非公開求人
事業開発マネージャー(BizDev / プロダクト企画)/国内トップクラスのSaaS企業の求人
求人ID:1523831
更新日:2026/06/11
転職求人情報
職種
事業開発マネージャー(BizDev / プロダクト企画)
ポジション
事業開発マネージャー
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収イメージ
1000万円〜1300万円
仕事内容
「HR領域を同社の新たな柱へ。成長の加速を担う、プロダクトと事業をつなぐ」
同社では、主力事業に続く次の成長エンジンとしてHR領域への投資を強化しています。その先陣を切るのが同社プロダクトです。このプロダクトは、単なる勤怠管理ツールで終わらせるつもりはありません。将来的に労務や給与など、人事労務領域をシームレスにつなぐプラットフォームへと拡張させ、事業規模を数年で数倍へと引き上げる計画を立てています。
当ポジションに期待されるのは、この成長計画をまさに現実のものにすることです。営業、CS、開発といった各部門が持つ現場の一次情報を収集・抽象化して戦略に落とし込み、再び具体的な施策として組織を動かしていく。この「具体と抽象の往復」を高速で回すアジリティを発揮し、事業責任者と共に、事業成長のスピードを最大化することが求められます。
【具体的な業務】
事業責任者のパートナーとして、事業グロースに関わる意思決定と実行をリードします。
1. 事業グロース戦略の立案と実行(中長期戦略の策定)
市場動向や競合分析に基づき、売上の垂直立ち上げを実現するためのロードマップを描きます。「どの機能を、いつ、どのターゲットに、いくらで届けるか」というプライシング戦略を含めた、勝てる戦い方のグランドデザインを行います。
2. 領域横断の目標管理と組織ドライブ(KPI設計・実行支援)
営業・CS・プロダクトの各部門がバラバラの方向を向かないよう、事業成長に直結する「共通KPI」を策定します。単なる数字管理ではなく、各部門のボトルネックを解消するための連携フローの構築や、部門間調整における最終的な意思決定を担います。
3. プロダクト拡張への示唆出し(HRプラットフォーム構想の具体化)
現在の同社プロダクトの改善に留まらず、労務管理や給与計算など周辺領域へのサービス拡張を見据えた市場浸透策を立案します。顧客ニーズを抽象化し、「次に開発すべきは何か」を開発チームへフィードバックすることで、将来のプラットフォーム化に向けた布石を打ちます。
4. 現場情報を起点としたアジャイルな事業推進(戦術へのフィードバック)
商談現場や導入後の顧客の声(一次情報)を直接キャッチアップし、営業戦術の変更や、プロダクトの軽微な改修、あるいは販促資料の改善などへ即座に反映させます。戦略を立てたままにせず、状況に応じた柔軟な軌道修正を高速で回し続けます。
【ポジション・部門の魅力】
1. 事業を丸ごと動かす、全方位の裁量
一般的なPMMの役割は「製品の価値をどう伝えるか」に閉じがちですが、当ポジションは違います。LTVを最大化させるためのプライシングの意思決定、営業・CSの運用フロー設計、さらには開発優先順位の最終判断まで、事業責任者のパートナーとしてP/Lに直結するあらゆる変数を扱います。職域の壁を越え、「事業を勝たせるために何が必要か」を基準に動ける、経営に近い手応えがあります。
2. 「1→10」の垂直立ち上げを牽引する経験
同社が全社を挙げて注力するHR領域を短期間で数倍の規模へ成長させる、まさに「垂直立ち上げ」のフェーズに立ち会えます。潤沢なリソースとブランド力がありながらも、経理領域に最も強みを持つ同社では、HRプラットフォームとしての戦略や組織連携はまだ完成されていません。この未完成な状況を自らの手で描き、形にしていくプロセスは、積極投資フェーズの事業部でしか味わえない醍醐味です。
3. 稀有な事業開発(BizDev)スキルの体得
正解のない不確実な環境下で、現場の一次情報を拾い上げる「具体」の力と、それを全社戦略やロードマップに落とし込む「抽象」の力。将来、事業責任者や経営層、あるいは新規事業立ち上げのプロフェッショナルを目指す上で、この両輪を高速で回しながら事業をグロースさせる経験は大きな強みとなるはずです。
同社では、主力事業に続く次の成長エンジンとしてHR領域への投資を強化しています。その先陣を切るのが同社プロダクトです。このプロダクトは、単なる勤怠管理ツールで終わらせるつもりはありません。将来的に労務や給与など、人事労務領域をシームレスにつなぐプラットフォームへと拡張させ、事業規模を数年で数倍へと引き上げる計画を立てています。
当ポジションに期待されるのは、この成長計画をまさに現実のものにすることです。営業、CS、開発といった各部門が持つ現場の一次情報を収集・抽象化して戦略に落とし込み、再び具体的な施策として組織を動かしていく。この「具体と抽象の往復」を高速で回すアジリティを発揮し、事業責任者と共に、事業成長のスピードを最大化することが求められます。
【具体的な業務】
事業責任者のパートナーとして、事業グロースに関わる意思決定と実行をリードします。
1. 事業グロース戦略の立案と実行(中長期戦略の策定)
市場動向や競合分析に基づき、売上の垂直立ち上げを実現するためのロードマップを描きます。「どの機能を、いつ、どのターゲットに、いくらで届けるか」というプライシング戦略を含めた、勝てる戦い方のグランドデザインを行います。
2. 領域横断の目標管理と組織ドライブ(KPI設計・実行支援)
営業・CS・プロダクトの各部門がバラバラの方向を向かないよう、事業成長に直結する「共通KPI」を策定します。単なる数字管理ではなく、各部門のボトルネックを解消するための連携フローの構築や、部門間調整における最終的な意思決定を担います。
3. プロダクト拡張への示唆出し(HRプラットフォーム構想の具体化)
現在の同社プロダクトの改善に留まらず、労務管理や給与計算など周辺領域へのサービス拡張を見据えた市場浸透策を立案します。顧客ニーズを抽象化し、「次に開発すべきは何か」を開発チームへフィードバックすることで、将来のプラットフォーム化に向けた布石を打ちます。
4. 現場情報を起点としたアジャイルな事業推進(戦術へのフィードバック)
商談現場や導入後の顧客の声(一次情報)を直接キャッチアップし、営業戦術の変更や、プロダクトの軽微な改修、あるいは販促資料の改善などへ即座に反映させます。戦略を立てたままにせず、状況に応じた柔軟な軌道修正を高速で回し続けます。
【ポジション・部門の魅力】
1. 事業を丸ごと動かす、全方位の裁量
一般的なPMMの役割は「製品の価値をどう伝えるか」に閉じがちですが、当ポジションは違います。LTVを最大化させるためのプライシングの意思決定、営業・CSの運用フロー設計、さらには開発優先順位の最終判断まで、事業責任者のパートナーとしてP/Lに直結するあらゆる変数を扱います。職域の壁を越え、「事業を勝たせるために何が必要か」を基準に動ける、経営に近い手応えがあります。
2. 「1→10」の垂直立ち上げを牽引する経験
同社が全社を挙げて注力するHR領域を短期間で数倍の規模へ成長させる、まさに「垂直立ち上げ」のフェーズに立ち会えます。潤沢なリソースとブランド力がありながらも、経理領域に最も強みを持つ同社では、HRプラットフォームとしての戦略や組織連携はまだ完成されていません。この未完成な状況を自らの手で描き、形にしていくプロセスは、積極投資フェーズの事業部でしか味わえない醍醐味です。
3. 稀有な事業開発(BizDev)スキルの体得
正解のない不確実な環境下で、現場の一次情報を拾い上げる「具体」の力と、それを全社戦略やロードマップに落とし込む「抽象」の力。将来、事業責任者や経営層、あるいは新規事業立ち上げのプロフェッショナルを目指す上で、この両輪を高速で回しながら事業をグロースさせる経験は大きな強みとなるはずです。
必要スキル
【必須スキル】
・変化が激しい環境での新規事業立ち上げ経験、または複数のプロダクト推進経験
・事業全体を俯瞰し、高いアジリティーで成果を出してきた実績
・具体的な施策と抽象的な戦略を高速で行き来できる思考能力
【歓迎スキル】
・SaaSビジネスにおけるPMMや事業企画の経験
・プロダクト開発に関する知見、またはそれを短期間でキャッチアップできるバイタリティ
【求める人物像】
・「プロダクトを創ること」を手段とし、「事業を伸ばすこと」を目的として動ける方
・自身の専門性に閉じず、営業やCS、開発を巻き込んでプロジェクトを推進できる方
・前例のない課題に対して、自ら答えを作り出し、実行に移せる方
・変化が激しい環境での新規事業立ち上げ経験、または複数のプロダクト推進経験
・事業全体を俯瞰し、高いアジリティーで成果を出してきた実績
・具体的な施策と抽象的な戦略を高速で行き来できる思考能力
【歓迎スキル】
・SaaSビジネスにおけるPMMや事業企画の経験
・プロダクト開発に関する知見、またはそれを短期間でキャッチアップできるバイタリティ
【求める人物像】
・「プロダクトを創ること」を手段とし、「事業を伸ばすこと」を目的として動ける方
・自身の専門性に閉じず、営業やCS、開発を巻き込んでプロジェクトを推進できる方
・前例のない課題に対して、自ら答えを作り出し、実行に移せる方
就業場所
就業形態
正社員
企業名
国内トップクラスのSaaS企業
企業概要
働く人を楽にするサービスを複数提供している老舗SaaS企業です。売上好調で、国内SaaS企業の中でもトップクラスのシェアを誇り、売上高10億円以上のプロダクトを複数展開しています。
企業PR
こんな時代だからこそ、一人ひとりの生産性を重視していきたい。決して華やかな商材ではありませんが「働く」にあたって無くてはならないサービス。サポート体制に定評があり、顧客満足度調査で1位を獲得している商材も多数。更なる成長を遂げていく為、社員の募集を積極的に行っています。
業務カテゴリ
組織カテゴリ
備考
応募ありがとうございました。コンサルタントからご連絡します
応募出来ませんでした。恐れ入りますがもう一度やり直してください
気になるに登録しました
気になるに登録出来ませんでした。恐れ入りますがもう一度やり直してください