローバルな環境や多様性に富んだ上司や同僚も含めて、私が常々イメージしていたグローバルな環境があることを知り、EYへの転職を決意しました。

EYは主体的に働ける環境、仕事の進め方もグローバル標準に合ってきている

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中川:
ご入社してみての印象はいかがでしょうか。

ベンジャミン様:
入社前からEYのSAPビジネスにおける戦略・計画は明確に説明していただいており、これから注力していく領域であるという話も聞いていたため、入社前後でのギャップは特にありませんでした。

仕事の進め方の観点でも、満足感は高いです。私が入社した当時もEYはグローバル案件を豊富に受注していたものの、プロジェクトの進め方は日本的だと感じた記憶があります。しかし3年が経った現在では、これまでの継続的な成長や、自らのビジネスプロセスの改善活動が結実し、仕事の進め方に関してもグローバルでの標準にあったものに変わってきたと強く感じます。

ニコール様:
EYに入社する事が出来て大変満足しています。私は日本語が話せないにも関わらずEYに入社した数少ないケースだと思います。EYは、すべての人がグローバルな環境、多様性がある組織への親和性が高く、英語でのコミュニケーションにおいても大きな支障はありません。チームメンバーや会社の手厚いサポートを受けて日々の業務に取り組めています。

サイードマハムド・インティサー様:
まず感じたのは、EYはすごく自分の主体性で働き方を決められる環境だという事でした。マイクロマネジメントではなく、一人一人の従業員の主体性を信頼している組織だと感じています。自律したひとりひとりの従業員が、お互いの立場を尊重することでチームが組み立てられています。自分が尊重されている感覚を持つことができ、縛られている感覚がありません。また、オフィスの設備も非常に充実しており、とても心地よく仕事が出来る環境があり、EYに転職後は、オフィスで仕事をする時間が増えました。

中川:
今まで従事された、あるいは従事している業務についてお話いただけますか。

ベンジャミン様:
3年前に入社してから継続して同じプロジェクトを担当していますが、プロジェクト内の役割は変化しています。

最初はPMOのメンバーとして、プロマネをサポートしてプロジェクト全体の管理・計画を支援していました。
2年前からはデータ関係のチームに入り、グローバルプロジェクトのデータガバナンスなどを担当していました。

現在は、その中でもデータマネジメントのツール(SAPモジュール)導入を担当しています。EYは同じ役割を何年も続けるのではなく、従業員の希望を最大限聞き入れて、様々な役割にチャレンジできるとてもいい環境だと感じています。

ニコール様:
幸運なことに、入社後は1つの大きなプロジェクトに3年間関わることが出来ています。日系企業のグローバル展開のプロジェクトで、アジア・パシフィック、中国、欧州、アメリカと、まさにグローバルで進められるプロジェクトで、EYの世界中のメンバーと協力してプロジェクトを進めています。そのプロジェクトにおいて、日本以外の地域におけるプログラムマネジメント責任者としてクライアントと伴走をしております。

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中川:
部門の魅力についてお話いただけますか。

ベンジャミン様:
ほかのグローバルコンサルティングファームもグローバルネットワークの活用を謳っていると思いますが、EYのグローバルネットワークは、私のような現場のメンバーもお互いの国・事務所を越えて双方向に、そしてカジュアルにコミュニケーションを活発に行っており、真の意味でのグローバルネットワークが既に構築されています。最新のトレンドや深いナレッジを容易に入手し、自分のプロジェクトでも活用できる、「Connectivity」 がEYの強みであると思います。また前職と比較しても、プロジェクトの体制自体がグローバルにまたがることが多く、これもEYの魅力だと思います。

ニコール様:
EYの魅力は、どこのプロジェクトにおいても、クライアントと同じ視点で、まるで一つのチームのように協働することができるところです。決してサービス提供側の視点だけではなく、クライアントの立場になり解決する問題を的確に把握し、その解決策を提示する事ができており、その実行においても、クライアントと一体になって取り組むことができています。また、EYには性別や国籍だけではない、多様なバックグラウンドを持ったメンバーが在籍しており、互いの引き出しから学べることが非常に多いため、チームとして切磋琢磨しながら成長していくところを見届けられるのが嬉しく思います。

お互いの立場を尊重したうえで、チーム一丸となって仕事が出来る環境です。

中川:
部門でのプロジェクト内容について教えて下さい。

サイードマハムド・インティサー様:
私たちのビジネスのドメインは、会計・生産・ロジステックスといった基幹業務が対象です。ただ、現在のマーケットはSAPが非常に強い需要を持っており、結果としてSAPに関連するコンサルティング案件が多いです。ただ、SAPのERPと組み合わせて、連結会計・経営管理・MES・PLMなどは、様々なソリューションを組み合わせることも多くあります。また、EYが持つ他のテクノロジーコンサルティングのケイパビリティは幅広く、色々なプロジェクトにTSDのメンバーが参加することもあります。

ニコール様:
クライアント、またはプロジェクトによってニーズは様々で、私達の役割も多岐にわたります。EYの場合、特定のソリューションの導入ありきのプロジェクトは少なく、経営環境の分析などから始まり、構想策定やシステム化計画をしっかりと作るところからプロジェクトを始めます。

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インターナショナルな環境で、バックグラウンド、国籍、年齢も多様

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中川:
部門の特徴を教えて頂けますでしょうか。

サイードマハムド・インティサー様:
非常にインターナショナルな環境で、外国籍のメンバーが非常に多いです。また、プレッシャーの大きいプロジェクトでもリラックスした雰囲気の中で、各々が責任感を持って仕事をしていることも特徴の一つです。

入社前のイメージ通り、各メンバーが主体性と専門性を持って、他のメンバーとも協力して仕事をしており、チーム一丸となって目標を達成しようという気持ちが強い部門だと思います。

ニコール様:
バックグラウンドも国籍も年齢も多様で、上下関係にとらわれず、オープンな環境の中で仕事ができるのが特徴です。上司の指示に従うという日本の伝統的な働き方ではなく、各々が主体性とプロフェッショナルであるという自覚を持って働いています。

中川:
競合他社との違いについてお話いただけますか。

ベンジャミン様:
自由な働き方ができることだと思います。

コロナ禍になる前は基本的にはオフィスに出社していましたが、席は自由でした。コロナ発生後も、競合他社の中でもいち早くテレワークの導入を決定したのはEYです。

前職(競合他社)と比べても、EYに転職してからはマイクロマネジメントが殆どないと感じていましたが、コロナ禍でテレワークになってからも、日々の細かい業務報告義務はなく、信用されていると感じます。

若手社員からベテラン社員まで、プロフェッショナルな働きができると信用されているところがEYの良い点だと思います。

またEYでは社員それぞれの事情を考慮した働き方ができるのもいいところだと思います。私は3歳の子供がいるので、緊急のプロジェクトタスクや日本と時差がある地域と会議がある場合を除き、17時半から19時半までは仕事はせず家族を優先する時間にしています。その他のメンバーも、個人の予定や、子どもの送迎時間、家族との予定などなど、それぞれのライフスタイルに合わせて、柔軟な働き方をしています。

ニコール様:
EYは他ファームに先駆けて、戦略とM&A関連ビジネスを担う組織とコンサルティング組織の統合を実現しています。特にテクノロジーの仕事は、M&A、または、ファイナンスやサプライチェーンの改革と関連付けて実施されることも多いです。さらに、ERPが得意とするグローバルのサプライチェーンは、昨今の国際的な状況の変化により税務は貿易管理といったテーマと組み合わせる必要が出てきています。このような中での競合他社との違いは、EYには様々な業務の専門性を持ったチームがあるため、SAPの導入以外のニーズがある場合も、適切なチームに迅速に繋げられるところです。

クライアントからの需要に応えるためEYの組織も急成長中

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中川:
どのようなバックグラウンドの方が、どういった形で活躍しているのでしょうか。

ニコール様:
SAP経験者は全体の約6割くらいです。競合のコンサルティングファームだけではなく、システム会社出身者、パッケージベンダーなど多様な経歴を持つ人材が集まっています。特にTSDは、組織における女性比率、外国籍比率が共に3割を越えており、日本で働く外国籍の人にとっては非常に安心して仕事ができる環境です。

中川:
部門の今後の展望、ご自身として実現していきたいことについてお話いただけますか。

ニコール様:
EYとしては業界で最も信頼できるアドバイザーになることが目標です。明確な目標を持ち、お客さんにベストサービスを提供したいと考えています。
TSDとしては、最高のトランスフォーメーションやアドバイスを提供することで、全体的なサービスの向上を図りたいという目標があります。

私個人としては、日本とグローバルをつなげたい、日系企業が世界中でビジネスできるようにしたいという目標があり、実現の為に日々邁進中です。

中川:
どのような方(人物、スキルなど)にジョインしてもらいたいとお考えでしょうか。

ニコール様:
まずスキルについては、SAPのスキルがあるに越したことはありませんが、もし無くても基本的な技術バックグラウンドとTSDのビジネスに興味や関心があれば歓迎しています。

また人物面についてですが、コンサルタントとしてのマインドセットは非常に重要で、チャレンジ精神があり、クライアントごとにベストなソリューションを考え、良いサービスを提供できる方にジョインしていただきたいと思います。

中川:
転職希望者へのメッセージをお預かりできますでしょうか。

ニコール様:
もしあなたが、素晴らしい同僚と共に、クライアントと1つのチームとなり、クライアントの大きな変革プロセスを計画から実現まで一気通貫で関わりたいということであれば、EYには多くのチャンスがあります。

EYの「クライアントと強固な繋がりを持ち、コミットしていく」というカルチャーは、そんなあなたの背中を強く押してくれます。

もし、本当のリレーションシップを構築し、クライアントが本当の価値を発揮する手伝いがしたいのであれば、EYでのキャリアは非常に魅力的なものとなります。

サイードマハムド・インティサー様:
テクノロジーに興味があり、テクノロジーを活用したクライアントの業務変革の実現を支援する事に興味があり、一緒にチャレンジしたい人を歓迎します。

またEYには、TSD以外にも多くのキャリアパスがあり、部門毎に様々なサービスを提供しています。自身のキャリアを築く機会にも恵まれていますので、興味を持たれた方にはぜひ入社していただきたいと思います。

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EYストラテジー・アンド・コンサルティングに
ご興味がある方へ

今回特集しましたEYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社様の求人をご紹介します。
ご興味がある方は、下記ボタンよりぜひご応募ください。

■求人:
SAPを中心としたパッケージソリューションを用いた企業変革コンサルタント

■仕事内容:
パートナーからコンサルタントクラスまで約100名の体制で、コンサルファーム出身者のみならず、IT系企業、事業会社など幅広いバックグラウンドを持ったプロフェッショナルが集まっています。女性比率、外国籍比率共に3割とダイバシティが進んだ環境でもあります。

クライアント企業の各種企業変革を、SAPを代表としたパッケージ製品を活用した支援を行います。主要業務領域はSAP ERPの実装工程ではなく、以下の様な領域が中心となります。
1)現状分析と構想策定
2)システム化企画、パッケージ・ベンダー選定と導入計画策定
3)デジタル・クラウドなど先端技術を活用したデジタルトランスフォーメーション(PoCから実装まで)
5)グローバルERP(インバウンド・アウトバウンド)
4)基幹システム導入にあたってのユーザー側支援(PMO含む)

【プロジェクト事例】
・製造業のグローバルデジタル変革プロジェクト(SAP)
・製造業の基幹システム刷新プロジェクト(SAP)
・物流業の業務分析から改革構想、IT化支援
・中堅製造業の全社的な改革構想、製品・ベンダー選定、導入支援

■必要スキル:
これまでのSAPプロジェクトの経験を活かして、業務寄り/上流、グローバル、最新デジタルソリューションを活用したプロジェクトに挑戦したい方
これまでの企業変革プロジェクト(IT・業務)の経験を活かしてSAPビジネスに挑戦したい方
立ち上がりから成長段階にはいった組織で、中核的な役割を担いたい方

【歓迎要件】
コンサルティングファーム、Sier、パッケージベンダー、IT企業においてITを用いた企業変革プロジェクトに携わってきた方。
SAPのプロジェクトにおいて構想策定、要件定義、実装フェーズの参画経験ある方
グローバルプロジェクト経験者
経営管理・連結会計・生産管理・物流など特定の業務領域においてITプロジェクトの上流をリードしてきた方(製品は問わない)
SAP開発、SAPBASIS、MDMなどのリード経験者

【必須経験】マネージャ以上での採用については、プロジェクトマネージメント業務を複数経験(2年以上)、または特定の領域において即戦力となる専門性が必要です。

【語学力】
日本語 ネイティブ またはビジネス以上
英語 できれば尚可。※英語のスキルは問いませんが、入社後習得して頂ければビジネスの幅・深さは広まります。

コトラでは業界動向や今後のキャリアについて無料キャリア相談会を開催しております。
最新の採用動向や非公開求人情報などの情報提供をさせていただきます。
また、ざっくばらんな意見交換・ご相談をさせて頂きながら、理想のキャリアを歩むためのアドバイスをさせていただきます。 お気軽にご相談ください。

この記事を書いた人

コトラ(広報チーム)