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公共部門アドバイザリー(文化芸術政策)スタッフ〜マネージャー/大手監査法人の求人

求人ID:1535525

更新日:2026/07/15

転職求人情報

職種
公共部門アドバイザリー(文化芸術政策)スタッフ〜マネージャー
ポジション
スタッフ〜マネージャー
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収イメージ
応相談(経験・能力を考慮の上当社規定により決定)
仕事内容
【業務概要】
同法人は中央省庁、特殊法人・特殊会社、独立行政法人、国立大学法人、地方公共団体、第三セクター、地方独立行政法人、公益法人、NPO法人など多くの公的機関に対し、30年以上にわたりアドバイザリーサービスを提供してきた実績があり、この分野における業界をリードするファームとして実績があります。

【具体的な業務】
以下のようなプロジェクトに携わっていただくことを想定しています。また、ご希望に応じ多様な分野のアドバイザリー業務にも携わりながら実務経験を積むことも可能です。
1. 劇場・ホール等のPPP/PFI(※)に関する自治体向けのアドバイザリー
2. 自治体による文化政策のための条例や中長期計画の策定支援
3. 文化芸術やコンテンツビジネスに関する政策立案のための調査研究

※PFI(プライベイト・ファイナンス・イニシアティブ)とは
公共施設等の設計、建設、維持管理及び運営に、民間の資金とノウハウを活用し、公共サービスの提供を民間主導で行うことで、効率的かつ効果的な公共サービスの提供を図るという考え方です。
※PPP(パブリック・プライベート・パートナーシップ:公民連携)とは
公民が連携して公共サービスの提供を行うスキーム。PFIは、PPPの代表的な手法の一つ。
PPPの中には、PFI、指定管理者制度、市場化テスト、公設民営(DBO)方式、さらに包括的民間委託、自治体業務のアウトソーシング等も含まれます。

【ポジション・部門の魅力】
・文化芸術分野の様々な課題に対応するための案件に関わることができます。
・多様な専門性・職歴を持った仲間とともに、これまでPFIの対象となってこなかった劇場や、その他の文化芸術関連施設のPFI事業に関わることができます。
・取り組んでみたい案件があれば、チームで前向きに検討するカルチャーがあります。
必要スキル
【必須スキル】
・パワーポイントでの資料作成、ワードでの報告書作成業務の経験
・劇場・ホール等を中心とする文化施設に関するリサーチ業務・コンサルティング業務の経験、又は文化施設の運営や文化芸術に関するプロジェクトに従事した経験

【歓迎スキル】
・公的機関(国、地方公共団体、関連団体等)からの委託業務の経験
・劇場・ホールの運営や舞台芸術に関心のある方
・PPP/PFIに関するアドバイザリー業務の経験
・英語力:TOEIC750点以上

【求める人物像】
就業場所
就業形態
正社員
企業名
大手監査法人
企業概要
大手監査法人グループ
企業PR
四大監査法人の一角。幅広いクライアントを有する他、公会計にも強み。
備考
関連キーワード
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