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経理(業務プロセス標準化・PMI)プロセスオーナー部/上場Fintechクラウド型ERPソフト開発・サービス提供企業の求人
求人ID:1532077
更新日:2026/07/09
転職求人情報
職種
経理(業務プロセス標準化 ・PMI)プロセスオーナー部
ポジション
プロセスオーナー
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収イメージ
〜1000万円
仕事内容
企業ミッション
「お金を前へ。人生をもっと前へ。」というミッションを掲げ、個人や法人の枠を越え、すべての人のお金の課題を解決するサービスを提供しています。
これから社会はどう変わりゆくのか?人生の意味はどう変化するのか?その時お金の果たす役割とは?未来はいつだって、確実ではありません。
大切なのは、誰もが前を向いて踏み出していける世の中をつくること。そのためにすべきことをひとつずつ見つけ、 実現していくのが同社の使命です。
経理本部のミッション
同社ではバックオフィス向けSaaSプロダクトをサービス展開しております。
同社の経理本部は、単に数字を管理するだけの組織ではありません。
同部署は、バックオフィス向けSaaSを提供する企業の経理として、「自社プロダクトの主要ユーザー」であり続けることをミッションとしています。
プロダクトを最大限活用し、開発組織へフィードバックを行うことでプロダクトを進化させ、顧客のバックオフィス業務の効率化に貢献します。
「経理実務」と「プロダクト共創」のハイブリッドな価値を追求しています。
今回募集ポジション(プロセスオーナー部)の紹介
同社の経理本部は4つの部門で構成されており、本ポジションはプロセスオーナー部での募集です。
プロセスオーナー部の主な業務内容
●自社プロダクトとテクノロジーを駆使し、グループの「標準」を創り出す
プロセスオーナー部は、グループ会社の決算実務も担いながら、主にグループ全体の標準プロセスを設計し、最適化していく役割を担っています。
同部署の最大の特徴は、単にルールを決めるだけでなく、自社プロダクトの主要ユーザーとして実務に導入し、その知見をプロダクト開発や外部への発信に繋げていく点にあります。
グループが拡大してもスピードを落とさないよう、徹底した文書化と標準化を通じて、変化に強い組織基盤を構築しています。
●同部署のミッション
同部署は、テクノロジーと実務知識を掛け合わせ、バックオフィスの新しい形を追求しています。
1. グループ標準プロセスの構築と定着:自社プロダクトを最大限活用し、誰でも高い品質で業務を遂行できる標準プロセスを構築・BPO化します。
2. グループジョイン(M&A)体制の整備:新しくグループに加わった会社が、スムーズに同社のプラットフォームへ移行できる仕組みを整えます。
3. 本部内のAI推進リーダー:本部内の業務効率化をリードするだけでなく、実務者の視点からAIプロダクトへの進化を支援します。
●現在注力しているプロジェクト
現在、同部署は「実務のDX化」を象徴するような、以下のようなプロジェクトを推進しています。
1. 経営判断スピードの加速と「連結決算の超高速化」:プロダクトを駆使し、連結業績の早期報告体制の確立に挑戦しています。
2. 新リース会計基準の早期適用と「First User」としての貢献:早期適用に向け、プロダクトを実際に運用しながら、監査法人との論点整理やオペレーション構築を行っています。
3. 全員参加型のAI活用と業務変革:部署全体でAIの業務利用を日常化させています。AIエージェントと共に働く新しい経理のワークスタイルを模索し、プロダクトへの還元も行っています。
4. 「脱・スプレッドシート」の推進:原価計算プロセスのシステム化や、債権管理プロセスのシステム化など、コアプロセスのプロダクト活用による標準化に取り組んでいます。
5. グループ統合基盤の整備:各社で使用しているマスタの標準化や、海外子会社の決算早期化など、連結効率化の土台となるプロセス改修に挑戦しています。
●この仕事の魅力
本ポジションで働く最大の面白さは、「経理の枠を超えて、プロダクトや組織を動かせる」点にあります。
1. 日々の「課題」を、事業の「価値」へと昇華できる合理性:会計プロダクトを開発する企業として、「自身の業務を効率化したい」という個人の思いと、「より良いプロダクトを作りたい」という企業の目標が完全に一致しています。そのため、新しい提案が「前例がない」と却下されることはなく、むしろ「経理の実務経験(=非効率への気づき)は宝の山だ」と、開発・営業サイドから歓迎される環境です。
2. 「First User」としての介在価値:プロダクトを積極的に利用し、開発チームへフィードバックを行うことで、同社のサービスが世の中のスタンダードになっていく過程を肌で感じられます。経理プロダクトを開発している企業ならではの体験・やりがいがあります。
3. ナレッジの共有と広がり:業務改善のノウハウをセミナーや座談会を通じて外部へ発信する機会も多く、市場価値の高い専門性を磨くことができます。
4. 変化を創るリーダーシップ:AIワークショップの開催やナレッジシェアなど、組織全体の文化をアップデートしていく活動を主導できます。
「既存のやり方に捉われず、テクノロジーでバックオフィスを再定義したい」という挑戦を求めている方にとって、非常にやりがいのある環境です。
「お金を前へ。人生をもっと前へ。」というミッションを掲げ、個人や法人の枠を越え、すべての人のお金の課題を解決するサービスを提供しています。
これから社会はどう変わりゆくのか?人生の意味はどう変化するのか?その時お金の果たす役割とは?未来はいつだって、確実ではありません。
大切なのは、誰もが前を向いて踏み出していける世の中をつくること。そのためにすべきことをひとつずつ見つけ、 実現していくのが同社の使命です。
経理本部のミッション
同社ではバックオフィス向けSaaSプロダクトをサービス展開しております。
同社の経理本部は、単に数字を管理するだけの組織ではありません。
同部署は、バックオフィス向けSaaSを提供する企業の経理として、「自社プロダクトの主要ユーザー」であり続けることをミッションとしています。
プロダクトを最大限活用し、開発組織へフィードバックを行うことでプロダクトを進化させ、顧客のバックオフィス業務の効率化に貢献します。
「経理実務」と「プロダクト共創」のハイブリッドな価値を追求しています。
今回募集ポジション(プロセスオーナー部)の紹介
同社の経理本部は4つの部門で構成されており、本ポジションはプロセスオーナー部での募集です。
プロセスオーナー部の主な業務内容
●自社プロダクトとテクノロジーを駆使し、グループの「標準」を創り出す
プロセスオーナー部は、グループ会社の決算実務も担いながら、主にグループ全体の標準プロセスを設計し、最適化していく役割を担っています。
同部署の最大の特徴は、単にルールを決めるだけでなく、自社プロダクトの主要ユーザーとして実務に導入し、その知見をプロダクト開発や外部への発信に繋げていく点にあります。
グループが拡大してもスピードを落とさないよう、徹底した文書化と標準化を通じて、変化に強い組織基盤を構築しています。
●同部署のミッション
同部署は、テクノロジーと実務知識を掛け合わせ、バックオフィスの新しい形を追求しています。
1. グループ標準プロセスの構築と定着:自社プロダクトを最大限活用し、誰でも高い品質で業務を遂行できる標準プロセスを構築・BPO化します。
2. グループジョイン(M&A)体制の整備:新しくグループに加わった会社が、スムーズに同社のプラットフォームへ移行できる仕組みを整えます。
3. 本部内のAI推進リーダー:本部内の業務効率化をリードするだけでなく、実務者の視点からAIプロダクトへの進化を支援します。
●現在注力しているプロジェクト
現在、同部署は「実務のDX化」を象徴するような、以下のようなプロジェクトを推進しています。
1. 経営判断スピードの加速と「連結決算の超高速化」:プロダクトを駆使し、連結業績の早期報告体制の確立に挑戦しています。
2. 新リース会計基準の早期適用と「First User」としての貢献:早期適用に向け、プロダクトを実際に運用しながら、監査法人との論点整理やオペレーション構築を行っています。
3. 全員参加型のAI活用と業務変革:部署全体でAIの業務利用を日常化させています。AIエージェントと共に働く新しい経理のワークスタイルを模索し、プロダクトへの還元も行っています。
4. 「脱・スプレッドシート」の推進:原価計算プロセスのシステム化や、債権管理プロセスのシステム化など、コアプロセスのプロダクト活用による標準化に取り組んでいます。
5. グループ統合基盤の整備:各社で使用しているマスタの標準化や、海外子会社の決算早期化など、連結効率化の土台となるプロセス改修に挑戦しています。
●この仕事の魅力
本ポジションで働く最大の面白さは、「経理の枠を超えて、プロダクトや組織を動かせる」点にあります。
1. 日々の「課題」を、事業の「価値」へと昇華できる合理性:会計プロダクトを開発する企業として、「自身の業務を効率化したい」という個人の思いと、「より良いプロダクトを作りたい」という企業の目標が完全に一致しています。そのため、新しい提案が「前例がない」と却下されることはなく、むしろ「経理の実務経験(=非効率への気づき)は宝の山だ」と、開発・営業サイドから歓迎される環境です。
2. 「First User」としての介在価値:プロダクトを積極的に利用し、開発チームへフィードバックを行うことで、同社のサービスが世の中のスタンダードになっていく過程を肌で感じられます。経理プロダクトを開発している企業ならではの体験・やりがいがあります。
3. ナレッジの共有と広がり:業務改善のノウハウをセミナーや座談会を通じて外部へ発信する機会も多く、市場価値の高い専門性を磨くことができます。
4. 変化を創るリーダーシップ:AIワークショップの開催やナレッジシェアなど、組織全体の文化をアップデートしていく活動を主導できます。
「既存のやり方に捉われず、テクノロジーでバックオフィスを再定義したい」という挑戦を求めている方にとって、非常にやりがいのある環境です。
必要スキル
【必須スキル】
・3年以上の経理実務経験
・プロセス変革を伴う経理プロジェクトの実行経験
・関係部門を巻き込みプロジェクトを推進する能力
・新しい業務プロセスにおけるメリットとリスクを見極める姿勢
・AIを活用した効率化の経験
・表計算ソフトスキル(自ら各種関数・機能を駆使して自動化等の改善をした経験等)
・日商簿記2級以上(もしくは同等のスキル)
【歓迎スキル】
・各種のプロジェクトマネジメント・プロジェクトリーダー経験
・グループ会社横断でのプロセス標準化に係る経験
・経理プロセスのBPO化とその運用構築経験
・「あるべき業務プロセス」を設計・実現した経験
・M&A後のPMIにおける経理業務の立ち上げ経験
・経営計画策定、予実管理の経験
【求める人物像】
・同社のミッション・ビジョンに共感していただける方
・チームワークを大事にし、向上心を持って仕事に励んでいただける方
・組織の垣根を超えたコミュニケーションをとることがお好きな方、又はそういった働き方を望まれる方
・次世代の経理財務業務設計に関心のある方
・会社の急成長や新しいツールの導入など、環境の変化に対して前向きに向き合い楽しみを見出せる方
・3年以上の経理実務経験
・プロセス変革を伴う経理プロジェクトの実行経験
・関係部門を巻き込みプロジェクトを推進する能力
・新しい業務プロセスにおけるメリットとリスクを見極める姿勢
・AIを活用した効率化の経験
・表計算ソフトスキル(自ら各種関数・機能を駆使して自動化等の改善をした経験等)
・日商簿記2級以上(もしくは同等のスキル)
【歓迎スキル】
・各種のプロジェクトマネジメント・プロジェクトリーダー経験
・グループ会社横断でのプロセス標準化に係る経験
・経理プロセスのBPO化とその運用構築経験
・「あるべき業務プロセス」を設計・実現した経験
・M&A後のPMIにおける経理業務の立ち上げ経験
・経営計画策定、予実管理の経験
【求める人物像】
・同社のミッション・ビジョンに共感していただける方
・チームワークを大事にし、向上心を持って仕事に励んでいただける方
・組織の垣根を超えたコミュニケーションをとることがお好きな方、又はそういった働き方を望まれる方
・次世代の経理財務業務設計に関心のある方
・会社の急成長や新しいツールの導入など、環境の変化に対して前向きに向き合い楽しみを見出せる方
就業場所
就業形態
正社員
企業名
上場Fintechクラウド型ERPソフト開発・サービス提供企業
企業概要
インターネットサービス開発/運用
・家計簿アプリ
・クラウド会計ソフト
・家計簿アプリ
・クラウド会計ソフト
企業PR
業務カテゴリ
組織カテゴリ
備考
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