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【大阪府】DX人材育成/グローバル空調・化学メーカーの求人

求人ID:1546959

更新日:2026/08/25

転職求人情報

職種
【大阪府】 DX人材育成
ポジション
DX人材育成推進リーダー
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収イメージ
500万円〜900万円
仕事内容
【業務概要】
同社では、社内大学を通じてDX人材の育成を推進し、AI・IoT・クラウド技術を活用した新たな価値創出に取り組んでいます。
入社後は、社内大学における教育プログラムの企画・運営、PBL(Project Based Learning)推進、現場伴走を通じて、全社のDX人材育成と事業部門のデータ活用を支援します。

【具体的な業務】
上記業務領域を担当する推進チームをリードする人材を求めています。全社DX人材育成を企画・推進し、社内大学と事業部門をつなぐ中核メンバーとして、社内大学修了生や各部門のDX人材と協働しながら、外部で培ったDX推進・人材育成の知見を融合し、全社のDX人材育成基盤の高度化を推進します。教育企画にとどまらず、現場課題を起点としたPBLや実践テーマの企画・推進を通じて、人材育成を事業成果へとつなげる仕組みづくりを担います。

【使用ツール】
Python、SQL、Microsoft365関連ツール(PowerBIなど)、Copilot、GitHub、Databrics、UiPath、LMS等
クラウド:AWS、GCP、Azureなど

【ポジションの魅力】
・全社のDX人材育成を通じて、事業変革を支える基盤づくりに直接関われることが大きなやりがいです。
・教育プログラムの企画・運営にとどまらず、PBLや現場伴走を通じて、育成した人材が実際の業務改革や新たな価値創出につながる瞬間を間近で実感できます。
・多様な事業部門や経営層、外部パートナーと連携しながら全社規模の変革を推進できるため、取り組みが組織全体の競争力向上に直結します。
・AI・IoT・クラウドなどの先端技術に触れながら専門性を高めるとともに、「人の成長」と「事業の成長」の両方に貢献できることが、この仕事ならではの魅力です。
・社内大学において、継続的にデジタル人材育成を推進してきた実績があり、体系化された教育基盤のもとで人材育成に取り組むことができます。
・技術習得に積極的な若手人材と、それを牽引するテックリードが共存し、多様なDXテーマの創出・推進を通じて、実践的な教育と現場適用の両方に関わることができます。
・社内の各事業部門に加え、外部パートナーや専門家との協創が活発で、幅広いステークホルダーと連携しながら新たな価値創出に挑戦できる環境です。
・AI・IoT・クラウドなどの新技術を積極的に取り入れており、最先端の技術領域に触れながら、自身の専門性を高め続けることができます。

【キャリアパス】
社内大学での教育企画・運営やPBL推進、現場伴走の経験を通じて、DX人材育成と事業変革の両面の知見を習得できます。
その後は、全社のDX人材育成戦略を担うリーダーとして育成施策の企画・推進をリードするキャリアに加え、事業部門に入り込み業務改革やデータ活用を推進するDX推進リーダーとして活躍する道もあります。
また、AI・IoT・クラウドなどの技術知見を深め、データ活用やデジタル技術の活用を牽引するテックリードや組織マネジメントを担うポジションへの成長も期待されます。
人材育成、事業変革、技術活用のいずれかに軸足を置きながら、自身の志向や専門性に応じてキャリアを発展させることができます。
必要スキル
【必須スキル】
下記いずれかに該当される方。
・ITエンジニア、ITコンサルタント経験を持ち、人材育成、人材開発にご興味をお持ちの方
・人材開発、教育研修に関する企画・運営経験と、IT領域の知見を持つ方。

【歓迎スキル】
・DX研修企画、教育プログラム設計、講師・ファシリテーションの経験
・製造業での業務改革、現場改善、デジタル活用、人材育成経験
・AI・データ分析・IoT・クラウドなどのいずれかの技術領域に関する知識または実務経験
・Python、SQL、BIツール等を活用したデータ活用スキル
・DX推進や業務改革に関する基本的な知識・経験
・社内外の多様なステークホルダーとの協働・プロジェクト推進経験
・生成AIを含む新技術を継続的に学び、活用する力
・TOEIC600以上あれば尚可。

【求める人物像】
・DXやデジタル技術に対する強い関心と継続的な学習意欲
・人材育成・教育に対する関心、または後進育成・指導の経験
・社内外の関係者と連携し、主体的に業務を推進できるコミュニケーション力
・業務課題を整理し、論理的に思考・説明できる力
就業場所
就業形態
正社員
企業名
グローバル空調・化学メーカー
企業概要
空調分野とフッ素化学事業でグローバルトップに迫るポジションを獲得。
早期より推進してきたグローバル戦略により、現在、売上高に占める海外比率は半数以上で、欧州・中国などでも既に高いシェアを獲得している。
企業PR
業務カテゴリ
組織カテゴリ
備考
応募ありがとうございました。コンサルタントからご連絡します
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