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ファンドマネージャー、外資系金融機関の転職求人

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ファンドマネージャーの特徴

ポートフォリオを構築し、主には株式や債券、通貨等を売買する投資信託の運用業務です。
並び順:
全5件 1-5件目を表示中

ファンドマネージャー、外資系金融機関の転職求人一覧

外資系アセマネ会社でのプロダクトスペシャリスト(オルタナティブ)

おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
年収イメージ:1200万円〜2000万円以上(経験・能力を考慮の上当社規定により決定)
ポジション
担当者〜
仕事内容
●業務概要
運用・商品のプロフェッショナルとして、受託者責任(fiduciary)と説明責任(accountability)を果たし、ビジネスの拡大に貢献すること。金融市場に関わる広範な専門知識を活用し、担当する運用戦略のスペシャリストとして、グローバルの運用部門および営業部門等関連部署と連携しつつに新規案件獲得に貢献し、既存案件のメンテナンス対応を行う。特に、商品開発やマーケティング、バックオフィスなど社内の様々なステークホルダーと連携し、クライアントのニーズに則した商品組成やソリューション構築に積極的に関与する。あわせて、ホームページ等を通じて、機関投資家および個人投資家向けに有益な情報発信を行う。

●主な職務内容
・顧客への運用ソリューションの提案
・担当プロダクトの顧客向け説明、プロモーション
・担当プロダクトの運用状況の把握、運用報告会や運用報告書等での説明
・プロダクトの品質維持管理
・RFPや顧客からの質問への対応(RFPはRFPチームと協働)
・担当プロダクトに関する戦略、運用モニタリングおよびデューデリジェンス
※その他関連業務
・グローバルの運用チーム、プロダクト・スペシャリスト部のほかのメンバー、商品本部内他部メンバー(商品開発、RFP、運用データ分析等)、営業部門、その他関連部門と連携し、上記業務を遂行する

外資系生命保険会社での投資企画チーム アシスタントマネジャー〜チームメンバー

おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
応相談(経験・能力を考慮の上当社規定により決定)
ポジション
アシスタントマネジャー〜チームメンバー
仕事内容
・特別勘定における投資信託の売買
・運用レポートの作成等
・特別勘定運用に関するITシステムのメンテナンスサポート
・資産運用会社や証券会社との折衝
・特別勘定運用計画策定のサポート
・その他、運用に関する業務

【入社後の教育・研修について】
・OJTを中心に必要な教育、研修を準備します。
・証券アナリスト資格取得に向けての自己研鑽。

【当該業務の魅力】
・投資信託や投資顧問会社に関する知識に精通できること
・特別勘定運用に関するノウハウを学べる事
・資産運用に関するITシステム知識を習熟できること


【将来のキャリア展望】

・シニアポートフォリオマネージャー
・資産運用のミドルおよびバックオフィス業務を含む部内ローテーションも検討

外資系アセマネ会社での商品開発業務

おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
年収イメージ:800万円〜1600万円(経験・能力を考慮の上当社規定により決定)
ポジション
Associate〜
仕事内容
Summary:
商品開発業務等に関連する以下の業務を担当
1 当社が設定する国内証券投資信託、投資一任契約及び投資顧問契約に係る商品開発業務及び業務推進業務を
行う。
2 当社が設定する国内証券投資信託、投資一任契約及び投資顧問契約の投資対象となるファンドに関する企
画・立案、業務推進業務、および管理業務を行う。
3 各種プロダクトに関する情報収集及び情報提供等
Responsibilities:
外国籍ファンド(主にケイマン籍)の設定に係るプロジェクト管理 (具体的なタスクは以下のとおり)
o ファンドドキュメント関連タスク:ドキュメントレビュー、社内リーガル部署との調整・交渉
o ファンドサービスプロバイダーとの調整・交渉、社内営業・プロダクト部署との調整・交渉
o オペレーションセットアップ関連タスク:米国・英国のオンボーディングチームとの連携・調整、
プロバイダーとの調整・交渉、社内営業・プロダクト部署との調整・交渉
国内私募投信の設定に係るプロジェクト管理(商品概要書の作成を含む)

外資系運用会社での資産運用コンサルティング業務

おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
700万円〜900万円
ポジション
Consultant〜Senior Consultant
仕事内容
グローバルに40年超の歴史を有し、クライアントである機関投資家(企業年金・公的年金・金融機関・運用機関等)に向けて、投資目標、資産配分、リスク管理、マネジャーストラクチャー構築、運用機関選定、モニタリング、ガバナンスなどの多岐にわたる領域においてアドバイスを行う資産運用コンサルタントのポジションです。

<主な業務>
-クライアント向けレポートおよび提案資料作成と説明
-潜在顧客を含めたクライアント訪問、運用機関とのコミュニケーションによるデータ・情報収集

組織・人事領域におけるトッププレイヤーとしての立ち位置
組織変革、人事制度構築、福利厚生・退職給付制度構築、M&Aアドバイザリー・サービス、グローバル人材マネジメント基盤構築、給与データサービス、年金数理、資産運用に関するサポート等、「人・組織」を基盤とした幅広いコンサルティングサービスを手掛けているからこそ、この領域におけるトッププレイヤーとして、日本および世界を代表する企業とのコンタクトポイントが多いことも魅力のひとつと考えています。
多様な働き方を尊重するカルチャー
現在はリモートワークを主体としていますが、オフィスはフリーアドレス制が導入されており、その日の仕事の内容に応じて自由に席を選ぶことができます。
また、フレックスタイム制度や在宅勤務制度、介護や育児を考慮した時短勤務制度など、仕事のスケジュールに合わせた効率的な働き方、個人のライフスタイルを尊重した働き方が推奨されています。

銀行での戦略投資部 クレジット投資(AVP〜VP)

おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
年収イメージ:800万円〜1600万円(経験・能力を考慮の上当社規定により決定)
ポジション
AVP〜VP
仕事内容
以下業務内容より、個々人のご経験に応じて柔軟にアサインいたします。

(1)投資アイディアの策定・推進

〇ポートフォリオマネジメント業務
部署全体のポートフォリオの状態・アセットアロケーションを通貨・地域・アセットクラス・クレジットリスク的に俯瞰し、最適な投資ミックスを考慮の上、投資機会を探り、部門内に展開、議論を行い、合意形成を図る((AVP)/VP)

〇リサーチ業務
個別案件についてのクレジット分析と関連するマクロ分析を行なう(AVP/VP)
・対人及びリサーチ等の様々なソースからの情報や、それまでの職務経験を統合し、クレジットサイクルの各段階で安定的に収益が得られるような投資アイディアについて、一定程度のシナリオや見方を持った上で、部門内に展開、議論を行い、合意形成を図る((AVP)/VP)
・新規ビジネスについて、アイディアを創出し、初期的なフィージビリティースタディーを行い、部門内に展開、議論を行い、合意形成を図る(VP)
・上記の各種投資アイディア・新規ビジネス他について、合意形成の後、主体的に推進を行なう(VP)

(2)投資案件のソーシング

・証券会社等のリサーチの読解及びセミナー等に参加し、潜在的アセットクラス・案件の情報を入手する(AVP/VP)
・担当する証券会社等との関係性を良好に維持しながら、具体的な潜在的案件の情報を積極的に入手する(AVP/VP)
・入手した情報に付き、適宜部内に情報共有を行う(AVP/VP)
・入手した情報を元に当部の投資基準に合致した案件について、市場調査を含む案件調査の上部内に案内、上席を含めた合意形成の上、上席のサポート担当として推進する(AVP)若しくは、主体的に推進する((AVP)/VP)
・当該案件について、要求収益水準に達しているか否かの分析を行なう(AVP/VP)

(3)案件の取り上げ基準他社内規則の理解・遵守

・様々な社内規則を原文に立ち返り読解し、担当案件を実行する上で直接的・間接的に要求される事項、業務を整理・理解の上、遵守する(AVP/VP)
・上記に加え、当該整理・理解を部門内で効果のある形で共有する((AVP)/VP)

(4)取り上げ案件の社内推進

・新商品に該当する場合は、新商品としての社内の承認を得る為の戦略等を考慮し、部署内での合意形成を図る((AVP)/VP)。 当該合意に基づく資料を、上席との相談・指示の上準備する(AVP/VP)
・当該新商品承認の為の資料を基に、上席が社内の承認を得る事をサポートする(AVP)
・上席の指示・相談の上、決裁書および関連する資料の作成を行う(AVP/VP)
《証券化・ストラクチャードファイナンス案件の場合》
・各種リスクを理解した上で、それらを緩和する仕組、キャピタルストラクチャー、キャッシュフローウォーターフォール、各種トリガーが十分であるかを分析する(AVP/VP)
・某社のキャッシュフローモデルを使用し、各種ストレスに応じた投資元本償還の蓋然性の分析を行う(AVP/VP)

《FI/コーポレート案件の場合》

・業界分析、財務分析、キャッシュフロー分析等の、当該案件の信用分析を行う(AVP/VP)
・作成した決裁書及び関連する資料を基にした、上席の審査部門との折衝につきサポートを行う(AVP)
・決裁に付随する各種プロセスについて、社内規則に基づく承認の為の資料を準備の上、主体的にその承認を得る(AVP/(VP))
・審査部門の承認が下りた案件について、実行及び資金決済の事務を行う(ASC/AVP/(VP))

(5)投資実行後の案件の期中管理業務

・証券会社等からの月次等の頻度のレポーティングについて、案件実行後にモニタリングのシートをエクセルにて作成する(AVP/VP)
・当該モニタリングシートに基づき、月次等の頻度でモニタリングを行い、部内・外に報告を行う(AVP/(VP))
・証券会社等からの時価情報について、ミドルオフィス部門がその検証を行う上でのサポートを行う(AVP/(VP))
・その他、審査部門他からの期中の案件に対する問い合わせの対応を行う(AVP/VP)
・決裁上で定められた各種トリガーへの抵触時には、その対応についての報告を上席が行う上での報告書の作成のサポートを行う(AVP/(VP))

(6)行内外の各種規則・規制対応

・業務を執行する上で遵守すべき社内規則やそれ以外の必要な規則・法令・規制資本等の関連規則について、内容を原文から自身で理解し、遵守する姿勢を保持する(AVP/VP)
・上記に基づく報告資料等の作成の為の計算等の作業を行なう(AVP/(VP))
・行内での見解が曖昧等の未解決の内容がある場合には、関係各部署と連携の元、当部の業務に沿う形での理解の一致を図るべく、推進する(AVP/VP)

【職務の魅力】
・国内外の証券化・ストラクチャードファイナンス(仕組み債等)からFI / コーポレート案件、まで、フルラインのクレジット投資のフロント業務をご担当頂き、機関投資家業務の中でもより専門性の高い業務に取組めます。
・国内外ABS/RMBSや米国CLO等の証券化商品、FI/コーポレートクレジット等で投資実績が豊富で10年以上の歴史のある部署でのクレジット投資業務となります。
・地方銀行としては先進的かつ大手金融機関のクレジット投資部門に引けを取らない国内外の最新の投資案件へのアクセスが可能な少数精鋭のポジションとなり、知的好奇心及びチャレンジ心が旺盛な方には活躍できる様々なフィールドが御座います。
・クレジット投資のプロフェッショナル、ファンドマネジャー経験者、トレーディング経験者、クレジット商品の組成・マーケティング・販売の経験者等の様々なバックグラウンドを持つプロフェッショナルが多数在籍しており、豊かな学びの機会やプロフェショナルとして成長できる環境が整っております。
・当行の新卒プロパーから様々な経験を持つ転職者まで、多様な人材が分け隔て無く活躍できる環境の職場となっております。
・難易度の高い市場環境が継続する中、安定的な収益の確保の蓋然性の高いクレジット投資業務に当行内外において注目が集まり、期待が高まっており、今後の業務の発展性が望めます。
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