非公開求人
カスタマーサクセス・コンサルタント(部長候補)/リーガルテックプロダクトを開発するスタートアップ企業の求人
求人ID:1521460
更新日:2026/05/29
転職求人情報
職種
カスタマーサクセス ・コンサルタント(部長候補)
ポジション
部長(候補)
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収イメージ
1200万円〜1500万円
仕事内容
業務概要
部長候補として、期待役割は以下のとおりです。
1. CS部門全体の戦略立案・組織設計に携わりながら、
2. 自らも重要顧客のサクセスを牽引する
チームマネジャーの育成を通じて、CS組織全体を底上げすることがミッションです。
具体的な業務
CS部門全体の戦略立案・組織設計
1. CS部門の戦略立案と経営層への提言
2. チームマネジャーの育成・マネジメント
3. CS組織の採用・体制設計
4. イネーブルメントの仕組み化・組織力向上施策の推進
重要顧客のサクセスを牽引
1. 全社・全グループ会社展開のための顧客のグリップ
2. 超エンタープライズ顧客の戦略的なアカウントマネジメントの実行
業務で使用するツール
* Slack:社内コミュニケーション
* Gmail:主に顧客とのコミュニケーション
* Google スライド:顧客提示用の資料作成
* Google スプレッドシート:データ集計・システム設定ファイルの作成等
* Backlog:導入プロジェクト等のタスク管理
* Salesforce:顧客のアップセル・チャーン等の管理
* Zendesk:顧客からの問い合わせ対応
* Sansan:顧客の連絡先登録・確認
※その他、日常的にClaudeやGeminiなどのAIツールを活用しています。
ポジション・部門の魅力
「SaaSのカスタマーサクセス」ではない
製品企業である当社のCSは「自分たちが、ベストプラクティスと信じる自社製品を通じて価値を届け」ます。
SaaSのCSによく見られる「ツールの使い方を教える」仕事ではありません。従来型の受託開発に見られる個社カスタマイズもしません。
当社のCSは、未成熟な自社製品を前提に、顧客の業務プロセスに深く入り、当社の自社製品の構想を提示し続けて「顧客にとっての正解」を一緒に創るコンサルタントです。
当社の世界観を顧客全社に拡げる「エバンジェリスト」
向き合う顧客は超大企業ばかり。
顧客の社員数は数千人規模、時には数万人規模です。
顧客ごとに、事業内容・導入背景・導入時間軸・組織構造・業務プロセス・意思決定者が異なるなかで、CSとして対峙しながら「当社のサービス思想を、いかにオペレーショナルなシステムに落とし込むか」、型化しづらい要素に向き合いながら、考え抜いて業務の変革を先導します。
当社では、法務部向けの導入成功はある種「当然」です。
当社のCSが本質的に目指すものは、法務部向けの導入で確実にquick-winを出した後、お客さまをファンにして、当社の世界観を全社に拡げていく「攻めの拠点」としての役割です。
このユニークな立ち位置こそは、当社のCSならではと言えるでしょう。
顧客を熟知するからこその「製品開発の最前線」
CSは、未成熟な自社製品を前提に、顧客の業務プロセスに深く入り込みます。
顧客からフィードバックも多数寄せられるなか、当社は個社カスタマイズはしません。
時には、顧客要望を適切な業務設計で吸収し、カスタマイズゼロで自社製品の純粋さを守り、時には、顧客要望からあるべき姿を見出し、抽象化したうえで、製品の開発組織に届ける。
顧客を熟知するCSは、自社製品を正しく守り、自社製品に正しく要求する、製品開発の最前線です。
超エンタープライズ相手ゆえのやりがい
当社は、既に日本企業の売上TOP100の40%以上と取引をしています。
重要なことは、新規顧客獲得と同じかそれ以上に、既存顧客の深耕にも伸びしろがあること。
当社製品をご導入いただいた既存顧客の内なる多様なステークホルダーを深掘りしきれるか。
自社製品での提供価値が急上昇した今、まさにこれからが本当の勝負です。
法務部門への提案から、DX部門・IT部門・ひいては経営層への提案へ。
特定部署製品から、全社製品へ。
超エンタープライズならではの醍醐味
面白いことに、この法務・契約領域は エンタープライズ基幹システムの最後の空白地帯です。
超大企業のシステムは、SAP(会計)・Workday(人事)、Salesforce(CRM)、Microsoft(コミュニケーション)が君臨していますが、法務には絶対的な王者は存在しません。
CSとして、当社製品を超大企業の法務・契約領域の基幹業務システムとして圧倒的な優位に導くことは、未来の契約プラットフォーム、ひいては、当社のビジョン実現に繋がります。
予算を取り巻く環境や、多くのステークホルダーの存在など、「エンタープライズ企業ならではの勘所」を押さえながら、超大企業の決裁者と対峙することは簡単ではありません。
しかしながら、それを成した先にはアップセルを連鎖させるという、エンタープライズ顧客ならではのチャンスが眠っています。
一社の変革が「業界標準」に繋がる手触り感
当社のCSが向き合うのは、超がつくほどのエンタープライズの企業群です。
対話相手は法務部担当者だけではありません。DX管掌部長と渡り合うことも日常です。
数万人規模の個社の契約業務の変革を先導・完遂することは、業界全体の「当たり前」を書き換えることにも等しく、ひいては、社会のあり方を変える圧倒的なスケール感に直結します。
このことは同時に、自分のCSの仕事が、確実に多くの人・日本を代表する会社に「届いている・貢献している」という手触り感に繋がります。
自ら仕組みを整えながら、超エンタープライズの部長層以上に対峙することは時にタフです。
だからこそ、裁量をもって試行錯誤の連続に臨むことができます。
真に社会に残るインフラをつくる
「契約」の仕事は、間違いなくAI・LLMで最もポテンシャルが解放されるマーケットです。
法務・契約の仕事は生成AI・LLMと相性抜群で、AIによって奪われる仕事として常に調査結果の上位に挙がるものです。
つまり、当社の提供するサービスは技術革新の渦中にあると同時に、事業を「契約の難しさ・面倒くささ」から解放し、経済活動の高速化に貢献するものといえるでしょう。
当社が早める経済の回転速度は、日本のGDPを数パーセント大きくするはずです。
CSの力で、超エンタープライズ企業相手に、未成熟なAI・LLMネイティブな自社製品で象徴事例を創出し、あらゆる事業に不可欠な「契約行為」をアップデートすることで、当社は日本全体のビジネススピードそのものを加速させます。
部長候補として、期待役割は以下のとおりです。
1. CS部門全体の戦略立案・組織設計に携わりながら、
2. 自らも重要顧客のサクセスを牽引する
チームマネジャーの育成を通じて、CS組織全体を底上げすることがミッションです。
具体的な業務
CS部門全体の戦略立案・組織設計
1. CS部門の戦略立案と経営層への提言
2. チームマネジャーの育成・マネジメント
3. CS組織の採用・体制設計
4. イネーブルメントの仕組み化・組織力向上施策の推進
重要顧客のサクセスを牽引
1. 全社・全グループ会社展開のための顧客のグリップ
2. 超エンタープライズ顧客の戦略的なアカウントマネジメントの実行
業務で使用するツール
* Slack:社内コミュニケーション
* Gmail:主に顧客とのコミュニケーション
* Google スライド:顧客提示用の資料作成
* Google スプレッドシート:データ集計・システム設定ファイルの作成等
* Backlog:導入プロジェクト等のタスク管理
* Salesforce:顧客のアップセル・チャーン等の管理
* Zendesk:顧客からの問い合わせ対応
* Sansan:顧客の連絡先登録・確認
※その他、日常的にClaudeやGeminiなどのAIツールを活用しています。
ポジション・部門の魅力
「SaaSのカスタマーサクセス」ではない
製品企業である当社のCSは「自分たちが、ベストプラクティスと信じる自社製品を通じて価値を届け」ます。
SaaSのCSによく見られる「ツールの使い方を教える」仕事ではありません。従来型の受託開発に見られる個社カスタマイズもしません。
当社のCSは、未成熟な自社製品を前提に、顧客の業務プロセスに深く入り、当社の自社製品の構想を提示し続けて「顧客にとっての正解」を一緒に創るコンサルタントです。
当社の世界観を顧客全社に拡げる「エバンジェリスト」
向き合う顧客は超大企業ばかり。
顧客の社員数は数千人規模、時には数万人規模です。
顧客ごとに、事業内容・導入背景・導入時間軸・組織構造・業務プロセス・意思決定者が異なるなかで、CSとして対峙しながら「当社のサービス思想を、いかにオペレーショナルなシステムに落とし込むか」、型化しづらい要素に向き合いながら、考え抜いて業務の変革を先導します。
当社では、法務部向けの導入成功はある種「当然」です。
当社のCSが本質的に目指すものは、法務部向けの導入で確実にquick-winを出した後、お客さまをファンにして、当社の世界観を全社に拡げていく「攻めの拠点」としての役割です。
このユニークな立ち位置こそは、当社のCSならではと言えるでしょう。
顧客を熟知するからこその「製品開発の最前線」
CSは、未成熟な自社製品を前提に、顧客の業務プロセスに深く入り込みます。
顧客からフィードバックも多数寄せられるなか、当社は個社カスタマイズはしません。
時には、顧客要望を適切な業務設計で吸収し、カスタマイズゼロで自社製品の純粋さを守り、時には、顧客要望からあるべき姿を見出し、抽象化したうえで、製品の開発組織に届ける。
顧客を熟知するCSは、自社製品を正しく守り、自社製品に正しく要求する、製品開発の最前線です。
超エンタープライズ相手ゆえのやりがい
当社は、既に日本企業の売上TOP100の40%以上と取引をしています。
重要なことは、新規顧客獲得と同じかそれ以上に、既存顧客の深耕にも伸びしろがあること。
当社製品をご導入いただいた既存顧客の内なる多様なステークホルダーを深掘りしきれるか。
自社製品での提供価値が急上昇した今、まさにこれからが本当の勝負です。
法務部門への提案から、DX部門・IT部門・ひいては経営層への提案へ。
特定部署製品から、全社製品へ。
超エンタープライズならではの醍醐味
面白いことに、この法務・契約領域は エンタープライズ基幹システムの最後の空白地帯です。
超大企業のシステムは、SAP(会計)・Workday(人事)、Salesforce(CRM)、Microsoft(コミュニケーション)が君臨していますが、法務には絶対的な王者は存在しません。
CSとして、当社製品を超大企業の法務・契約領域の基幹業務システムとして圧倒的な優位に導くことは、未来の契約プラットフォーム、ひいては、当社のビジョン実現に繋がります。
予算を取り巻く環境や、多くのステークホルダーの存在など、「エンタープライズ企業ならではの勘所」を押さえながら、超大企業の決裁者と対峙することは簡単ではありません。
しかしながら、それを成した先にはアップセルを連鎖させるという、エンタープライズ顧客ならではのチャンスが眠っています。
一社の変革が「業界標準」に繋がる手触り感
当社のCSが向き合うのは、超がつくほどのエンタープライズの企業群です。
対話相手は法務部担当者だけではありません。DX管掌部長と渡り合うことも日常です。
数万人規模の個社の契約業務の変革を先導・完遂することは、業界全体の「当たり前」を書き換えることにも等しく、ひいては、社会のあり方を変える圧倒的なスケール感に直結します。
このことは同時に、自分のCSの仕事が、確実に多くの人・日本を代表する会社に「届いている・貢献している」という手触り感に繋がります。
自ら仕組みを整えながら、超エンタープライズの部長層以上に対峙することは時にタフです。
だからこそ、裁量をもって試行錯誤の連続に臨むことができます。
真に社会に残るインフラをつくる
「契約」の仕事は、間違いなくAI・LLMで最もポテンシャルが解放されるマーケットです。
法務・契約の仕事は生成AI・LLMと相性抜群で、AIによって奪われる仕事として常に調査結果の上位に挙がるものです。
つまり、当社の提供するサービスは技術革新の渦中にあると同時に、事業を「契約の難しさ・面倒くささ」から解放し、経済活動の高速化に貢献するものといえるでしょう。
当社が早める経済の回転速度は、日本のGDPを数パーセント大きくするはずです。
CSの力で、超エンタープライズ企業相手に、未成熟なAI・LLMネイティブな自社製品で象徴事例を創出し、あらゆる事業に不可欠な「契約行為」をアップデートすることで、当社は日本全体のビジネススピードそのものを加速させます。
必要スキル
【必須スキル】
* B2B向けシステム・SaaSの導入支援または活用支援の実務経験(目安5年以上)
* 顧客の業務プロセスに深く入り込み、導入から定着化まで主体的に推進した実績
* 複数部署展開・既存システム連携等、自社製品の利活用拡大をリードした経験
* ITコンサルタント・SIer・ERPベンダー・SaaS CS・プリセールス等の経験を想定
* CS組織としての戦略づくり・体制づくりを主導した経験
* CS部門の戦略・数値の策定経験
* 経営層・役員層との合意形成、予算・人員・優先度の計画策定経験
* 採用活動の推進・オンボーディングプログラムの整備など、組織づくりを主導した経験
* 「エンタープライズ企業の業務システム」に対する解像度
* 大企業において「基幹業務システム導入・利活用」がどう捉えられるか想像できること
* 予算を取り巻く環境、導入部署とIT部門・DX部門等の関係性など
【歓迎スキル】
* 法務・コンプライアンス領域の知見
* 機械学習やAIを活用した自社製品に関する知見
【求める人物像】
* 社会貢献意欲・公共心
* 事業へのコミットメント
* 泥臭くてもやり抜く胆力
* 自社製品への愛情、ドメインへの好奇心、学習意欲
* 市場の変化が激しい環境下でも、目標に向かって粘り強くやり遂げられる
* 柔軟性
* 先入観なく変化に対応し、未来志向で全社最適・長期最適を追求すること
* 自社製品思想やコンセプトが変化する中、それをキャッチし続けて言語化できること
* 自分自身を客観視でき、不足しているスキルを素直に認めてキャッチアップできること
* エンタープライズ対応に必要な要素
* 顧客起点での思考
* 構造化・言語化する力
* コミュニケーションの安定感
* B2B向けシステム・SaaSの導入支援または活用支援の実務経験(目安5年以上)
* 顧客の業務プロセスに深く入り込み、導入から定着化まで主体的に推進した実績
* 複数部署展開・既存システム連携等、自社製品の利活用拡大をリードした経験
* ITコンサルタント・SIer・ERPベンダー・SaaS CS・プリセールス等の経験を想定
* CS組織としての戦略づくり・体制づくりを主導した経験
* CS部門の戦略・数値の策定経験
* 経営層・役員層との合意形成、予算・人員・優先度の計画策定経験
* 採用活動の推進・オンボーディングプログラムの整備など、組織づくりを主導した経験
* 「エンタープライズ企業の業務システム」に対する解像度
* 大企業において「基幹業務システム導入・利活用」がどう捉えられるか想像できること
* 予算を取り巻く環境、導入部署とIT部門・DX部門等の関係性など
【歓迎スキル】
* 法務・コンプライアンス領域の知見
* 機械学習やAIを活用した自社製品に関する知見
【求める人物像】
* 社会貢献意欲・公共心
* 事業へのコミットメント
* 泥臭くてもやり抜く胆力
* 自社製品への愛情、ドメインへの好奇心、学習意欲
* 市場の変化が激しい環境下でも、目標に向かって粘り強くやり遂げられる
* 柔軟性
* 先入観なく変化に対応し、未来志向で全社最適・長期最適を追求すること
* 自社製品思想やコンセプトが変化する中、それをキャッチし続けて言語化できること
* 自分自身を客観視でき、不足しているスキルを素直に認めてキャッチアップできること
* エンタープライズ対応に必要な要素
* 顧客起点での思考
* 構造化・言語化する力
* コミュニケーションの安定感
就業場所
就業形態
正社員
企業名
リーガルテックプロダクトを開発するスタートアップ企業
企業概要
リーガルテックプロダクトを開発するスタートアップ企業
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