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「不確実性の高い時代」であっても、あなたの決断が「必然」となるよう、一緒に考え、全力でサポート致します。 「不確実性の高い時代」であっても、あなたの決断が「必然」となるよう、一緒に考え、全力でサポート致します。

転職をお考えのみなさまへ

私がいつも自身に言い聞かせている言葉に、「過去と他人は変えられない、変えられるのは自分と未来」いう、カナダの精神科医&心理学者、エリック・バーンの言葉があります。

「不確実性の高い時代」という言葉が身に染みる世相ではございますが、翻弄され流され続けるよりも、ご自身の可能性を信じ、自らの意思で目指すべきキャリアを再確認することも必要ではないでしょうか。

あなたの変化が、他人(企業や世界)を変えることもあります。考えに考えた結果に選ぶあなたの針路が「最善」であり、且つ「必然」であったといえるよう、全力でサポートいたします。

プロフェッショナルとして確かな情報を提供し、価値観を共有できる「真のパートナー」として一緒に考えていきたいと思います。まずはお気軽にご相談下さい。

 

この仕事を始めたきっかけとやりがい

大学卒業後のビジネスライフの中で、会社統合、オーナーチェンジなど、大きく環境が変わる場面に遭遇してきましたが、常に衝撃を受けたのは「ひとが変わることでの企業そのものの変化」でした。 「課題設定の思考力」、「業績達成への貪欲さ」など、今までにないスキルや価値観がもたらされ、長く染み付いた「馴れ合いや甘え」が一掃されるフェーズにも立ち合ってきました。

この仕事をはじめたのは、今までのこうした経験を活かし、様々な課題を抱える企業様のニーズの本質を捉え、また、そのニーズに応えうる求職者様の可能性とマッチングすることで、強く社会に貢献したいとの強い思いからでした。

「不確実性の高い時代」だからこそ、企業様と求職者様との出会いが「必然」であったといえるような、様々な「出会い」を演出できるよう真摯に目指しております。



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梅村 幸輔が担当した転職者様の声

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  • 人事・労務分野を極める!大手PEファンド投資予定先管理部門へ

    コトラにコンタクトしたのは2年ほど前でしたが、その後のコロナ禍で求人案件も減ったこともあり転職活動には慎重になっていました。

    余談ですが、私の定年後の夢は海の近くである地元に戻り、朝は趣味のサーフィン、昼からは地元のスーパーでアルバイトとして働き、今とはまったく違った第二の人生を送ることです。

    その第二の人生を送るために、現役の仕事をやり尽くして未練なく引退したいと考えています。現役の職業人として中盤の終わりから終盤戦に入る自分は何ができるのか、何をしたいのかをずっと考えていました。結論は今の仕事(人事)をとことん極めること。人事一刀流、VUCAの時代にハイリスクかもしれませんが、その道で突き抜けたいと考えました。

    そのような中で、とある会社の事業を分社化して立ち上がる会社、事業はあるものの管理部門を一からつくるという、とてもチャレンジングな求人案件を紹介いただきました。その求人案件に対し、どうしてもやってみたい、自分のすべてを使い切りたいという強い衝動が走りました。

    魅力的な面接官の話に前のめりになりました。コンサルタントの方の丁寧なアドバイス、サポート。本当に多くの人に支えられ、助けられて内定をいただきました。

    これからが本番ですが、とても楽しみです。本当に良い求人案件のご紹介ありがとうございました。心より感謝申し上げます。ありがとうございました。

    40代、男性、私立大学卒
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プロフィール

[ 経歴 ]

慶應義塾大学文学部卒業後、(株)三越伊勢丹(当時・(株)三越)に入社、店舗にて食品販売、総務、人事、労務業務に従事後、本社にて子会社管理、構造改革等を担当、事業会社統合時には、経営戦略部門にて管理会計制度の統合に尽力する。その後、食品小売子会社に出向、経営企画・財務経理部門のマネジメントとして、バイアウト投資会社への株式譲渡、新会社設立後の中期経営計画の立案、実行に携わる。

[ 担当業界 ]

経営幹部人材(CXO/事業推進責任者等)、投資ファンド、ファンド投資先の管理系人材、人事・総務・法務・財務経理など管理部門全般、コンサルティングファーム、監査法人

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