東海地区からサステナブルな未来を描く「PwCあらた有限責任監査法人:サステナビリティ/ESG戦略・情報開示分野〜名古屋事務所〜」

東海地区でサステナビリティ・ESGのコンサルティングニーズが拡大

PwCあらた有限責任監査法人の名古屋事務所のサステナビリティ・ESGコンサルタント人財を積極採用中です。現在、東海地区においてサステナビリティ・ESGの案件は年々増加傾向にあり、活況なマーケットとなっております。
PwCあらた有限責任監査の名古屋事務所では、地域に根ざした企業のサステナビリティ戦略立案戦略から実行、開示まで広く支援しております。

環境に加えて、”人権”や”生物多様性”の対応が求められる

現在は環境が主にフォーカスされていますが、今後は気候変動領域はもちろんのこと、”人権”や”生物多様性”といったネクストイシューの領域においても積極的にサービスを広げていく予定です

リモートワークを中心とした働き方(ハイブリットワーク)を推進

COVID-19の影響により、原則リモートワークとなっていますが、名古屋事務所では用途に応じて働くスペースを選択できるフリーアドレス制を採用しております。
あまり通勤にとらわれることもありませんので、住む場所に関しては幅広い選択肢があります。
また、この機会に東海地区へのU・Iターンを希望される方も大歓迎です。

PwCあらた有限責任監査法人
サステナビリティ/ESG戦略・情報開示分野
(名古屋事務所)にご興味がある方へ

ご興味がある方は、下記ボタンよりぜひご応募ください。

■求人:
コンサルタント(サステナビリティ/ESG戦略・情報開示分野)
■年収イメージ:
イメージ~1500万円
■必要スキル:
・事業会社での企画・管理部門での3年~5年以上のご経験 またはコンサル経験5年以上
・数多くの部署との折衝が必要な業務の経験
・グローバルなサステナビリティのトレンドに対する知識
【あれば望ましいスキル・経験】
・海外の大学院での環境/サステナビリティ領域での修士号
・事業会社でのサステナビリティ領域のご経験
・格付け機関等での格付け業務のご経験
・監査経験もしくは、非財務情報の保証業務経験
・プロジェクトマネジメントおよびチームマネジメントのご経験
・調査分析能力
・英語力

コトラでは業界動向や今後のキャリアについて無料キャリア相談会を開催しております。
最新の採用動向や非公開求人情報などの情報提供をさせていただきます。
また、ざっくばらんな意見交換・ご相談をさせて頂きながら、理想のキャリアを歩むためのアドバイスをさせていただきます。 お気軽にご相談ください。

この記事を書いた人

宮崎達哉

信州大学工学部卒、ゼネコンでの施工管理者を経験した後、三重県庁にて産業政策の企画・運営業務に従事。県庁在籍中に、経済産業省資源エネルギー庁及びNEDOにてエネルギー政策に係る新規事業立案や規制・制度の合理化に従事。デロイトトーマツグループでの地方創生及び教育分野のコンサルティング業務を経て現職。
【担当業界 】ESG/サステナビリティ領域、シンクタンク、コンサルティングファーム、監査法人、パブリックセクター、教育、経営層、管理系人材、技術者