特集:P&Eディレクションズに聞く、理想的な実行支援型コンサルティング・ファームの姿

P&Eディレクションズ

かつて戦略系コンサルティング・ファームといえば大手外資系ファームが大企業や官公庁相手にグローバルで開発したフレームワークを用いて戦略策定のプレゼンテーションをするものというイメージが強かったが、リーマンショック以降クライアントからより実効的な実行支援を求められることが多くなってきている。

その中、2001年に設立し、今年で15年目を迎えるP&Eディレクションズは、「実行できる理想を。」というスローガンを掲げ、結果を出すことにとことんこだわり、競争の厳しいコンサルティング業界の中、独立系ながらバイアウト・ファンド業界において圧倒的なシェアの高さを誇るなどして成長を続けている。

P&Eディレクションズの成長の源泉となっている企業フィロソフィーはどういったものなのか?どういった特長で大手ファームとの差別化を図りクライアントの高い支持を集めているのか?人材に対してどのような考えを持ちチームを形成しているのか?などを創業社長である島田直樹代表取締役と、大手コンサルティング・ファームからP&Eディレクションズに転職し活躍するコンサルタントへのインタビューを通じて探った。

コンサルティング・ファームに関心がある人のみならず、事業会社で事業戦略の立案に携わる人にとっても示唆に富む特集だ。

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Vol.1 P&Eディレクションズに聞く、理想的な実行支援型コンサルティング・ファームの姿

株式会社コトラ

P&Eディレクションズに聞く、理想的な実行支援型コンサルティング・ファームの姿

P&Eディレクションズ 代表取締役 島田 直樹 氏

近年、実行支援への要求の高まる戦略系コンサルティング・ファーム。 その中、「実行できる理想を。」のスローガンを掲げ、成長を続ける独立系コンサルティング・ファーム、P&Eディレクションズの強さの秘密を探る。


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