バイサイドアナリストの求人・転職特集
株式(エクイティ)リサーチ、クレジットアナリスト、オルタナティブ・実物資産(PE・不動産・インフラ)分析、ESG・エンゲージメントアナリストのハイクラス求人を網羅。
コトラのバイサイドアナリスト 転職支援サービス
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コトラには、信託銀行などでの証券アナリスト業務や、ヘッジファンドでの投資調査・分析を経験したコンサルタントをはじめ、アセットマネジメント業界を専門に担当するコンサルタントが在籍しています。カバーセクターやリサーチ手法(ボトムアップ、マクロ、定量分析)を深く理解したうえで、ポジションをご提案します。
- 02
独自の投資仮説の立案、DCFや三表連動の財務モデリング、ファンドマネージャー向けの投資アイデアの提示など、リサーチで積み上げてきた実績を、応募先が評価する形に整理し、面接対策を行います。
- 03
コトラはアセットマネジメントやファンドをはじめとする金融業界の人材紹介で長年にわたり実績を重ね、バイサイドアナリストやファンドマネージャーの求人カテゴリを設けて、この領域の採用支援にも取り組んでいます。独自のネットワークを活かした非公開求人も含めて、各社が求める人物像と選考のポイントを踏まえ、ご紹介と選考調整を行います。
主なバイサイドアナリスト募集領域一覧
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株式アナリスト(エクイティリサーチ)
- ボトムアップ・リサーチ:担当セクター(TMT/製造/消費/金融等)の上場企業取材、財務モデリング、業績予想
- 投資アイデア発信:ファンドマネージャーに対するLong/Short投資推奨(BUY/SELLメモ作成)、エンゲージメント
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クレジットアナリスト(社債・信用リスク)
- 信用リスク評価:発行体(事業会社/金融機関)の信用格付・デフォルト確率評価、決算・財務構造分析
- スプレッド分析:クレジットスプレッド妥当性検証、ハイイールド/プライベートデット分析
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オルタナティブ・実物資産アナリスト
- プライベートアセット分析:PE投資先候補の企業価値評価(Valuation)、不動産・インフラアセットのキャッシュフロー検証
- デューデリジェンスサポート:事業DD・財務DD統括、モデルバックテスト、デューデリジェンスレポート作成
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ESG・エンゲージメントアナリスト
- サステナビリティ評価:投資先企業のESGリスク・機会分析、TCFD/ISSB基準開示分析
- スチュワードシップ活動:経営陣との建設的な対話(エンゲージメント)、議決権行使方針策定・実行支援
主なバイサイドアナリスト求人企業一覧(対象企業タイプ)
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外資系アセットマネジメント・ヘッジファンド
ブラックロック / フィデリティ / ゴールドマン・サックス・AM / ピクテ・ジャパン / ミレニアム・キャピタル / ポイント72 等
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日系大手アセットマネジメント(運用会社)
野村アセットマネジメント / 大和アセットマネジメント / アセットマネジメントOne / 日興アセットマネジメント / 三井住友DSアセット 等
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生命保険会社・信託銀行・機関投資家自社運用部
日本生命 / 第一生命 / 明治安田生命 / 三菱UFJ信託銀行 / 三井住友信託銀行 / 年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)等
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プライベート・エクイティ(PE)/ オルタナティブファンド
国内外独立系PEファンド / 不動産アセットマネジメント / インフラファンド / 独立系ブティック型運用会社 等
バイサイドアナリスト領域で求められる人物像・スキル
| 職種領域 | 求めるバックグラウンド・経験 | 重視されるポータブルスキル・人物像 |
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| 株式分析 エクイティアナリスト |
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| 信用分析 クレジットアナリスト |
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| サステナビリティ ESG・エンゲージメント |
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バイサイドアナリスト領域の転職市場データ
| 指標 / 項目 | コトラ取扱データ(2026年9月時点) | 特徴・ポイント |
|---|---|---|
| バイサイドアナリスト掲載求人数 | 約 20 件 | エクイティ、クレジット、オルタナティブ分析、ESGアナリストを厳選掲載。 |
| コトラ有効求人企業数 | 約 2,400 社(全体) | 外資系・日系アセットマネジメント、機関投資家、ヘッジファンド、PEファンド多数。 |
| 非公開求人の割合 | ハイクラス求人の約8割が非公開求人 | セクターアナリスト増強、ヘッジファンドシニアアナリスト、FM候補前提採用案件が中心。 |
バイサイドアナリスト・選考対策の記事(KOTORA JOURNAL)
バイサイドアナリストの求人例・ポジションモデル
| 想定職位 | ヴァイスプレジデント(VP)シニアアナリスト |
|---|---|
| 主要職務 | 担当セクター(TMT/テクノロジー/医療等)のボトムアップ調査、経営陣取材、財務モデリング(DCF/SOTP)、ファンドマネージャー向けLong/Short投資推奨レポート作成 |
| 想定職位 | 調査役シニアアナリスト |
|---|---|
| 主要職務 | 国内外事業会社・金融機関の信用リスク分析、内部社債格付の決定、デフォルト確率推計、クレジットスプレッド評価、ポートフォリオマネージャー向け売買助言 |
| 想定職位 | マネージャー専任アナリスト |
|---|---|
| 主要職務 | 日本株式・グローバル株式投資先企業のサステナビリティ(脱炭素・ガバナンス・人権)リスク評価、CFO/経営陣との対話(エンゲージメント)、議決権行使プロセスのサポート |
バイサイドアナリストの最新求人
ヘッジファンドでのクオンツアナリスト・リスクマネージャー
リスクチームにおけるリスクマネジメントとクオンツ運用立ち上げ
・上場株portfolioのリスクマネジメント。portfolio分析
・データ分析
・システム開発
・クオンツ運用立ち上げ
ファンド分析担当者/大手ファンドコンサル会社
ファンドラップを始めとしたファンド・オブ・ファンズ投資助言業務。ファンド選定、ポートフォリオ管理に向けたファンド分析等を担当して頂きます。
ファンド選定
ファンドアナリストとの連携や様々なファンドデータベースの活用より優れたファンドを発掘し、ファンド・オブ・ファンズに組入れるファンドを選定します。ファンドのパフォーマンスとファンド・オブ・ファンズのポートフォリオを分析し市場環境を考察した上で、超過収益獲得の再現性を精査します。運用会社への面談調査や商品提供交渉、グループ関係会社との協議を重ねて、提案ファンドを最終決定します。組入後は様々な観点からパフォーマンスを精査し、ファンド選定が適切であったか検証します。PDCAを絶えず繰返し、社内外の議論を重ねることにより、より優れたファンド構成を目指して、ファンドの入替え、配分を決定していきます。
ファンド・オブ・ファンズのポートフォリオ管理
国内外の株式、債券、リート、コモディティやバランス型など様々な種類のファンド・オブ・ファンズのポートフォリオを管理しています。運用会社への面談調査や定量分析を踏まえ、ファンドや市場の収益機会がリスクに見合うか考察、ポートフォリオの運用戦略と配分を決定します。ファンド・オブ・ファンズのパフォーマンス要因を精査し、運用戦略や配分が適切であったか検証します。PDCAを絶えず繰返し、社内外の議論を重ねることにより、投資判断と投資手法を改善していきます。
【シンガポール勤務】日本株アナリスト/PM/ファミリーオフィス
シニア PM と協働し、投資判断の立案を推進いただくポジションです。
主な業務内容
● ポートフォリオ構築・銘柄選定
● 企業分析(損益計算書・貸借対照表・キャッシュフロー計算書の分析、財務モデリング)
● 投資メモおよび投資委員会向け資料の作成
● マクロ環境・市場動向の分析
● セルサイドアナリスト・企業 IR 担当者との面談、業界カンファレンスへの参加を通じた情報収集
● AI・データ分析ツールを活用したリサーチ業務の高度化
国内債券運用担当 クレジットアナリスト(チーフ)/日系大手運用会社
社債運用におけるクレジット分析・銘柄選択助言を行います。
業務内容:
・債券発行企業のクレジットファンダメンタル及びESGの分析
・セミマクロ・業界分析、並びにクレジット市場分析
・発行体、証券会社、格付会社等とのミーティング・情報収集
・信用格付け・投資推奨の付与、ファンドマネージャーへの銘柄選択助言・情報提供
・顧客・運用コンサルタント等に対する資料作成・プレゼンテーション
キャリアパス:
国内外の社債分析を通じて、財務分析力や市場を見極める力を高度化し、将来はグローバルな視点を持ち、国内外の債券運用をリードする人材として活躍することを期待されています。
チーフ 国内株式・外国株式アナリスト/日系大手運用会社
国内株式、あるいは外国株式の企業調査アナリスト業務(国内外の年金資金、投資信託資金の株式アクティブ運用向け)です。
【業務内容】
・上場企業の経営陣やIR担当者等との対話・取材を通じた投資判断に係る分析を行います。
・担当業種・銘柄を中心に企業調査・分析結果をファンドマネージャーに情報連携します。投資推奨レポートの発信や議論を通じて、ファンドマネージャーの投資判断をサポートします。
・長期視点での財務分析、非財務(ESG)分析、将来業績予想の作成、経営課題に関する建設的対話活動等を実施します。業績予想作成銘柄数は約30社です。統一化されたバリュエーションシステムを中心に、企業価値評価を算定します。議決権行使における意思決定にも関与します。
【ポジション・部門の魅力】
各アナリストがそれぞれ特定の業界を担当します。担当銘柄数は、経験者の場合30社前後、未経験者の場合、初年度は数社で、その後増えるイメージです。
人事評価においては、35歳頃迄は調査分析力、情報発信力、レポーティング力を重視します。それ以降は、運用パフォーマンスへの貢献度を重視します。
アナリスト業務を一定経験した後のキャリアアップのイメージは、各人の適正・能力に応じて、そのままアナリストとしての専門性を磨くケース、国内外のファンドマネジャー(他資産も含む)を目指すケース、ESG領域で新たな専門性を磨くケース等があります。
日系運用会社での株式運用に関する調査・運用・企画業務(国内株・外国株)
・アナリスト業務(担当セクター・企業の調査、マクロ経済分析など)
・ファンドマネージャー業務(担当する運用戦略の投資判断、リバランス、トレード計画作成など)
・顧客等への報告やプレゼンテーションの実施(年金、機関投資家、投信販売会社への対応など)
・新戦略・新商品の企画、開発
日本株アクティブGでの日本株アクティブGでのアナリスト兼ポートフォリオマネージャー(VP)/国内大手アセマネ会社
・日本株アクティブグループの運用およびサポート
・運用関連資料の作成・マーケティング支援
・新商品の企画立案・提案""
【シンガポール勤務】日本株アナリスト/ファミリーオフィス
●主な業務内容
・企業分析(PL/BS/CF、財務モデリング)
・投資メモ作成、投資委員会資料作成
・マクロ環境・市場動向分析 ・セルサイド・企業 IR とのミーティング、業界カンファレンス参加によるインサイト獲得
・AI・データツールを活用したリサーチ高度化
独立系運用会社でのアナリスト業務(若手)運用調査本部
・投資アイデアの発掘、投資仮説の立案とその検証、企業ごとの財務分析モデルの構築
・国内・海外顧客向け提案資料、報告レターの作成、そのサポート
・その他、運用調査業務のサポート
運用会社での株式長期投資助言業務 アナリスト
【具体的には】
● 銘柄毎の個別分析(Discount Cash Flow分析 等)
⇒ 定性・定量のスプレッドシード作成(ミクロな分析がメイン)
案件としては月2〜3件を対応する形になります。
● 分析後の実地検査(現地に行き、工場等の視察までする)
● 海外出張:年間5〜6回程度(1回の訪問で1週間ほど滞在)
<キャリアパス>
● 投資先企業や投資候補企業の企業価値評価を主な業務とする投資プロフェッショナルは、ジュニアリサーチアナリスト⇒リサーチアナリスト⇒シニアリサーチアナリストから構成され、自身の専門性の向上を通じ、キャリアアップを進めることが可能です。
日系運用会社におけるオルタナティブファンドアナリスト
・投資後はモニタリング、レポーティングに関与
・プライベート投資分野での営業サポート、およびカスタマイズ型マンデートの設定・運営
・投資中ファンドのモニタリングおよび顧客あてレポーティング業務のサポート
・ ファンドに関するデータ蓄積・分析
クレジットアナリスト/外資系アセットマネジメント会社
・Industry analysis: Semi-macro research and industry analysis which help the analysis on individual credit
・Structure analysis: Analysis on covenants, subordination, etc.
・Spread valuation: Relative value analysis based on fundamental credit analysis and financial market information such as credit spread. Timely investment recommendations to Portfolio Managers are required.
・Contact with external resources: Participate bond issuers’ IR meetings and maintain contact with external resources such as rating agencies and sell-side equity/credit analysts
・Active stewardship activities, such as having ESG engagement
・Produce daily/weekly/monthly reports for internal meetings with Bloomberg and Nikkei Quick; Produce other explanatory materials as needed for external meetings. Some materials need to be in English
国内大手アセマネ会社での資産運用関連業務(調査・研究)<VP>
独立系運用会社における社長直下のエンゲージメントファンドアナリスト
・投資先企業の中長期的な企業価値向上に資するエンゲージメント活動(戦略策定・実行)
・ファンドの国内・海外営業活動
・ファンドマネジャーである社長の特命プロジェクトの実行
当ポジションの特徴
・当チームは、厳選した少数企業に長期集中投資するファンドを運用しています。
投資先企業との長期的な関係づくりに比重を置いているため、銘柄選別と同じくらい、株主として投資先企業を深く理解しサポートすることを重視しています。
・当ファンドは拡大期にあり、新しいファンドをチームと一緒に創りあげる醍醐味を経験することができます。
・投資手法に制限は設けていないため、投資における創造性を存分に発揮していただけます。
・社長の直下で仕事をしながら、当社の投資哲学を学ぶことができます。
金融機関系アセットマネジメント会社での海外クレジット・証券化商品アナリスト(外貨建てクレジット運用)【未経験】
適性とご希望により、将来的にはファンドマネージャーへも挑戦いただけます。
・米国・欧州投資適格社債ファンド
・米国・欧州非投資適格社債ファンド
・米国・欧州バンクローンファンド
・米国・欧州証券化商品ファンド
●業務内容
・社債等のファンドに組み入れる企業の財務分析および投資推奨
・業界業種分析
・クレジット市場分析
・ファンド運用に付随する業務全般(顧客への運用報告対応他)
●業務内容の変更の範囲
上記業務内容は、入社時の業務内容です。入社後、会社の業務状況や社員の適性に応じて、別の職種に配属される可能性があります。
国内債券運用担当 クレジットアナリスト(シニアアソシエイト)/日系大手運用会社
業務概要
社債運用におけるクレジット分析・銘柄選択助言業務内容
債券発行企業のクレジットファンダメンタル及びESGの分析
セミマクロ・業界分析、並びにクレジット市場分析
発行体、証券会社、格付会社等とのミーティング・情報収集
信用格付け・投資推奨の付与、ファンドマネージャーへの銘柄選択助言・情報提供
顧客・運用コンサルタント等に対する資料作成・プレゼンテーション
キャリアパス
国内外の社債分析を通じて、財務分析力や市場の見極める力を高度化し、将来はグローバルな視点を持ち、国内外の債券運用をリードする人材として活躍することを期待しています。株式アナリスト(シニアアソシエイト)/日系大手運用会社
上場企業の経営陣やIR担当者等との対話・取材を通じた投資判断に係る分析を行います。担当業種・銘柄を中心に企業調査・分析結果をファンドマネージャーに情報連携し、投資推奨レポートの発信や議論を通じて、ファンドマネージャーの投資判断をサポートします。長期視点での財務分析、非財務(ESG)分析、将来業績予想の作成、経営課題に関する建設的対話活動等を実施します。企業価値評価を算定し、議決権行使における意思決定にも関与します。
金融機関系アセットマネジメント会社でのファンドアナリスト(オルタナティブ運用)
●業務内容
・ファンドのリサーチ/選定
・ファンドのデューデリジェンス
・レポート作成
・海外ファンドマネージャーとの会議への参加
・投資後のモニタリング業務
・投資家向け資料作成
・ファンド運用に付随するその他業務全般
※投資の最終意思決定は組織として行います。
【投資対象】プライベートエクイティ、不動産、インフラ、プライベートクレジット
【入社後のキャリア】ご経験によっても変わりますが、基本的にはサポート業務から入っていただき徐々にフロント業務を任せていきます。適性とご希望により、将来的にはファンドマネージャーへも挑戦いただけます。
●業務内容の変更の範囲
上記業務内容は、入社時の業務内容です。入社後、会社の業務状況や社員の適性に応じて、別の職種に配属される可能性があります。
アナリスト(Data Service)/総合商社、メガテック、日銀等から優秀層が集う上場Fintech企業【フルリモート勤務可能】
同社はビッグデータや生成AIを活用した事業を展開しており、大手企業を中心にデータ利活用やDXを支援しています。クレジットカードデータやPOSデータ、位置情報データといった様々なオルタナティブデータを活用した企業の意思決定をサポートする事業や、データ基盤構築支援や生成AI開発を通じ、世の中の意思決定を円滑にする事業を展開しています。
同社が提供しているサービスは以下の通りです。
- POSデータやクレカデータを用いた機関投資家向けの分析サービス
- JCBカードの決済データを用いた業界別消費動向指標
- 日経POSデータを用いた日次物価指数
- 求人広告データを用いた募集賃金指数・求人数指数
- 商業不動産を対象にデータ活用・DXを支援するサービス
- データと生成AIを軸に企業のDX推進を支援するソリューションサービス
- 地方自治体・官公庁向けデータ分析・生成AIを活用したソリューションサービス
同社が保有する様々なオルタナティブデータを分析し、日本株投資に関するインサイトを顧客に提供するポジションです。
●具体的な業務内容
1. オルタナティブデータを用いた投資分析の実施
2. 機関投資家とのMTG
3. 機関投資家への能動的な投資アイディアの提案
4. セルサイドセミナーなどのイベントへの登壇
●ポジションの魅力
1. マーケットや企業のファンダメンタルなど、オルタナティブデータ以外の情報も組み合わせながら、エッジのきいた分析を行えます。
2. 単に与えられたデータを分析するだけでなく、データを集めて磨き込むところから関わることが可能です。
3. 最先端のデータ活用の環境での分析経験を積むことができます。
4. エンジニアと協働しながら、生成AIを取り入れた分析の経験を積むことが可能です。
5. 国内外のヘッジファンドとのリレーションを構築できます。
6. 若い年代から裁量権をもって働ける環境です。
入社数ヶ月で自身の名前でレポート執筆や顧客への説明、またメディアにコメントが引用された事例もあります。
株式リサーチアナリスト/日系運用会社
【内外株式運用関連業務】
・国内の個別銘柄の企業分析、投資推奨
・内外アクティブファンドの選定、モニタリング
・市場見通しの作成(四半期単位で国内外市場の主要指数のレンジ・末値)
・ポートフォリオ管理(ポートフォリオ状況の確認、要因分析等)
・顧客依頼事項対応(グループ会社)等
(変更の範囲)
当社が営む事業に係る各種業務、およびそれらから派生する業務となりま
す。(但し、将来において当社においては所属または職務等の変更、および
国内外問わずグループ会社、その他の会社における業務を行うことがござい
ます。)