パブリックセクター(PPP/PFI)の転職求人
9 件
パブリックセクター(PPP/PFI)の特徴
PPP(Public-Private Partnership)やPFI(Private Finance Initiative)などの官民連...もっと見る
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パブリックセクター(PPP/PFI)の転職求人一覧
大手監査法人でのパブリックセクターコンサルタント(インフラ関連アドバイザリー)
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
経験・能力を考慮の上、当社規定により決定します(イメージ〜1,900万円以上)
ポジション
アソシエイト〜マネージャー以上
仕事内容
●社会インフラ戦略コンサルタント(空港・水道・スポーツ施設・エネルギー)
社会インフラの未来をデザインする
人口減少やインフラ老朽化、脱炭素化への対応など、日本の社会インフラは大きな転換期を迎えています。
空港、水道、下水道、スポーツ・アリーナ施設、再生可能エネルギー、スマートシティなど、多くの分野で官民連携(PPP/PFI)の活用が進み、公共サービスのあり方そのものが変わろうとしています。
あずさ監査法人では、こうした社会課題に対し、財務・経営・政策・技術の視点を融合しながら、国や地方自治体、民間企業とともに新しい仕組みづくりに取り組んでいます。
「社会に残るプロジェクトに関わりたい」
「公共性とビジネスを両立したい」
「インフラ分野の専門性を高めたい」
そのような志向を持つ方を募集しています。
●業務内容
国・自治体・民間企業に対し、社会インフラ分野のアドバイザリーサービスを提供します。
1. インフラ・PPP/PFI関連アドバイザリー
・空港、水道、スポーツ施設、エネルギー施設等を対象とした事業化支援
・PPP/PFI導入可能性調査
・フィージビリティスタディ(課題分析・将来予測・事業性評価)
・事業スキーム構築
・公募資料作成
・民間事業者選定支援
・官民連携制度・政策に関する調査研究
・ウォーターPPP、コンセッション等の新たな官民連携制度導入支援
・インフラDX、脱炭素化、広域化等に関する戦略策定支援
・都市再生、地域活性化、エリアマネジメント等のまちづくりに関する構想策定・事業化支援
2. インフラ海外展開・国際開発支援
・海外インフラ市場調査
・政策・制度分析
・インフラ輸出戦略策定
・個別インフラ案件の導入可能性調査
社会インフラの未来をデザインする
人口減少やインフラ老朽化、脱炭素化への対応など、日本の社会インフラは大きな転換期を迎えています。
空港、水道、下水道、スポーツ・アリーナ施設、再生可能エネルギー、スマートシティなど、多くの分野で官民連携(PPP/PFI)の活用が進み、公共サービスのあり方そのものが変わろうとしています。
あずさ監査法人では、こうした社会課題に対し、財務・経営・政策・技術の視点を融合しながら、国や地方自治体、民間企業とともに新しい仕組みづくりに取り組んでいます。
「社会に残るプロジェクトに関わりたい」
「公共性とビジネスを両立したい」
「インフラ分野の専門性を高めたい」
そのような志向を持つ方を募集しています。
●業務内容
国・自治体・民間企業に対し、社会インフラ分野のアドバイザリーサービスを提供します。
1. インフラ・PPP/PFI関連アドバイザリー
・空港、水道、スポーツ施設、エネルギー施設等を対象とした事業化支援
・PPP/PFI導入可能性調査
・フィージビリティスタディ(課題分析・将来予測・事業性評価)
・事業スキーム構築
・公募資料作成
・民間事業者選定支援
・官民連携制度・政策に関する調査研究
・ウォーターPPP、コンセッション等の新たな官民連携制度導入支援
・インフラDX、脱炭素化、広域化等に関する戦略策定支援
・都市再生、地域活性化、エリアマネジメント等のまちづくりに関する構想策定・事業化支援
2. インフラ海外展開・国際開発支援
・海外インフラ市場調査
・政策・制度分析
・インフラ輸出戦略策定
・個別インフラ案件の導入可能性調査
PPP・インフラ投資調査部 研究員/金融系シンクタンク
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
800万円〜1,400万円
ポジション
担当者〜
仕事内容
●PPP(官民連携事業)、インフラ事業の民間側アドバイザリー業務:
・官民連携事業、インフラ事業を推進する事業者等に対して、事業計画策定、資金調達等の支援を行う業務です。
・官民連携やインフラ事業は、事業と金融のノウハウを融合させて社会課題の解決を目指す業務です。事業会社や金融機関でのプロジェクト推進やファイナンスの経験を活かし、社会に貢献することができる業務となります。
<必要に応じて以下の業務も担当>
●PPP・インフラ分野の調査・コンサルティング業務:
・PPP・インフラ分野の最新動向や個別テーマについて調査・コンサルティングを行う業務です。
・大手金融グループのシンクタンクの一員として、「社会課題の解決」「顧客満足の追及」「会社の成長」「自己の成長」の4点を達成したいとお考えの方、ご応募をお待ちしております。
・PPP・インフラという社会性の強い業務に、高いモチベーションとプライドをもって取り組める方、歓迎致します。
・官民連携事業、インフラ事業を推進する事業者等に対して、事業計画策定、資金調達等の支援を行う業務です。
・官民連携やインフラ事業は、事業と金融のノウハウを融合させて社会課題の解決を目指す業務です。事業会社や金融機関でのプロジェクト推進やファイナンスの経験を活かし、社会に貢献することができる業務となります。
<必要に応じて以下の業務も担当>
●PPP・インフラ分野の調査・コンサルティング業務:
・PPP・インフラ分野の最新動向や個別テーマについて調査・コンサルティングを行う業務です。
・大手金融グループのシンクタンクの一員として、「社会課題の解決」「顧客満足の追及」「会社の成長」「自己の成長」の4点を達成したいとお考えの方、ご応募をお待ちしております。
・PPP・インフラという社会性の強い業務に、高いモチベーションとプライドをもって取り組める方、歓迎致します。
大手コンサルティング会社での地方自治体における計画行政・行財政運営に関する調査研究、計画策定、事業化支援
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
応相談(経験・能力を考慮の上当社規定により決定)
ポジション
副主任研究員、研究員
仕事内容
●総合計画を中心とした行政計画、公共施設マネジメント、PPP/PFI等の調査研究、計画策定、事業化支援
地方自治体における計画行政・行財政運営に関する以下のテーマについて、個々の研究員の興味関心を大切にしながら取り組んでおり、以下のテーマに関する調査研究、計画策定、事業化支援に従事いただくメンバーを募集します。
〇募集を行う業務のテーマ
・総合計画を中心とした行政計画
・公共施設、公共空間マネジメント
・PPP/PFI
・行政評価・EBPM
・財政・公会計制度
・コンセンサスデザイン(市民協働・合意形成) など
また、上記のテーマに限らず、地域や地方自治体をフィールドにした新しい政策課題や横断的な政策テーマに積極的に取り組んでいくことも歓迎します。
カジュアル面談も実施しています。ご応募をお待ちしております。
地方自治体における計画行政・行財政運営に関する以下のテーマについて、個々の研究員の興味関心を大切にしながら取り組んでおり、以下のテーマに関する調査研究、計画策定、事業化支援に従事いただくメンバーを募集します。
〇募集を行う業務のテーマ
・総合計画を中心とした行政計画
・公共施設、公共空間マネジメント
・PPP/PFI
・行政評価・EBPM
・財政・公会計制度
・コンセンサスデザイン(市民協働・合意形成) など
また、上記のテーマに限らず、地域や地方自治体をフィールドにした新しい政策課題や横断的な政策テーマに積極的に取り組んでいくことも歓迎します。
カジュアル面談も実施しています。ご応募をお待ちしております。
EY新日本有限責任監査法人/大手監査法人での公共部門アドバイザリー(PPP・PFIアドバイザリー)
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
お問い合わせください
ポジション
パートナー〜スタッフ
仕事内容
当法人では、社会課題が複雑化する昨今において、未知の課題解決に向けて意欲的に挑戦する人材の増強に取り組んでいます。
昨今の社会には、人口減少や少子高齢化、地方自治体の財政難、地域医療の衰退、公共交通の存続、災害の激甚化・頻発化、DXの推進など、官と民が単独では解決できない複雑な社会課題が多く存在します。
そのような背景から社会課題を解決する手法として、官と民の活力を最大限に活用するPPP/PFI手法を用いた事業が拡大を続けています。
当チームでは、PPP/PFIの手法を活用して、複雑な社会課題の解決に率先して関わり、官と民が連携したより良い社会を構築することをミッションとしています。これまでに、民間資金・ノウハウを活用した持続的な公共インフラの整備・運営の支援、経営難の公共施設の再生、持続的な地域医療の実現に向けた病院再編など、様々な社会課題の解決に取り組んできました。
増え続ける社会課題の解決に向けて、一緒に取り組むメンバーを募集しています。
※PPP(パブリック・プライベート・パートナーシップ:公民連携)とは公民が連携して公共サービスの提供を行うスキーム。PFIは、PPPの代表的な手法の一つ。PPPの中は、PFI、指定管理者制度、市場化テスト、公設民営(DBO)方式、さらに包括的民間委託、自治体業務のアウトソーシング等も含まれます。
※PFI(プライベイト・ファイナンス・イニシアティブ)とは公共施設等の設計、建設、維持管理及び運営に、民間の資金とノウハウを活用し、公共サービスの提供を民間主導で行うことで、効率的かつ効果的な公共サービスの提供を図るという考え方です。
1.インフラストラクチャー(スポーツ施設、文化施設、防災施設、医療施設等)PPP/PFI関連の政府・自治体・民間
企業向けのコンサルティング、整備計画のアドバイザー、財務アドバイザリー
例・公共施設等の基本構想・基本計画等の作成支援(行政支援)
・PPP/PFIに係る導入可能性調査、アドバイザリー/発注支援、モニタリング(行政支援)
・PPP/PFIに係る民間事業者の財務アドバイザリー(民間支援)
2.スマート・シティ関連のコンサルティング、財務アドバイザリー
例・官民連携の在り方、組織論、人材論等の在り方の検討支援
・公益目的と事業性の両立の在り方検討支援
・財務的な持続可能性の検証支援
3.政府・自治体向けのパブリック・ガバナンス(行政デジタルトランスフォーメーション、
経営管理態勢構築、公会計、自治体内部統制等)関連のコンサルティング、財務アドバイザリー
例・公的機関に関する制度調査、制度設計・改善・運用等の支援
・行政DX導入支援
・官民役割分担に関する制度設計・改善・運用等の支援
・公会計に関する制度設計・改善・運用等の支援
・成長戦略(例:AI/RPA等のデジタル技術の活用、地方創生、SIB、社会的投資等)に関する実行支援
・その他、「より良い公的機関の経営」を実現するために必要な各種支援
昨今の社会には、人口減少や少子高齢化、地方自治体の財政難、地域医療の衰退、公共交通の存続、災害の激甚化・頻発化、DXの推進など、官と民が単独では解決できない複雑な社会課題が多く存在します。
そのような背景から社会課題を解決する手法として、官と民の活力を最大限に活用するPPP/PFI手法を用いた事業が拡大を続けています。
当チームでは、PPP/PFIの手法を活用して、複雑な社会課題の解決に率先して関わり、官と民が連携したより良い社会を構築することをミッションとしています。これまでに、民間資金・ノウハウを活用した持続的な公共インフラの整備・運営の支援、経営難の公共施設の再生、持続的な地域医療の実現に向けた病院再編など、様々な社会課題の解決に取り組んできました。
増え続ける社会課題の解決に向けて、一緒に取り組むメンバーを募集しています。
※PPP(パブリック・プライベート・パートナーシップ:公民連携)とは公民が連携して公共サービスの提供を行うスキーム。PFIは、PPPの代表的な手法の一つ。PPPの中は、PFI、指定管理者制度、市場化テスト、公設民営(DBO)方式、さらに包括的民間委託、自治体業務のアウトソーシング等も含まれます。
※PFI(プライベイト・ファイナンス・イニシアティブ)とは公共施設等の設計、建設、維持管理及び運営に、民間の資金とノウハウを活用し、公共サービスの提供を民間主導で行うことで、効率的かつ効果的な公共サービスの提供を図るという考え方です。
1.インフラストラクチャー(スポーツ施設、文化施設、防災施設、医療施設等)PPP/PFI関連の政府・自治体・民間
企業向けのコンサルティング、整備計画のアドバイザー、財務アドバイザリー
例・公共施設等の基本構想・基本計画等の作成支援(行政支援)
・PPP/PFIに係る導入可能性調査、アドバイザリー/発注支援、モニタリング(行政支援)
・PPP/PFIに係る民間事業者の財務アドバイザリー(民間支援)
2.スマート・シティ関連のコンサルティング、財務アドバイザリー
例・官民連携の在り方、組織論、人材論等の在り方の検討支援
・公益目的と事業性の両立の在り方検討支援
・財務的な持続可能性の検証支援
3.政府・自治体向けのパブリック・ガバナンス(行政デジタルトランスフォーメーション、
経営管理態勢構築、公会計、自治体内部統制等)関連のコンサルティング、財務アドバイザリー
例・公的機関に関する制度調査、制度設計・改善・運用等の支援
・行政DX導入支援
・官民役割分担に関する制度設計・改善・運用等の支援
・公会計に関する制度設計・改善・運用等の支援
・成長戦略(例:AI/RPA等のデジタル技術の活用、地方創生、SIB、社会的投資等)に関する実行支援
・その他、「より良い公的機関の経営」を実現するために必要な各種支援
株式会社みずほ銀行/大手銀行での国内外におけるプロジェクトファイナンス・ECAファイナンス業務
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
お問い合わせください
ポジション
担当者
仕事内容
国内外における、電力・資源・インフラ事業を対象としたプロジェクトファイナンスのアレンジ業務及びアドバイザリー業務、並びに、輸出や海外事業を対象としたECAファイナンスのアレンジ業務
●顧客(スポンサー・借入人・輸出者等)に対するセールス・折衝
●各種デューディリジェンス
●キャッシュフローモデリング
●ドキュメンテーション
●審査部門等、行内関係者との折衝
●シンジケーション(他金融機関との折衝)
●ECA(輸出信用機関)との折衝
(所属部について)
国内外のプロジェクトファイナンス・ECAファイナンス案件をワンストップで担当する部署として、更なる業容拡大を図っております
●顧客(スポンサー・借入人・輸出者等)に対するセールス・折衝
●各種デューディリジェンス
●キャッシュフローモデリング
●ドキュメンテーション
●審査部門等、行内関係者との折衝
●シンジケーション(他金融機関との折衝)
●ECA(輸出信用機関)との折衝
(所属部について)
国内外のプロジェクトファイナンス・ECAファイナンス案件をワンストップで担当する部署として、更なる業容拡大を図っております
大手FASでの官公庁・公的機関向けのPFI・PPP(官民連携パートナーシップ)プロジェクトのアドバイザー
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
経験・能力を考慮の上、当社規定により決定します(イメージ 〜1,800万円)
ポジション
シニアマネージャー〜アソシエイト
仕事内容
●当社及びチームの紹介
当社のインフラ・PPP部門は、日本へのPFIの導入のパイオニアとして、これまで20年以上にわたってさまざまなインフラ・PPP(官民連携パートナーシップ)に関するサービスを公共及び民間セクター双方に提供しています。官民双方の戦略を熟知するスタッフは、国内外、インフラの幅広い分野に関して、常に時代に即したアドバイザリーサービスをもって、官民の多様なニーズにお応えします。。
当チームでは国内でPFI法が成立した1999年当初から官公庁・公的機関等のクライアントに対して、PFI・PPP事業の事業計画の策定、導入可能性調査、民間事業者の公募・選定支援、事業のモニタリング支援等のアドバイザリー業務を提供してきました。また、近年ではコンセッション事業、公的不動産・公有地の再開発事業、歴史的建造物の保存・利活用事業、公的事業の民営化や経営形態の変更等、アドバイザリーサービスの幅が広がっています。
●担当業務
官公庁・公的機関に対するPFI・PPP事業に関する公共・民間セクター向けのアドバイザリー業務
●担当業界(クライアント)
官公庁・公的機関に対するPFI・PPP事業・インフラプロジェクト全般
●担当領域
当社では特定の分野に限定せず、公共施設・インフラに関する幅広い分野においてアドバイザリー業務を提供しています。当チームで実績のある主な分野は以下のとおりです。
官公庁施設 :庁舎、行刑施設(刑務所)、防衛装備品、大学研究施設 等
スポーツ・文化施設 :スタジアム・アリーナ、美術館・博物館、劇場・ホール、公園 等
都市開発 :公的不動産・公有地(跡地)の利活用、歴史的建造物等の保存・利活用
インフラ・エネルギー :空港、上下水道、再生可能エネルギー、電力・ガス、道路 等
●具体的なプロジェクト
官公庁・公的機関に対するPFI・PPP事業を対象とした以下の業務
1)基本構想・事業計画等の策定支援、導入可能性調査
・事業環境・需要動向等の分析
・公共施設等の基本構想(コンセプト)・事業計画の策定
・民間事業者へのマーケットサウンディング(市場調査・参画意向調査等)
・事業スキームの構築・リスク評価
・事業収支分析・VFMの試算
・PFI・PPP事業の導入可能性の評価 等
2)民間事業者の募集・選定・契約締結支援
・実施方針、公募書類等の策定
・事業契約書等の契約スキーム・リスク分担の検討
・民間事業者の募集・選定方法の検討、事業者の選定支援
・落札者・優先交渉権者との契約協議・交渉支援 等
●人員構成
コンサルティング会社(シンクタンク・技術系コンサル含む)、金融機関、インフラ・エネルギー関連の事業会社、官公庁、PwCグループの他法人等、多様なバックグラウンドを持つチームメンバーで構成されており、それぞれの専門分野・業務経験を活かしながら新しい分野にもチャレンジしています。
●部門からのメッセージ
官民連携に係るディールを対象に官と民の橋渡しを担い、多様な社会課題を解決することが当チームの目標です。PFI・PPP事業に係るディールの実行支援には、PFIの事業スキームのほか、ファイナンス・法務等の専門知識、行政の仕組み・法制度への理解、プロジェクトの対象となる公共施設・インフラの技術的な知見等、幅広い業務経験及び高い実務能力を結集し、ワンチームとしてサービスを提供する事が求められています。また、コロナ禍を契機とした社会経済活動や生活様式・働き方の変容、デジタル化社会の進展、持続可能な開発目標(SDGs)の推進等、社会課題も急速かつ大きく変化しています。
多様な専門性やバックグランドを有するチームメンバーと協調し、既存のソリューションにとどまらず、複雑化する社会課題への解決に果敢にチャレンジしたい方のエントリーを心よりお待ちしています。
当社のインフラ・PPP部門は、日本へのPFIの導入のパイオニアとして、これまで20年以上にわたってさまざまなインフラ・PPP(官民連携パートナーシップ)に関するサービスを公共及び民間セクター双方に提供しています。官民双方の戦略を熟知するスタッフは、国内外、インフラの幅広い分野に関して、常に時代に即したアドバイザリーサービスをもって、官民の多様なニーズにお応えします。。
当チームでは国内でPFI法が成立した1999年当初から官公庁・公的機関等のクライアントに対して、PFI・PPP事業の事業計画の策定、導入可能性調査、民間事業者の公募・選定支援、事業のモニタリング支援等のアドバイザリー業務を提供してきました。また、近年ではコンセッション事業、公的不動産・公有地の再開発事業、歴史的建造物の保存・利活用事業、公的事業の民営化や経営形態の変更等、アドバイザリーサービスの幅が広がっています。
●担当業務
官公庁・公的機関に対するPFI・PPP事業に関する公共・民間セクター向けのアドバイザリー業務
●担当業界(クライアント)
官公庁・公的機関に対するPFI・PPP事業・インフラプロジェクト全般
●担当領域
当社では特定の分野に限定せず、公共施設・インフラに関する幅広い分野においてアドバイザリー業務を提供しています。当チームで実績のある主な分野は以下のとおりです。
官公庁施設 :庁舎、行刑施設(刑務所)、防衛装備品、大学研究施設 等
スポーツ・文化施設 :スタジアム・アリーナ、美術館・博物館、劇場・ホール、公園 等
都市開発 :公的不動産・公有地(跡地)の利活用、歴史的建造物等の保存・利活用
インフラ・エネルギー :空港、上下水道、再生可能エネルギー、電力・ガス、道路 等
●具体的なプロジェクト
官公庁・公的機関に対するPFI・PPP事業を対象とした以下の業務
1)基本構想・事業計画等の策定支援、導入可能性調査
・事業環境・需要動向等の分析
・公共施設等の基本構想(コンセプト)・事業計画の策定
・民間事業者へのマーケットサウンディング(市場調査・参画意向調査等)
・事業スキームの構築・リスク評価
・事業収支分析・VFMの試算
・PFI・PPP事業の導入可能性の評価 等
2)民間事業者の募集・選定・契約締結支援
・実施方針、公募書類等の策定
・事業契約書等の契約スキーム・リスク分担の検討
・民間事業者の募集・選定方法の検討、事業者の選定支援
・落札者・優先交渉権者との契約協議・交渉支援 等
●人員構成
コンサルティング会社(シンクタンク・技術系コンサル含む)、金融機関、インフラ・エネルギー関連の事業会社、官公庁、PwCグループの他法人等、多様なバックグラウンドを持つチームメンバーで構成されており、それぞれの専門分野・業務経験を活かしながら新しい分野にもチャレンジしています。
●部門からのメッセージ
官民連携に係るディールを対象に官と民の橋渡しを担い、多様な社会課題を解決することが当チームの目標です。PFI・PPP事業に係るディールの実行支援には、PFIの事業スキームのほか、ファイナンス・法務等の専門知識、行政の仕組み・法制度への理解、プロジェクトの対象となる公共施設・インフラの技術的な知見等、幅広い業務経験及び高い実務能力を結集し、ワンチームとしてサービスを提供する事が求められています。また、コロナ禍を契機とした社会経済活動や生活様式・働き方の変容、デジタル化社会の進展、持続可能な開発目標(SDGs)の推進等、社会課題も急速かつ大きく変化しています。
多様な専門性やバックグランドを有するチームメンバーと協調し、既存のソリューションにとどまらず、複雑化する社会課題への解決に果敢にチャレンジしたい方のエントリーを心よりお待ちしています。
外資系コンサルティングファームでの交通セクター/インフラストラクチャー・アドバイザリー
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
年収イメージ:〜1600万円(経験・能力を考慮の上当社規定により決定)
ポジション
担当者〜
仕事内容
●業務内容
<対象となるインフラストラクチャー事業・施設>
・交通インフラ(空港・航空・鉄道・バス・タクシー等)
<具体的な業務>
・交通インフラ関係事業者の事業戦略検討・各種経営課題に関するアドバイザリー、関連する国内外市場や先行事例等の基礎調査業務
・交通インフラ関係事業者と他業種事業者や自治体等との連携による事業戦略の構築
・交通インフラにおける、PPP/PFI/コンセッション、SPC/官民出資組織設立、公設民営、上下分離等の事業スキームの検討
・上記に関する国・自治体等における政策立案、規制等の検討支援
・国・自治体等における交通事業者の経営状況に関する調査、分析等の支援
・交通の社会的価値の定量化、成果指標検討、及びそれらに基づくファイナンス手法や国・自治体等による支援の在り方検討等、地域内ビジネスモデル・ファイナンススキーム等の検討
・民営化・民間委託事業等の入札支援業務
・海外企業による国内のインフラ事業参入支援業務(インバウンド)
・日本企業による海外のインフラ事業参入支援業務(アウトバウンド)
<対象となるインフラストラクチャー事業・施設>
・交通インフラ(空港・航空・鉄道・バス・タクシー等)
<具体的な業務>
・交通インフラ関係事業者の事業戦略検討・各種経営課題に関するアドバイザリー、関連する国内外市場や先行事例等の基礎調査業務
・交通インフラ関係事業者と他業種事業者や自治体等との連携による事業戦略の構築
・交通インフラにおける、PPP/PFI/コンセッション、SPC/官民出資組織設立、公設民営、上下分離等の事業スキームの検討
・上記に関する国・自治体等における政策立案、規制等の検討支援
・国・自治体等における交通事業者の経営状況に関する調査、分析等の支援
・交通の社会的価値の定量化、成果指標検討、及びそれらに基づくファイナンス手法や国・自治体等による支援の在り方検討等、地域内ビジネスモデル・ファイナンススキーム等の検討
・民営化・民間委託事業等の入札支援業務
・海外企業による国内のインフラ事業参入支援業務(インバウンド)
・日本企業による海外のインフラ事業参入支援業務(アウトバウンド)
大手FAS インフラ・公共セクターアドバイザリー
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
応相談(経験・能力を考慮の上当社規定により決定)
ポジション
アナリスト、シニアアナリスト、VP、SVP
仕事内容
インフラ・公共セクターアドバイザリー(Infrastructure & Capital Projects: I&CP)は、インフラを中心としたプロジェクトのライフサイクルを通じ、国内外において、インフラ調達、インフラM&A、国際開発及びキャピタル・プロジェクトという4つのビジネス領域から、民間クライアントと公共クライアントの双方に対する複合的なアドバイザリーサービスです。
このうち、本件は、政府機関、国際援助機関、地方自治体等、主として公共セクタークライアントに対する、コンサルティング、調査、制度作り、インフラ調達・PPP、ファイナンスに関するアドバイザリーを担当するポジションについての募集です。
<主なサービス例>
新興国における民間セクター開発支援
海外都市開発・TODアドバイザリー
新興国へのビジネス展開支援(ヘルスケア、農業・食産業、各種インフラ産業、製造業等)
気候変動・気候ファイナンス 等
このうち、本件は、政府機関、国際援助機関、地方自治体等、主として公共セクタークライアントに対する、コンサルティング、調査、制度作り、インフラ調達・PPP、ファイナンスに関するアドバイザリーを担当するポジションについての募集です。
<主なサービス例>
新興国における民間セクター開発支援
海外都市開発・TODアドバイザリー
新興国へのビジネス展開支援(ヘルスケア、農業・食産業、各種インフラ産業、製造業等)
気候変動・気候ファイナンス 等
三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社/【大阪】大手コンサルティング会社でのPPP/PFI分野(官民協働分野)における調査・コンサルティング
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
経験・能力・前給等を考慮し、当社規定により決定。
ポジション
研究員、副主任研究
仕事内容
●公的な事業の計画策定・事業分析(公共施設整備、公有地活用、PFI、事業体経営改善等)
●PPP/PFI事業の導入可能性調査・アドバイザリー業務・モニタリング業務
●PPP/PFI制度を始めとする官民協働制度に関する調査・研究
●公共セクターの経営改革や行政改革に関するコンサルティング
●PPP/PFI事業に参画しようとする民間事業者へのコンサルティング 等
※断続的な出張があります。
【求めるポジション】
(1) 副主任研究(プロジェクトリーダー:プロジェクト実施における主担当)
・期待役割:自身の裁量でチームを編成し、プロジェクトリーダーとしてプロジェクト全体の運営を行います。
営業から納品まで、プロジェクトを完結させる能力が求められ、専門分野をより深めることと同時に、新規案件の獲得も期待されます。
(2) 研究員(プロジェクトの担当パートにおける主担当)
・期待役割:プロジェクトチームの一員として、与えられたテーマを遂行すると同時に、具体的な専門性を身につけていくことが期待されるポジションです。
経験を重ねながら専門を深め、プロジェクトを遂行するうえで必要な能力を蓄積していきます。自身の案件獲得も視野に入れ業務を推進します。
●PPP/PFI事業の導入可能性調査・アドバイザリー業務・モニタリング業務
●PPP/PFI制度を始めとする官民協働制度に関する調査・研究
●公共セクターの経営改革や行政改革に関するコンサルティング
●PPP/PFI事業に参画しようとする民間事業者へのコンサルティング 等
※断続的な出張があります。
【求めるポジション】
(1) 副主任研究(プロジェクトリーダー:プロジェクト実施における主担当)
・期待役割:自身の裁量でチームを編成し、プロジェクトリーダーとしてプロジェクト全体の運営を行います。
営業から納品まで、プロジェクトを完結させる能力が求められ、専門分野をより深めることと同時に、新規案件の獲得も期待されます。
(2) 研究員(プロジェクトの担当パートにおける主担当)
・期待役割:プロジェクトチームの一員として、与えられたテーマを遂行すると同時に、具体的な専門性を身につけていくことが期待されるポジションです。
経験を重ねながら専門を深め、プロジェクトを遂行するうえで必要な能力を蓄積していきます。自身の案件獲得も視野に入れ業務を推進します。
全9件
1-9件目を表示中