リーガルテック転職求人
71 件
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新着 法務統括(オープンポジション)/大手通信サービス企業
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
〜2000万円
ポジション
法務担当者(オープンポジション)
仕事内容
【組織のミッション】
「情報革命で人々を幸せに」を支える法務機能を強化。コーポレートガバナンス、国内外の取引・新規事業、コンプライアンス(インサイダー・利益相反等)、大規模ファイナンスの各領域で法務リスクを適切に管理し、経営を支援します。
【業務内容】
配属に応じて以下のいずれか/複数を担当します。
1) コンプライアンス/投資クリアランス(コンプライアンス部 投資クリアランスG)
・インサイダー取引防止、投資コンフリクト管理に関する規程整備・運用
・個人証券取引・他社役員就任等の審査
・同社・グループの投資等各種取引の審査、未公表重要事実該当性の検討
・インサイダー/取引制限/ユーザー各種リスト管理、売買申請システム運用(海外ベンダー対応含む)
・海外グループ会社との定例・横断PJ参画、資料作成
2) ガバナンス(CLO室 ガバナンスG)
・株主総会・取締役会等の運営、議案・議事録の法的確認
・コーポレートガバナンス・各種承認に関する管理、規程・マニュアルの制定/改廃
・投資家対応、IR関連開示文書の法的検討
・グループガバナンス施策の企画・推進
3) プロジェクト法務(プロジェクト法務部 ドメスティックファイナンスG)
・国内法準拠のファイナンス案件の契約レビュー、リスク洗い出し、法務助言
例:社債、シンジケートローン、信託スキーム付ローン、ISDA ほか
・法律事務所の起用・費用管理
4) コーポレート法務(コーポレート法務部 コーポレートG)
・AI/先端技術領域を含む契約法務全般、リーガルテック導入検討
・国内の投資・売却・再編、新規事業に関する契約レビュー/法的リスク検討
・国内規制動向の調査
・海外リーガルチームとの連携(問合せ対応、共同PJ 等)
【本ポジションの魅力】
・経営層に近い立場での法務支援や、テクノロジー/投資テーマを含む多様な案件対応
・グローバルスタンダードに沿ったコンプライアンス実務、海外チームとの連携経験
・大規模資金調達や高度なストラクチャリング等、希少性の高い案件への関与
「情報革命で人々を幸せに」を支える法務機能を強化。コーポレートガバナンス、国内外の取引・新規事業、コンプライアンス(インサイダー・利益相反等)、大規模ファイナンスの各領域で法務リスクを適切に管理し、経営を支援します。
【業務内容】
配属に応じて以下のいずれか/複数を担当します。
1) コンプライアンス/投資クリアランス(コンプライアンス部 投資クリアランスG)
・インサイダー取引防止、投資コンフリクト管理に関する規程整備・運用
・個人証券取引・他社役員就任等の審査
・同社・グループの投資等各種取引の審査、未公表重要事実該当性の検討
・インサイダー/取引制限/ユーザー各種リスト管理、売買申請システム運用(海外ベンダー対応含む)
・海外グループ会社との定例・横断PJ参画、資料作成
2) ガバナンス(CLO室 ガバナンスG)
・株主総会・取締役会等の運営、議案・議事録の法的確認
・コーポレートガバナンス・各種承認に関する管理、規程・マニュアルの制定/改廃
・投資家対応、IR関連開示文書の法的検討
・グループガバナンス施策の企画・推進
3) プロジェクト法務(プロジェクト法務部 ドメスティックファイナンスG)
・国内法準拠のファイナンス案件の契約レビュー、リスク洗い出し、法務助言
例:社債、シンジケートローン、信託スキーム付ローン、ISDA ほか
・法律事務所の起用・費用管理
4) コーポレート法務(コーポレート法務部 コーポレートG)
・AI/先端技術領域を含む契約法務全般、リーガルテック導入検討
・国内の投資・売却・再編、新規事業に関する契約レビュー/法的リスク検討
・国内規制動向の調査
・海外リーガルチームとの連携(問合せ対応、共同PJ 等)
【本ポジションの魅力】
・経営層に近い立場での法務支援や、テクノロジー/投資テーマを含む多様な案件対応
・グローバルスタンダードに沿ったコンプライアンス実務、海外チームとの連携経験
・大規模資金調達や高度なストラクチャリング等、希少性の高い案件への関与
新着 法務(レギュラトリー担当)/大手通信サービス企業
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
〜800万円
ポジション
アソシエイト〜シニアアソシエイト
仕事内容
「情報革命で人々を幸せに」を支える法務機能を強化するポジションです。コーポレートガバナンス、国内外の取引・新規事業、コンプライアンス(インサイダー・利益相反等)、大規模ファイナンスの各領域で法務リスクを適切に管理し、経営を支援します。
法務部門でコーポレート業務を担当いただきます。具体的な業務内容は以下の通りです。
1. 国内外の買収・投資案件における、グローバルな規制当局への届出対応および関連規制のリサーチ
2. 多数のグループ会社を横断した情報収集・取りまとめおよび関係部門との調整
3. 同社の契約管理業務、ナレッジマネジメント、リーガルテック導入のサポート
【本ポジションの魅力】
1. 法務機能の高度化・進化に貢献
契約管理体制の整備やナレッジマネジメント、リーガルテック導入のサポートなど、法務組織の基盤強化にも関与いただきます。オペレーションの改善や仕組みづくりに携わることで、法務部門の高度化を推進する役割を担えます。
2. 専門性と事業理解を両立できるポジション
規制対応という専門性を磨きながら、投資・経営のダイナミズムにも触れられる環境です。法務としてのキャリアを深化させつつ、より広い視座を身につけたい方に適したポジションです。
法務部門でコーポレート業務を担当いただきます。具体的な業務内容は以下の通りです。
1. 国内外の買収・投資案件における、グローバルな規制当局への届出対応および関連規制のリサーチ
2. 多数のグループ会社を横断した情報収集・取りまとめおよび関係部門との調整
3. 同社の契約管理業務、ナレッジマネジメント、リーガルテック導入のサポート
【本ポジションの魅力】
1. 法務機能の高度化・進化に貢献
契約管理体制の整備やナレッジマネジメント、リーガルテック導入のサポートなど、法務組織の基盤強化にも関与いただきます。オペレーションの改善や仕組みづくりに携わることで、法務部門の高度化を推進する役割を担えます。
2. 専門性と事業理解を両立できるポジション
規制対応という専門性を磨きながら、投資・経営のダイナミズムにも触れられる環境です。法務としてのキャリアを深化させつつ、より広い視座を身につけたい方に適したポジションです。
法務部新設責任者/中古マンション投資事業会社
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
1000万円〜1500万円
ポジション
責任者
仕事内容
【業務概要】
IPOを目指す同社の事業成長をリーガル面から加速させる、初の法務部門立ち上げ責任者を担うポジションです。
【具体的な業務】
1. 法務機能・組織の立ち上げ
社内のリーガルリスクの棚卸しと、ガバナンス体制の構築
契約書管理システムやリーガルテックの選定・導入、ワークフローの整備
2. 事業推進におけるリーガルアドバイザリー
新規事業・新サービス立ち上げ時における法的スキームの検討、リスク検証、代替案の提示
各事業部門からの法律相談、契約交渉のサポート(ビジネスの文脈を理解した上での並走)
3. 日常的なリーガル実務
契約書(NDA、業務委託、基本契約、パートナーシップ契約等)の起案・審査・交渉
利用規約、プライバシーポリシー等の改定
4. 経営・コーポレート法務
取締役会の運営サポート、機関設計の最適化
外部弁護士等、専門家とのネットワーク構築およびコントロール
法務部の立ち上げは、過去の契約書整理など泥臭い作業も伴いますが、会社全体の成長スピードを加速させるやりがいを実感できます。事業を「勝たせる」ためのリーガルガバナンスを構築するポジションです。プロフェッショナルとしての知性と、挑戦への熱意が求められます。
【ポジションの魅力・やりがい】
1. 「前例がない」を正解にする、構造的な面白さ
同社のビジネス領域は変化が激しく、既存の法律や判例が明確に追いついていないグレーゾーンに直面することも少なくありません。単に「リスクがあるからやめる」のではなく、関連法規の本質的な立法趣旨を読み解き、「この座組みであれば法的安定性を保ちながらビジネスを最大化できる」というスキームを自らデザインする、クリエイティブな法務の真髄を味わえます。
2. 経営の解像度が上がる、コックピットでの意思決定
経営陣のすぐ隣で、会社の命運を左右する経営判断や事業戦略にリーガルのプロフェッショナルとして参画できます。単なる作業者として文面を直すのではなく、「会社としてどこまでのリスクを取り、どこを絶対に死守すべきか」という経営目線のバランス感覚(リスクマネジメント)が日々磨かれる環境です。
3. 自分の名前で組織と文化を創り上げる手応え
すでに完成された法務部で働くのとは異なり、自身が作った雛形、導入したツール、定義した事業部との連携ルールが、そのまま同社の「法務部のスタンダード」になります。丁寧な仕事が、会社の信頼という大きな目に見えない資産となり、将来の強固な経営基盤へと変わっていくプロセスを肌で実感できます。
IPOを目指す同社の事業成長をリーガル面から加速させる、初の法務部門立ち上げ責任者を担うポジションです。
【具体的な業務】
1. 法務機能・組織の立ち上げ
社内のリーガルリスクの棚卸しと、ガバナンス体制の構築
契約書管理システムやリーガルテックの選定・導入、ワークフローの整備
2. 事業推進におけるリーガルアドバイザリー
新規事業・新サービス立ち上げ時における法的スキームの検討、リスク検証、代替案の提示
各事業部門からの法律相談、契約交渉のサポート(ビジネスの文脈を理解した上での並走)
3. 日常的なリーガル実務
契約書(NDA、業務委託、基本契約、パートナーシップ契約等)の起案・審査・交渉
利用規約、プライバシーポリシー等の改定
4. 経営・コーポレート法務
取締役会の運営サポート、機関設計の最適化
外部弁護士等、専門家とのネットワーク構築およびコントロール
法務部の立ち上げは、過去の契約書整理など泥臭い作業も伴いますが、会社全体の成長スピードを加速させるやりがいを実感できます。事業を「勝たせる」ためのリーガルガバナンスを構築するポジションです。プロフェッショナルとしての知性と、挑戦への熱意が求められます。
【ポジションの魅力・やりがい】
1. 「前例がない」を正解にする、構造的な面白さ
同社のビジネス領域は変化が激しく、既存の法律や判例が明確に追いついていないグレーゾーンに直面することも少なくありません。単に「リスクがあるからやめる」のではなく、関連法規の本質的な立法趣旨を読み解き、「この座組みであれば法的安定性を保ちながらビジネスを最大化できる」というスキームを自らデザインする、クリエイティブな法務の真髄を味わえます。
2. 経営の解像度が上がる、コックピットでの意思決定
経営陣のすぐ隣で、会社の命運を左右する経営判断や事業戦略にリーガルのプロフェッショナルとして参画できます。単なる作業者として文面を直すのではなく、「会社としてどこまでのリスクを取り、どこを絶対に死守すべきか」という経営目線のバランス感覚(リスクマネジメント)が日々磨かれる環境です。
3. 自分の名前で組織と文化を創り上げる手応え
すでに完成された法務部で働くのとは異なり、自身が作った雛形、導入したツール、定義した事業部との連携ルールが、そのまま同社の「法務部のスタンダード」になります。丁寧な仕事が、会社の信頼という大きな目に見えない資産となり、将来の強固な経営基盤へと変わっていくプロセスを肌で実感できます。
プロダクト責任者候補/大企業向けに高度なAIアルゴリズムを提供する企業
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
1200万円〜1700万円
ポジション
責任者(候補)
仕事内容
【業務概要】
契約業務の未来をつくるため、プロダクトを通じた事業成長の牽引を担います。
以下の4軸でのリーダーシップとコミュニケーションを期待しています。
1. 対 経営陣:事業計画にリンクした開発計画立案と課題解決
2. 対 事業本部:イネーブルメントとコラボレーション
3. 対 開発本部:顧客理解に基づき「Why」を語る
4. 対 PdMメンバー:良き師であり良き理解者
事業をリードしていくうえで、適正とご志向によっては新部門の立ち上げなど、プロダクト責任者とは異なるポジションを担う可能性もございます。
【具体的な業務】
● プロダクト進化のリード
・プロダクトポートフォリオ・ビジョン・戦略・ロードマップの立案・管理
・プロダクトバックログアイテムの優先順位付けと内容承認
● GTM部門とのコラボレーション
・プロダクトリリースに関する情報連携
・プロダクトマーケティング支援(カンファレンス登壇、PR用マテリアル提供、取材対応等)
・プロダクトセリング支援(セールスマテリアル提供、ハイクラスの商談同席等)
● ディスカバリー・デリバリー
・ユーザー・ビジネス課題の仮説立案と検証(業務の約6割)
・エンジニア・デザイナーと協働した仕様策定・要件定義(業務の約4割)
※メンバーとの関係構築・信頼感醸成のため、経営陣からもフルサポートいたします。
プロダクトの方向性として、同社ではPhase1とPhase2を展開中です。既存シェアを伸ばす領域では「業界標準として磨くべき機能要望」を、新規領域からは「まだ存在しない機能の仮説」を磨きあげることによって、複数フェーズのプロダクトの進化に同時に携わることができます。
Phase1:エンタープライズ企業の法務部向けプロダクトとして、CLMを展開。同プロダクトは大手法律事務所の豊富な実務知見とAI技術を融合した、企業の契約業務を一元管理・支援するクラウドプラットフォーム(CLM:契約ライフサイクルマネジメント)です。相談受付から契約書の作成・審査、締結後の管理やナレッジ活用までを一気通貫でサポートします。
Phase2:エンタープライズ企業の法務部門のみに閉じず、契約を推進する現場である営業組織などの事業部サイドが活用できる契約AIエージェントをリリースしています。一般解のアウトプットに終わらず、エンタープライズ個社独自の膨大な過去データ/交渉経緯/文脈などを踏まえた法務判断が再現可能なAIとなっています。
将来的にはPhase3として、エンタープライズ企業をハブとして、取引先の中小企業を含むすべての企業との契約交渉プラットフォームを展開予定です。
所属する組織は開発本部で、約50名の組織です。PdMだけでなく、エンジニアやデザインに携わるメンバーが所属しています。
【ポジションの面白み】
プロダクトを発展させて社会インフラを構築する
同社は、創業以来「個社カスタマイズゼロ」を貫いてきたプロダクト企業です。これは、顧客一社の要望にとらわれず、業界全体に広がるベストプラクティスをプロダクトに詰め込むという姿勢の現れです。
同社は若い企業ながら、日本の売上TOP100企業の多くが顧客であり、エンタープライズ企業とそのグループ会社に多数の導入実績を持ちます。
そのエンタープライズ企業群の契約業務インフラを設計し、造り、根付かせていく。これは、一社の変革事例がそのまま業界のベンチマークになり、ひいては社会のあり方を書き換える可能性を秘めた仕事です。
また、プロダクト開発チームと顧客折衝チームが週次で議論しており、部署を越えた積極的なコラボレーションが発生しています。
契約業務の未来をつくるため、プロダクトを通じた事業成長の牽引を担います。
以下の4軸でのリーダーシップとコミュニケーションを期待しています。
1. 対 経営陣:事業計画にリンクした開発計画立案と課題解決
2. 対 事業本部:イネーブルメントとコラボレーション
3. 対 開発本部:顧客理解に基づき「Why」を語る
4. 対 PdMメンバー:良き師であり良き理解者
事業をリードしていくうえで、適正とご志向によっては新部門の立ち上げなど、プロダクト責任者とは異なるポジションを担う可能性もございます。
【具体的な業務】
● プロダクト進化のリード
・プロダクトポートフォリオ・ビジョン・戦略・ロードマップの立案・管理
・プロダクトバックログアイテムの優先順位付けと内容承認
● GTM部門とのコラボレーション
・プロダクトリリースに関する情報連携
・プロダクトマーケティング支援(カンファレンス登壇、PR用マテリアル提供、取材対応等)
・プロダクトセリング支援(セールスマテリアル提供、ハイクラスの商談同席等)
● ディスカバリー・デリバリー
・ユーザー・ビジネス課題の仮説立案と検証(業務の約6割)
・エンジニア・デザイナーと協働した仕様策定・要件定義(業務の約4割)
※メンバーとの関係構築・信頼感醸成のため、経営陣からもフルサポートいたします。
プロダクトの方向性として、同社ではPhase1とPhase2を展開中です。既存シェアを伸ばす領域では「業界標準として磨くべき機能要望」を、新規領域からは「まだ存在しない機能の仮説」を磨きあげることによって、複数フェーズのプロダクトの進化に同時に携わることができます。
Phase1:エンタープライズ企業の法務部向けプロダクトとして、CLMを展開。同プロダクトは大手法律事務所の豊富な実務知見とAI技術を融合した、企業の契約業務を一元管理・支援するクラウドプラットフォーム(CLM:契約ライフサイクルマネジメント)です。相談受付から契約書の作成・審査、締結後の管理やナレッジ活用までを一気通貫でサポートします。
Phase2:エンタープライズ企業の法務部門のみに閉じず、契約を推進する現場である営業組織などの事業部サイドが活用できる契約AIエージェントをリリースしています。一般解のアウトプットに終わらず、エンタープライズ個社独自の膨大な過去データ/交渉経緯/文脈などを踏まえた法務判断が再現可能なAIとなっています。
将来的にはPhase3として、エンタープライズ企業をハブとして、取引先の中小企業を含むすべての企業との契約交渉プラットフォームを展開予定です。
所属する組織は開発本部で、約50名の組織です。PdMだけでなく、エンジニアやデザインに携わるメンバーが所属しています。
【ポジションの面白み】
プロダクトを発展させて社会インフラを構築する
同社は、創業以来「個社カスタマイズゼロ」を貫いてきたプロダクト企業です。これは、顧客一社の要望にとらわれず、業界全体に広がるベストプラクティスをプロダクトに詰め込むという姿勢の現れです。
同社は若い企業ながら、日本の売上TOP100企業の多くが顧客であり、エンタープライズ企業とそのグループ会社に多数の導入実績を持ちます。
そのエンタープライズ企業群の契約業務インフラを設計し、造り、根付かせていく。これは、一社の変革事例がそのまま業界のベンチマークになり、ひいては社会のあり方を書き換える可能性を秘めた仕事です。
また、プロダクト開発チームと顧客折衝チームが週次で議論しており、部署を越えた積極的なコラボレーションが発生しています。
経営企画(部長候補)/大企業向けに高度なAIアルゴリズムを提供する企業
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
1200万円〜1700万円
ポジション
部長候補
仕事内容
【業務概要】
CEO直下で同社の経営戦略をシャープに策定し、実行管理する「攻めの経営企画」をリードしていただきます。戦略を描くだけでなく、各部門を巻き込んで実行まで責任を持ち、経営の意思決定を加速させる役割です。
【具体的な業務】
経営戦略の策定
・中長期の経営戦略・事業計画の策定をCEOと共にリード
・市場・競合環境の分析に基づく戦略オプションの立案
・新規事業・新規市場参入の検討と事業性評価(近接領域展開を含む)
・事業ロードマップの具体化と推進(プロダクト戦略、グローバル展開、Mid-Enterprise展開、契約プラットフォーム化)
戦略の実行管理
・策定した戦略の実行計画への落とし込みと進捗管理
・各事業部門(GTM/プロダクト/開発)との連携による戦略実行の推進
・経営目標(KGI/KPI)の設計とモニタリングの仕組み構築
・経営会議・全社戦略推進会議(毎週1時間)での論点整理とファシリテーション
・経営合宿の企画・論点設定・議論のドライブ
全社横断プロジェクトの推進
・GTM横断(Tier別戦略の策定・リソース配分の見直し等)のプロジェクト推進
・プライシング戦略の策定・見直し
・アライアンス先との事業開発の推進
業務のリアル
・レポートライン: CEO直下
・チーム構成: 1名での立ち上げ(経営管理部とは独立した「攻め」の経営企画機能)
・経営管理との関係: 経営管理部は「守り」(ガバナンス・コンプライアンス・上場準備)を担当
・関連部門: GTM(セールス・CS・マーケティング)、プロダクト、開発、経営管理
【ポジションの面白み】
ERP最後の空白地帯で、経営の中枢を担う
このポジションは、単なる「経営管理」ではありません。王者不在の市場で正しい物語を語り、新市場を創出・リードしていく「攻めの経営企画」をゼロから立ち上げるポジションです。同社の比較対象はSaaS企業ではなく、巨大プラットフォーマーです。超大企業の基幹業務システムにおける最後の空白地帯「法務・契約領域」で、大手法律事務所との資本業務提携という他社が真似できない参入障壁を武器に、市場そのものを創り上げる経営戦略を描く立場です。
CEO直下で、会社の方向性を決める
レポートラインはCEO直下となり、会社の方向性を決める意思決定に直接関与できます。現在、経営管理部長がガバナンス・コンプライアンス・上場準備・資金調達といった「守り」の経営管理を担っていますが、本ポジションは経営管理部長と協働しながら「攻め」の領域、事業戦略の策定・実行管理を専任で担う位置付けです。経営と対等に議論ができる人材として、分析者ではなく、意思決定を加速させるパートナーとなることを期待しています。
経営企画機能を一から立ち上げるフェーズ
既存の枠組みにとらわれず、自分の手で経営の仕組みを構築できる希少な機会です。事業戦略の策定・実行に対する寄与が現状ない状態であり、これは裏を返せば、経営企画の型・プロセス・ツール・会議体のすべてを自分の手で設計できるということです。経営会議をはじめとする全社会議の論点設計、経営合宿の企画、KGI/KPIモニタリングの仕組み構築、各事業部門(GTM/プロダクト/開発)との連携フレームワーク、経営陣への意思決定材料の提供フォーマットなど、経営企画の形を自分の意思で決められます。経営企画機能の立ち上げ期だからこそ、大企業の既存部門では味わえない「経営の仕組みを丸ごとデザインする」という圧倒的な裁量と責任があります。
大規模なプロダクトを創る当事者になれる
向き合うのは、大規模な市場ポテンシャルです。大規模な売上を創り、日本のアプリケーションレイヤーを守るという壮大な目標に向けた経営体制を構築する立場です。これは絵空事ではありません。同社は既に多くの大手企業を顧客に持ち、LLMの進化がダイレクトにプロダクト価値と市場規模を押し上げる稀有な事業領域に位置しています。現在の法務部向け業務プラットフォームから、事業部向け展開、そして対外的な契約交渉まで含む社会インフラへと、3段階の事業ロードマップが明確に描かれています。この壮大なロードマップを経営戦略として具体化し、各フェーズの事業計画・リソース配分・投資判断を設計するのが本ポジションのミッションです。顧客単価の引き上げ、グローバル市場への参入タイミング、M&A・アライアンスによる非連続成長、これらの戦略オプションを評価し、経営としての意思決定に落とし込む当事者になれます。
上場を見据えた成長ステージ
経営幹部としてIPOまでの道筋を描き、実行するポジションでもあります。資金調達・IR・投資家コミュニケーションの戦略面でのサポートも担います。同社は上場を見据えた成長フェーズにあり、IPOに向けた経営体制の構築は経営企画の重要なテーマの一つです。単にIPO準備の事務手続きではなく、上場後を見据えた中長期の成長ストーリーの設計、どのタイミングで・どのような企業価値で・どのマーケットに上場するかという経営の根幹に関わる意思決定に関与します。投資家へのエクイティストーリーの構築、資金調達のプランニングと実行、IR戦略の策定など、経営管理部長と連携しながら経営企画の立場から成長戦略と資本市場戦略を一体的に設計する役割です。※ファイナンス領域の専門家と随時協働しながら取り組みます。
CEO直下で同社の経営戦略をシャープに策定し、実行管理する「攻めの経営企画」をリードしていただきます。戦略を描くだけでなく、各部門を巻き込んで実行まで責任を持ち、経営の意思決定を加速させる役割です。
【具体的な業務】
経営戦略の策定
・中長期の経営戦略・事業計画の策定をCEOと共にリード
・市場・競合環境の分析に基づく戦略オプションの立案
・新規事業・新規市場参入の検討と事業性評価(近接領域展開を含む)
・事業ロードマップの具体化と推進(プロダクト戦略、グローバル展開、Mid-Enterprise展開、契約プラットフォーム化)
戦略の実行管理
・策定した戦略の実行計画への落とし込みと進捗管理
・各事業部門(GTM/プロダクト/開発)との連携による戦略実行の推進
・経営目標(KGI/KPI)の設計とモニタリングの仕組み構築
・経営会議・全社戦略推進会議(毎週1時間)での論点整理とファシリテーション
・経営合宿の企画・論点設定・議論のドライブ
全社横断プロジェクトの推進
・GTM横断(Tier別戦略の策定・リソース配分の見直し等)のプロジェクト推進
・プライシング戦略の策定・見直し
・アライアンス先との事業開発の推進
業務のリアル
・レポートライン: CEO直下
・チーム構成: 1名での立ち上げ(経営管理部とは独立した「攻め」の経営企画機能)
・経営管理との関係: 経営管理部は「守り」(ガバナンス・コンプライアンス・上場準備)を担当
・関連部門: GTM(セールス・CS・マーケティング)、プロダクト、開発、経営管理
【ポジションの面白み】
ERP最後の空白地帯で、経営の中枢を担う
このポジションは、単なる「経営管理」ではありません。王者不在の市場で正しい物語を語り、新市場を創出・リードしていく「攻めの経営企画」をゼロから立ち上げるポジションです。同社の比較対象はSaaS企業ではなく、巨大プラットフォーマーです。超大企業の基幹業務システムにおける最後の空白地帯「法務・契約領域」で、大手法律事務所との資本業務提携という他社が真似できない参入障壁を武器に、市場そのものを創り上げる経営戦略を描く立場です。
CEO直下で、会社の方向性を決める
レポートラインはCEO直下となり、会社の方向性を決める意思決定に直接関与できます。現在、経営管理部長がガバナンス・コンプライアンス・上場準備・資金調達といった「守り」の経営管理を担っていますが、本ポジションは経営管理部長と協働しながら「攻め」の領域、事業戦略の策定・実行管理を専任で担う位置付けです。経営と対等に議論ができる人材として、分析者ではなく、意思決定を加速させるパートナーとなることを期待しています。
経営企画機能を一から立ち上げるフェーズ
既存の枠組みにとらわれず、自分の手で経営の仕組みを構築できる希少な機会です。事業戦略の策定・実行に対する寄与が現状ない状態であり、これは裏を返せば、経営企画の型・プロセス・ツール・会議体のすべてを自分の手で設計できるということです。経営会議をはじめとする全社会議の論点設計、経営合宿の企画、KGI/KPIモニタリングの仕組み構築、各事業部門(GTM/プロダクト/開発)との連携フレームワーク、経営陣への意思決定材料の提供フォーマットなど、経営企画の形を自分の意思で決められます。経営企画機能の立ち上げ期だからこそ、大企業の既存部門では味わえない「経営の仕組みを丸ごとデザインする」という圧倒的な裁量と責任があります。
大規模なプロダクトを創る当事者になれる
向き合うのは、大規模な市場ポテンシャルです。大規模な売上を創り、日本のアプリケーションレイヤーを守るという壮大な目標に向けた経営体制を構築する立場です。これは絵空事ではありません。同社は既に多くの大手企業を顧客に持ち、LLMの進化がダイレクトにプロダクト価値と市場規模を押し上げる稀有な事業領域に位置しています。現在の法務部向け業務プラットフォームから、事業部向け展開、そして対外的な契約交渉まで含む社会インフラへと、3段階の事業ロードマップが明確に描かれています。この壮大なロードマップを経営戦略として具体化し、各フェーズの事業計画・リソース配分・投資判断を設計するのが本ポジションのミッションです。顧客単価の引き上げ、グローバル市場への参入タイミング、M&A・アライアンスによる非連続成長、これらの戦略オプションを評価し、経営としての意思決定に落とし込む当事者になれます。
上場を見据えた成長ステージ
経営幹部としてIPOまでの道筋を描き、実行するポジションでもあります。資金調達・IR・投資家コミュニケーションの戦略面でのサポートも担います。同社は上場を見据えた成長フェーズにあり、IPOに向けた経営体制の構築は経営企画の重要なテーマの一つです。単にIPO準備の事務手続きではなく、上場後を見据えた中長期の成長ストーリーの設計、どのタイミングで・どのような企業価値で・どのマーケットに上場するかという経営の根幹に関わる意思決定に関与します。投資家へのエクイティストーリーの構築、資金調達のプランニングと実行、IR戦略の策定など、経営管理部長と連携しながら経営企画の立場から成長戦略と資本市場戦略を一体的に設計する役割です。※ファイナンス領域の専門家と随時協働しながら取り組みます。
超エンタープライズセールス(既存顧客中心)/大企業向けに高度なAIアルゴリズムを提供する企業
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
〜1500万円
ポジション
担当者
仕事内容
●ポジションの面白み
▼契約プラットフォームという市場を切り拓く
当社は、いわゆる「AI×SaaS」の会社ではありません。
同時に、当社のセールスの仕事はよくあるSaaSの営業ではありません。
当社のセールスは、
「 超エンタープライズ企業向け 」 に、
「 世の中的に未成熟で新規性の高い価値 」 を、
「 個社カスタマイズゼロの標準プロダクト 」 を通じて、
届ける仕事です。
同時に、当社のセールスは 超エンタープライズの基幹業務システムにおける最後の空白地帯(※1)である法務・契約領域で市場を創る役割を追求(※2) しています。
「相手のいない契約はない」ユニークな契約領域で ”契約プラットフォーマー” となるため、王者のポジションを狙います。
※1:基幹業務システムにおける最後の空白地帯とは?
超大企業のシステムは、SAP(会計)・Workday(人事)、Salesforce(CRM)、Microsoft(コミュニケーション)が君臨しています。
しかしながら、 法務・契約領域には絶対的な王者は存在しません 。
だからこそ、当社の初受注が他に例を見ないほど超エンタープライズの企業様が顧客となっています。
※2:選ばれる理由を創りつづけ、契約のインフラへ
「契約」の仕事は、 間違いなく AI・LLMで最もポテンシャルが解放されるマーケット です。
実際に、法務・契約の仕事は生成AI・LLMと相性抜群で、AIによって奪われる仕事として常に調査結果の上位に挙がるものです。
つまり、当社の提供するサービスは技術革新の渦中にあります。
生成AIの台頭や競合環境も常に変化するなかで、セールスが果たすべき役割は、 「当社が顧客から選ばれる理由を創り続け、市場訴求と プロダクトへのFBを継続すること」 です。
その先には、当社が目指す、「事業を契約の難しさ・面倒くささから解放し、経済活動の高速化に貢献する」未来があります。
当社が早める経済速度は、 日本のGDP約600兆円を数パーセント大きくする はずです。
▼超エンタープライズ相手ゆえのやりがい
当社は、既に日本企業の売上TOP100社の40%以上と取引をしています。
重要なことは、 新規顧客獲得と同じかそれ以上に、既存顧客の深耕にも伸びしろがある こと。
ご導入いただいた 既存顧客の内なる多様なステークホルダーを深掘り しきれるか。
プロダクトでの提供価値が急上昇した今、まさにこれからが本当の勝負です。
法務部門への提案から、DX部門・IT部門・ひいては経営層への提案へ。
特定部署プロダクトから、全社プロダクトへ。
セールスが当社の次なる飛躍の鍵を握ります。
▼超エンタープライズならではの醍醐味
当社の顧客は、超エンタープライズ、いわゆる大企業が中心です。
そのため、セールスは 「エンタープライズ企業ならではの勘所」を押さえることが重要 です。
例えば、以下のようなものです。
・年単位の予算スケジュールや、予算獲得の手続き
・システム導入に際しての社内稟議・手続き等の社内稟議の心理的負荷
・既存システムのリプレイスが及ぼす影響や、高いセキュリティ要求水準
これらに向き合いながら、超大企業の決裁者と対峙することは簡単ではありませんが、それを成した先には アップセル・クロスセルを連鎖させることで売り上げを跳ね上げるチャンス が眠っています。
▼超エンタープライズならではの手触り感
当社のセールスは、文字通り「超エンタープライズ向けセールス」です。
営業の世界では「売上高1,000億円以上」も十分に大企業ですが、 MNTSQは「売上高1兆円以上」の顧客とのやり取りが日常 です。
ナショナルクライアントとも言える 数万人規模の個社の契約業務の変革を先導することは、業界全体の「当たり前」を書き換えることにも等しく、ひいては、社会のあり方を変える圧倒的なスケール感に直結 します。
超大企業は、たった1社で中小企業数百社・数千社分の社員数に相当します。
「自分が受注した契約が、日本を代表する企業の業務を変える」手触り感 を得られます。
●業務概要
導入いただいた顧客の成功のために1次情報に向き合い、業務に深く入り込み、課題を整理し、時には複数部門を巻き込みながらさらなる改善提案をしていきます。
その過程で得られた顧客要望を取りまとめて プロダクト・業界標準に落とし込むことによって、より広い範囲にプラスのインパクトを残すことも可能 です。
※個社カスタマイズゼロのプロダクトであり、導入先のエンタープライズ企業の業務フロー変革と共に導入を進めています。
●業務詳細
▼顧客の変革シナリオを描く
・担当企業ごとに、法務部→事業部門→グループ会社への導入拡大・変革シナリオを描く
・執行役員・部長クラスとの直接の渡り合い、経営課題を起点とした構想提案
▼顧客の業務を進める
・顧客にとって最適な契約業務オペレーションの設計と推進
・既存システム(稟議・人事・CRM等)との連携を含む実装
・オンボーディング・テナントサクセス・チャーン防止のアクション
▼顧客の個社事情を越えて業界を動かす
・顧客をファンにし、事例公開・イベント登壇等を通じた業界リードとグループ会社・取引先への展開交渉
・アップセル・クロスセルを個人の数字コミットとして背負う
▼プロダクト進化の起点となる
・顧客の声をプロダクト部・PdMに直接持ち込むパイプラインとしての役割
・事例を抽象化し、「個社ニーズ」と「ベストプラクティス」を仕分ける議論リード
・契約プラットフォーマー実現に向けた新規プロダクト・新規事業の立ち上げを主導
●業務のリアル
▼導入プロジェクトの期間
・プロダクトによりますが、最短で2か月、標準で半年ほどとなります
▼導入企業の企業規模
・売上高1,000億円以上のエンタープライズ企業が中心です
▼導入企業の主なステークホルダー
・法務部門はもちろん、経営層・事業部門・DX/IT部門など多岐にわたります
※職種の変更範囲:会社の定める業務
▼契約プラットフォームという市場を切り拓く
当社は、いわゆる「AI×SaaS」の会社ではありません。
同時に、当社のセールスの仕事はよくあるSaaSの営業ではありません。
当社のセールスは、
「 超エンタープライズ企業向け 」 に、
「 世の中的に未成熟で新規性の高い価値 」 を、
「 個社カスタマイズゼロの標準プロダクト 」 を通じて、
届ける仕事です。
同時に、当社のセールスは 超エンタープライズの基幹業務システムにおける最後の空白地帯(※1)である法務・契約領域で市場を創る役割を追求(※2) しています。
「相手のいない契約はない」ユニークな契約領域で ”契約プラットフォーマー” となるため、王者のポジションを狙います。
※1:基幹業務システムにおける最後の空白地帯とは?
超大企業のシステムは、SAP(会計)・Workday(人事)、Salesforce(CRM)、Microsoft(コミュニケーション)が君臨しています。
しかしながら、 法務・契約領域には絶対的な王者は存在しません 。
だからこそ、当社の初受注が他に例を見ないほど超エンタープライズの企業様が顧客となっています。
※2:選ばれる理由を創りつづけ、契約のインフラへ
「契約」の仕事は、 間違いなく AI・LLMで最もポテンシャルが解放されるマーケット です。
実際に、法務・契約の仕事は生成AI・LLMと相性抜群で、AIによって奪われる仕事として常に調査結果の上位に挙がるものです。
つまり、当社の提供するサービスは技術革新の渦中にあります。
生成AIの台頭や競合環境も常に変化するなかで、セールスが果たすべき役割は、 「当社が顧客から選ばれる理由を創り続け、市場訴求と プロダクトへのFBを継続すること」 です。
その先には、当社が目指す、「事業を契約の難しさ・面倒くささから解放し、経済活動の高速化に貢献する」未来があります。
当社が早める経済速度は、 日本のGDP約600兆円を数パーセント大きくする はずです。
▼超エンタープライズ相手ゆえのやりがい
当社は、既に日本企業の売上TOP100社の40%以上と取引をしています。
重要なことは、 新規顧客獲得と同じかそれ以上に、既存顧客の深耕にも伸びしろがある こと。
ご導入いただいた 既存顧客の内なる多様なステークホルダーを深掘り しきれるか。
プロダクトでの提供価値が急上昇した今、まさにこれからが本当の勝負です。
法務部門への提案から、DX部門・IT部門・ひいては経営層への提案へ。
特定部署プロダクトから、全社プロダクトへ。
セールスが当社の次なる飛躍の鍵を握ります。
▼超エンタープライズならではの醍醐味
当社の顧客は、超エンタープライズ、いわゆる大企業が中心です。
そのため、セールスは 「エンタープライズ企業ならではの勘所」を押さえることが重要 です。
例えば、以下のようなものです。
・年単位の予算スケジュールや、予算獲得の手続き
・システム導入に際しての社内稟議・手続き等の社内稟議の心理的負荷
・既存システムのリプレイスが及ぼす影響や、高いセキュリティ要求水準
これらに向き合いながら、超大企業の決裁者と対峙することは簡単ではありませんが、それを成した先には アップセル・クロスセルを連鎖させることで売り上げを跳ね上げるチャンス が眠っています。
▼超エンタープライズならではの手触り感
当社のセールスは、文字通り「超エンタープライズ向けセールス」です。
営業の世界では「売上高1,000億円以上」も十分に大企業ですが、 MNTSQは「売上高1兆円以上」の顧客とのやり取りが日常 です。
ナショナルクライアントとも言える 数万人規模の個社の契約業務の変革を先導することは、業界全体の「当たり前」を書き換えることにも等しく、ひいては、社会のあり方を変える圧倒的なスケール感に直結 します。
超大企業は、たった1社で中小企業数百社・数千社分の社員数に相当します。
「自分が受注した契約が、日本を代表する企業の業務を変える」手触り感 を得られます。
●業務概要
導入いただいた顧客の成功のために1次情報に向き合い、業務に深く入り込み、課題を整理し、時には複数部門を巻き込みながらさらなる改善提案をしていきます。
その過程で得られた顧客要望を取りまとめて プロダクト・業界標準に落とし込むことによって、より広い範囲にプラスのインパクトを残すことも可能 です。
※個社カスタマイズゼロのプロダクトであり、導入先のエンタープライズ企業の業務フロー変革と共に導入を進めています。
●業務詳細
▼顧客の変革シナリオを描く
・担当企業ごとに、法務部→事業部門→グループ会社への導入拡大・変革シナリオを描く
・執行役員・部長クラスとの直接の渡り合い、経営課題を起点とした構想提案
▼顧客の業務を進める
・顧客にとって最適な契約業務オペレーションの設計と推進
・既存システム(稟議・人事・CRM等)との連携を含む実装
・オンボーディング・テナントサクセス・チャーン防止のアクション
▼顧客の個社事情を越えて業界を動かす
・顧客をファンにし、事例公開・イベント登壇等を通じた業界リードとグループ会社・取引先への展開交渉
・アップセル・クロスセルを個人の数字コミットとして背負う
▼プロダクト進化の起点となる
・顧客の声をプロダクト部・PdMに直接持ち込むパイプラインとしての役割
・事例を抽象化し、「個社ニーズ」と「ベストプラクティス」を仕分ける議論リード
・契約プラットフォーマー実現に向けた新規プロダクト・新規事業の立ち上げを主導
●業務のリアル
▼導入プロジェクトの期間
・プロダクトによりますが、最短で2か月、標準で半年ほどとなります
▼導入企業の企業規模
・売上高1,000億円以上のエンタープライズ企業が中心です
▼導入企業の主なステークホルダー
・法務部門はもちろん、経営層・事業部門・DX/IT部門など多岐にわたります
※職種の変更範囲:会社の定める業務
アカウントマネジャー(コンサル経験者)/大企業向けに高度なAIアルゴリズムを提供する企業
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
900万円〜1500万円
ポジション
アカウントマネジャー
仕事内容
業務概要
顧客の成功のために1次情報に向き合い、業務に深く入り込み、課題を整理し、時には複数部門を巻き込みながら改善提案をしていきます。その過程で得られた顧客要望を取りまとめてプロダクト・業界標準に落とし込むことによって、より広い範囲にプラスのインパクトを残すことが可能です。同社は個社カスタマイズゼロのプロダクトであり、導入先のエンタープライズ企業の業務フロー変革と共に導入を進めています。
具体的な業務
顧客の変革シナリオを描く
担当企業ごとに、法務部→事業部門→グループ会社への導入拡大・変革シナリオを描く
執行役員・部長クラスとの直接の渡り合い、経営課題を起点とした構想提案
顧客の業務を進める
顧客にとって最適な契約業務オペレーションの設計と推進
既存システム(稟議・人事・CRM等)との連携を含む実装
オンボーディング・テナントサクセス・チャーン防止のアクション
法務部のみに閉じずにエンタープライズ全社にプロダクトを導入いただくための提案
プロダクト進化の起点となる
顧客の声をプロダクト部・PdMに直接持ち込むパイプラインとしての役割
事例を抽象化し、「個社ニーズ」と「ベストプラクティス」を仕分ける議論リード
契約プラットフォーマー実現に向けた新規プロダクト・新規事業の立ち上げを主導
ポジション・部門の魅力
大手顧客コンサルティング支援とプロダクトを通じての社会インフラ構築
コンサルティングファームでの経験をAIプロダクトに乗せて、より社会にレバレッジをかけたインパクトを提供できます。
担当する顧客は、日本を代表するエンタープライズ企業ばかり。1メンバーでも、エンタープライズ企業の部長以上レイヤーに対して提案を行う機会が豊富です。
その企業の「契約業務インフラ」を設計し、造り、根付かせていく。これは、一社の変革事例がそのまま業界のベンチマークになり、ひいては社会のあり方を書き換えるスケールの仕事です。
この仕事には、執行役員・部長クラスとの直接の渡り合いも、現場業務のほぐしも、業務オペレーションの設計も、グループ会社への展開交渉も、事例公開を通じた業界リードも、すべて含まれます。
また、同社のプライシングは、顧客の契約処理量に連動した従量課金モデル。つまり、顧客企業で生まれるすべての契約が社会インフラを通じて交渉・締結・管理されるその日まで、顧客とともに長い旅をすることになります。
プロダクト進化の起点となる
同社は、創業以来「個社カスタマイズゼロ」を貫いてきたプロダクト企業です。
それは、顧客一社の要望にとらわれず、業界全体に広がるベストプラクティスをプロダクトに詰め込むという姿勢の現れです。
顧客の要望は、そのまま受け取るものでも、雑に返すものでもありません。
顧客のニーズに含まれる「ベストプラクティスへのヒント」を収集する
収集したヒントを連携し、プロダクト部と共に新機能を生み出す
同時に、顧客の要望を適切な業務設計に導くことでプロダクトの純粋さを守る
顧客の最前線に立つこのポジションが、同社のプロダクトの未来を形作る起点となり、自分たちがアップデートしたプロダクトが超エンタープライズ企業群の心臓となるという非常に大きな挑戦が可能です。
また、プロダクト開発チームと顧客折衝チームが週次で議論しています。
プロダクトの進化の方向性
下記のうち、同社ではPhase1とPhase2を展開中です。
既存シェアを伸ばす領域では「業界標準として磨くべき機能要望」を、新規領域からは「まだ存在しない機能の仮説」を磨きあげることによって今だからこそ複数フェーズのプロダクトの進化に同時に携わることができます。
Phase1(10→100フェーズ):
エンタープライズ企業の法務部向けプロダクトとして、契約ライフサイクルマネジメントプロダクトを展開。同プロダクトは大手法律事務所の豊富な実務知見とAI技術を融合した、企業の契約業務を一元管理・支援するクラウドプラットフォーム(CLM:契約ライフサイクルマネジメント)です。相談受付から契約書の作成・審査、締結後の管理やナレッジ活用までを一気通貫でサポートします。
Phase2(1→10フェーズ):
エンタープライズ企業の法務部門のみに閉じず、契約を推進する現場である営業組織などの事業部サイドが活用できるAIエージェントをリリースしています。一般解のアウトプットに終わらず、エンタープライズ個社独自の膨大な過去データ/交渉経緯/文脈などを踏まえた法務判断が再現可能なAIとなっています。
将来的にはPhase3として、エンタープライズ企業をハブとして、取引先の中小企業を含むすべての企業との契約交渉プラットフォームを展開予定です。
コンサルティング + 個社深耕を両立する新組織の核を担う
このポジションは以前は「カスタマーサクセスコンサルタント」という職種でしたが、同社の目指すビジョンにより早く確実に到達するために2026年7月より刷新された部門での募集となっています。
数あるSaaSプロダクト企業の中でも同じ人格がコンサルティングと個社深耕を高いレベルでこなすチームは稀有であり、そんな新しい挑戦をリードするコア人材としてのキャリアを描くことが可能です。
また、同社は「自由と責任」の文化であり、年功序列も全くなく、サステナブルに成果を出していただくための裁量権や働き方の柔軟さを惜しみなく提供しています。
AIテクノロジーで契約業務の高速化・高度化、ひいては、事業の高速化の実現を目指します。
企業の事業活動に絶対に必要な“契約業務のインフラ”をプロダクトとして展開し、毎日使われるほどに深く浸透しています。
受託ゼロ、個社カスタマイズゼロ。
そのすべてが、同社の社会貢献と事業機会のポテンシャルとなります。
契約業務は、交渉相手までを1つのプラットフォームに取り込むことで、真に最適化が実現できます。
同社は、圧倒的なエンタープライズのシェアをハブとして、社会のあらゆる契約を取り込むプラットフォーマーを目指します。
つくるのは全契約が社会インフラ上で自動的に交渉・合意される世界観です。
日本企業の売上上位企業の多くに法務部向け契約プラットフォームとして導入・利用いただくところまで来ました。
握った業務フローにAIを馴染ませることで、全社向け契約プラットフォームへ。さらには、個社を超えて対外的な交渉・合意までを担う契約プラットフォームへ。AIテクノロジーで、新しい時代の社会インフラをつくります。
顧客の成功のために1次情報に向き合い、業務に深く入り込み、課題を整理し、時には複数部門を巻き込みながら改善提案をしていきます。その過程で得られた顧客要望を取りまとめてプロダクト・業界標準に落とし込むことによって、より広い範囲にプラスのインパクトを残すことが可能です。同社は個社カスタマイズゼロのプロダクトであり、導入先のエンタープライズ企業の業務フロー変革と共に導入を進めています。
具体的な業務
顧客の変革シナリオを描く
担当企業ごとに、法務部→事業部門→グループ会社への導入拡大・変革シナリオを描く
執行役員・部長クラスとの直接の渡り合い、経営課題を起点とした構想提案
顧客の業務を進める
顧客にとって最適な契約業務オペレーションの設計と推進
既存システム(稟議・人事・CRM等)との連携を含む実装
オンボーディング・テナントサクセス・チャーン防止のアクション
法務部のみに閉じずにエンタープライズ全社にプロダクトを導入いただくための提案
プロダクト進化の起点となる
顧客の声をプロダクト部・PdMに直接持ち込むパイプラインとしての役割
事例を抽象化し、「個社ニーズ」と「ベストプラクティス」を仕分ける議論リード
契約プラットフォーマー実現に向けた新規プロダクト・新規事業の立ち上げを主導
ポジション・部門の魅力
大手顧客コンサルティング支援とプロダクトを通じての社会インフラ構築
コンサルティングファームでの経験をAIプロダクトに乗せて、より社会にレバレッジをかけたインパクトを提供できます。
担当する顧客は、日本を代表するエンタープライズ企業ばかり。1メンバーでも、エンタープライズ企業の部長以上レイヤーに対して提案を行う機会が豊富です。
その企業の「契約業務インフラ」を設計し、造り、根付かせていく。これは、一社の変革事例がそのまま業界のベンチマークになり、ひいては社会のあり方を書き換えるスケールの仕事です。
この仕事には、執行役員・部長クラスとの直接の渡り合いも、現場業務のほぐしも、業務オペレーションの設計も、グループ会社への展開交渉も、事例公開を通じた業界リードも、すべて含まれます。
また、同社のプライシングは、顧客の契約処理量に連動した従量課金モデル。つまり、顧客企業で生まれるすべての契約が社会インフラを通じて交渉・締結・管理されるその日まで、顧客とともに長い旅をすることになります。
プロダクト進化の起点となる
同社は、創業以来「個社カスタマイズゼロ」を貫いてきたプロダクト企業です。
それは、顧客一社の要望にとらわれず、業界全体に広がるベストプラクティスをプロダクトに詰め込むという姿勢の現れです。
顧客の要望は、そのまま受け取るものでも、雑に返すものでもありません。
顧客のニーズに含まれる「ベストプラクティスへのヒント」を収集する
収集したヒントを連携し、プロダクト部と共に新機能を生み出す
同時に、顧客の要望を適切な業務設計に導くことでプロダクトの純粋さを守る
顧客の最前線に立つこのポジションが、同社のプロダクトの未来を形作る起点となり、自分たちがアップデートしたプロダクトが超エンタープライズ企業群の心臓となるという非常に大きな挑戦が可能です。
また、プロダクト開発チームと顧客折衝チームが週次で議論しています。
プロダクトの進化の方向性
下記のうち、同社ではPhase1とPhase2を展開中です。
既存シェアを伸ばす領域では「業界標準として磨くべき機能要望」を、新規領域からは「まだ存在しない機能の仮説」を磨きあげることによって今だからこそ複数フェーズのプロダクトの進化に同時に携わることができます。
Phase1(10→100フェーズ):
エンタープライズ企業の法務部向けプロダクトとして、契約ライフサイクルマネジメントプロダクトを展開。同プロダクトは大手法律事務所の豊富な実務知見とAI技術を融合した、企業の契約業務を一元管理・支援するクラウドプラットフォーム(CLM:契約ライフサイクルマネジメント)です。相談受付から契約書の作成・審査、締結後の管理やナレッジ活用までを一気通貫でサポートします。
Phase2(1→10フェーズ):
エンタープライズ企業の法務部門のみに閉じず、契約を推進する現場である営業組織などの事業部サイドが活用できるAIエージェントをリリースしています。一般解のアウトプットに終わらず、エンタープライズ個社独自の膨大な過去データ/交渉経緯/文脈などを踏まえた法務判断が再現可能なAIとなっています。
将来的にはPhase3として、エンタープライズ企業をハブとして、取引先の中小企業を含むすべての企業との契約交渉プラットフォームを展開予定です。
コンサルティング + 個社深耕を両立する新組織の核を担う
このポジションは以前は「カスタマーサクセスコンサルタント」という職種でしたが、同社の目指すビジョンにより早く確実に到達するために2026年7月より刷新された部門での募集となっています。
数あるSaaSプロダクト企業の中でも同じ人格がコンサルティングと個社深耕を高いレベルでこなすチームは稀有であり、そんな新しい挑戦をリードするコア人材としてのキャリアを描くことが可能です。
また、同社は「自由と責任」の文化であり、年功序列も全くなく、サステナブルに成果を出していただくための裁量権や働き方の柔軟さを惜しみなく提供しています。
AIテクノロジーで契約業務の高速化・高度化、ひいては、事業の高速化の実現を目指します。
企業の事業活動に絶対に必要な“契約業務のインフラ”をプロダクトとして展開し、毎日使われるほどに深く浸透しています。
受託ゼロ、個社カスタマイズゼロ。
そのすべてが、同社の社会貢献と事業機会のポテンシャルとなります。
契約業務は、交渉相手までを1つのプラットフォームに取り込むことで、真に最適化が実現できます。
同社は、圧倒的なエンタープライズのシェアをハブとして、社会のあらゆる契約を取り込むプラットフォーマーを目指します。
つくるのは全契約が社会インフラ上で自動的に交渉・合意される世界観です。
日本企業の売上上位企業の多くに法務部向け契約プラットフォームとして導入・利用いただくところまで来ました。
握った業務フローにAIを馴染ませることで、全社向け契約プラットフォームへ。さらには、個社を超えて対外的な交渉・合意までを担う契約プラットフォームへ。AIテクノロジーで、新しい時代の社会インフラをつくります。
アカウントマネジャー(セールス経験者)/大企業向けに高度なAIアルゴリズムを提供する企業
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
900万円〜1500万円
ポジション
アカウントマネジャー
仕事内容
業務概要
顧客の成功のために1次情報に向き合い、業務に深く入り込み、課題を整理し、時には複数部門を巻き込みながら改善提案を行います。その過程で得られた顧客要望を取りまとめてプロダクト・業界標準に落とし込むことによって、より広い範囲にプラスのインパクトを残すことが可能です。同社は個社カスタマイズゼロのプロダクトであり、導入先のエンタープライズ企業の業務フロー変革と共に導入を進めています。
具体的な業務
1. 顧客の変革シナリオを描く
* 担当企業ごとに、法務部→事業部門→グループ会社への導入拡大・変革シナリオを描きます。
* 執行役員・部長クラスとの直接の渡り合い、経営課題を起点とした構想提案を行います。
2. 顧客の業務を進める
* 顧客にとって最適な契約業務オペレーションの設計と推進。
* 既存システム(稟議・人事・CRM等)との連携を含む実装。
* オンボーディング・テナントサクセス・チャーン防止のアクション。
* 法務部のみに閉じずにエンタープライズ全社にプロダクトを導入いただくための提案。
3. 顧客の個社事情を越えて業界を動かす
* 事例公開・イベント登壇等を通じた業界リードとグループ会社・取引先への展開交渉。
* アップセル・クロスセルを個人の数字コミットとして背負います。
4. プロダクト進化の起点となる
* 顧客の声をプロダクト部・PdMに直接持ち込むパイプラインとしての役割。
* 事例を抽象化し、「個社ニーズ」と「ベストプラクティス」を仕分ける議論リード。
* 契約プラットフォーマー実現に向けた新規プロダクト・新規事業の立ち上げを主導します。
業務のリアル
* 導入プロジェクトの期間:プロダクトによりますが最短で2か月、標準で半年ほどとなります。
* 導入企業の企業規模:売上高1,000億円以上のエンタープライズ企業が中心です。
* 導入企業の主なステークホルダー:法務部門はもちろん、経営層・事業部門・DX/IT部門など多岐にわたります。
業務で使用するツール
* Slack:社内コミュニケーション
* Gmail:主に顧客とのコミュニケーション
* Google スライド:顧客提示用の資料作成
* Google スプレッドシート:データ集計・システム設定ファイルの作成等
* Backlog:導入プロジェクト等のタスク管理
* Salesforce:顧客のアップセル・チャーン等の管理
* Zendesk:顧客からの問い合わせ対応
* Sansan:顧客の連絡先登録・確認
* その他、日常的にClaudeやGeminiなどのAIツールを活用しています。
ポジション・部門の魅力
1. エンタープライズ企業深耕を通じて社会インフラを構築する
担当する顧客は、日本を代表するエンタープライズ企業ばかりです。何万人もの社員を雇用し、何百ものグループ会社とともに動いている企業も珍しくありません。同ポジションでは1メンバーでも、そうしたエンタープライズ企業の部長以上レイヤーに対して提案を行う機会が豊富です。また、これからエンタープライズ企業攻略を進めていく他社が多い中で、同社は既に圧倒的なエンタープライズ企業の顧客基盤を確立しており、さらに何段も深い深耕を目指します。その企業の「契約業務インフラ」を設計し、造り、根付かせていくことは、一社の変革事例がそのまま業界のベンチマークになり、ひいては社会のあり方を書き換えるスケールの仕事です。この仕事には、執行役員・部長クラスとの直接の渡り合いも、現場業務のほぐしも、業務オペレーションの設計も、グループ会社への展開交渉も、事例公開を通じた業界リードも、すべて含まれます。また、同社のプライシングは、顧客の契約処理量に連動した従量課金モデルです。つまり、顧客企業で生まれるすべての契約が同社の製品を通じて交渉・締結・管理されるその日まで、顧客とともに長い旅をすることになります。
2. プロダクト進化の起点となる
同社は、創業以来「個社カスタマイズゼロ」を貫いてきたプロダクト企業です。それは、顧客一社の要望にとらわれず、業界全体に広がるベストプラクティスをプロダクトに詰め込むという姿勢の現れです。顧客の要望は、そのまま受け取るものでも、雑に返すものでもありません。顧客のニーズに含まれる「ベストプラクティスへのヒント」を収集し、収集したヒントを連携し、プロダクト部と共に新機能を生み出します。同時に、顧客の要望を適切な業務設計に導くことでプロダクトの純粋さを守ります。顧客の最前線に立つこのポジションが、同社のプロダクトの未来を形作る起点となります。また、同社では、プロダクト開発チームと顧客折衝チームが週次で議論しています。
3. プロダクトの進化の方向性
同社ではPhase1とPhase2を展開中です。既存シェアを伸ばす領域では「業界標準として磨くべき機能要望」を、新規領域からは「まだ存在しない機能の仮説」を磨きあげることによって今だからこそ複数フェーズのプロダクトの進化にも同時に携わることができます。
* Phase1(10→100フェーズ):エンタープライズ企業の法務部向けプロダクトとして、CLMを展開。同プロダクトは大手法律事務所の豊富な実務知見とAI技術を融合した、企業の契約業務を一元管理・支援するクラウドプラットフォーム(CLM:契約ライフサイクルマネジメント)です。相談受付から契約書の作成・審査、締結後の管理やナレッジ活用までを一気通貫でサポートします。
* Phase2(1→10フェーズ):エンタープライズ企業の法務部門のみに閉じず、契約を推進する現場である営業組織などの事業部サイドが活用できる契約AIエージェントをリリースしています。一般解のアウトプットに終わらず、エンタープライズ個社独自の膨大な過去データ/交渉経緯/文脈などを踏まえた法務判断が再現可能なAIとなっています。
* 将来的にはPhase3として、エンタープライズ企業をハブとして、取引先の中小企業を含むすべての企業との契約交渉プラットフォームを展開予定です。
顧客の成功のために1次情報に向き合い、業務に深く入り込み、課題を整理し、時には複数部門を巻き込みながら改善提案を行います。その過程で得られた顧客要望を取りまとめてプロダクト・業界標準に落とし込むことによって、より広い範囲にプラスのインパクトを残すことが可能です。同社は個社カスタマイズゼロのプロダクトであり、導入先のエンタープライズ企業の業務フロー変革と共に導入を進めています。
具体的な業務
1. 顧客の変革シナリオを描く
* 担当企業ごとに、法務部→事業部門→グループ会社への導入拡大・変革シナリオを描きます。
* 執行役員・部長クラスとの直接の渡り合い、経営課題を起点とした構想提案を行います。
2. 顧客の業務を進める
* 顧客にとって最適な契約業務オペレーションの設計と推進。
* 既存システム(稟議・人事・CRM等)との連携を含む実装。
* オンボーディング・テナントサクセス・チャーン防止のアクション。
* 法務部のみに閉じずにエンタープライズ全社にプロダクトを導入いただくための提案。
3. 顧客の個社事情を越えて業界を動かす
* 事例公開・イベント登壇等を通じた業界リードとグループ会社・取引先への展開交渉。
* アップセル・クロスセルを個人の数字コミットとして背負います。
4. プロダクト進化の起点となる
* 顧客の声をプロダクト部・PdMに直接持ち込むパイプラインとしての役割。
* 事例を抽象化し、「個社ニーズ」と「ベストプラクティス」を仕分ける議論リード。
* 契約プラットフォーマー実現に向けた新規プロダクト・新規事業の立ち上げを主導します。
業務のリアル
* 導入プロジェクトの期間:プロダクトによりますが最短で2か月、標準で半年ほどとなります。
* 導入企業の企業規模:売上高1,000億円以上のエンタープライズ企業が中心です。
* 導入企業の主なステークホルダー:法務部門はもちろん、経営層・事業部門・DX/IT部門など多岐にわたります。
業務で使用するツール
* Slack:社内コミュニケーション
* Gmail:主に顧客とのコミュニケーション
* Google スライド:顧客提示用の資料作成
* Google スプレッドシート:データ集計・システム設定ファイルの作成等
* Backlog:導入プロジェクト等のタスク管理
* Salesforce:顧客のアップセル・チャーン等の管理
* Zendesk:顧客からの問い合わせ対応
* Sansan:顧客の連絡先登録・確認
* その他、日常的にClaudeやGeminiなどのAIツールを活用しています。
ポジション・部門の魅力
1. エンタープライズ企業深耕を通じて社会インフラを構築する
担当する顧客は、日本を代表するエンタープライズ企業ばかりです。何万人もの社員を雇用し、何百ものグループ会社とともに動いている企業も珍しくありません。同ポジションでは1メンバーでも、そうしたエンタープライズ企業の部長以上レイヤーに対して提案を行う機会が豊富です。また、これからエンタープライズ企業攻略を進めていく他社が多い中で、同社は既に圧倒的なエンタープライズ企業の顧客基盤を確立しており、さらに何段も深い深耕を目指します。その企業の「契約業務インフラ」を設計し、造り、根付かせていくことは、一社の変革事例がそのまま業界のベンチマークになり、ひいては社会のあり方を書き換えるスケールの仕事です。この仕事には、執行役員・部長クラスとの直接の渡り合いも、現場業務のほぐしも、業務オペレーションの設計も、グループ会社への展開交渉も、事例公開を通じた業界リードも、すべて含まれます。また、同社のプライシングは、顧客の契約処理量に連動した従量課金モデルです。つまり、顧客企業で生まれるすべての契約が同社の製品を通じて交渉・締結・管理されるその日まで、顧客とともに長い旅をすることになります。
2. プロダクト進化の起点となる
同社は、創業以来「個社カスタマイズゼロ」を貫いてきたプロダクト企業です。それは、顧客一社の要望にとらわれず、業界全体に広がるベストプラクティスをプロダクトに詰め込むという姿勢の現れです。顧客の要望は、そのまま受け取るものでも、雑に返すものでもありません。顧客のニーズに含まれる「ベストプラクティスへのヒント」を収集し、収集したヒントを連携し、プロダクト部と共に新機能を生み出します。同時に、顧客の要望を適切な業務設計に導くことでプロダクトの純粋さを守ります。顧客の最前線に立つこのポジションが、同社のプロダクトの未来を形作る起点となります。また、同社では、プロダクト開発チームと顧客折衝チームが週次で議論しています。
3. プロダクトの進化の方向性
同社ではPhase1とPhase2を展開中です。既存シェアを伸ばす領域では「業界標準として磨くべき機能要望」を、新規領域からは「まだ存在しない機能の仮説」を磨きあげることによって今だからこそ複数フェーズのプロダクトの進化にも同時に携わることができます。
* Phase1(10→100フェーズ):エンタープライズ企業の法務部向けプロダクトとして、CLMを展開。同プロダクトは大手法律事務所の豊富な実務知見とAI技術を融合した、企業の契約業務を一元管理・支援するクラウドプラットフォーム(CLM:契約ライフサイクルマネジメント)です。相談受付から契約書の作成・審査、締結後の管理やナレッジ活用までを一気通貫でサポートします。
* Phase2(1→10フェーズ):エンタープライズ企業の法務部門のみに閉じず、契約を推進する現場である営業組織などの事業部サイドが活用できる契約AIエージェントをリリースしています。一般解のアウトプットに終わらず、エンタープライズ個社独自の膨大な過去データ/交渉経緯/文脈などを踏まえた法務判断が再現可能なAIとなっています。
* 将来的にはPhase3として、エンタープライズ企業をハブとして、取引先の中小企業を含むすべての企業との契約交渉プラットフォームを展開予定です。
アカウントマネジャー(CS経験者)/大企業向けに高度なAIアルゴリズムを提供する企業
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
900万円〜1500万円
ポジション
アカウントマネジャー
仕事内容
業務概要
顧客の成功のために1次情報に向き合い、業務に深く入り込み、課題を整理し、時には複数部門を巻き込みながら改善提案をしていきます。
その過程で得られた顧客要望を取りまとめてプロダクト・業界標準に落とし込むことによって、より広い範囲にプラスのインパクトを残すことが可能です。
同社は個社カスタマイズゼロのプロダクトであり、導入先のエンタープライズ企業の業務フロー変革と共に導入を進めています。
業務の詳細
1. 顧客の変革シナリオを描く
担当企業ごとに、法務部→事業部門→グループ会社への導入拡大・変革シナリオを描く
執行役員・部長クラスとの直接の渡り合い、経営課題を起点とした構想提案
2. 顧客の業務を進める
顧客にとって最適な契約業務オペレーションの設計と推進
既存システム(稟議・人事・CRM等)との連携を含む実装
オンボーディング・テナントサクセス・チャーン防止のアクション
法務部に閉じず全社の業務フロー革新へ入り込んでのプロダクト提案
3. 顧客の個社事情を越えて業界を動かす
事例公開・イベント登壇等を通じた業界リードとグループ会社・取引先への展開交渉
アップセル・クロスセルを個人の数字コミットとして背負う
4. プロダクト進化の起点となる
顧客の声をプロダクト部・PdMに直接持ち込むパイプラインとしての役割
事例を抽象化し、「個社ニーズ」と「ベストプラクティス」を仕分ける議論リード
契約プラットフォーマー実現に向けた新規プロダクト・新規事業の立ち上げを主導
業務のリアル
導入プロジェクトの期間:
プロダクトによりますが、最短で、標準で半年ほどとなります
導入企業の企業規模:
売上高以上のエンタープライズ企業が中心です
導入企業の主なステークホルダー:
法務部門はもちろん、経営層・事業部門・DX/IT部門など多岐にわたります
業務で使用するツール
Slack:社内コミュニケーション
Gmail:主に顧客とのコミュニケーション
Google スライド:顧客提示用の資料作成
Google スプレッドシート:データ集計・システム設定ファイルの作成等
Backlog:導入プロジェクト等のタスク管理
Salesforce:顧客のアップセル・チャーン等の管理
Zendesk:顧客からの問い合わせ対応
Sansan:顧客の連絡先登録・確認
その他、日常的にAIツールを活用しています。
アカウントマネジャーの組織について
アカウントマネジメント部は、全体で約名の体制です。
全チーム、アカウントマネジャー約名とアカウントサポート約名で構成されています。
(アカウントサポートは、よりエンジニア要素が強い職種です。)
現在のアカウントマネジャーの前職在籍企業 例
ベイカレント/Sansan/ワークスアプリケーションズ/デジタルアーツ/アンドパッド/カケハシ/jinjer/デル・テクノロジーズ ほか
受入後のキャッチアップイメージ
前提となる働き方
コアタイム無しのフルフレックスです。
リモートと出社のハイブリッドワークで、出社は月日以上となります。
組織オンボーディング(全職種共通)
同社はバリューとして「自由と責任の文化」を掲げています。
バリューの理解を深めていただくとともに、同社でどう力を発揮するか、全社を挙げてフォローします。
期間中はメンターが付きます(約カ月)。
業務オンボーディング(部独自)
以下の業務オンボーディングを終えたら案件アサインを開始します。入社カ月経過後を目途に、徐々に担当社数を増やしていきます。
基本(カ月):ドメイン理解・プロダクト理解・ロープレ等
アドバンスト版(カ月、業務と並行):顧客情報連携・組織改編・権限・データ移行等
入社後のキャリア
入社カ月後からは、徐々に担当社数を増やします。
半年後には、同社のアカウントマネジャーとして一定自走できている状態を目指します。
制度面
人事制度上、SpecialistコースとManagerコースに分かれます。
Specialistコースは「シニアアカウントマネジャー」を目指す形となります。
Managerコースは、部長やチームマネジャーはもちろん、経営陣を目指す形となります。
実態面
前提:このポジションは組織・期待役割ともに今後も変化する可能性があります。
異動の実績:「AM→マーケティング」「AM→PdM」「AM内兼務」などの事例があります。
今後:まだ見ぬ職種や期待役割が生まれる可能性もあります。
顧客の成功のために1次情報に向き合い、業務に深く入り込み、課題を整理し、時には複数部門を巻き込みながら改善提案をしていきます。
その過程で得られた顧客要望を取りまとめてプロダクト・業界標準に落とし込むことによって、より広い範囲にプラスのインパクトを残すことが可能です。
同社は個社カスタマイズゼロのプロダクトであり、導入先のエンタープライズ企業の業務フロー変革と共に導入を進めています。
業務の詳細
1. 顧客の変革シナリオを描く
担当企業ごとに、法務部→事業部門→グループ会社への導入拡大・変革シナリオを描く
執行役員・部長クラスとの直接の渡り合い、経営課題を起点とした構想提案
2. 顧客の業務を進める
顧客にとって最適な契約業務オペレーションの設計と推進
既存システム(稟議・人事・CRM等)との連携を含む実装
オンボーディング・テナントサクセス・チャーン防止のアクション
法務部に閉じず全社の業務フロー革新へ入り込んでのプロダクト提案
3. 顧客の個社事情を越えて業界を動かす
事例公開・イベント登壇等を通じた業界リードとグループ会社・取引先への展開交渉
アップセル・クロスセルを個人の数字コミットとして背負う
4. プロダクト進化の起点となる
顧客の声をプロダクト部・PdMに直接持ち込むパイプラインとしての役割
事例を抽象化し、「個社ニーズ」と「ベストプラクティス」を仕分ける議論リード
契約プラットフォーマー実現に向けた新規プロダクト・新規事業の立ち上げを主導
業務のリアル
導入プロジェクトの期間:
プロダクトによりますが、最短で、標準で半年ほどとなります
導入企業の企業規模:
売上高以上のエンタープライズ企業が中心です
導入企業の主なステークホルダー:
法務部門はもちろん、経営層・事業部門・DX/IT部門など多岐にわたります
業務で使用するツール
Slack:社内コミュニケーション
Gmail:主に顧客とのコミュニケーション
Google スライド:顧客提示用の資料作成
Google スプレッドシート:データ集計・システム設定ファイルの作成等
Backlog:導入プロジェクト等のタスク管理
Salesforce:顧客のアップセル・チャーン等の管理
Zendesk:顧客からの問い合わせ対応
Sansan:顧客の連絡先登録・確認
その他、日常的にAIツールを活用しています。
アカウントマネジャーの組織について
アカウントマネジメント部は、全体で約名の体制です。
全チーム、アカウントマネジャー約名とアカウントサポート約名で構成されています。
(アカウントサポートは、よりエンジニア要素が強い職種です。)
現在のアカウントマネジャーの前職在籍企業 例
ベイカレント/Sansan/ワークスアプリケーションズ/デジタルアーツ/アンドパッド/カケハシ/jinjer/デル・テクノロジーズ ほか
受入後のキャッチアップイメージ
前提となる働き方
コアタイム無しのフルフレックスです。
リモートと出社のハイブリッドワークで、出社は月日以上となります。
組織オンボーディング(全職種共通)
同社はバリューとして「自由と責任の文化」を掲げています。
バリューの理解を深めていただくとともに、同社でどう力を発揮するか、全社を挙げてフォローします。
期間中はメンターが付きます(約カ月)。
業務オンボーディング(部独自)
以下の業務オンボーディングを終えたら案件アサインを開始します。入社カ月経過後を目途に、徐々に担当社数を増やしていきます。
基本(カ月):ドメイン理解・プロダクト理解・ロープレ等
アドバンスト版(カ月、業務と並行):顧客情報連携・組織改編・権限・データ移行等
入社後のキャリア
入社カ月後からは、徐々に担当社数を増やします。
半年後には、同社のアカウントマネジャーとして一定自走できている状態を目指します。
制度面
人事制度上、SpecialistコースとManagerコースに分かれます。
Specialistコースは「シニアアカウントマネジャー」を目指す形となります。
Managerコースは、部長やチームマネジャーはもちろん、経営陣を目指す形となります。
実態面
前提:このポジションは組織・期待役割ともに今後も変化する可能性があります。
異動の実績:「AM→マーケティング」「AM→PdM」「AM内兼務」などの事例があります。
今後:まだ見ぬ職種や期待役割が生まれる可能性もあります。
アカウントマネジャー/大企業向けに高度なAIアルゴリズムを提供する企業
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
〜1500万円
ポジション
アカウントマネジャー
仕事内容
【業務概要】
顧客の成功のために1次情報に向き合い、業務に深く入り込み、課題を整理し、時には複数部門を巻き込みながら改善提案をしていきます。
その過程で得られた顧客要望を取りまとめて製品・業界標準に落とし込むことによって、より広い範囲にプラスのインパクトを残すことが可能です。
同社は個社カスタマイズゼロの製品であり、導入先のエンタープライズ企業の業務フロー変革と共に導入を進めています。
【具体的な業務】
1. 顧客の変革シナリオを描く
- 担当企業ごとに、法務部→事業部門→グループ会社への導入拡大・変革シナリオを描く
- 執行役員・部長クラスとの直接の渡り合い、経営課題を起点とした構想提案
2. 顧客の業務を進める
- 顧客にとって最適な契約業務オペレーションの設計と推進
- 既存システム(稟議・人事・CRM等)との連携を含む実装
- オンボーディング・テナントサクセス・チャーン防止のアクション
3. 顧客の個社事情を越えて業界を動かす
- 顧客をファンにし、事例公開・イベント登壇等を通じた業界リードとグループ会社・取引先への展開交渉
- アップセル・クロスセルを個人の数字コミットとして背負う
4. 製品進化の起点となる
- 顧客の声をプロダクト部・PdMに直接持ち込むパイプラインとしての役割
- 事例を抽象化し、「個社ニーズ」と「ベストプラクティス」を仕分ける議論リード
- 契約プラットフォーマー実現に向けた新規製品・新規事業の立ち上げを主導
【業務のリアル】
- 導入プロジェクトの期間:製品によりますが、最短で2か月、標準で半年ほどとなります。
- 導入企業の企業規模:売上高1,000億円以上のエンタープライズ企業が中心です。
- 導入企業の主なステークホルダー:法務部門はもちろん、経営層・事業部門・DX/IT部門など多岐にわたります。
【業務で使用するツール】
- Slack:社内コミュニケーション
- Gmail:主に顧客とのコミュニケーション
- Google スライド:顧客提示用の資料作成
- Google スプレッドシート:データ集計・システム設定ファイルの作成等
- Backlog:導入プロジェクト等のタスク管理
- Salesforce:顧客のアップセル・チャーン等の管理
- Zendesk:顧客からの問い合わせ対応
- Sansan:顧客の連絡先登録・確認
- その他、日常的にClaudeやGeminiなどのAIツールを活用しています。
【アカウントマネジャーの組織について】
アカウントマネジメント部は、全体で約25名の体制です。
全5チーム、アカウントマネジャー約20名とアカウントサポート約5名で構成されています。
(アカウントサポートは、よりエンジニア要素が強い職種です。)
【現在のアカウントマネジャーの前職在籍企業 例】
ベイカレント/Sansan/ワークスアプリケーションズ/デジタルアーツ/アンドパッド/カケハシ/jinjer/デル・テクノロジーズ ほか
【ポジションの面白み】
1. エンタープライズ顧客支援を通じて社会インフラを構築する
担当する顧客は、日本を代表するエンタープライズ企業ばかり。何万人もの社員を雇用し、何百ものグループ会社とともに動いている会社も、珍しくありません。同社では1メンバーでも、そうしたエンタープライズ企業の部長以上レイヤーに対して提案を行う機会が豊富です。
また、これからエンタープライズ企業攻略を進めていく他社が多い中で、同社は既に圧倒的なエンタープライズ企業の顧客基盤を確立しており、さらに何段も深い深耕を目指します。
その企業の「契約業務インフラ」を設計し、造り、根付かせていく。これは、一社の変革事例がそのまま業界のベンチマークになり、ひいては社会のあり方を書き換えるスケールの仕事です。
この仕事には、執行役員・部長クラスとの直接の渡り合いも、現場業務のほぐしも、業務オペレーションの設計も、グループ会社への展開交渉も、事例公開を通じた業界リードも、すべて含まれます。
製品のプライシングは、顧客の契約処理量に連動した従量課金モデル。つまり、顧客企業で生まれるすべての契約が製品を通じて交渉・締結・管理されるその日まで、顧客とともに長い旅をすることになります。
2. 製品進化の起点となる
同社は、創業以来「個社カスタマイズゼロ」を貫いてきたプロダクト企業です。
それは、顧客一社の要望にとらわれず、業界全体に広がるベストプラクティスを製品に詰め込むという姿勢の現れです。
顧客の要望は、そのまま受け取るものでも、雑に返すものでもありません。
- 顧客のニーズに含まれる「ベストプラクティスへのヒント」を収集する
- 収集したヒントを連携し、プロダクト部と共に新機能を生み出す
- 同時に、顧客の要望を適切な業務設計に導くことで製品の純粋さを守る
顧客の最前線に立つこのポジションが、製品の未来を形作る起点となります。
また、同社では、プロダクト開発チームと顧客折衝チームが週次で議論しています。
【製品の進化の方向性】
下記のうち、同社ではPhase1とPhase2を展開中です。
既存シェアを伸ばす領域では「業界標準として磨くべき機能要望」を、新規領域からは「まだ存在しない機能の仮説」を磨きあげることによって今だからこそ複数フェーズの製品の進化に同時に携わることができます。
- Phase1(10→100フェーズ):
エンタープライズ企業の法務部向け製品として、主力クラウドプラットフォームを展開。同製品は大手法律事務所の豊富な実務知見とAI技術を融合した、企業の契約業務を一元管理・支援するクラウドプラットフォーム(CLM:契約ライフサイクルマネジメント)です。相談受付から契約書の作成・審査、締結後の管理やナレッジ活用までを一気通貫でサポートします。
- Phase2(1→10フェーズ):
エンタープライズ企業の法務部門のみに閉じず、契約を推進する現場である営業組織などの事業部サイドが活用できる契約AIエージェントをリリースしています。一般解のアウトプットに終わらず、エンタープライズ個社独自の膨大な過去データ/交渉経緯/文脈などを踏まえた法務判断が再現可能なAIとなっています。
将来的にはPhase3として、エンタープライズ企業をハブとして、取引先の中小企業を含むすべての企業との契約交渉プラットフォームを展開予定です。
顧客の成功のために1次情報に向き合い、業務に深く入り込み、課題を整理し、時には複数部門を巻き込みながら改善提案をしていきます。
その過程で得られた顧客要望を取りまとめて製品・業界標準に落とし込むことによって、より広い範囲にプラスのインパクトを残すことが可能です。
同社は個社カスタマイズゼロの製品であり、導入先のエンタープライズ企業の業務フロー変革と共に導入を進めています。
【具体的な業務】
1. 顧客の変革シナリオを描く
- 担当企業ごとに、法務部→事業部門→グループ会社への導入拡大・変革シナリオを描く
- 執行役員・部長クラスとの直接の渡り合い、経営課題を起点とした構想提案
2. 顧客の業務を進める
- 顧客にとって最適な契約業務オペレーションの設計と推進
- 既存システム(稟議・人事・CRM等)との連携を含む実装
- オンボーディング・テナントサクセス・チャーン防止のアクション
3. 顧客の個社事情を越えて業界を動かす
- 顧客をファンにし、事例公開・イベント登壇等を通じた業界リードとグループ会社・取引先への展開交渉
- アップセル・クロスセルを個人の数字コミットとして背負う
4. 製品進化の起点となる
- 顧客の声をプロダクト部・PdMに直接持ち込むパイプラインとしての役割
- 事例を抽象化し、「個社ニーズ」と「ベストプラクティス」を仕分ける議論リード
- 契約プラットフォーマー実現に向けた新規製品・新規事業の立ち上げを主導
【業務のリアル】
- 導入プロジェクトの期間:製品によりますが、最短で2か月、標準で半年ほどとなります。
- 導入企業の企業規模:売上高1,000億円以上のエンタープライズ企業が中心です。
- 導入企業の主なステークホルダー:法務部門はもちろん、経営層・事業部門・DX/IT部門など多岐にわたります。
【業務で使用するツール】
- Slack:社内コミュニケーション
- Gmail:主に顧客とのコミュニケーション
- Google スライド:顧客提示用の資料作成
- Google スプレッドシート:データ集計・システム設定ファイルの作成等
- Backlog:導入プロジェクト等のタスク管理
- Salesforce:顧客のアップセル・チャーン等の管理
- Zendesk:顧客からの問い合わせ対応
- Sansan:顧客の連絡先登録・確認
- その他、日常的にClaudeやGeminiなどのAIツールを活用しています。
【アカウントマネジャーの組織について】
アカウントマネジメント部は、全体で約25名の体制です。
全5チーム、アカウントマネジャー約20名とアカウントサポート約5名で構成されています。
(アカウントサポートは、よりエンジニア要素が強い職種です。)
【現在のアカウントマネジャーの前職在籍企業 例】
ベイカレント/Sansan/ワークスアプリケーションズ/デジタルアーツ/アンドパッド/カケハシ/jinjer/デル・テクノロジーズ ほか
【ポジションの面白み】
1. エンタープライズ顧客支援を通じて社会インフラを構築する
担当する顧客は、日本を代表するエンタープライズ企業ばかり。何万人もの社員を雇用し、何百ものグループ会社とともに動いている会社も、珍しくありません。同社では1メンバーでも、そうしたエンタープライズ企業の部長以上レイヤーに対して提案を行う機会が豊富です。
また、これからエンタープライズ企業攻略を進めていく他社が多い中で、同社は既に圧倒的なエンタープライズ企業の顧客基盤を確立しており、さらに何段も深い深耕を目指します。
その企業の「契約業務インフラ」を設計し、造り、根付かせていく。これは、一社の変革事例がそのまま業界のベンチマークになり、ひいては社会のあり方を書き換えるスケールの仕事です。
この仕事には、執行役員・部長クラスとの直接の渡り合いも、現場業務のほぐしも、業務オペレーションの設計も、グループ会社への展開交渉も、事例公開を通じた業界リードも、すべて含まれます。
製品のプライシングは、顧客の契約処理量に連動した従量課金モデル。つまり、顧客企業で生まれるすべての契約が製品を通じて交渉・締結・管理されるその日まで、顧客とともに長い旅をすることになります。
2. 製品進化の起点となる
同社は、創業以来「個社カスタマイズゼロ」を貫いてきたプロダクト企業です。
それは、顧客一社の要望にとらわれず、業界全体に広がるベストプラクティスを製品に詰め込むという姿勢の現れです。
顧客の要望は、そのまま受け取るものでも、雑に返すものでもありません。
- 顧客のニーズに含まれる「ベストプラクティスへのヒント」を収集する
- 収集したヒントを連携し、プロダクト部と共に新機能を生み出す
- 同時に、顧客の要望を適切な業務設計に導くことで製品の純粋さを守る
顧客の最前線に立つこのポジションが、製品の未来を形作る起点となります。
また、同社では、プロダクト開発チームと顧客折衝チームが週次で議論しています。
【製品の進化の方向性】
下記のうち、同社ではPhase1とPhase2を展開中です。
既存シェアを伸ばす領域では「業界標準として磨くべき機能要望」を、新規領域からは「まだ存在しない機能の仮説」を磨きあげることによって今だからこそ複数フェーズの製品の進化に同時に携わることができます。
- Phase1(10→100フェーズ):
エンタープライズ企業の法務部向け製品として、主力クラウドプラットフォームを展開。同製品は大手法律事務所の豊富な実務知見とAI技術を融合した、企業の契約業務を一元管理・支援するクラウドプラットフォーム(CLM:契約ライフサイクルマネジメント)です。相談受付から契約書の作成・審査、締結後の管理やナレッジ活用までを一気通貫でサポートします。
- Phase2(1→10フェーズ):
エンタープライズ企業の法務部門のみに閉じず、契約を推進する現場である営業組織などの事業部サイドが活用できる契約AIエージェントをリリースしています。一般解のアウトプットに終わらず、エンタープライズ個社独自の膨大な過去データ/交渉経緯/文脈などを踏まえた法務判断が再現可能なAIとなっています。
将来的にはPhase3として、エンタープライズ企業をハブとして、取引先の中小企業を含むすべての企業との契約交渉プラットフォームを展開予定です。
フィールドセールス(リーダー候補)/リーガルテック専門の急成長AI SaaS企業
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
600万円〜1000万円
ポジション
リーダー候補
仕事内容
経営上主要な専門業務オペレーションを網羅する“Professional AI”を提供するグローバルリーディングカンパニーでのポジションです。
設立以来、AIを活用したリーガルAIサービスの開発に注力し、グローバル展開を加速しています。現在は主力プロダクトを提供し、日本・米国・英国で展開。さらに、法務にとどまらず多様な領域で、高度な専門業務や意思決定を支援するAIプロダクトを提供しています。戦略的連携のもと、AIエージェントなどの最先端技術を製品開発に取り入れ、多様な企業課題に応えるソリューションを通じて、顧客のビジネスを支援しています。
【ポジションについて】
事業を推進する上で欠かせないフィールドセールスの、「リーダー候補」としてジョインいただき、数か月の現場経験を経て、成果を残した後に5〜10名程度のチームマネジメント業務をご依頼する想定です。
上場企業からベンチャー企業まで様々な規模感・業界の顧客に対して「なぜ法務AIプロダクトが必要なのか」という啓蒙活動を行い、法務・経営課題を解決し、チームを率いて売上を獲得する重要な役割をお任せします。
【業務内容】
- 組織におけるフィールドセールスの役割や職務を体系化し、言語化し、実践する。
- 成功要因や失敗要因を論理的に分析をし、改善の仕組みを作る。
- 配下のメンバーのマネジメント業務(OJTや教育担当としてロープレ、KPI管理など)
- 新しい販売手法、販路開拓など、収益化の仕組みの構築。
- インサイド、フィールド、カスタマーサクセスを横断した組織調整やPDCAを回す。
- 所属の組織単位で、以下業務を実施
- 計画立案・指揮・業務運用整備・モニタリング・育成・戦力化
- グループの目標、業務内容、規模、複雑性、メンバー構成等に照らし、相当のグループを自律的に運営。
【ポジションの魅力】
- 営業戦略の立案、チームマネジメント、人材育成など、リーダーとしての役割を担う機会が豊富にある。
- 上場企業からスタートアップまで、業界・規模を問わない多様な顧客に対し、リーガルAIの必要性を啓蒙し、法務・経営課題の解決をリードできるポジション。
- 「なぜ今リーガルAIが必要なのか」という市場そのものを創る提案に携われるため、営業としての介在価値・影響力を強く実感できる。
- フィールドセールスとして新規提案の難易度が高い分、再現性のある営業力・コンサルティング力が圧倒的に鍛えられる環境。
- 日本ではまだ成長途上のリーガルAI市場において、業界のリーディングカンパニーとして市場拡大を牽引できる経験を積める。
- 単なるプロダクト営業ではなく、顧客の法務・経営の意思決定に深く関与する本質的な課題解決型営業に取り組める。
設立以来、AIを活用したリーガルAIサービスの開発に注力し、グローバル展開を加速しています。現在は主力プロダクトを提供し、日本・米国・英国で展開。さらに、法務にとどまらず多様な領域で、高度な専門業務や意思決定を支援するAIプロダクトを提供しています。戦略的連携のもと、AIエージェントなどの最先端技術を製品開発に取り入れ、多様な企業課題に応えるソリューションを通じて、顧客のビジネスを支援しています。
【ポジションについて】
事業を推進する上で欠かせないフィールドセールスの、「リーダー候補」としてジョインいただき、数か月の現場経験を経て、成果を残した後に5〜10名程度のチームマネジメント業務をご依頼する想定です。
上場企業からベンチャー企業まで様々な規模感・業界の顧客に対して「なぜ法務AIプロダクトが必要なのか」という啓蒙活動を行い、法務・経営課題を解決し、チームを率いて売上を獲得する重要な役割をお任せします。
【業務内容】
- 組織におけるフィールドセールスの役割や職務を体系化し、言語化し、実践する。
- 成功要因や失敗要因を論理的に分析をし、改善の仕組みを作る。
- 配下のメンバーのマネジメント業務(OJTや教育担当としてロープレ、KPI管理など)
- 新しい販売手法、販路開拓など、収益化の仕組みの構築。
- インサイド、フィールド、カスタマーサクセスを横断した組織調整やPDCAを回す。
- 所属の組織単位で、以下業務を実施
- 計画立案・指揮・業務運用整備・モニタリング・育成・戦力化
- グループの目標、業務内容、規模、複雑性、メンバー構成等に照らし、相当のグループを自律的に運営。
【ポジションの魅力】
- 営業戦略の立案、チームマネジメント、人材育成など、リーダーとしての役割を担う機会が豊富にある。
- 上場企業からスタートアップまで、業界・規模を問わない多様な顧客に対し、リーガルAIの必要性を啓蒙し、法務・経営課題の解決をリードできるポジション。
- 「なぜ今リーガルAIが必要なのか」という市場そのものを創る提案に携われるため、営業としての介在価値・影響力を強く実感できる。
- フィールドセールスとして新規提案の難易度が高い分、再現性のある営業力・コンサルティング力が圧倒的に鍛えられる環境。
- 日本ではまだ成長途上のリーガルAI市場において、業界のリーディングカンパニーとして市場拡大を牽引できる経験を積める。
- 単なるプロダクト営業ではなく、顧客の法務・経営の意思決定に深く関与する本質的な課題解決型営業に取り組める。
労務担当/リーガルテック専門の急成長AI SaaS企業
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
580万円〜830万円
ポジション
担当者
仕事内容
業務概要:
経営上主要な専門業務オペレーションを網羅する“Professional AI”を提供するグローバルリーディングカンパニーでのポジションです。
2017年の設立以来、AIを活用したリーガルAIサービスの開発に注力し、グローバル展開を加速しています。2025年には初のM&Aとしてグループに参画するなど、グローバル展開をさらに加速しています。
現在は主力プロダクトを提供し、日本・米国・英国で展開。プロダクト提供開始からわずか6年半でARR100億円を突破しました。さらに、法務にとどまらず多様な領域で、高度な専門業務や意思決定を支援するAIプロダクトを提供しています。
AIエージェントなどの最先端技術を製品開発に取り入れ、多様な企業課題に応えるソリューションを通じて、お客様のビジネスを支援しています。
急拡大期を迎えている同社では、多様な働き方を支え、組織や人のパフォーマンスを最大化するために、労務部門の体制強化が急務となっています。
社員数の増加に伴い、産休・育休を取得される方も増加しています。このような状況下で、社員一人ひとりが安心して働きながら、事業成長や自己成長に集中できる環境を整備することが同社の使命です。
現在、同社は将来的な上場を見据え、労務環境を上場企業水準に引き上げるフェーズにあります。この変革の中で、労務関連の業務を効率化しつつも、対人コミュニケーションを重視して社員の不安を取り除き、安心して働ける環境づくりに貢献していただける方を求めています。
具体的な業務:
以下、いずれかの業務を経験、適性、希望に合わせてお任せします。
- 給与計算業務(給与処理、年末調整対応)
- 社会保険業務
- 勤怠関連業務
- 各種証明書作成
- 雇用契約管理
- 従業員の問い合わせ対応
- その他 労務業務全般
ポジションの魅力:
まずはアウトプットできる業務から経験を積んでいただきながら、将来的には幅広く業務に携わっていただきます。
- 労務のスキルアップと組織拡大への貢献、双方に携わる経験
- 急成長中の企業だからこそ感じられるスピード感と変化の多様性への対応経験
- 労務環境を構築・改善していく経験
- 将来の上場を見据えたプロジェクトへの参画
キャリアアップ:
将来的にはマネジメントへキャリアアップするチャンスもあります。
スペシャリストとして極めたり、労務以外の人事業務にチャレンジすることも可能です。
経営上主要な専門業務オペレーションを網羅する“Professional AI”を提供するグローバルリーディングカンパニーでのポジションです。
2017年の設立以来、AIを活用したリーガルAIサービスの開発に注力し、グローバル展開を加速しています。2025年には初のM&Aとしてグループに参画するなど、グローバル展開をさらに加速しています。
現在は主力プロダクトを提供し、日本・米国・英国で展開。プロダクト提供開始からわずか6年半でARR100億円を突破しました。さらに、法務にとどまらず多様な領域で、高度な専門業務や意思決定を支援するAIプロダクトを提供しています。
AIエージェントなどの最先端技術を製品開発に取り入れ、多様な企業課題に応えるソリューションを通じて、お客様のビジネスを支援しています。
急拡大期を迎えている同社では、多様な働き方を支え、組織や人のパフォーマンスを最大化するために、労務部門の体制強化が急務となっています。
社員数の増加に伴い、産休・育休を取得される方も増加しています。このような状況下で、社員一人ひとりが安心して働きながら、事業成長や自己成長に集中できる環境を整備することが同社の使命です。
現在、同社は将来的な上場を見据え、労務環境を上場企業水準に引き上げるフェーズにあります。この変革の中で、労務関連の業務を効率化しつつも、対人コミュニケーションを重視して社員の不安を取り除き、安心して働ける環境づくりに貢献していただける方を求めています。
具体的な業務:
以下、いずれかの業務を経験、適性、希望に合わせてお任せします。
- 給与計算業務(給与処理、年末調整対応)
- 社会保険業務
- 勤怠関連業務
- 各種証明書作成
- 雇用契約管理
- 従業員の問い合わせ対応
- その他 労務業務全般
ポジションの魅力:
まずはアウトプットできる業務から経験を積んでいただきながら、将来的には幅広く業務に携わっていただきます。
- 労務のスキルアップと組織拡大への貢献、双方に携わる経験
- 急成長中の企業だからこそ感じられるスピード感と変化の多様性への対応経験
- 労務環境を構築・改善していく経験
- 将来の上場を見据えたプロジェクトへの参画
キャリアアップ:
将来的にはマネジメントへキャリアアップするチャンスもあります。
スペシャリストとして極めたり、労務以外の人事業務にチャレンジすることも可能です。
フィールドセールス(Learning事業)/リーガルテック専門の急成長AI SaaS企業
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
520万円〜830万円
ポジション
フィールドセールス担当者
仕事内容
【業務概要】
専門業務オペレーションを網羅するAIサービスを提供するグローバル企業でのポジションです。AIを活用したサービスの開発に注力し、グローバル展開を加速しています。現在は主力サービスを提供し、多様な領域で高度な専門業務や意思決定を支援するAIプロダクトを提供しています。AIエージェントなどの最先端技術を製品開発に取り入れ、多様な企業課題に応えるソリューションを通じて、顧客のビジネスを支援しています。
企業向け学習支援事業の営業組織立ち上げフェーズにおいて、法人向けの新規営業を担うポジションです。学習支援事業は、法務・コンプライアンス領域を起点に、企業における専門知識の習得・活用を支援する新規事業です。今後は、AIを活用した教育サービスの開発・展開も見据えており、同社における新たな事業成長を牽引する領域の一つです。現在は0→1フェーズであり、完成された営業モデルや勝ちパターンがあるわけではありません。そのため、本ポジションでは単なる新規営業にとどまらず、ターゲット市場の選定、提案仮説の構築、営業戦略の設計、顧客フィードバックを踏まえたサービス改善まで、事業づくりそのものに深く関わります。「誰に、どのような価値を、どのように届けるか」を自ら考え、試行錯誤しながら市場を切り開いていく、裁量とインパクトの大きいポジションです。
【具体的な業務】
学習支援事業部のフィールドセールスとして、新規顧客の開拓、案件推進、事業拡大に向けた取り組みまで幅広く担当します。
- 企業に対する新規開拓営業
- 経営層・部門責任者に向けた提案活動
- 顧客課題や業務フローのヒアリング
- 法務・コンプライアンス・人事・研修部門など、複数部門を巻き込んだ案件推進
- ターゲット業界・企業群の選定、営業戦略の立案
- 提案資料・営業トーク・提案モデルの構築
- マーケティング、インサイドセールス、カスタマーサクセス、開発チームとの連携
- 顧客フィードバックを踏まえたサービス改善提案
- アップセル・クロスセルを含めた事業拡大の推進
【ポジション・部門の魅力】
・0→1フェーズの新規事業に携われる
・営業手法や市場戦略を自ら作っていける
・単なる営業ではなく事業づくりに関われる
・経営層に近い環境で大きな裁量を持てる
・将来的には営業組織立ち上げや事業開発への挑戦機会もある
【応募者へのメッセージ】
学習支援事業では今後、AIを活用した教育サービスの開発・展開をさらに推進していく予定です。今回募集するのは、営業の立場からこの新規事業を力強く前に進めるポジションです。まだ小さな組織であり、営業手法や市場戦略、提案モデルなど、決まった型がすべて整っているわけではありません。その分、自ら仮説を立て、顧客と向き合い、試行錯誤しながら勝ちパターンを作っていける余地が大きくあります。本ポジションでは、規模や業界を問わず多様な企業に提案を行いながら、学習支援サービスの価値を市場に届けていきます。単に売上をつくるだけでなく、「どの市場を開拓するか」「どのような課題に向き合うか」「どうすれば顧客に継続的な価値を届けられるか」といった問いに、事業の初期フェーズから関わることができます。難易度は決して低くありません。しかしその分、大きな裁量とインパクトを持ちながら、事業成長を牽引できる環境です。AI×教育といった新たな教育市場を切り開く挑戦に強い関心をお持ちの方、営業として事業づくりに深く関わっていきたい方からの応募を、心よりお待ちしています。
専門業務オペレーションを網羅するAIサービスを提供するグローバル企業でのポジションです。AIを活用したサービスの開発に注力し、グローバル展開を加速しています。現在は主力サービスを提供し、多様な領域で高度な専門業務や意思決定を支援するAIプロダクトを提供しています。AIエージェントなどの最先端技術を製品開発に取り入れ、多様な企業課題に応えるソリューションを通じて、顧客のビジネスを支援しています。
企業向け学習支援事業の営業組織立ち上げフェーズにおいて、法人向けの新規営業を担うポジションです。学習支援事業は、法務・コンプライアンス領域を起点に、企業における専門知識の習得・活用を支援する新規事業です。今後は、AIを活用した教育サービスの開発・展開も見据えており、同社における新たな事業成長を牽引する領域の一つです。現在は0→1フェーズであり、完成された営業モデルや勝ちパターンがあるわけではありません。そのため、本ポジションでは単なる新規営業にとどまらず、ターゲット市場の選定、提案仮説の構築、営業戦略の設計、顧客フィードバックを踏まえたサービス改善まで、事業づくりそのものに深く関わります。「誰に、どのような価値を、どのように届けるか」を自ら考え、試行錯誤しながら市場を切り開いていく、裁量とインパクトの大きいポジションです。
【具体的な業務】
学習支援事業部のフィールドセールスとして、新規顧客の開拓、案件推進、事業拡大に向けた取り組みまで幅広く担当します。
- 企業に対する新規開拓営業
- 経営層・部門責任者に向けた提案活動
- 顧客課題や業務フローのヒアリング
- 法務・コンプライアンス・人事・研修部門など、複数部門を巻き込んだ案件推進
- ターゲット業界・企業群の選定、営業戦略の立案
- 提案資料・営業トーク・提案モデルの構築
- マーケティング、インサイドセールス、カスタマーサクセス、開発チームとの連携
- 顧客フィードバックを踏まえたサービス改善提案
- アップセル・クロスセルを含めた事業拡大の推進
【ポジション・部門の魅力】
・0→1フェーズの新規事業に携われる
・営業手法や市場戦略を自ら作っていける
・単なる営業ではなく事業づくりに関われる
・経営層に近い環境で大きな裁量を持てる
・将来的には営業組織立ち上げや事業開発への挑戦機会もある
【応募者へのメッセージ】
学習支援事業では今後、AIを活用した教育サービスの開発・展開をさらに推進していく予定です。今回募集するのは、営業の立場からこの新規事業を力強く前に進めるポジションです。まだ小さな組織であり、営業手法や市場戦略、提案モデルなど、決まった型がすべて整っているわけではありません。その分、自ら仮説を立て、顧客と向き合い、試行錯誤しながら勝ちパターンを作っていける余地が大きくあります。本ポジションでは、規模や業界を問わず多様な企業に提案を行いながら、学習支援サービスの価値を市場に届けていきます。単に売上をつくるだけでなく、「どの市場を開拓するか」「どのような課題に向き合うか」「どうすれば顧客に継続的な価値を届けられるか」といった問いに、事業の初期フェーズから関わることができます。難易度は決して低くありません。しかしその分、大きな裁量とインパクトを持ちながら、事業成長を牽引できる環境です。AI×教育といった新たな教育市場を切り開く挑戦に強い関心をお持ちの方、営業として事業づくりに深く関わっていきたい方からの応募を、心よりお待ちしています。
エンタープライズセールス(アカウントエグゼクティブ)/リーガルテック専門の急成長AI SaaS企業
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
600万円〜900万円
ポジション
アカウントエグゼクティブ
仕事内容
経営上主要な専門業務オペレーションを網羅する“Professional AI”を提供するグローバルリーディングカンパニーでのポジションです。設立以来、AIを活用したリーガルAIサービスの開発に注力し、グローバル展開を加速しています。現在は主力プロダクトを提供し、日本・米国・英国で展開。さらに、法務にとどまらず多様な領域で、高度な専門業務や意思決定を支援するAIプロダクトを提供しています。戦略的連携のもと、AIエージェントなどの最先端技術を製品開発に取り入れ、多様な企業課題に応えるソリューションを通じて、顧客のビジネスを支援しています。
エンタープライズ企業(大手企業)を中心に、1社数百万円 数千万円規模の導入提案をリードするポジションです。経営層・法務・IT部門など複数のステークホルダーを巻き込みながら、企業ごとの課題を構造的に捉え、全社導入に向けた意思決定を推進します。単なるプロダクト提案にとどまらず、「なぜ今必要なのか」という経営レベルの課題提起から入り、顧客の業務プロセス変革まで踏み込んだ提案を行うことが求められます。
【具体的な業務】
- エンタープライズ企業に対する新規導入提案(契約規模:数百万円 数千万円)
- 既存顧客へのアップセル・クロスセル提案(グループ会社全体展開含む)
- 顧客の経営課題・業務課題のヒアリングおよび仮説提案
- 経営層・法務・IT部門など複数ステークホルダーの巻き込みと意思決定プロセスの推進
- プリセールス、カスタマーサクセス、製品チームと連携した組織横断での商談推進
【ポジションの魅力】
- 1社数百万円 数千万円規模のエンタープライズ案件を自らリードできる
- 企業の意思決定プロセスに深く入り込み、課題設定から受注まで一貫して関われる
- 経営層・部門横断での調整力や高度な提案力など、汎用性の高い営業スキルが身につく
- 急成長中の法務AI市場において、業界をリードする同社製品の拡販に携われる
【キャリアパス】
- エンタープライズ営業のスペシャリスト
- セールスリーダー/マネージャー
- 新規事業/グローバル事業へのチャレンジ
エンタープライズ企業(大手企業)を中心に、1社数百万円 数千万円規模の導入提案をリードするポジションです。経営層・法務・IT部門など複数のステークホルダーを巻き込みながら、企業ごとの課題を構造的に捉え、全社導入に向けた意思決定を推進します。単なるプロダクト提案にとどまらず、「なぜ今必要なのか」という経営レベルの課題提起から入り、顧客の業務プロセス変革まで踏み込んだ提案を行うことが求められます。
【具体的な業務】
- エンタープライズ企業に対する新規導入提案(契約規模:数百万円 数千万円)
- 既存顧客へのアップセル・クロスセル提案(グループ会社全体展開含む)
- 顧客の経営課題・業務課題のヒアリングおよび仮説提案
- 経営層・法務・IT部門など複数ステークホルダーの巻き込みと意思決定プロセスの推進
- プリセールス、カスタマーサクセス、製品チームと連携した組織横断での商談推進
【ポジションの魅力】
- 1社数百万円 数千万円規模のエンタープライズ案件を自らリードできる
- 企業の意思決定プロセスに深く入り込み、課題設定から受注まで一貫して関われる
- 経営層・部門横断での調整力や高度な提案力など、汎用性の高い営業スキルが身につく
- 急成長中の法務AI市場において、業界をリードする同社製品の拡販に携われる
【キャリアパス】
- エンタープライズ営業のスペシャリスト
- セールスリーダー/マネージャー
- 新規事業/グローバル事業へのチャレンジ
エンタープライズセールス リーダー候補/リーガルテック専門の急成長AI SaaS企業
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
700万円〜1000万円
ポジション
リーダー候補
仕事内容
【業務概要】
経営上主要な専門業務オペレーションを網羅する“Professional AI”を提供するグローバルリーディングカンパニーでのポジションです。
設立以来、AIを活用したリーガルAIサービスの開発に注力し、グローバル展開を加速しています。
現在は主力プロダクトを提供し、日本・米国・英国で展開。法務にとどまらず多様な領域で、高度な専門業務や意思決定を支援するAIプロダクトを提供しています。
戦略的連携のもと、AIエージェントなどの最先端技術を製品開発に取り入れ、多様な企業課題に応えるソリューションを通じて、顧客のビジネスを支援しています。
エンタープライズ企業(大手企業)を中心に、1社数百万円 数千万円規模の導入提案をリードするポジションです。
経営層・法務・IT部門など複数のステークホルダーを巻き込みながら、企業ごとの課題を構造的に捉え、全社導入に向けた意思決定を推進します。
単なるプロダクト提案にとどまらず、「なぜ今必要なのか」という経営レベルの課題提起から入り、顧客の業務プロセス変革まで踏み込んだ提案を行うことが求められます。
案件の進め方やナレッジの共有、メンバー支援などを通じて、チーム全体の営業力向上にも関わります。
将来的には、セールスリーダー/マネージャーとして組織を牽引することが期待されます。
【具体的な業務】
- エンタープライズ企業に対する新規導入提案(契約規模:数百万円 数千万円)
- 既存顧客へのアップセル・クロスセル提案(グループ全体展開含む)
- 顧客の経営課題・業務課題のヒアリングおよび仮説提案
- 経営層・法務・IT部門など複数ステークホルダーの巻き込みと意思決定プロセスの推進
- プリセールス、カスタマーサクセス、プロダクトチームと連携した組織横断での商談推進
- チーム内の案件レビュー/ナレッジ共有
- 再現性のある営業手法の構築・展開
【ポジションの魅力】
- 1社数百万円 数千万円規模のエンタープライズ案件を自らリードできる
- 企業の意思決定プロセスに深く入り込み、課題設定から受注まで一貫して関われる
- 経営層・部門横断での調整力や高度な提案力など、汎用性の高い営業スキルが身につく
- 急成長中の法務AI市場において、業界をリードするプロダクトの拡販に携われる
- 個人の営業成果だけでなく、チーム全体の成果最大化に関与できる
- 営業プロセスやナレッジの仕組み化など、組織づくりに関われる
- 将来的なセールスリーダー/マネージャー候補としてのキャリアパス
経営上主要な専門業務オペレーションを網羅する“Professional AI”を提供するグローバルリーディングカンパニーでのポジションです。
設立以来、AIを活用したリーガルAIサービスの開発に注力し、グローバル展開を加速しています。
現在は主力プロダクトを提供し、日本・米国・英国で展開。法務にとどまらず多様な領域で、高度な専門業務や意思決定を支援するAIプロダクトを提供しています。
戦略的連携のもと、AIエージェントなどの最先端技術を製品開発に取り入れ、多様な企業課題に応えるソリューションを通じて、顧客のビジネスを支援しています。
エンタープライズ企業(大手企業)を中心に、1社数百万円 数千万円規模の導入提案をリードするポジションです。
経営層・法務・IT部門など複数のステークホルダーを巻き込みながら、企業ごとの課題を構造的に捉え、全社導入に向けた意思決定を推進します。
単なるプロダクト提案にとどまらず、「なぜ今必要なのか」という経営レベルの課題提起から入り、顧客の業務プロセス変革まで踏み込んだ提案を行うことが求められます。
案件の進め方やナレッジの共有、メンバー支援などを通じて、チーム全体の営業力向上にも関わります。
将来的には、セールスリーダー/マネージャーとして組織を牽引することが期待されます。
【具体的な業務】
- エンタープライズ企業に対する新規導入提案(契約規模:数百万円 数千万円)
- 既存顧客へのアップセル・クロスセル提案(グループ全体展開含む)
- 顧客の経営課題・業務課題のヒアリングおよび仮説提案
- 経営層・法務・IT部門など複数ステークホルダーの巻き込みと意思決定プロセスの推進
- プリセールス、カスタマーサクセス、プロダクトチームと連携した組織横断での商談推進
- チーム内の案件レビュー/ナレッジ共有
- 再現性のある営業手法の構築・展開
【ポジションの魅力】
- 1社数百万円 数千万円規模のエンタープライズ案件を自らリードできる
- 企業の意思決定プロセスに深く入り込み、課題設定から受注まで一貫して関われる
- 経営層・部門横断での調整力や高度な提案力など、汎用性の高い営業スキルが身につく
- 急成長中の法務AI市場において、業界をリードするプロダクトの拡販に携われる
- 個人の営業成果だけでなく、チーム全体の成果最大化に関与できる
- 営業プロセスやナレッジの仕組み化など、組織づくりに関われる
- 将来的なセールスリーダー/マネージャー候補としてのキャリアパス
アカウントエグゼクティブ(利用拡大)/リーガルテック専門の急成長AI SaaS企業
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
650万円〜1000万円
ポジション
スペシャリスト
仕事内容
【業務概要】
経営上主要な専門業務オペレーションを網羅する“Professional AI”を提供しているグローバルリーディングカンパニーでのポジションです。AIを活用したリーガルAIサービスの開発に注力し、グローバル展開を加速しています。
現在は主力プロダクトを提供し、日本・米国・英国で展開。さらに、法務にとどまらず多様な領域で、高度な専門業務や意思決定を支援するAIプロダクトを提供しています。
OpenAI, Inc.と戦略的連携のもと、AIエージェントなどの最先端技術を製品開発に取り入れ、多様な企業課題に応えるソリューションを通じて、お客様のビジネスを支援しています。
【プロダクトについて】
AIエージェントが組織の一員として人事業務を担うProfessional AIの提供を開始しました。
このプロダクトは、人事領域における複雑なルールや分断された情報を横断的に理解し、定型業務を自律的に実行することで、人事担当者が本来注力すべき「判断」や「組織づくり」に集中できる環境を実現します。
労働人口の減少や働き方の多様化が進む中で、人事領域における生産性向上と意思決定の高度化は、あらゆる企業にとって重要な経営課題となっています。
このプロダクトは、単なる業務効率化ツールではなく、AIエージェントが組織の一員として人事業務を担うことで、人とAIが協働する新しい組織運営のあり方を実現していきます。
【当ポジションについて】
本ポジションでは、Professional AIを導入いただいたエンタープライズ ミッドマーケット企業を中心に、利用拡大・アップセル・クロスセルを通じて事業成長を牽引するAccount Executive(Expansion)を募集します。
Professional AIは、AIエージェントが組織の一員として人事業務を担うプロダクトです。
そのため本ポジションでは、単なる機能提案ではなく、企業ごとの組織課題や業務プロセスに深く入り込みながら、“AIと人が協働する新しい業務のあり方”を提案していく面白さがあります。
既存顧客との継続的な接点を通じて、利用部門の拡大や新たな業務活用の提案を行い、中長期的な売上最大化を担っていただきます。
また、新規事業フェーズだからこそ、まだ確立された勝ち筋や提案手法は多くありません。
顧客接点から得られた知見をもとに、自ら営業戦略やアカウントプランニングをアップデートしながら、事業成長そのものを牽引いただくことを期待しています。
顧客と近い距離で提案活動を行いながら、営業のスペシャリストとして第一線で成果を追求することも、将来的にチームづくりやマネジメントへ挑戦することも可能です。
ご自身の志向性や強みに応じて、キャリアを広げていただける環境があります。
【使命や課題】
AIエージェントプロダクトの価値を最大化し、既存顧客における利用拡大および事業成長を推進する
1. エンタープライズ ミッドマーケット顧客における売上最大化
2. アップセル・クロスセルを通じた継続的な利用拡大の推進
3. 顧客の組織課題や業務課題を踏まえた戦略的な提案活動
4. AIエージェントを活用した新しい業務オペレーションの提案
5. 顧客接点を通じた営業戦略・勝ち筋の構築
6. 新規事業フェーズにおける再現性あるアカウントマネジメントモデルの確立
【具体的な業務】
1. 既存顧客に対するアップセル・クロスセル提案
2. エンタープライズ ミッドマーケット顧客へのアカウントプランニング
3. 利用状況や顧客課題を踏まえた提案戦略の立案
4. 複数部門・複数ステークホルダーを巻き込んだ提案推進
5. 新たな業務活用や利用部門拡大に向けた提案活動
6. 売上最大化に向けたパイプライン管理および数値分析
7. 営業活動を通じて得られた知見の型化およびナレッジ共有
8. 顧客ニーズや市場動向のプロダクト・事業戦略へのフィードバック
新規事業立ち上げフェーズにおいて、まだ確立されていない営業手法や勝ち筋を自ら創り出しながら、チームとしての成果創出をリードいただくポジションです。
【ポジションの魅力】
1. AIエージェント時代における新しい営業・業務変革モデルの立ち上げに携われる
2. 単なる機能提案ではなく、顧客の組織課題や業務オペレーション変革に深く入り込める
3. エンタープライズ ミッドマーケット企業に対して戦略的なアカウントプランニングを経験できる
4. 顧客接点から得た知見をもとに、営業戦略や事業成長の勝ち筋づくりに関われる
5. プレイヤーとして成果を追求しながら、将来的に組織づくりやマネジメントにも挑戦できる
経営上主要な専門業務オペレーションを網羅する“Professional AI”を提供しているグローバルリーディングカンパニーでのポジションです。AIを活用したリーガルAIサービスの開発に注力し、グローバル展開を加速しています。
現在は主力プロダクトを提供し、日本・米国・英国で展開。さらに、法務にとどまらず多様な領域で、高度な専門業務や意思決定を支援するAIプロダクトを提供しています。
OpenAI, Inc.と戦略的連携のもと、AIエージェントなどの最先端技術を製品開発に取り入れ、多様な企業課題に応えるソリューションを通じて、お客様のビジネスを支援しています。
【プロダクトについて】
AIエージェントが組織の一員として人事業務を担うProfessional AIの提供を開始しました。
このプロダクトは、人事領域における複雑なルールや分断された情報を横断的に理解し、定型業務を自律的に実行することで、人事担当者が本来注力すべき「判断」や「組織づくり」に集中できる環境を実現します。
労働人口の減少や働き方の多様化が進む中で、人事領域における生産性向上と意思決定の高度化は、あらゆる企業にとって重要な経営課題となっています。
このプロダクトは、単なる業務効率化ツールではなく、AIエージェントが組織の一員として人事業務を担うことで、人とAIが協働する新しい組織運営のあり方を実現していきます。
【当ポジションについて】
本ポジションでは、Professional AIを導入いただいたエンタープライズ ミッドマーケット企業を中心に、利用拡大・アップセル・クロスセルを通じて事業成長を牽引するAccount Executive(Expansion)を募集します。
Professional AIは、AIエージェントが組織の一員として人事業務を担うプロダクトです。
そのため本ポジションでは、単なる機能提案ではなく、企業ごとの組織課題や業務プロセスに深く入り込みながら、“AIと人が協働する新しい業務のあり方”を提案していく面白さがあります。
既存顧客との継続的な接点を通じて、利用部門の拡大や新たな業務活用の提案を行い、中長期的な売上最大化を担っていただきます。
また、新規事業フェーズだからこそ、まだ確立された勝ち筋や提案手法は多くありません。
顧客接点から得られた知見をもとに、自ら営業戦略やアカウントプランニングをアップデートしながら、事業成長そのものを牽引いただくことを期待しています。
顧客と近い距離で提案活動を行いながら、営業のスペシャリストとして第一線で成果を追求することも、将来的にチームづくりやマネジメントへ挑戦することも可能です。
ご自身の志向性や強みに応じて、キャリアを広げていただける環境があります。
【使命や課題】
AIエージェントプロダクトの価値を最大化し、既存顧客における利用拡大および事業成長を推進する
1. エンタープライズ ミッドマーケット顧客における売上最大化
2. アップセル・クロスセルを通じた継続的な利用拡大の推進
3. 顧客の組織課題や業務課題を踏まえた戦略的な提案活動
4. AIエージェントを活用した新しい業務オペレーションの提案
5. 顧客接点を通じた営業戦略・勝ち筋の構築
6. 新規事業フェーズにおける再現性あるアカウントマネジメントモデルの確立
【具体的な業務】
1. 既存顧客に対するアップセル・クロスセル提案
2. エンタープライズ ミッドマーケット顧客へのアカウントプランニング
3. 利用状況や顧客課題を踏まえた提案戦略の立案
4. 複数部門・複数ステークホルダーを巻き込んだ提案推進
5. 新たな業務活用や利用部門拡大に向けた提案活動
6. 売上最大化に向けたパイプライン管理および数値分析
7. 営業活動を通じて得られた知見の型化およびナレッジ共有
8. 顧客ニーズや市場動向のプロダクト・事業戦略へのフィードバック
新規事業立ち上げフェーズにおいて、まだ確立されていない営業手法や勝ち筋を自ら創り出しながら、チームとしての成果創出をリードいただくポジションです。
【ポジションの魅力】
1. AIエージェント時代における新しい営業・業務変革モデルの立ち上げに携われる
2. 単なる機能提案ではなく、顧客の組織課題や業務オペレーション変革に深く入り込める
3. エンタープライズ ミッドマーケット企業に対して戦略的なアカウントプランニングを経験できる
4. 顧客接点から得た知見をもとに、営業戦略や事業成長の勝ち筋づくりに関われる
5. プレイヤーとして成果を追求しながら、将来的に組織づくりやマネジメントにも挑戦できる
セールス(フィールドセールス)/リーガルテック専門の急成長AI SaaS企業
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
550万円〜830万円
ポジション
フィールドセールスメンバー
仕事内容
経営上主要な専門業務オペレーションを網羅する“Professional AI”を提供するグローバルリーディングカンパニーでのポジションです。
2017年の設立以来、AIを活用したリーガルAIサービスの開発に注力し、グローバル展開を加速しています。2025年には初のM&Aとしてドイツの企業がグループに参画しています。
現在は主力プロダクトを提供し、日本・米国・英国で展開。2025年9月には、プロダクト提供開始からわずか6年半でARR100億円を突破しました。さらに、法務にとどまらず多様な領域で、高度な専門業務や意思決定を支援するAIプロダクトを提供しています。
AIエージェントなどの最先端技術を製品開発に取り入れ、多様な企業課題に応えるソリューションを通じて、顧客のビジネスを支援しています。
事業を推進するフィールドセールスのポジションです。
上場企業からベンチャー企業まで様々な規模感・業界の顧客に対して「なぜリーガルAIサービスが必要なのか?」という啓蒙活動を行い、法務・経営課題を解決し、売上を獲得する重要な任務を担います。
新規獲得担当として、未契約の顧客に対してアプローチを行い、新しい価値そのものを提案します。市場自体が今後も成長余地がある領域であるため、単なるプロダクト提案ではなく、顧客の経営・法務課題を紐解きながらニーズを顕在化させる高度な提案力が求められます。難易度は高い一方で、市場を切り拓く貴重な営業経験を積むことができます。
既存顧客担当として、既存顧客に対してアップセル・クロスセルを推進し、顧客の活用価値を最大化していくポジションです。ステークホルダーを巻き込んで意思決定を動かす必要があり、顧客理解の深さとスピード感のある提案力が求められます。単なる追加提案ではなく、顧客の事業成長に伴走しながら価値提供を広げていく営業としてのやりがいがあります。
法務AIは日本国内ではまだまだ新しい市場ですが、同社はこれからも業界のリーディングカンパニーとして市場拡大、そして更なる発展を図っていきたいと考えています。そのような熱い志を持つメンバーと共にセールスに挑戦できるポジションです。
2017年の設立以来、AIを活用したリーガルAIサービスの開発に注力し、グローバル展開を加速しています。2025年には初のM&Aとしてドイツの企業がグループに参画しています。
現在は主力プロダクトを提供し、日本・米国・英国で展開。2025年9月には、プロダクト提供開始からわずか6年半でARR100億円を突破しました。さらに、法務にとどまらず多様な領域で、高度な専門業務や意思決定を支援するAIプロダクトを提供しています。
AIエージェントなどの最先端技術を製品開発に取り入れ、多様な企業課題に応えるソリューションを通じて、顧客のビジネスを支援しています。
事業を推進するフィールドセールスのポジションです。
上場企業からベンチャー企業まで様々な規模感・業界の顧客に対して「なぜリーガルAIサービスが必要なのか?」という啓蒙活動を行い、法務・経営課題を解決し、売上を獲得する重要な任務を担います。
新規獲得担当として、未契約の顧客に対してアプローチを行い、新しい価値そのものを提案します。市場自体が今後も成長余地がある領域であるため、単なるプロダクト提案ではなく、顧客の経営・法務課題を紐解きながらニーズを顕在化させる高度な提案力が求められます。難易度は高い一方で、市場を切り拓く貴重な営業経験を積むことができます。
既存顧客担当として、既存顧客に対してアップセル・クロスセルを推進し、顧客の活用価値を最大化していくポジションです。ステークホルダーを巻き込んで意思決定を動かす必要があり、顧客理解の深さとスピード感のある提案力が求められます。単なる追加提案ではなく、顧客の事業成長に伴走しながら価値提供を広げていく営業としてのやりがいがあります。
法務AIは日本国内ではまだまだ新しい市場ですが、同社はこれからも業界のリーディングカンパニーとして市場拡大、そして更なる発展を図っていきたいと考えています。そのような熱い志を持つメンバーと共にセールスに挑戦できるポジションです。
【東京都】パートナーセールス/リーガルテック専門の急成長AI SaaS企業
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
500万円〜830万円
ポジション
担当者
仕事内容
【業務概要】
経営上主要な専門業務オペレーションを網羅する“Professional AI”を提供するグローバルリーディングカンパニーでのポジションです。
設立以来、AIを活用したリーガルAIサービスの開発に注力し、グローバル展開を加速しています。2022年に米国法人を設立し、2025年には初のM&Aとしてドイツの企業がグループに参画しています。
現在は主力プロダクトを提供し、日本・米国・英国で展開。プロダクト提供開始からわずか6年半でARR100億円を突破しました。さらに、法務にとどまらず多様な領域で、高度な専門業務や意思決定を支援するAIプロダクトを提供しています。
AIエージェントなどの最先端技術を製品開発に取り入れ、多様な企業課題に応えるソリューションを通じて、顧客のビジネスを支援しています。
パートナーセールスのミッションは、直接アプローチしきれない地方の企業法務・総務・情報システムの方々に向けて、パートナー企業と連携を行いサービス提供の機会を創出することです。同社としての売上拡大・商談機会最大化に貢献するため、パートナー企業の支援を行うパートナーセールス担当者を募集します。
【具体的な業務】
同社製品のパートナー企業の開拓とともに、パートナー企業に対するサービス拡販のための戦略の立案と実行。
- 全国の既存パートナーとの販売戦略策定と販売支援
- 新規パートナーの獲得と関係性構築
- パートナーに関する事業開発、アライアンススキームの企画・開発等
経営上主要な専門業務オペレーションを網羅する“Professional AI”を提供するグローバルリーディングカンパニーでのポジションです。
設立以来、AIを活用したリーガルAIサービスの開発に注力し、グローバル展開を加速しています。2022年に米国法人を設立し、2025年には初のM&Aとしてドイツの企業がグループに参画しています。
現在は主力プロダクトを提供し、日本・米国・英国で展開。プロダクト提供開始からわずか6年半でARR100億円を突破しました。さらに、法務にとどまらず多様な領域で、高度な専門業務や意思決定を支援するAIプロダクトを提供しています。
AIエージェントなどの最先端技術を製品開発に取り入れ、多様な企業課題に応えるソリューションを通じて、顧客のビジネスを支援しています。
パートナーセールスのミッションは、直接アプローチしきれない地方の企業法務・総務・情報システムの方々に向けて、パートナー企業と連携を行いサービス提供の機会を創出することです。同社としての売上拡大・商談機会最大化に貢献するため、パートナー企業の支援を行うパートナーセールス担当者を募集します。
【具体的な業務】
同社製品のパートナー企業の開拓とともに、パートナー企業に対するサービス拡販のための戦略の立案と実行。
- 全国の既存パートナーとの販売戦略策定と販売支援
- 新規パートナーの獲得と関係性構築
- パートナーに関する事業開発、アライアンススキームの企画・開発等
オペレーションマネージャー/リーガルテック専門の急成長AI SaaS企業
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
600万円〜830万円
ポジション
マネージャー
仕事内容
経営上主要な専門業務オペレーションを網羅する“Professional AI”を提供するグローバルリーディングカンパニーでのポジションです。
現在は主力プロダクトを提供し、日本・米国・英国で展開。プロダクト提供開始からわずか6年半でARR100億円を突破しました。さらに、法務にとどまらず多様な領域で、高度な専門業務や意思決定を支援するAIプロダクトを提供しています。
AIエージェントなどの最先端技術を製品開発に取り入れ、多様な企業課題に応えるソリューションを通じて、顧客のビジネスを支援しています。
【当ポジションについて】
法務特化型AIエージェント搭載のProfessional AIを提供しており、AI技術による自動情報抽出に加え、より高精度なデータ補正を行うオペレーターチームを運営しています。
本ポジションでは、オペレーターチームのマネージャーとして、品質・生産性・メンバーの成長を同時に推進します。
また、既存業務を運営するだけでなく、AI活用や業務設計の改善を通じて、より高品質でスケーラブルなオペレーションへ進化させることも期待されます。
単なる管理業務にとどまらず、AIと人が協働する次世代BPOの現場を、改善し、進化させていくことができるポジションです。
【どういう業務に取り組むのか】
1. チームメンバーのピープルマネジメント
アルバイトスタッフ約25名を、正社員3名体制でマネジメントします。
- オペレーターのパフォーマンス測定・評価
- 研修・育成プランの企画・実施
- エスカレーション対応・問題解決
- モチベーション管理・チームエンゲージメント向上
2. 工数・進捗管理
- 補正完了件数とオペレーターアサイン状況の把握
- クライアント企業ごとの納期・進捗管理
- KPIのモニタリングと改善アクションの立案
3. オペレーション改善
- 補正精度・処理スピードを高める業務改善の企画・実行
- マニュアルの継続的な更新・標準化
- 工数管理・KPI管理手法の高度化
- AIツールなどを活用したプロセス自動化の推進
【ポジションの魅力】
- 急拡大中のAI-BPO領域で、組織の成長を体感できます
- 「人×AI」協働モデルの構築に最前線で携われます
- マネジメントスキルを実践的に磨ける環境です(外部講師によるマネジメント研修も実施されます)
- 改善余地の大きい現場で、自身のアイデアを形にする達成感を得られます
- 他業種で培った工数管理・マネジメントスキルを存分に活かせます
- 圧倒的なスピード感と変化の中で、確かなキャリアを築けます
現在は主力プロダクトを提供し、日本・米国・英国で展開。プロダクト提供開始からわずか6年半でARR100億円を突破しました。さらに、法務にとどまらず多様な領域で、高度な専門業務や意思決定を支援するAIプロダクトを提供しています。
AIエージェントなどの最先端技術を製品開発に取り入れ、多様な企業課題に応えるソリューションを通じて、顧客のビジネスを支援しています。
【当ポジションについて】
法務特化型AIエージェント搭載のProfessional AIを提供しており、AI技術による自動情報抽出に加え、より高精度なデータ補正を行うオペレーターチームを運営しています。
本ポジションでは、オペレーターチームのマネージャーとして、品質・生産性・メンバーの成長を同時に推進します。
また、既存業務を運営するだけでなく、AI活用や業務設計の改善を通じて、より高品質でスケーラブルなオペレーションへ進化させることも期待されます。
単なる管理業務にとどまらず、AIと人が協働する次世代BPOの現場を、改善し、進化させていくことができるポジションです。
【どういう業務に取り組むのか】
1. チームメンバーのピープルマネジメント
アルバイトスタッフ約25名を、正社員3名体制でマネジメントします。
- オペレーターのパフォーマンス測定・評価
- 研修・育成プランの企画・実施
- エスカレーション対応・問題解決
- モチベーション管理・チームエンゲージメント向上
2. 工数・進捗管理
- 補正完了件数とオペレーターアサイン状況の把握
- クライアント企業ごとの納期・進捗管理
- KPIのモニタリングと改善アクションの立案
3. オペレーション改善
- 補正精度・処理スピードを高める業務改善の企画・実行
- マニュアルの継続的な更新・標準化
- 工数管理・KPI管理手法の高度化
- AIツールなどを活用したプロセス自動化の推進
【ポジションの魅力】
- 急拡大中のAI-BPO領域で、組織の成長を体感できます
- 「人×AI」協働モデルの構築に最前線で携われます
- マネジメントスキルを実践的に磨ける環境です(外部講師によるマネジメント研修も実施されます)
- 改善余地の大きい現場で、自身のアイデアを形にする達成感を得られます
- 他業種で培った工数管理・マネジメントスキルを存分に活かせます
- 圧倒的なスピード感と変化の中で、確かなキャリアを築けます
セキュリティガバナンス(リーダー)/リーガルテック専門の急成長AI SaaS企業
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
800万円〜1500万円
ポジション
リーダー(候補)
仕事内容
●企業概要
経営上主要な専門業務オペレーションを網羅する“Professional AI”を提供するグローバルリーディングカンパニーでのポジションです。
AIを活用したリーガルAIサービスの開発に注力し、グローバル展開をさらに加速しています。
現在は主力プロダクトを提供し、日本・米国・英国で展開。さらに、法務にとどまらず多様な領域で、高度な専門業務や意思決定を支援するAIプロダクトを提供しています。
AI技術を提供する企業と戦略的連携のもと、AIエージェントなどの最先端技術を製品開発に取り入れ、多様な企業課題に応えるソリューションを通じて、お客様のビジネスを支援しています。
●仕事概要
当社におけるセキュリティガバナンス業務を担う組織のリーダー候補となるポジションです。
グローバルに展開するグループ会社横断でGRCプログラムを推進し、セキュリティ統制・AIガバナンス・サプライチェーンリスク管理などの高度化を担います。
最新のクラウドネイティブかつAIネイティブ環境の中でAIMS等の新しい取り組みに関わることができる、成長機会の大きいポジションです。
●仕事内容
組織の業務範囲はグループ会社を含めたグループ会社横断のセキュリティGRCに関連する領域となり多岐に渡ります。
具体的には以下のような業務が該当します。
▼グローバルセキュリティ統制の実装
・グローバルセキュリティガバナンス戦略の策定
・グローバルセキュリティポリシー・ガイドライン等の策定
・各国拠点との統制方針整合
・ギャップ分析と準拠対応計画の策定
・KPI/KRI設定とモニタリング、評価、レポーティング
▼ISMSやSOC2 Type2等のセキュリティリスクマネジメント業務
・システム管理や情報管理に係るリスクマネジメント方針・関連規程等の整備、管理
・セキュリティリスクアセスメントの実施
・リスク対応計画の策定、実施
・モニタリングと継続的改善、レポーティング
▼AIガバナンスの統制管理
・AIガバナンスフレームワーク設計、実装
・AIリスク・影響アセスメントの実施、評価
・ 開発・検証プロセスの統制設計
・ モニタリングと継続的改善、レポーティング
▼サプライチェーンリスク管理
▼GRC運用の高度化
▼顧客または従業員からのセキュリティに関する質問・相談対応
▼システム監査等の各種監査への対応
▼PO準備に係るJ-SOX内部統制(主にIT統制)への対応
・ EDMモデルの考え方に基づいたITガバナンスの確立、維持
・ IT全般統制に係る対応(e.g. システム開発・保守に係る業務プロセスおよびドキュメント整備等)
・ IT業務処理統制に係る対応(e.g. 入力情報の完全性、正確性、正当性等の確保に係る業務プロセスおよびドキュメント整備等)
▼ガバナンス関連計画検討
▼チーム管理、メンバー育成
※同社はISMS認証及びISMSクラウドセキュリティ認証を取得済みです。
※グループ会社はSOC2 Type2報告書を取得済みです。
経営上主要な専門業務オペレーションを網羅する“Professional AI”を提供するグローバルリーディングカンパニーでのポジションです。
AIを活用したリーガルAIサービスの開発に注力し、グローバル展開をさらに加速しています。
現在は主力プロダクトを提供し、日本・米国・英国で展開。さらに、法務にとどまらず多様な領域で、高度な専門業務や意思決定を支援するAIプロダクトを提供しています。
AI技術を提供する企業と戦略的連携のもと、AIエージェントなどの最先端技術を製品開発に取り入れ、多様な企業課題に応えるソリューションを通じて、お客様のビジネスを支援しています。
●仕事概要
当社におけるセキュリティガバナンス業務を担う組織のリーダー候補となるポジションです。
グローバルに展開するグループ会社横断でGRCプログラムを推進し、セキュリティ統制・AIガバナンス・サプライチェーンリスク管理などの高度化を担います。
最新のクラウドネイティブかつAIネイティブ環境の中でAIMS等の新しい取り組みに関わることができる、成長機会の大きいポジションです。
●仕事内容
組織の業務範囲はグループ会社を含めたグループ会社横断のセキュリティGRCに関連する領域となり多岐に渡ります。
具体的には以下のような業務が該当します。
▼グローバルセキュリティ統制の実装
・グローバルセキュリティガバナンス戦略の策定
・グローバルセキュリティポリシー・ガイドライン等の策定
・各国拠点との統制方針整合
・ギャップ分析と準拠対応計画の策定
・KPI/KRI設定とモニタリング、評価、レポーティング
▼ISMSやSOC2 Type2等のセキュリティリスクマネジメント業務
・システム管理や情報管理に係るリスクマネジメント方針・関連規程等の整備、管理
・セキュリティリスクアセスメントの実施
・リスク対応計画の策定、実施
・モニタリングと継続的改善、レポーティング
▼AIガバナンスの統制管理
・AIガバナンスフレームワーク設計、実装
・AIリスク・影響アセスメントの実施、評価
・ 開発・検証プロセスの統制設計
・ モニタリングと継続的改善、レポーティング
▼サプライチェーンリスク管理
▼GRC運用の高度化
▼顧客または従業員からのセキュリティに関する質問・相談対応
▼システム監査等の各種監査への対応
▼PO準備に係るJ-SOX内部統制(主にIT統制)への対応
・ EDMモデルの考え方に基づいたITガバナンスの確立、維持
・ IT全般統制に係る対応(e.g. システム開発・保守に係る業務プロセスおよびドキュメント整備等)
・ IT業務処理統制に係る対応(e.g. 入力情報の完全性、正確性、正当性等の確保に係る業務プロセスおよびドキュメント整備等)
▼ガバナンス関連計画検討
▼チーム管理、メンバー育成
※同社はISMS認証及びISMSクラウドセキュリティ認証を取得済みです。
※グループ会社はSOC2 Type2報告書を取得済みです。
Corporate Security Engineer/リーガルテック専門の急成長AI SaaS企業
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
800万円〜1500万円
ポジション
セキュリティエンジニア
仕事内容
経営上主要な専門業務オペレーションを網羅する“Professional AI”を提供するグローバルリーディングカンパニーでのポジションです。
AIを活用したAIサービスの開発に注力し、グローバル展開を加速しています。
現在は主力プロダクトを提供し、日本・米国・英国で展開。プロダクト提供開始からわずか数年でARR100億円を突破しました。さらに、法務にとどまらず多様な領域で、高度な専門業務や意思決定を支援するAIプロダクトを提供しています。
AIエージェントなどの最先端技術を製品開発に取り入れ、多様な企業課題に応えるソリューションを通じて、顧客のビジネスを支援しています。
【仕事概要】
同社のコーポレートIT環境におけるセキュリティ関連業務を担当するセキュリティエンジニアのポジションです。
事業推進と信頼性を支えるコーポレートセキュリティの中核を担うポジションとして、日本を中心に米国・EUのグループ会社を含むグローバルなコーポレート環境に対し、セキュリティ戦略の実行と運用高度化を通じて、安心して事業成長できる基盤づくりに貢献できます。
また、エンドポイントからクラウドセキュリティ、アクセスコントロールからデータ保護、インシデント対応まで幅広く関わり、実効性のあるセキュリティアーキテクチャと運用体制の構築に携わることで、事業スピードや利便性とセキュリティを両立する仕組みを検討および実装し、会社の成長を後押しします。
【具体的な業務】
業務範囲はグループ会社全体のコーポレート領域(プロダクト領域以外)となり、CSIRT活動に関するいずれかまたは複数の業務を担当していただきます。具体的には以下のような業務が該当します。
※クリティカルなセキュリティアラートやセキュリティインシデント発生時には、夜間・休日対応が必要な場合があります。
1. セキュリティの取り組み検討・推進
* セキュア・バイ・デザインの考え方を基に、セキュリティ強化の取り組みを計画・遂行
* セキュリティ脅威動向やセキュリティソリューションの調査・分析・評価
2. アセット管理
* エンドポイントセキュリティ管理
* ベースライン設計・実装・評価
* 脆弱性検知・評価・改善・記録
3. アクセスコントロール
* 最小権限の原則に基づくアクセスコントロール設計
* IDライフサイクル管理
* アプリケーションアクセスコントロール
4. データセキュリティ
* DLP設計・実装・管理
* データ暗号化設計・実装・管理
* データレジデンシー・データ主権設計・管理
5. クラウドセキュリティ管理
* クラウド環境セキュリティ設定評価・管理(CSPM)
6. セキュリティインシデント対応
* セキュリティインシデント対応計画の整備・更新
* セキュリティインシデント対応の体制整備
* SOCからのエスカレーションやアラートへの初動対応
* セキュリティ調査やフォレンジックの実施
* セキュリティベンダー等の外部ステークホルダーとの協働
* 通知・レポーティング
* インシデント記録管理・振り返りと改善検討の実施
* セキュリティインシデント対応訓練の実施
【ポジション・部門の魅力】
グローバルに展開するグループ会社のコーポレートセキュリティの中核を担い、事業成長を支える基盤づくりに貢献できます。エンドポイントからクラウドセキュリティ、アクセスコントロールからデータ保護、インシデント対応まで幅広い領域に関わり、実効性のあるセキュリティアーキテクチャと運用体制の構築に携わることができます。事業スピードや利便性とセキュリティを両立する仕組みを検討・実装し、会社の成長を後押しする重要な役割です。
AIを活用したAIサービスの開発に注力し、グローバル展開を加速しています。
現在は主力プロダクトを提供し、日本・米国・英国で展開。プロダクト提供開始からわずか数年でARR100億円を突破しました。さらに、法務にとどまらず多様な領域で、高度な専門業務や意思決定を支援するAIプロダクトを提供しています。
AIエージェントなどの最先端技術を製品開発に取り入れ、多様な企業課題に応えるソリューションを通じて、顧客のビジネスを支援しています。
【仕事概要】
同社のコーポレートIT環境におけるセキュリティ関連業務を担当するセキュリティエンジニアのポジションです。
事業推進と信頼性を支えるコーポレートセキュリティの中核を担うポジションとして、日本を中心に米国・EUのグループ会社を含むグローバルなコーポレート環境に対し、セキュリティ戦略の実行と運用高度化を通じて、安心して事業成長できる基盤づくりに貢献できます。
また、エンドポイントからクラウドセキュリティ、アクセスコントロールからデータ保護、インシデント対応まで幅広く関わり、実効性のあるセキュリティアーキテクチャと運用体制の構築に携わることで、事業スピードや利便性とセキュリティを両立する仕組みを検討および実装し、会社の成長を後押しします。
【具体的な業務】
業務範囲はグループ会社全体のコーポレート領域(プロダクト領域以外)となり、CSIRT活動に関するいずれかまたは複数の業務を担当していただきます。具体的には以下のような業務が該当します。
※クリティカルなセキュリティアラートやセキュリティインシデント発生時には、夜間・休日対応が必要な場合があります。
1. セキュリティの取り組み検討・推進
* セキュア・バイ・デザインの考え方を基に、セキュリティ強化の取り組みを計画・遂行
* セキュリティ脅威動向やセキュリティソリューションの調査・分析・評価
2. アセット管理
* エンドポイントセキュリティ管理
* ベースライン設計・実装・評価
* 脆弱性検知・評価・改善・記録
3. アクセスコントロール
* 最小権限の原則に基づくアクセスコントロール設計
* IDライフサイクル管理
* アプリケーションアクセスコントロール
4. データセキュリティ
* DLP設計・実装・管理
* データ暗号化設計・実装・管理
* データレジデンシー・データ主権設計・管理
5. クラウドセキュリティ管理
* クラウド環境セキュリティ設定評価・管理(CSPM)
6. セキュリティインシデント対応
* セキュリティインシデント対応計画の整備・更新
* セキュリティインシデント対応の体制整備
* SOCからのエスカレーションやアラートへの初動対応
* セキュリティ調査やフォレンジックの実施
* セキュリティベンダー等の外部ステークホルダーとの協働
* 通知・レポーティング
* インシデント記録管理・振り返りと改善検討の実施
* セキュリティインシデント対応訓練の実施
【ポジション・部門の魅力】
グローバルに展開するグループ会社のコーポレートセキュリティの中核を担い、事業成長を支える基盤づくりに貢献できます。エンドポイントからクラウドセキュリティ、アクセスコントロールからデータ保護、インシデント対応まで幅広い領域に関わり、実効性のあるセキュリティアーキテクチャと運用体制の構築に携わることができます。事業スピードや利便性とセキュリティを両立する仕組みを検討・実装し、会社の成長を後押しする重要な役割です。
AI Transformation Consultant/リーガルテック専門の急成長AI SaaS企業
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
600万円〜1000万円
ポジション
Consultant
仕事内容
経営上主要な専門業務オペレーションを網羅する“Professional AI”を提供するグローバルリーディングカンパニーでのポジションです。
設立以来、AIを活用したリーガルAIサービスの開発に注力し、グローバル展開を加速しています。
現在は主力プロダクトを提供し、日本・米国・英国で展開。さらに、法務にとどまらず多様な領域で、高度な専門業務や意思決定を支援するAIプロダクトを提供しています。
AIエージェントなどの最先端技術を製品開発に取り入れ、多様な企業課題に応えるソリューションを通じて、顧客のビジネスを支援しています。
【プロダクトについて】
AIエージェントが組織の一員として人事業務を担うProfessional AIの提供を開始しました。
同プロダクトは、人事領域における複雑なルールや分断された情報を横断的に理解し、定型業務を自律的に実行することで、人事担当者が本来注力すべき「判断」や「組織づくり」に集中できる環境を実現します。
労働人口の減少や働き方の多様化が進む中で、人事領域における生産性向上と意思決定の高度化は、あらゆる企業にとって重要な経営課題となっています。
同プロダクトは、単なる業務効率化ツールではなく、AIエージェントが組織の一員として人事業務を担うことで、人とAIが協働する新しい組織運営のあり方を実現していきます。
【本ポジションについて】
本ポジションでは、AIエージェントを導入したエンタープライズ ミッドマーケット企業に対し、AIエージェントの活用戦略設計および業務変革推進を担うAI Transformation Consultantを募集します。
同プロダクトは、AIエージェントが組織の一員として業務を担うProfessional AIです。
そのため本ポジションでは、単なる導入支援ではなく、顧客ごとの業務オペレーションや組織課題を理解した上で、AIをどのように業務へ組み込み、定着させるかを戦略的に設計・推進いただきます。
また、新規事業フェーズだからこそ、決まった正解や活用モデルはまだ多くありません。
顧客との対話や実運用を通じて、AIエージェント時代における新しい業務オペレーションそのものを顧客と共に創っていくポジションです。
【使命や課題】
AIエージェントの導入・活用を通じて、顧客の業務変革および成果最大化を推進します。
- AIエージェントを活用した新しい業務オペレーションの設計・定着
- 顧客ごとの業務課題・組織課題の構造化
- エンタープライズ ミッドマーケット顧客への戦略的な導入推進
- 複数ステークホルダーを巻き込んだプロジェクト推進
- 活用最大化に向けた運用設計および改善提案
- 顧客接点から得られた知見をもとにした提供価値・オペレーション改善
- AIエージェント時代における新しい業務変革モデルの構築
【業務内容】
- エンタープライズ ミッドマーケット顧客への導入・活用戦略支援
- 顧客業務・業務フロー・組織構造のヒアリングおよび課題整理
- AIエージェント活用に向けた運用設計・業務設計
- 複数部門・複数ステークホルダーを巻き込んだプロジェクト推進
- 利用定着・活用最大化に向けた施策立案および提案
- 顧客状況を踏まえた論点整理および優先順位設計
- 顧客ニーズ・活用知見のプロダクトフィードバック
- 活用支援プロセスの型化およびオペレーション改善
【ポジションの魅力】
- AIエージェント時代における新しい業務オペレーション設計に携われる
- 顧客の経営・組織課題に深く入り込みながら業務変革を推進できる
- 複数ステークホルダーを巻き込む複雑なプロジェクト推進を経験できる
- 顧客接点から得られた知見をプロダクトや事業戦略へ還元できる
- 正解のない環境で、自ら活用モデルや勝ち筋を構築できる
設立以来、AIを活用したリーガルAIサービスの開発に注力し、グローバル展開を加速しています。
現在は主力プロダクトを提供し、日本・米国・英国で展開。さらに、法務にとどまらず多様な領域で、高度な専門業務や意思決定を支援するAIプロダクトを提供しています。
AIエージェントなどの最先端技術を製品開発に取り入れ、多様な企業課題に応えるソリューションを通じて、顧客のビジネスを支援しています。
【プロダクトについて】
AIエージェントが組織の一員として人事業務を担うProfessional AIの提供を開始しました。
同プロダクトは、人事領域における複雑なルールや分断された情報を横断的に理解し、定型業務を自律的に実行することで、人事担当者が本来注力すべき「判断」や「組織づくり」に集中できる環境を実現します。
労働人口の減少や働き方の多様化が進む中で、人事領域における生産性向上と意思決定の高度化は、あらゆる企業にとって重要な経営課題となっています。
同プロダクトは、単なる業務効率化ツールではなく、AIエージェントが組織の一員として人事業務を担うことで、人とAIが協働する新しい組織運営のあり方を実現していきます。
【本ポジションについて】
本ポジションでは、AIエージェントを導入したエンタープライズ ミッドマーケット企業に対し、AIエージェントの活用戦略設計および業務変革推進を担うAI Transformation Consultantを募集します。
同プロダクトは、AIエージェントが組織の一員として業務を担うProfessional AIです。
そのため本ポジションでは、単なる導入支援ではなく、顧客ごとの業務オペレーションや組織課題を理解した上で、AIをどのように業務へ組み込み、定着させるかを戦略的に設計・推進いただきます。
また、新規事業フェーズだからこそ、決まった正解や活用モデルはまだ多くありません。
顧客との対話や実運用を通じて、AIエージェント時代における新しい業務オペレーションそのものを顧客と共に創っていくポジションです。
【使命や課題】
AIエージェントの導入・活用を通じて、顧客の業務変革および成果最大化を推進します。
- AIエージェントを活用した新しい業務オペレーションの設計・定着
- 顧客ごとの業務課題・組織課題の構造化
- エンタープライズ ミッドマーケット顧客への戦略的な導入推進
- 複数ステークホルダーを巻き込んだプロジェクト推進
- 活用最大化に向けた運用設計および改善提案
- 顧客接点から得られた知見をもとにした提供価値・オペレーション改善
- AIエージェント時代における新しい業務変革モデルの構築
【業務内容】
- エンタープライズ ミッドマーケット顧客への導入・活用戦略支援
- 顧客業務・業務フロー・組織構造のヒアリングおよび課題整理
- AIエージェント活用に向けた運用設計・業務設計
- 複数部門・複数ステークホルダーを巻き込んだプロジェクト推進
- 利用定着・活用最大化に向けた施策立案および提案
- 顧客状況を踏まえた論点整理および優先順位設計
- 顧客ニーズ・活用知見のプロダクトフィードバック
- 活用支援プロセスの型化およびオペレーション改善
【ポジションの魅力】
- AIエージェント時代における新しい業務オペレーション設計に携われる
- 顧客の経営・組織課題に深く入り込みながら業務変革を推進できる
- 複数ステークホルダーを巻き込む複雑なプロジェクト推進を経験できる
- 顧客接点から得られた知見をプロダクトや事業戦略へ還元できる
- 正解のない環境で、自ら活用モデルや勝ち筋を構築できる
アカウントエグゼクティブ/カスタマーサクセスマネージャー/リーガルテック専門の急成長AI SaaS企業
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
720万円〜1100万円
ポジション
カスタマーサクセス/アカウントマネジメント マネージャー(プレイングリーダー)
仕事内容
【業務概要】
経営上主要な専門業務オペレーションを網羅する“Professional AI”を提供するグローバルリーディングカンパニーでのポジションです。
AIを活用したリーガルAIサービスの開発に注力し、グローバル展開を加速しています。
現在は主力プロダクトを提供し、日本・米国・英国で展開。さらに、法務にとどまらず多様な領域で、高度な専門業務や意思決定を支援するAIプロダクトを提供しています。
AIエージェントなどの最先端技術を製品開発に取り入れ、多様な企業課題に応えるソリューションを通じて、顧客のビジネスを支援しています。
【主力プロダクトについて】
人事労務向けのProfessional AIである主力プロダクトの提供を開始しました。
人事業務を支える「Work Intelligence」として、勤怠、労務、給与、評価、要員計画など、複雑なルールや分断された情報を横断的に理解し、自律的に業務を遂行するプロダクトです。
人事・労務領域は、機密性・複雑性・正確性が求められる、企業AI導入の中でも特に難易度の高い領域です。だからこそ、AIが適切に配属されたときのインパクトも非常に大きい領域です。
特徴は、既存のシステムに後付けでAI機能を付け足したプロダクトではありません。
主力プロダクトは、AIネイティブなプロダクトであり、最初から人事組織の中に“役割を持つ存在”として配属するという設計思想のもと、入力・転記を担う「代行者」、制度を伝える「通訳者」、ルール逸脱を検知する「監督者」、データをもとに論点を示す「参謀」として機能することを目指しています。
本格市場参入以降、すでに多くの企業からお申し込みをいただいており、まさにグロース初期のフェーズにあります。大きな需要を確実な顧客価値へと変え、”Professional AI”としての提供価値をさらに拡張していく、事業づくりのど真ん中に関われるエキサイティングなタイミングです。
本ポジションは、主力プロダクトをご導入いただいた企業に対して、オンボーディング 活用定着 契約継続 利用部門の拡大までを一気通貫で支援する、カスタマーサクセス/アカウントマネジメントの組織マネジメントポジションです。(CS組織5〜10名程度の組織マネジメントをお任せする想定です)
単に既存のフレームワークに沿って運用したり、管理に徹したりするのではなく、自らも現場の最前線に立って顧客と向き合いながら、組織課題の力学を構造的に捉え、「AIを主軸に置いた同社プロダクトを、如何に組織の機能・役割として組み込むか」を戦略的に設計し、その勝ち筋を自ら実行・証明していく役割を担います。
入社直後から、事業責任者や統括マネージャーと日常的に直接コミュニケーションを取りながら、カスタマーサクセス戦略の策定、チーム体制づくり、メンバー育成・マネジメントなど、組織の拡大を最前線で牽引していただきます。プレイングリーダーとして個社支援のフロントで利用拡大提案(Expansion)等の成果を上げつつ、そこで得た知見をもとに支援プロセスやKPI管理などの「事業成長の仕組み」へと昇華させていく、圧倒的な実行力とスピード感が求められます。
主力プロダクトの価値を最大化し、導入企業の利用拡大を通じて事業成長を推進する
- 本格市場参入後に急増している導入ニーズに対し、顧客が主力プロダクトの価値を早期に実感できるオンボーディング体験を設計・実行する
- 人事・労務領域における業務課題を深く理解し、顧客ごとの組織・業務プロセスに合わせて、問い合わせ対応、申請書作成、データ集計、一次チェック、異変検知、数値解説などをAIにどう担わせるかを設計する
- 導入後の活用定着、契約継続、利用部門拡大、追加導入を通じて、顧客価値を起点としたアカウント成長を実現する
- 顧客接点で得られる学びを型化し、再現性の高い支援/提案モデル、活用コンテンツ、ナレッジを構築する
- KPI設計・モニタリングを通じて、カスタマーサクセス/アカウントマネジメント組織の改善サイクルをつくる
- プロダクト/開発/事業責任者へ顧客の声をフィードバックし、主力プロダクトの提供価値そのものを進化させる
- 将来的な組織拡大を見据え、少数精鋭フェーズから再現性のある支援プロセスとチーム体制を構築する
【具体的な業務】
最前線での顧客支援・アカウントグロース
- オンボーディングから活用定着までのプロジェクト推進
顧客ごとの課題やニーズに応じた活用ロードマップを策定し、スムーズな導入・定着を支援します。
- 業務プロセスに合わせたAI活用シナリオの設計
人事・労務領域(勤怠、給与、評価等)のシステム分断や属人化を解消するため、どこをAIに任せ、どこを人が判断すべきかの業務整理とユースケース提案を行います。
- 利用部門の拡大・追加導入に向けた提案および合意形成
活用成果や拡張余地を定量・定性で整理し、顧客社内での追加投資判断や予算化に向けた提案・アカウントプランニングを主導し、アップセルを創出します。
戦略立案・組織づくり(マネジメント)
- 支援プロセスの仕組み化とナレッジの型化
現場で得られた知見をベースに、提案資料、活用コンテンツ、マニュアル等の整備や、KPI設計・数値分析に基づくCS組織の改善サイクルを構築します。
- 経営・プロダクトへのフィードバックとチームマネジメント
顧客ニーズや市場動向を事業戦略やプロダクト開発へ直接還元します。また、ご経験に応じてメンバーの育成や体制づくり、チームマネジメントにも深く関与いただきます。
【ポジション・部門の魅力】
- 経営・事業責任者直下で並走する「圧倒的なスピード感と距離の近さ」
組織はまだ少数精鋭の立ち上げフェーズであり、階層を挟むことなく、入社直後から事業責任者や統括マネージャーと直接ディスカッションしながら戦略を形にしていける環境です。「将来の幹部候補」ではなく、今すぐ事業づくりのコアメンバーとして裁量を持って組織をドライブしていく手応えがあります。
- 最前線の「現場」で顧客をハックし、勝ち筋を創り上げる
すでに完成された正解やマニュアルはどこにもありません。自らフロントに立って導入企業のリアルな課題に向き合い、その現場から得たファクトをもとに「再現性のある支援プロセス」や「KPI管理の仕組み」を自らの手で創り上げていく、新規事業組織ならではの面白さがあります。
- 市場に類を見ない「AIネイティブプロダクト」の社会実装を主導
既存システムへの機能追加ではなく、「AIを主軸に開発されたProfessional AI」を市場に広げていく、他では経験できない最先端の挑戦です。顧客企業の業務プロセスに深く入り込み、AIを組織の新たな“一員”として配属していくコンサルティングを通じて、人とAIが協働する新しい次世代の組織運営を自らの提案で実現していくやりがいがあります。
経営上主要な専門業務オペレーションを網羅する“Professional AI”を提供するグローバルリーディングカンパニーでのポジションです。
AIを活用したリーガルAIサービスの開発に注力し、グローバル展開を加速しています。
現在は主力プロダクトを提供し、日本・米国・英国で展開。さらに、法務にとどまらず多様な領域で、高度な専門業務や意思決定を支援するAIプロダクトを提供しています。
AIエージェントなどの最先端技術を製品開発に取り入れ、多様な企業課題に応えるソリューションを通じて、顧客のビジネスを支援しています。
【主力プロダクトについて】
人事労務向けのProfessional AIである主力プロダクトの提供を開始しました。
人事業務を支える「Work Intelligence」として、勤怠、労務、給与、評価、要員計画など、複雑なルールや分断された情報を横断的に理解し、自律的に業務を遂行するプロダクトです。
人事・労務領域は、機密性・複雑性・正確性が求められる、企業AI導入の中でも特に難易度の高い領域です。だからこそ、AIが適切に配属されたときのインパクトも非常に大きい領域です。
特徴は、既存のシステムに後付けでAI機能を付け足したプロダクトではありません。
主力プロダクトは、AIネイティブなプロダクトであり、最初から人事組織の中に“役割を持つ存在”として配属するという設計思想のもと、入力・転記を担う「代行者」、制度を伝える「通訳者」、ルール逸脱を検知する「監督者」、データをもとに論点を示す「参謀」として機能することを目指しています。
本格市場参入以降、すでに多くの企業からお申し込みをいただいており、まさにグロース初期のフェーズにあります。大きな需要を確実な顧客価値へと変え、”Professional AI”としての提供価値をさらに拡張していく、事業づくりのど真ん中に関われるエキサイティングなタイミングです。
本ポジションは、主力プロダクトをご導入いただいた企業に対して、オンボーディング 活用定着 契約継続 利用部門の拡大までを一気通貫で支援する、カスタマーサクセス/アカウントマネジメントの組織マネジメントポジションです。(CS組織5〜10名程度の組織マネジメントをお任せする想定です)
単に既存のフレームワークに沿って運用したり、管理に徹したりするのではなく、自らも現場の最前線に立って顧客と向き合いながら、組織課題の力学を構造的に捉え、「AIを主軸に置いた同社プロダクトを、如何に組織の機能・役割として組み込むか」を戦略的に設計し、その勝ち筋を自ら実行・証明していく役割を担います。
入社直後から、事業責任者や統括マネージャーと日常的に直接コミュニケーションを取りながら、カスタマーサクセス戦略の策定、チーム体制づくり、メンバー育成・マネジメントなど、組織の拡大を最前線で牽引していただきます。プレイングリーダーとして個社支援のフロントで利用拡大提案(Expansion)等の成果を上げつつ、そこで得た知見をもとに支援プロセスやKPI管理などの「事業成長の仕組み」へと昇華させていく、圧倒的な実行力とスピード感が求められます。
主力プロダクトの価値を最大化し、導入企業の利用拡大を通じて事業成長を推進する
- 本格市場参入後に急増している導入ニーズに対し、顧客が主力プロダクトの価値を早期に実感できるオンボーディング体験を設計・実行する
- 人事・労務領域における業務課題を深く理解し、顧客ごとの組織・業務プロセスに合わせて、問い合わせ対応、申請書作成、データ集計、一次チェック、異変検知、数値解説などをAIにどう担わせるかを設計する
- 導入後の活用定着、契約継続、利用部門拡大、追加導入を通じて、顧客価値を起点としたアカウント成長を実現する
- 顧客接点で得られる学びを型化し、再現性の高い支援/提案モデル、活用コンテンツ、ナレッジを構築する
- KPI設計・モニタリングを通じて、カスタマーサクセス/アカウントマネジメント組織の改善サイクルをつくる
- プロダクト/開発/事業責任者へ顧客の声をフィードバックし、主力プロダクトの提供価値そのものを進化させる
- 将来的な組織拡大を見据え、少数精鋭フェーズから再現性のある支援プロセスとチーム体制を構築する
【具体的な業務】
最前線での顧客支援・アカウントグロース
- オンボーディングから活用定着までのプロジェクト推進
顧客ごとの課題やニーズに応じた活用ロードマップを策定し、スムーズな導入・定着を支援します。
- 業務プロセスに合わせたAI活用シナリオの設計
人事・労務領域(勤怠、給与、評価等)のシステム分断や属人化を解消するため、どこをAIに任せ、どこを人が判断すべきかの業務整理とユースケース提案を行います。
- 利用部門の拡大・追加導入に向けた提案および合意形成
活用成果や拡張余地を定量・定性で整理し、顧客社内での追加投資判断や予算化に向けた提案・アカウントプランニングを主導し、アップセルを創出します。
戦略立案・組織づくり(マネジメント)
- 支援プロセスの仕組み化とナレッジの型化
現場で得られた知見をベースに、提案資料、活用コンテンツ、マニュアル等の整備や、KPI設計・数値分析に基づくCS組織の改善サイクルを構築します。
- 経営・プロダクトへのフィードバックとチームマネジメント
顧客ニーズや市場動向を事業戦略やプロダクト開発へ直接還元します。また、ご経験に応じてメンバーの育成や体制づくり、チームマネジメントにも深く関与いただきます。
【ポジション・部門の魅力】
- 経営・事業責任者直下で並走する「圧倒的なスピード感と距離の近さ」
組織はまだ少数精鋭の立ち上げフェーズであり、階層を挟むことなく、入社直後から事業責任者や統括マネージャーと直接ディスカッションしながら戦略を形にしていける環境です。「将来の幹部候補」ではなく、今すぐ事業づくりのコアメンバーとして裁量を持って組織をドライブしていく手応えがあります。
- 最前線の「現場」で顧客をハックし、勝ち筋を創り上げる
すでに完成された正解やマニュアルはどこにもありません。自らフロントに立って導入企業のリアルな課題に向き合い、その現場から得たファクトをもとに「再現性のある支援プロセス」や「KPI管理の仕組み」を自らの手で創り上げていく、新規事業組織ならではの面白さがあります。
- 市場に類を見ない「AIネイティブプロダクト」の社会実装を主導
既存システムへの機能追加ではなく、「AIを主軸に開発されたProfessional AI」を市場に広げていく、他では経験できない最先端の挑戦です。顧客企業の業務プロセスに深く入り込み、AIを組織の新たな“一員”として配属していくコンサルティングを通じて、人とAIが協働する新しい次世代の組織運営を自らの提案で実現していくやりがいがあります。
インサイドセールス/リーガルテック専門の急成長AI SaaS企業
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
500万円〜830万円
ポジション
インサイドセールス(リーダー候補)
仕事内容
経営上主要な専門業務オペレーションを網羅する“Professional AI”を提供するグローバルリーディングカンパニーでのポジションです。
AIを活用したリーガルAIサービスの開発に注力し、グローバル展開を加速しています。
現在は主力プロダクトを提供し、日本・米国・英国で展開。さらに、法務にとどまらず多様な領域で、高度な専門業務や意思決定を支援するAIプロダクトを提供しています。
AIエージェントなどの最先端技術を製品開発に取り入れ、多様な企業課題に応えるソリューションを通じて、お客様のビジネスを支援しています。
インサイドセールスは、AIを積極的に活用した「AI駆動型インサイドセールス」です。
データドリブンな分析とAIツールを駆使し、架電やメールを通じてターゲット企業からの商談を効率的かつ高精度に創出します。
従来の営業活動をテクノロジーの力で再定義し、業務改革を推進しているチームです。
配属は、適性に応じて以下いずれかのチームを想定しています。
1. SDR(Sales Development Representative)業務:新規お問い合わせ顧客からの商談創出を行っていただきます。
2. BDR(Business Development Representative)業務:未接触顧客への新規アプローチによる商談創出を行っていただきます。
3. リサイクル業務:過去に商談済みで失注・停滞した顧客からの再商談創出
AIを活用したターゲティングやナーチャリングにより、より精度の高い商談機会を創出していただきます。
成果と適性に応じて、チームマネジメントや組織運営にステップアップするチャンスがあります。
初期段階では2 3名の小規模チームのリーダーとしてのマネジメントを経験し、実績を積むことで10名規模のチーム運営をお任せすることも可能です。
また、同社ではキャリアの可能性をインサイドセールス領域に限定しません。
フィールドセールス、カスタマーサクセス、マーケティング、プロダクト企画など、幅広い組織での活躍を想定しており、AI×営業のスキルを基盤に多様なキャリアを形成していける環境です。
AIを活用したリーガルAIサービスの開発に注力し、グローバル展開を加速しています。
現在は主力プロダクトを提供し、日本・米国・英国で展開。さらに、法務にとどまらず多様な領域で、高度な専門業務や意思決定を支援するAIプロダクトを提供しています。
AIエージェントなどの最先端技術を製品開発に取り入れ、多様な企業課題に応えるソリューションを通じて、お客様のビジネスを支援しています。
インサイドセールスは、AIを積極的に活用した「AI駆動型インサイドセールス」です。
データドリブンな分析とAIツールを駆使し、架電やメールを通じてターゲット企業からの商談を効率的かつ高精度に創出します。
従来の営業活動をテクノロジーの力で再定義し、業務改革を推進しているチームです。
配属は、適性に応じて以下いずれかのチームを想定しています。
1. SDR(Sales Development Representative)業務:新規お問い合わせ顧客からの商談創出を行っていただきます。
2. BDR(Business Development Representative)業務:未接触顧客への新規アプローチによる商談創出を行っていただきます。
3. リサイクル業務:過去に商談済みで失注・停滞した顧客からの再商談創出
AIを活用したターゲティングやナーチャリングにより、より精度の高い商談機会を創出していただきます。
成果と適性に応じて、チームマネジメントや組織運営にステップアップするチャンスがあります。
初期段階では2 3名の小規模チームのリーダーとしてのマネジメントを経験し、実績を積むことで10名規模のチーム運営をお任せすることも可能です。
また、同社ではキャリアの可能性をインサイドセールス領域に限定しません。
フィールドセールス、カスタマーサクセス、マーケティング、プロダクト企画など、幅広い組織での活躍を想定しており、AI×営業のスキルを基盤に多様なキャリアを形成していける環境です。
リーガルテック領域においてサービス開発を行うベンチャー企業での営業・マーケティング推進担当
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
〜900万円
ポジション
担当者〜
仕事内容
●どういう使命や課題に取り組むのか
・急拡大する営業・マーケ組織において、新規施策や組織立ち上げに伴う業務設計・仕組み化をリードする
・組織拡大に対応した生産性向上と業務効率化を、SalesforceなどのITツール活用を通じて推進する
・売上成長に直結する営業施策の企画・実行を支え、事業全体の成長を加速させる業務基盤を構築する
●どういう業務に取り組むのか
営業・マーケティング領域における業務基盤の再構築・仕組み化をミッションとし、SFA/CRMを中心としたオペレーションを再定義します。
「どうすれば営業・マーケティングがより速く、よりスマートに動けるか」を起点に、現場起点の課題発掘から、課題に応じてAI・自動化も取り入れた仕組み設計まで一貫してリードします。
裁量の大きいポジションで、0→1の仕組みづくりと1→10の改善定着の両輪を回しながら、社内外のステークホルダーと連携し、変革をドライブする役割です。
●主な業務内容
1. 業務設計・プロジェクト企画
- 営業・マーケ領域の課題を自ら抽出し、改善テーマを策定
- 業務プロセス・ルール・体制の再設計(As-Is / To-Be)
- 新規プロジェクトの企画 要件定義 推進(PoC含む)
- 経営・現場双方を巻き込み、改善を制度・標準として定着化
2. プロジェクトマネジメント
- 改善施策の進行管理・優先度整理・スケジュール調整
- 関係部門との調整・要件合意
- 効果検証や業務定着支援を通じた継続的な改善サイクルの運用
3. データ・AI活用による業務最適化
- 可視化・分析に必要な指標定義/入力ルール/データ品質基準の設計
- ChatGPT / n8n / Zapier などのツールを用いた自動化・効率化の推進
- SalesforceやMarketoなど営業系SaaSの最適化をリード
●期待されるミッション
- 営業・マーケティング組織における効率的なオペレーションの構築
- 営業生産性の最大化を目的とした施策・企画の実現
- 営業・マーケティング組織における業務リスクの管理・最適化
- 営業活動/施策の可視化、分析と振り返り
- 価格・ディスカウントプランの機動的な管理
・急拡大する営業・マーケ組織において、新規施策や組織立ち上げに伴う業務設計・仕組み化をリードする
・組織拡大に対応した生産性向上と業務効率化を、SalesforceなどのITツール活用を通じて推進する
・売上成長に直結する営業施策の企画・実行を支え、事業全体の成長を加速させる業務基盤を構築する
●どういう業務に取り組むのか
営業・マーケティング領域における業務基盤の再構築・仕組み化をミッションとし、SFA/CRMを中心としたオペレーションを再定義します。
「どうすれば営業・マーケティングがより速く、よりスマートに動けるか」を起点に、現場起点の課題発掘から、課題に応じてAI・自動化も取り入れた仕組み設計まで一貫してリードします。
裁量の大きいポジションで、0→1の仕組みづくりと1→10の改善定着の両輪を回しながら、社内外のステークホルダーと連携し、変革をドライブする役割です。
●主な業務内容
1. 業務設計・プロジェクト企画
- 営業・マーケ領域の課題を自ら抽出し、改善テーマを策定
- 業務プロセス・ルール・体制の再設計(As-Is / To-Be)
- 新規プロジェクトの企画 要件定義 推進(PoC含む)
- 経営・現場双方を巻き込み、改善を制度・標準として定着化
2. プロジェクトマネジメント
- 改善施策の進行管理・優先度整理・スケジュール調整
- 関係部門との調整・要件合意
- 効果検証や業務定着支援を通じた継続的な改善サイクルの運用
3. データ・AI活用による業務最適化
- 可視化・分析に必要な指標定義/入力ルール/データ品質基準の設計
- ChatGPT / n8n / Zapier などのツールを用いた自動化・効率化の推進
- SalesforceやMarketoなど営業系SaaSの最適化をリード
●期待されるミッション
- 営業・マーケティング組織における効率的なオペレーションの構築
- 営業生産性の最大化を目的とした施策・企画の実現
- 営業・マーケティング組織における業務リスクの管理・最適化
- 営業活動/施策の可視化、分析と振り返り
- 価格・ディスカウントプランの機動的な管理
法務/ヘルステックスタートアップ
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
900万円〜1500万円
ポジション
法務担当者
仕事内容
業務概要: 現在の急成長フェーズにおいて、バックオフィスとしての守りにとどまらず、「事業成長を加速させるための法務戦略・組織ガバナンスの構築」を主導していただきます。本業の加速度的成長のため、守りつつも攻めのビジネス法務感覚を持って前面に立ち、コンプライアンスを担保しながら自律的な文化を維持・発展させるための組織横断での課題解決が最大のミッションです。
具体的な業務:
1. ビジネス法務(プロダクト成長・データ活用)
医療データ活用やAI等の先端テクノロジー実装に伴う、個人情報保護法・薬機法等の法的リスク検証および代替案(ソリューション)の提示
事業の成長スピードを加速させるための、新規事業スキームの構築およびサービス規約等の設計・チューニング
アライアンスやM&A等の戦略的提携を支える、高度な契約交渉およびストラクチャーの構築
2. コーポレートリーガル(IPO準備・ガバナンス構築)
将来のIPOを見据えた、子会社を包括するグループガバナンス・コンプライアンス体制および内部統制プロセスの構築、株主総会・取締役会等の機関運営体制の高度化
資金調達実行におけるリーガル実務
3. リーガルオペレーション(組織デザイン・生産性最大化)
既存のITツールやリーガルテックを駆使した、現場に負荷をかけないスマートな監査証跡・契約管理仕組み化の推進
社内向けリーガルガイドラインの策定等による、全社のリーガルリテラシー向上と業務効率化
法務メンバーの採用、評価、育成、および組織体制のデザイン
ポジションの魅力:
会社の成長に直結するダイナミズム: 単なる「御用聞き」の法務ではなく、自ら課題設定を行い、経営陣や各ディビジョンオーナーと対等に渡り合いながら「企業価値の向上」に直接貢献できるポジションです。
自律型組織におけるリーガルデザイン: ルールで縛るガバナンスではなく、メンバーが自律的に動けるための「安全な土台」をデザインする、同社ならではの高度な法務経験が積めます。
具体的な業務:
1. ビジネス法務(プロダクト成長・データ活用)
医療データ活用やAI等の先端テクノロジー実装に伴う、個人情報保護法・薬機法等の法的リスク検証および代替案(ソリューション)の提示
事業の成長スピードを加速させるための、新規事業スキームの構築およびサービス規約等の設計・チューニング
アライアンスやM&A等の戦略的提携を支える、高度な契約交渉およびストラクチャーの構築
2. コーポレートリーガル(IPO準備・ガバナンス構築)
将来のIPOを見据えた、子会社を包括するグループガバナンス・コンプライアンス体制および内部統制プロセスの構築、株主総会・取締役会等の機関運営体制の高度化
資金調達実行におけるリーガル実務
3. リーガルオペレーション(組織デザイン・生産性最大化)
既存のITツールやリーガルテックを駆使した、現場に負荷をかけないスマートな監査証跡・契約管理仕組み化の推進
社内向けリーガルガイドラインの策定等による、全社のリーガルリテラシー向上と業務効率化
法務メンバーの採用、評価、育成、および組織体制のデザイン
ポジションの魅力:
会社の成長に直結するダイナミズム: 単なる「御用聞き」の法務ではなく、自ら課題設定を行い、経営陣や各ディビジョンオーナーと対等に渡り合いながら「企業価値の向上」に直接貢献できるポジションです。
自律型組織におけるリーガルデザイン: ルールで縛るガバナンスではなく、メンバーが自律的に動けるための「安全な土台」をデザインする、同社ならではの高度な法務経験が積めます。
CRE / アカウントサポート(マネジャー候補)/リーガルテックプロダクトを開発するスタートアップ企業
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
800万円〜1200万円
ポジション
マネジャー候補
仕事内容
業務概要
アカウントサポートチームを率い、顧客のIT・セキュリティ担当とも技術的に渡り合いながら、サポート・運用基盤そのものを設計・構築し、全ユーザーの問い合わせ・システム対応を統括すること。
下記はその主要な手段の例です。
業務の詳細
1. 顧客のシステム・セキュリティ対応(プレイヤーとして)
* 顧客のIT・セキュリティ担当との技術折衝(要件説明・基準見直しの提案)
* 商談・チャーン阻止・アップセルの局面での技術的な説明・支援
* 不具合・インシデント発生時の対応統括と再発防止の仕組み化
2. サポート・運用基盤の構築(エンジニアリング・マネジメントとして)
* サポート/運用に必要な機能・基盤の要件定義と、エンジニア(SRE等)を動かした実現
* 導入支援・利活用・システム作業・問い合わせ対応の巻き取りとオペレーション化
* 定型化された運用ではカバーできない領域の運用設計・自動化
3. 問い合わせ対応の設計・運営・品質管理
* 対顧客/対社内の問い合わせ対応(導入フェーズ・利活用フェーズ問わず)
* 一次対応 エスカレーションのフロー設計、SLA・品質基準の整備
4. ヘルプセンター/情報発信・セルフオンボーディング
* ヘルプサイト運営(ヘルプ記事作成・メンテナンス)
* 顧客説明資料の拡充やリリースノート配信
* ユーザーが自走できるよう、セルフオンボーディング実現に向けた仕組み化
5. チームのマネジメント
* メンバー(5名規模、エンジニアを含む想定)のマネジメント・育成、目標設定・進捗管理
* サポート関連指標(問い合わせ件数・解決時間・自己解決率等)の可視化・改善
ポジションの魅力
* 顧客のIT・セキュリティ基準を尊重し、最適な着地点を導く
エンタープライズ企業への導入では、顧客のIT部門・セキュリティ部門との折衝が避けて通れません。ネットワーク構成やセキュリティの仕組みを構造的に理解し、各社のセキュリティ基準を尊重しながら、技術的に成立する着地点を見出していく──そんな、技術的な信頼性をもって顧客の最前線に立つプレイヤーとしての面白さがあります。
* 開発エンジニアと肩を並べ、理想のサポート基盤を形にする
アカウントサポートチームは、対顧客・対社内の双方の問い合わせを受ける窓口であると同時に、サポートや運用に必要な機能・基盤を構築していくチームです。エンジニア(SRE等)と協働し、ときに自らもエンジニアリングの知見をもって、「機能が追いつかないなら、サポート側で作る」という発想で基盤を立ち上げていきます。手順書をこなす仕事ではなく、何を仕組み化し・何を自動化し・どう計測するかを自ら設計できる裁量の大きさも、このフェーズならではの魅力です。
* チャーン阻止からアップセルまで、事業成長に直接貢献する
サポート・オペレーションの質は、ユーザーの定着とChurn/Down阻止に直結します。さらに今後は、利用状況の把握や技術的な信頼の獲得を通じて、アップセル(追加活用の拡大)にも貢献していく役割です。自分たちの仕組みづくりが、事業数字にダイレクトに効いてくることを実感できるポジションです。
* AIを前提に、サポートのあり方を作り替える
アカウントサポートチームでは、問い合わせ対応・ヘルプ記事作成・レポーティング・セキュリティチェックなど幅広い業務にClaudeをはじめとするAIを積極的に活用しています。「AIに何を任せ、何を人が担うか」を設計しながら、サポートのあり方そのものを作り替えていけます。AIを前提に業務オペレーションを根本から見直せるのも、このフェーズならではの面白さです。
アカウントサポートチームを率い、顧客のIT・セキュリティ担当とも技術的に渡り合いながら、サポート・運用基盤そのものを設計・構築し、全ユーザーの問い合わせ・システム対応を統括すること。
下記はその主要な手段の例です。
業務の詳細
1. 顧客のシステム・セキュリティ対応(プレイヤーとして)
* 顧客のIT・セキュリティ担当との技術折衝(要件説明・基準見直しの提案)
* 商談・チャーン阻止・アップセルの局面での技術的な説明・支援
* 不具合・インシデント発生時の対応統括と再発防止の仕組み化
2. サポート・運用基盤の構築(エンジニアリング・マネジメントとして)
* サポート/運用に必要な機能・基盤の要件定義と、エンジニア(SRE等)を動かした実現
* 導入支援・利活用・システム作業・問い合わせ対応の巻き取りとオペレーション化
* 定型化された運用ではカバーできない領域の運用設計・自動化
3. 問い合わせ対応の設計・運営・品質管理
* 対顧客/対社内の問い合わせ対応(導入フェーズ・利活用フェーズ問わず)
* 一次対応 エスカレーションのフロー設計、SLA・品質基準の整備
4. ヘルプセンター/情報発信・セルフオンボーディング
* ヘルプサイト運営(ヘルプ記事作成・メンテナンス)
* 顧客説明資料の拡充やリリースノート配信
* ユーザーが自走できるよう、セルフオンボーディング実現に向けた仕組み化
5. チームのマネジメント
* メンバー(5名規模、エンジニアを含む想定)のマネジメント・育成、目標設定・進捗管理
* サポート関連指標(問い合わせ件数・解決時間・自己解決率等)の可視化・改善
ポジションの魅力
* 顧客のIT・セキュリティ基準を尊重し、最適な着地点を導く
エンタープライズ企業への導入では、顧客のIT部門・セキュリティ部門との折衝が避けて通れません。ネットワーク構成やセキュリティの仕組みを構造的に理解し、各社のセキュリティ基準を尊重しながら、技術的に成立する着地点を見出していく──そんな、技術的な信頼性をもって顧客の最前線に立つプレイヤーとしての面白さがあります。
* 開発エンジニアと肩を並べ、理想のサポート基盤を形にする
アカウントサポートチームは、対顧客・対社内の双方の問い合わせを受ける窓口であると同時に、サポートや運用に必要な機能・基盤を構築していくチームです。エンジニア(SRE等)と協働し、ときに自らもエンジニアリングの知見をもって、「機能が追いつかないなら、サポート側で作る」という発想で基盤を立ち上げていきます。手順書をこなす仕事ではなく、何を仕組み化し・何を自動化し・どう計測するかを自ら設計できる裁量の大きさも、このフェーズならではの魅力です。
* チャーン阻止からアップセルまで、事業成長に直接貢献する
サポート・オペレーションの質は、ユーザーの定着とChurn/Down阻止に直結します。さらに今後は、利用状況の把握や技術的な信頼の獲得を通じて、アップセル(追加活用の拡大)にも貢献していく役割です。自分たちの仕組みづくりが、事業数字にダイレクトに効いてくることを実感できるポジションです。
* AIを前提に、サポートのあり方を作り替える
アカウントサポートチームでは、問い合わせ対応・ヘルプ記事作成・レポーティング・セキュリティチェックなど幅広い業務にClaudeをはじめとするAIを積極的に活用しています。「AIに何を任せ、何を人が担うか」を設計しながら、サポートのあり方そのものを作り替えていけます。AIを前提に業務オペレーションを根本から見直せるのも、このフェーズならではの面白さです。
法務スペシャリスト/上場不動産情報サービス会社
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
890万円〜1200万円
ポジション
スペシャリスト
仕事内容
法務グループは、同社の経営理念や価値観の体現を目指し、グループ全体を法務観点でサポートしています。事業部門が実現したいことを安全に実現できるよう事業部門に伴走し、法的に適切でない場合は厳格かつ迅速に対処することをミッションとしています。この積み重ねにより、最高水準の法務チームを目指しています。
法務スペシャリストとして、法務相談・契約審査に加え、グループ全体の経営戦略と組織基盤を強固にするために重要な以下のような業務を、ご経験に応じて担当します。
1. 戦略法務: 経営直結の重要案件(M&A、組織再編、新規事業立ち上げ、知財戦略の立案・実行等)において、スキームの構築から実行までを主導します。
2. 業務の仕組み化・DX: 業務の標準化やナレッジマネジメント、AI・リーガルテック等の導入を主導し、チーム全体の対応力・生産性を向上させる基盤づくりを行います。
3. グループ全体のガバナンス設計: グループ全体のリスク管理、コンプライアンス推進、機関運営(株主総会・取締役会・経営会議等)を行います。
*変更の範囲:会社の定める業務に変更の可能性があります。
チーム構成: 経営統括本部管理支援部 法務グループ(5名)
*CLOが管理支援部長として法務業務にも従事しているため、法務としては6名体制となります。
仕事の進め方:
1. 部門担当制をとっており、担当部門からの法務相談・契約審査について法務責任者として対応します。
2. M&Aや新規事業サポートについては担当部門関係なく、経験・希望や難易度を考慮して担当を決定します。
3. 必要に応じて他のメンバーに相談したうえで案件を進めます。また外部弁護士への相談も比較的頻繁に行った上で案件を進めます。
やりがい・魅力:
1. 社会課題を解決する新しい事業・サービスが続々と立ち上がる環境であるため、法務業務を通じて社会貢献性の高い事業に携わることができます。
2. 法務相談チームは部門担当制となっており、裁量をもって取り組むことが可能です。
3. AIやリーガルテックなどを活用し、業務フローの改善やナレッジ向上に取り組んでおり、法務組織の仕組み作りから携わることができます。
4. 何かするときには法務に相談という雰囲気があり、一点の曇りもなく行動するというガイドラインが浸透しているので、法務の意見が尊重される環境です。
法務スペシャリストとして、法務相談・契約審査に加え、グループ全体の経営戦略と組織基盤を強固にするために重要な以下のような業務を、ご経験に応じて担当します。
1. 戦略法務: 経営直結の重要案件(M&A、組織再編、新規事業立ち上げ、知財戦略の立案・実行等)において、スキームの構築から実行までを主導します。
2. 業務の仕組み化・DX: 業務の標準化やナレッジマネジメント、AI・リーガルテック等の導入を主導し、チーム全体の対応力・生産性を向上させる基盤づくりを行います。
3. グループ全体のガバナンス設計: グループ全体のリスク管理、コンプライアンス推進、機関運営(株主総会・取締役会・経営会議等)を行います。
*変更の範囲:会社の定める業務に変更の可能性があります。
チーム構成: 経営統括本部管理支援部 法務グループ(5名)
*CLOが管理支援部長として法務業務にも従事しているため、法務としては6名体制となります。
仕事の進め方:
1. 部門担当制をとっており、担当部門からの法務相談・契約審査について法務責任者として対応します。
2. M&Aや新規事業サポートについては担当部門関係なく、経験・希望や難易度を考慮して担当を決定します。
3. 必要に応じて他のメンバーに相談したうえで案件を進めます。また外部弁護士への相談も比較的頻繁に行った上で案件を進めます。
やりがい・魅力:
1. 社会課題を解決する新しい事業・サービスが続々と立ち上がる環境であるため、法務業務を通じて社会貢献性の高い事業に携わることができます。
2. 法務相談チームは部門担当制となっており、裁量をもって取り組むことが可能です。
3. AIやリーガルテックなどを活用し、業務フローの改善やナレッジ向上に取り組んでおり、法務組織の仕組み作りから携わることができます。
4. 何かするときには法務に相談という雰囲気があり、一点の曇りもなく行動するというガイドラインが浸透しているので、法務の意見が尊重される環境です。
アカウントマネジャー/リーガルテックプロダクトを開発するスタートアップ企業
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
900万円〜1500万円
ポジション
アカウントマネジャー
仕事内容
●業務概要
担当顧客に対して、あらゆる手段を使って、企業とプロダクトを進化させることです。
下記はその主要な手段の例であり、これらはゴールではなくツールです。
●業務詳細
1. 顧客の変革シナリオを描く
- 担当企業ごとに、法務部から事業部門、グループ会社への導入拡大・変革シナリオを描きます。
- 執行役員・部長クラスとの直接の対話を通じて、経営課題を起点とした構想提案を行います。
2. 顧客の業務を進める
- 顧客にとって最適な契約業務オペレーションの設計と推進を行います。
- 既存システム(稟議・人事・CRM等)との連携を含む実装を担当します。
- オンボーディング、テナントサクセス、チャーン防止など、定着に必要なあらゆる施策を実行します。
3. 顧客の個社事情を越えて業界を動かす
- 顧客をファンにし、事例公開・イベント登壇等を通じた業界リードとグループ会社・取引先への展開交渉を行います。
- アップセル・クロスセルを個人の数字コミットとして背負います。
4. プロダクト進化の起点となる
- 顧客の声をプロダクト部・PdMに直接持ち込むパイプラインとしての役割を担います。
- 事例を抽象化し、「個社ニーズ」と「ベストプラクティス」を仕分ける議論をリードします。
- 契約プラットフォーマー実現に向けた新規プロダクト・新規事業の立ち上げを主導します。
●業務のリアル
導入プロジェクトの期間:プロダクトによりますが、最短で2か月、標準で半年ほどとなります。
導入企業の企業規模:売上高1,000億円以上のエンタープライズ企業が中心です。
導入企業の主なステークホルダー:法務部門はもちろん、経営層・事業部門・DX/IT部門など多岐にわたります。
●ポジションの面白み
◎顧客支援を通じて社会インフラを構築する
担当する顧客は、日本を代表するエンタープライズ企業ばかり。
何万人もの社員を雇用し、何百ものグループ会社とともに動いている会社も、珍しくありません。
その企業の「契約業務インフラ」を設計し、造り、根付かせていく。
これは、 一社の変革事例がそのまま業界のベンチマークになり、ひいては社会のあり方を書き換えるスケール の仕事です。
この仕事には、執行役員・部長クラスとの直接の渡り合いも、現場業務のほぐしも、業務オペレーションの設計も、グループ会社への展開交渉も、事例公開を通じた業界リードも、すべて含まれます。
当社のプライシングは、顧客の契約処理量に連動した従量課金モデル。
つまり、 顧客企業で生まれるすべての契約が当社を通じて交渉・締結・管理されるその日まで、顧客とともに長い旅をすることになります 。
◎プロダクト進化の起点となる
当社は、創業以来「個社カスタマイズゼロ」を貫いてきたプロダクト企業です。
それは、 顧客一社の要望にとらわれず、業界全体に広がるベストプラクティスをプロダクトに詰め込む という姿勢の現れです。
顧客の要望は、 そのまま受け取るものでも、雑に返すものでもありません。
・顧客のニーズに含まれる 「ベストプラクティスへのヒント」 を聞き逃さず、抽象化して、プロダクト部と共に新機能を生み出す
・同時に、顧客の要望を適切な業務設計に導くことで プロダクトの純粋さを守る
いつ「守り」、いつ「創る」のか。
その判断を含めて、 顧客の最前線に立つこのポジションが、当社のプロダクトの未来を形作る起点 となります。
当社では、プロダクト開発チームと顧客折衝チームが週次で議論しています。
●業務で使用するツール
Slack:社内コミュニケーション
Gmail:主に顧客とのコミュニケーション
Google スライド:顧客提示用の資料作成
Google スプレッドシート:データ集計・システム設定ファイルの作成等
Backlog:導入プロジェクト等のタスク管理
Salesforce:顧客のアップセル・チャーン等の管理
Zendesk:顧客からの問い合わせ対応
Sansan:顧客の連絡先登録・確認
※その他、日常的にClaudeやGeminiなどのAIツールを活用しています。
●入社後のキャリア
入社3ヶ月後からは、徐々に担当社数を増やします。
半年後には、当社のアカウントマネジャーとして一定自走できている状態を目指します。
<制度面>
人事制度上、SpecialistコースとManagerコースに分かれます
Specialistコースは「シニアアカウントマネジャー」を目指す形となります
Managerコースは、部長やチームマネジャーはもちろん、経営陣の一角を目指す形となります
<実態面>
前提:当社のこのポジションは、組織・期待役割ともに今後も変化する可能性があります
異動の実績:「AM→マーケティング」「AM→PdM」「AM内兼務」などの事例があります
今後:まだ見ぬ職種や期待役割が生まれる可能性もあります
担当顧客に対して、あらゆる手段を使って、企業とプロダクトを進化させることです。
下記はその主要な手段の例であり、これらはゴールではなくツールです。
●業務詳細
1. 顧客の変革シナリオを描く
- 担当企業ごとに、法務部から事業部門、グループ会社への導入拡大・変革シナリオを描きます。
- 執行役員・部長クラスとの直接の対話を通じて、経営課題を起点とした構想提案を行います。
2. 顧客の業務を進める
- 顧客にとって最適な契約業務オペレーションの設計と推進を行います。
- 既存システム(稟議・人事・CRM等)との連携を含む実装を担当します。
- オンボーディング、テナントサクセス、チャーン防止など、定着に必要なあらゆる施策を実行します。
3. 顧客の個社事情を越えて業界を動かす
- 顧客をファンにし、事例公開・イベント登壇等を通じた業界リードとグループ会社・取引先への展開交渉を行います。
- アップセル・クロスセルを個人の数字コミットとして背負います。
4. プロダクト進化の起点となる
- 顧客の声をプロダクト部・PdMに直接持ち込むパイプラインとしての役割を担います。
- 事例を抽象化し、「個社ニーズ」と「ベストプラクティス」を仕分ける議論をリードします。
- 契約プラットフォーマー実現に向けた新規プロダクト・新規事業の立ち上げを主導します。
●業務のリアル
導入プロジェクトの期間:プロダクトによりますが、最短で2か月、標準で半年ほどとなります。
導入企業の企業規模:売上高1,000億円以上のエンタープライズ企業が中心です。
導入企業の主なステークホルダー:法務部門はもちろん、経営層・事業部門・DX/IT部門など多岐にわたります。
●ポジションの面白み
◎顧客支援を通じて社会インフラを構築する
担当する顧客は、日本を代表するエンタープライズ企業ばかり。
何万人もの社員を雇用し、何百ものグループ会社とともに動いている会社も、珍しくありません。
その企業の「契約業務インフラ」を設計し、造り、根付かせていく。
これは、 一社の変革事例がそのまま業界のベンチマークになり、ひいては社会のあり方を書き換えるスケール の仕事です。
この仕事には、執行役員・部長クラスとの直接の渡り合いも、現場業務のほぐしも、業務オペレーションの設計も、グループ会社への展開交渉も、事例公開を通じた業界リードも、すべて含まれます。
当社のプライシングは、顧客の契約処理量に連動した従量課金モデル。
つまり、 顧客企業で生まれるすべての契約が当社を通じて交渉・締結・管理されるその日まで、顧客とともに長い旅をすることになります 。
◎プロダクト進化の起点となる
当社は、創業以来「個社カスタマイズゼロ」を貫いてきたプロダクト企業です。
それは、 顧客一社の要望にとらわれず、業界全体に広がるベストプラクティスをプロダクトに詰め込む という姿勢の現れです。
顧客の要望は、 そのまま受け取るものでも、雑に返すものでもありません。
・顧客のニーズに含まれる 「ベストプラクティスへのヒント」 を聞き逃さず、抽象化して、プロダクト部と共に新機能を生み出す
・同時に、顧客の要望を適切な業務設計に導くことで プロダクトの純粋さを守る
いつ「守り」、いつ「創る」のか。
その判断を含めて、 顧客の最前線に立つこのポジションが、当社のプロダクトの未来を形作る起点 となります。
当社では、プロダクト開発チームと顧客折衝チームが週次で議論しています。
●業務で使用するツール
Slack:社内コミュニケーション
Gmail:主に顧客とのコミュニケーション
Google スライド:顧客提示用の資料作成
Google スプレッドシート:データ集計・システム設定ファイルの作成等
Backlog:導入プロジェクト等のタスク管理
Salesforce:顧客のアップセル・チャーン等の管理
Zendesk:顧客からの問い合わせ対応
Sansan:顧客の連絡先登録・確認
※その他、日常的にClaudeやGeminiなどのAIツールを活用しています。
●入社後のキャリア
入社3ヶ月後からは、徐々に担当社数を増やします。
半年後には、当社のアカウントマネジャーとして一定自走できている状態を目指します。
<制度面>
人事制度上、SpecialistコースとManagerコースに分かれます
Specialistコースは「シニアアカウントマネジャー」を目指す形となります
Managerコースは、部長やチームマネジャーはもちろん、経営陣の一角を目指す形となります
<実態面>
前提:当社のこのポジションは、組織・期待役割ともに今後も変化する可能性があります
異動の実績:「AM→マーケティング」「AM→PdM」「AM内兼務」などの事例があります
今後:まだ見ぬ職種や期待役割が生まれる可能性もあります
ビジネスリーガル(次世代リーダー候補)/大手電気通信事業会社
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
応相談(経験・能力を考慮の上当社規定により決定)
ポジション
次世代リーダー候補
仕事内容
●職務概要
同社グループでは、5Gによる通信事業の進化を核としつつ、同社のブランドのもと、企業のDXを支援する法人事業領域を強力に推進しています。
データドリブンおよびAIの活用を前提に、あらゆる産業におけるビジネス共創を通じて、社会課題解決に貢献するべく、サービス拡大を図っています。
本ポジションは、この成長著しい法人事業領域を主な舞台とし、契約法務のプロフェッショナルとして、また契約業務変革をリードする次世代リーダー候補として、同社の戦略的な重要施策の実現にリーガル面からチャレンジしていただく、極めて重要な役割です。
日々の契約審査・法律相談といった実務を通じて事業の根幹を支えるだけでなく、AI・データ活用といった新しいテクノロジーを武器に、契約業務プロセスそのものを変革し、事業の競争力を最大化させるミッションを担っていただきます。
●具体的な業務
1. 契約・法律相談対応
同社のブランドが提供する5G、AI、IoT、セキュリティ、ファシリティ、クラウド等の各種ソリューションに関し、法人のお客さまやパートナー企業との契約書作成・審査、交渉戦略の立案・実行支援、ならびに事業部門からの各種法律相談への対応を行います。
2. 事業伴走型リーガル支援
新規サービスやパートナー企業との協業等の構想・企画段階から参画し、ビジネスモデルの適法性検討や、最適な契約スキームの設計・提案を行います。
3. 契約業務プロセス改革の企画・推進
AI契約審査ツールの導入・運用・精度向上、契約管理システムの刷新、電子契約の導入拡大など、テクノロジーを活用した抜本的な業務プロセスの改革を企画し、プロジェクトを推進します。
4. 契約データ活用・ナレッジマネジメント
蓄積された契約データを分析・活用した、事業リスクの可視化や経営層へのレポーティングを行います。
あわせて、事業部門のリーガルリテラシー向上を目的とした研修の企画・実施や、法務ナレッジの共有プラットフォームの構築を行います。
●ポジション・部門の魅力
【フィールドの魅力】同社のコア事業で、法務の枠を超える
活躍の舞台は、同社の成長エンジンである「法人事業」領域です。
最先端のDXソリューションから、社会課題解決に貢献する大規模プロジェクトまで、ダイナミックで多様な案件に携わることができます。
ビジネスリーガルのプロフェッショナルとして事業の根幹を支えるだけでなく、AI・データ活用といった新しい武器を手に、契約業務プロセスそのものを変革するという、従来の法務の枠を超えたミッションに挑戦することができます。
【カルチャーの魅力】主体性を尊重し、挑戦を後押しする風土
リーガルテックの導入やデータドリブンな戦略立案、社内への啓発活動など、自ら課題を見つけ、考え、実行する主体性を最大限に尊重します。
失敗から学ぶプロセスを大切にし、チームとして、そして会社として、あなたの挑戦を支える風土があります。
大きな裁量のもと、信念を貫く達成感を味わってください。
【チームワークの魅力】助け合い、高め合い、チームとして成果を出す
一人ひとりが持ち味を発揮し、それぞれが主役となってチームとして最大の成果を出すことを重視しています。
「個人の成長なくしてチームの成長はなく、チームの成長なくして個人の成長もない」と考えています。
そのため、困っているメンバーがいれば自然と手を差し伸べ、逆にご自身が困っている際は、周りに気兼ねなく助けを求められる、そんな信頼関係が根付いており、チームワークを活かして新しい挑戦ができる環境です。
同社グループでは、5Gによる通信事業の進化を核としつつ、同社のブランドのもと、企業のDXを支援する法人事業領域を強力に推進しています。
データドリブンおよびAIの活用を前提に、あらゆる産業におけるビジネス共創を通じて、社会課題解決に貢献するべく、サービス拡大を図っています。
本ポジションは、この成長著しい法人事業領域を主な舞台とし、契約法務のプロフェッショナルとして、また契約業務変革をリードする次世代リーダー候補として、同社の戦略的な重要施策の実現にリーガル面からチャレンジしていただく、極めて重要な役割です。
日々の契約審査・法律相談といった実務を通じて事業の根幹を支えるだけでなく、AI・データ活用といった新しいテクノロジーを武器に、契約業務プロセスそのものを変革し、事業の競争力を最大化させるミッションを担っていただきます。
●具体的な業務
1. 契約・法律相談対応
同社のブランドが提供する5G、AI、IoT、セキュリティ、ファシリティ、クラウド等の各種ソリューションに関し、法人のお客さまやパートナー企業との契約書作成・審査、交渉戦略の立案・実行支援、ならびに事業部門からの各種法律相談への対応を行います。
2. 事業伴走型リーガル支援
新規サービスやパートナー企業との協業等の構想・企画段階から参画し、ビジネスモデルの適法性検討や、最適な契約スキームの設計・提案を行います。
3. 契約業務プロセス改革の企画・推進
AI契約審査ツールの導入・運用・精度向上、契約管理システムの刷新、電子契約の導入拡大など、テクノロジーを活用した抜本的な業務プロセスの改革を企画し、プロジェクトを推進します。
4. 契約データ活用・ナレッジマネジメント
蓄積された契約データを分析・活用した、事業リスクの可視化や経営層へのレポーティングを行います。
あわせて、事業部門のリーガルリテラシー向上を目的とした研修の企画・実施や、法務ナレッジの共有プラットフォームの構築を行います。
●ポジション・部門の魅力
【フィールドの魅力】同社のコア事業で、法務の枠を超える
活躍の舞台は、同社の成長エンジンである「法人事業」領域です。
最先端のDXソリューションから、社会課題解決に貢献する大規模プロジェクトまで、ダイナミックで多様な案件に携わることができます。
ビジネスリーガルのプロフェッショナルとして事業の根幹を支えるだけでなく、AI・データ活用といった新しい武器を手に、契約業務プロセスそのものを変革するという、従来の法務の枠を超えたミッションに挑戦することができます。
【カルチャーの魅力】主体性を尊重し、挑戦を後押しする風土
リーガルテックの導入やデータドリブンな戦略立案、社内への啓発活動など、自ら課題を見つけ、考え、実行する主体性を最大限に尊重します。
失敗から学ぶプロセスを大切にし、チームとして、そして会社として、あなたの挑戦を支える風土があります。
大きな裁量のもと、信念を貫く達成感を味わってください。
【チームワークの魅力】助け合い、高め合い、チームとして成果を出す
一人ひとりが持ち味を発揮し、それぞれが主役となってチームとして最大の成果を出すことを重視しています。
「個人の成長なくしてチームの成長はなく、チームの成長なくして個人の成長もない」と考えています。
そのため、困っているメンバーがいれば自然と手を差し伸べ、逆にご自身が困っている際は、周りに気兼ねなく助けを求められる、そんな信頼関係が根付いており、チームワークを活かして新しい挑戦ができる環境です。
法務リーダー/HRテック事業・DX事業会社
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
560万円〜720万円
ポジション
法務リーダー(候補)
仕事内容
生成AIをはじめとする最先端テクノロジーを用いたプロダクト開発や、多様な領域での複数カンパニー(事業部)展開など、急速な事業拡大を遂げている企業でのポジションです。新規ビジネスが次々と立ち上がる中、事業の推進スピードを落とさずに法的リスクを最小化する「事業伴走型の法務」の存在がこれまで以上に重要になっています。単なる契約書の文言チェックにとどまらず、現場リーダーとして法務実務を牽引し、将来的に法務・コンプライアンス組織のマネジメント層へとステップアップしていただける「法務リーダー候補」を募集します。
具体的な業務:
企業法務のコア実務のスピーディーな執行を通じて、各カンパニーの事業推進を法的な側面から支え、全社のリーガルリスクを最小化します。
1. 契約審査・起案・アドバイス
* 各種契約書(NDA、業務委託、システム利用規約、アライアンス関連等)の審査・起案
* 現場の事業部(カンパニー)に寄り添った、攻めと守りの法的アドバイスの提供
2. 稟議・ガバナンス統括
* 社内の契約稟議フローの運用・管理
* 社内規程に沿った、適切かつ迅速な審査の実行
3. 法律相談・リスク予防・IT活用
* 各事業部門からの法的な相談への対応、および法改正に伴う社内ルールのアップデート
* リーガルテック(契約管理システム等)を活用した、法務手続きの効率化の推進
ポジション・部門の魅力:
法務リーダーとして実務を牽引し、現場からの信頼を獲得していただいた後は、将来の法務マネージャー、さらにはコーポレート部門全体の幹部候補への早期ステップアップが可能な環境です。
具体的な業務:
企業法務のコア実務のスピーディーな執行を通じて、各カンパニーの事業推進を法的な側面から支え、全社のリーガルリスクを最小化します。
1. 契約審査・起案・アドバイス
* 各種契約書(NDA、業務委託、システム利用規約、アライアンス関連等)の審査・起案
* 現場の事業部(カンパニー)に寄り添った、攻めと守りの法的アドバイスの提供
2. 稟議・ガバナンス統括
* 社内の契約稟議フローの運用・管理
* 社内規程に沿った、適切かつ迅速な審査の実行
3. 法律相談・リスク予防・IT活用
* 各事業部門からの法的な相談への対応、および法改正に伴う社内ルールのアップデート
* リーガルテック(契約管理システム等)を活用した、法務手続きの効率化の推進
ポジション・部門の魅力:
法務リーダーとして実務を牽引し、現場からの信頼を獲得していただいた後は、将来の法務マネージャー、さらにはコーポレート部門全体の幹部候補への早期ステップアップが可能な環境です。
ソリューションプランナー(マーケティング開発)/リーガルテックプロダクトを開発するスタートアップ企業
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
900万円〜1200万円
ポジション
スペシャリスト
仕事内容
【業務概要】当社は、いわゆる「AI×SaaS」のスタートアップではありません。目指すのは契約のプラットフォームであり、現在地はその前提となる大手企業の法務部向け業務プラットフォームです。法務の世界はエンプラ基幹システムの最後の空白地帯であり、会計・人事・CRMのような王者が不在のなかで市場を創っています。
現在:大手企業の法務部向け業務プラットフォームとして、契約業務を当社上で完結させるフェーズです。
次:大手企業の契約プラットフォームとして、法務部から事業部へ展開し、LLMにより「事業部向けLegalTech」という新市場を創出します。
将来:契約交渉プラットフォーム/契約のインフラとして、対外的な契約交渉まで含む社会インフラを目指します。
ソリューションプランナーは、これまでのマーケティングの型にとらわれず、当社の事業課題に応じて「何が解くべき課題か」を設定し、解決策を見つけ、新しい市場を切り開いていただくポジションです。
【具体的な業務】
1. マーケティングの新しい仕組みの企画・実行・検証
エンタープライズ企業の法務部門およびその周辺に向けて、既存のマーケティング施策の型だけでは到達できない顧客へのアプローチを、ゼロベースで設計・実行していただきます。課題設定の段階から付与されるのではなく、ご自身で課題を見つけ、代表・部長と議論しながら動きを定めていっていただきます。
2. エンタープライズ顧客との「場」のプロデュース
エンタープライズ企業の法務・経営層が集まる小規模ラウンドテーブル、業界別コミュニティなど、人と人が面と向かって関係を結ぶ「場」を、コンセプト設計から集客、当日オペレーション、セールスへの接続まで一貫してプロデュースしていただきます。
3. 未アプローチ顧客への突破プロジェクト
インサイドセールスやマーケティングの型通りのアプローチでは接点が作りきれていないターゲット企業群に対して、インサイドセールス・セールスと連携しながら、商談創出につながるアプローチを設計・実行していただきます。
4. マーケティング検証・学習のサイクル構築
個別の施策を「やって終わらせる」のではなく、何が効いて何が効かなかったのかを言語化し、部長・チームに共有し、次の施策に接続していくことを期待します。
<本募集案件>で得られる経験
・世界でも例が少ない「エンタープライズ×法務領域」のマーケティングのベストプラクティスを、事業拡大の初期フェーズから自ら設計し、成果を出していける経験
・LLMを活用した複数の新プロダクトの市場導入に、初期フェーズから関わる経験(プロダクトマーケティングの実践)
・マーケティング部長をはじめとしたマネジメントと近い距離で、スポットで意思決定を重ねていく経験
・セールス・CS・プロダクト・経営陣と一体となり、GTM全体を巻き込んだマーケティングを実践する経験
やりたいが、まだできていないこと
マーケティング部には、現在未着手・強化途上の領域がいくつもあります。以下はその一例です。ご自身の手で 0→1 を実現できる余地が大きい領域です。
・エンタープライズ顧客への本格的なABM(アカウントベースドマーケティング)の導入
・業界別・テーマ別の小規模ラウンドテーブルの定常運営化
・セミナー・カンファレンスの戦略的プログラム設計(テーマ設計 セールス連携の一気通貫)
・コンテンツマーケティングの体系化(ホワイトペーパー・事例・導入事例のコンテンツファネル設計)
・ユーザーマーケティング・ユーザーコミュニティの立ち上げ(法務の文化を変えるきっかけになる活動)
・マーケティング施策のROI分析・PDCA高速改善
・PMM(プロダクトマーケティング)的な役割:新プロダクトの市場導入戦略・メッセージング設計
業務のリアル
・チーム構成: マーケティング部(リードジェネレーション、コンテンツ、イベント、デジタル広告等の機能横断)。本ポジションは部長直下のスペシャリストとして配置
・主なKPI: パイプライン貢献額、新規商談数、新規有効リード数に加え、「これまでにない突破口を作れたか」という定性軸も重視
・主要ツール: CRMツールなど
・ターゲット顧客: 超大手企業を中心としたエンタープライズ企業
・連携部門: セールス、インサイドセールス、カスタマーサクセス、プロダクト、経営陣
・イベント頻度: 自社セミナー月2〜4回、外部カンファレンス出展 年数回
【ポジション・部門の魅力】
世にないマーケティングを、自分の手で設計し、証明するポジション
・マーケティングの「新しい型」を作る当事者になれる
当社が向き合う「B2B × エンタープライズ × 法務領域」のマーケティングには、世界中を見渡してもベストプラクティスがありません。このポジションであなたが作り上げる仕組みが、そのままリーガルテック業界のスタンダードになりうるポジションです。
部長直下で、裁量を持って動ける
・レポートラインはマーケティング部長です。上位レイヤーとの往復を最小限にし、スポットで議論・意思決定しながら、個別の仕事に集中していただける環境です。「型のない課題」に向き合うには、意思決定のスピードと裁量が不可欠だと考えています。
スペシャリストとして評価される
・当社はマネジメントトラックだけでなく、専門領域で高い価値を出し続けるスペシャリストを重視します。本ポジションはマネジメントを前提とせず、ご本人の成果と専門性で評価される設計としています。
採用の最優先がGTMにシフトした「今」
・当社は採用の最優先をエンジニアからGTM(マーケティング・セールス・カスタマーサクセス)に移し、事業拡大の驅動輪を作るフェーズに入りました。マーケティング部も拡充フェーズにあり、今のタイミングで参画していただけることは、今後キャリアを振り返った際に大きな意味を持つポイントになると考えています。
現在:大手企業の法務部向け業務プラットフォームとして、契約業務を当社上で完結させるフェーズです。
次:大手企業の契約プラットフォームとして、法務部から事業部へ展開し、LLMにより「事業部向けLegalTech」という新市場を創出します。
将来:契約交渉プラットフォーム/契約のインフラとして、対外的な契約交渉まで含む社会インフラを目指します。
ソリューションプランナーは、これまでのマーケティングの型にとらわれず、当社の事業課題に応じて「何が解くべき課題か」を設定し、解決策を見つけ、新しい市場を切り開いていただくポジションです。
【具体的な業務】
1. マーケティングの新しい仕組みの企画・実行・検証
エンタープライズ企業の法務部門およびその周辺に向けて、既存のマーケティング施策の型だけでは到達できない顧客へのアプローチを、ゼロベースで設計・実行していただきます。課題設定の段階から付与されるのではなく、ご自身で課題を見つけ、代表・部長と議論しながら動きを定めていっていただきます。
2. エンタープライズ顧客との「場」のプロデュース
エンタープライズ企業の法務・経営層が集まる小規模ラウンドテーブル、業界別コミュニティなど、人と人が面と向かって関係を結ぶ「場」を、コンセプト設計から集客、当日オペレーション、セールスへの接続まで一貫してプロデュースしていただきます。
3. 未アプローチ顧客への突破プロジェクト
インサイドセールスやマーケティングの型通りのアプローチでは接点が作りきれていないターゲット企業群に対して、インサイドセールス・セールスと連携しながら、商談創出につながるアプローチを設計・実行していただきます。
4. マーケティング検証・学習のサイクル構築
個別の施策を「やって終わらせる」のではなく、何が効いて何が効かなかったのかを言語化し、部長・チームに共有し、次の施策に接続していくことを期待します。
<本募集案件>で得られる経験
・世界でも例が少ない「エンタープライズ×法務領域」のマーケティングのベストプラクティスを、事業拡大の初期フェーズから自ら設計し、成果を出していける経験
・LLMを活用した複数の新プロダクトの市場導入に、初期フェーズから関わる経験(プロダクトマーケティングの実践)
・マーケティング部長をはじめとしたマネジメントと近い距離で、スポットで意思決定を重ねていく経験
・セールス・CS・プロダクト・経営陣と一体となり、GTM全体を巻き込んだマーケティングを実践する経験
やりたいが、まだできていないこと
マーケティング部には、現在未着手・強化途上の領域がいくつもあります。以下はその一例です。ご自身の手で 0→1 を実現できる余地が大きい領域です。
・エンタープライズ顧客への本格的なABM(アカウントベースドマーケティング)の導入
・業界別・テーマ別の小規模ラウンドテーブルの定常運営化
・セミナー・カンファレンスの戦略的プログラム設計(テーマ設計 セールス連携の一気通貫)
・コンテンツマーケティングの体系化(ホワイトペーパー・事例・導入事例のコンテンツファネル設計)
・ユーザーマーケティング・ユーザーコミュニティの立ち上げ(法務の文化を変えるきっかけになる活動)
・マーケティング施策のROI分析・PDCA高速改善
・PMM(プロダクトマーケティング)的な役割:新プロダクトの市場導入戦略・メッセージング設計
業務のリアル
・チーム構成: マーケティング部(リードジェネレーション、コンテンツ、イベント、デジタル広告等の機能横断)。本ポジションは部長直下のスペシャリストとして配置
・主なKPI: パイプライン貢献額、新規商談数、新規有効リード数に加え、「これまでにない突破口を作れたか」という定性軸も重視
・主要ツール: CRMツールなど
・ターゲット顧客: 超大手企業を中心としたエンタープライズ企業
・連携部門: セールス、インサイドセールス、カスタマーサクセス、プロダクト、経営陣
・イベント頻度: 自社セミナー月2〜4回、外部カンファレンス出展 年数回
【ポジション・部門の魅力】
世にないマーケティングを、自分の手で設計し、証明するポジション
・マーケティングの「新しい型」を作る当事者になれる
当社が向き合う「B2B × エンタープライズ × 法務領域」のマーケティングには、世界中を見渡してもベストプラクティスがありません。このポジションであなたが作り上げる仕組みが、そのままリーガルテック業界のスタンダードになりうるポジションです。
部長直下で、裁量を持って動ける
・レポートラインはマーケティング部長です。上位レイヤーとの往復を最小限にし、スポットで議論・意思決定しながら、個別の仕事に集中していただける環境です。「型のない課題」に向き合うには、意思決定のスピードと裁量が不可欠だと考えています。
スペシャリストとして評価される
・当社はマネジメントトラックだけでなく、専門領域で高い価値を出し続けるスペシャリストを重視します。本ポジションはマネジメントを前提とせず、ご本人の成果と専門性で評価される設計としています。
採用の最優先がGTMにシフトした「今」
・当社は採用の最優先をエンジニアからGTM(マーケティング・セールス・カスタマーサクセス)に移し、事業拡大の驅動輪を作るフェーズに入りました。マーケティング部も拡充フェーズにあり、今のタイミングで参画していただけることは、今後キャリアを振り返った際に大きな意味を持つポイントになると考えています。
カスタマーサクセス・コンサルタント(部長候補)/リーガルテックプロダクトを開発するスタートアップ企業
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
1200万円〜1500万円
ポジション
部長(候補)
仕事内容
業務概要
部長候補として、期待役割は以下のとおりです。
1. CS部門全体の戦略立案・組織設計に携わりながら、
2. 自らも重要顧客のサクセスを牽引する
チームマネジャーの育成を通じて、CS組織全体を底上げすることがミッションです。
具体的な業務
CS部門全体の戦略立案・組織設計
1. CS部門の戦略立案と経営層への提言
2. チームマネジャーの育成・マネジメント
3. CS組織の採用・体制設計
4. イネーブルメントの仕組み化・組織力向上施策の推進
重要顧客のサクセスを牽引
1. 全社・全グループ会社展開のための顧客のグリップ
2. 超エンタープライズ顧客の戦略的なアカウントマネジメントの実行
業務で使用するツール
* Slack:社内コミュニケーション
* Gmail:主に顧客とのコミュニケーション
* Google スライド:顧客提示用の資料作成
* Google スプレッドシート:データ集計・システム設定ファイルの作成等
* Backlog:導入プロジェクト等のタスク管理
* Salesforce:顧客のアップセル・チャーン等の管理
* Zendesk:顧客からの問い合わせ対応
* Sansan:顧客の連絡先登録・確認
※その他、日常的にClaudeやGeminiなどのAIツールを活用しています。
ポジション・部門の魅力
「SaaSのカスタマーサクセス」ではない
製品企業である当社のCSは「自分たちが、ベストプラクティスと信じる自社製品を通じて価値を届け」ます。
SaaSのCSによく見られる「ツールの使い方を教える」仕事ではありません。従来型の受託開発に見られる個社カスタマイズもしません。
当社のCSは、未成熟な自社製品を前提に、顧客の業務プロセスに深く入り、当社の自社製品の構想を提示し続けて「顧客にとっての正解」を一緒に創るコンサルタントです。
当社の世界観を顧客全社に拡げる「エバンジェリスト」
向き合う顧客は超大企業ばかり。
顧客の社員数は数千人規模、時には数万人規模です。
顧客ごとに、事業内容・導入背景・導入時間軸・組織構造・業務プロセス・意思決定者が異なるなかで、CSとして対峙しながら「当社のサービス思想を、いかにオペレーショナルなシステムに落とし込むか」、型化しづらい要素に向き合いながら、考え抜いて業務の変革を先導します。
当社では、法務部向けの導入成功はある種「当然」です。
当社のCSが本質的に目指すものは、法務部向けの導入で確実にquick-winを出した後、お客さまをファンにして、当社の世界観を全社に拡げていく「攻めの拠点」としての役割です。
このユニークな立ち位置こそは、当社のCSならではと言えるでしょう。
顧客を熟知するからこその「製品開発の最前線」
CSは、未成熟な自社製品を前提に、顧客の業務プロセスに深く入り込みます。
顧客からフィードバックも多数寄せられるなか、当社は個社カスタマイズはしません。
時には、顧客要望を適切な業務設計で吸収し、カスタマイズゼロで自社製品の純粋さを守り、時には、顧客要望からあるべき姿を見出し、抽象化したうえで、製品の開発組織に届ける。
顧客を熟知するCSは、自社製品を正しく守り、自社製品に正しく要求する、製品開発の最前線です。
超エンタープライズ相手ゆえのやりがい
当社は、既に日本企業の売上TOP100の40%以上と取引をしています。
重要なことは、新規顧客獲得と同じかそれ以上に、既存顧客の深耕にも伸びしろがあること。
当社製品をご導入いただいた既存顧客の内なる多様なステークホルダーを深掘りしきれるか。
自社製品での提供価値が急上昇した今、まさにこれからが本当の勝負です。
法務部門への提案から、DX部門・IT部門・ひいては経営層への提案へ。
特定部署製品から、全社製品へ。
超エンタープライズならではの醍醐味
面白いことに、この法務・契約領域は エンタープライズ基幹システムの最後の空白地帯です。
超大企業のシステムは、SAP(会計)・Workday(人事)、Salesforce(CRM)、Microsoft(コミュニケーション)が君臨していますが、法務には絶対的な王者は存在しません。
CSとして、当社製品を超大企業の法務・契約領域の基幹業務システムとして圧倒的な優位に導くことは、未来の契約プラットフォーム、ひいては、当社のビジョン実現に繋がります。
予算を取り巻く環境や、多くのステークホルダーの存在など、「エンタープライズ企業ならではの勘所」を押さえながら、超大企業の決裁者と対峙することは簡単ではありません。
しかしながら、それを成した先にはアップセルを連鎖させるという、エンタープライズ顧客ならではのチャンスが眠っています。
一社の変革が「業界標準」に繋がる手触り感
当社のCSが向き合うのは、超がつくほどのエンタープライズの企業群です。
対話相手は法務部担当者だけではありません。DX管掌部長と渡り合うことも日常です。
数万人規模の個社の契約業務の変革を先導・完遂することは、業界全体の「当たり前」を書き換えることにも等しく、ひいては、社会のあり方を変える圧倒的なスケール感に直結します。
このことは同時に、自分のCSの仕事が、確実に多くの人・日本を代表する会社に「届いている・貢献している」という手触り感に繋がります。
自ら仕組みを整えながら、超エンタープライズの部長層以上に対峙することは時にタフです。
だからこそ、裁量をもって試行錯誤の連続に臨むことができます。
真に社会に残るインフラをつくる
「契約」の仕事は、間違いなくAI・LLMで最もポテンシャルが解放されるマーケットです。
法務・契約の仕事は生成AI・LLMと相性抜群で、AIによって奪われる仕事として常に調査結果の上位に挙がるものです。
つまり、当社の提供するサービスは技術革新の渦中にあると同時に、事業を「契約の難しさ・面倒くささ」から解放し、経済活動の高速化に貢献するものといえるでしょう。
当社が早める経済の回転速度は、日本のGDPを数パーセント大きくするはずです。
CSの力で、超エンタープライズ企業相手に、未成熟なAI・LLMネイティブな自社製品で象徴事例を創出し、あらゆる事業に不可欠な「契約行為」をアップデートすることで、当社は日本全体のビジネススピードそのものを加速させます。
部長候補として、期待役割は以下のとおりです。
1. CS部門全体の戦略立案・組織設計に携わりながら、
2. 自らも重要顧客のサクセスを牽引する
チームマネジャーの育成を通じて、CS組織全体を底上げすることがミッションです。
具体的な業務
CS部門全体の戦略立案・組織設計
1. CS部門の戦略立案と経営層への提言
2. チームマネジャーの育成・マネジメント
3. CS組織の採用・体制設計
4. イネーブルメントの仕組み化・組織力向上施策の推進
重要顧客のサクセスを牽引
1. 全社・全グループ会社展開のための顧客のグリップ
2. 超エンタープライズ顧客の戦略的なアカウントマネジメントの実行
業務で使用するツール
* Slack:社内コミュニケーション
* Gmail:主に顧客とのコミュニケーション
* Google スライド:顧客提示用の資料作成
* Google スプレッドシート:データ集計・システム設定ファイルの作成等
* Backlog:導入プロジェクト等のタスク管理
* Salesforce:顧客のアップセル・チャーン等の管理
* Zendesk:顧客からの問い合わせ対応
* Sansan:顧客の連絡先登録・確認
※その他、日常的にClaudeやGeminiなどのAIツールを活用しています。
ポジション・部門の魅力
「SaaSのカスタマーサクセス」ではない
製品企業である当社のCSは「自分たちが、ベストプラクティスと信じる自社製品を通じて価値を届け」ます。
SaaSのCSによく見られる「ツールの使い方を教える」仕事ではありません。従来型の受託開発に見られる個社カスタマイズもしません。
当社のCSは、未成熟な自社製品を前提に、顧客の業務プロセスに深く入り、当社の自社製品の構想を提示し続けて「顧客にとっての正解」を一緒に創るコンサルタントです。
当社の世界観を顧客全社に拡げる「エバンジェリスト」
向き合う顧客は超大企業ばかり。
顧客の社員数は数千人規模、時には数万人規模です。
顧客ごとに、事業内容・導入背景・導入時間軸・組織構造・業務プロセス・意思決定者が異なるなかで、CSとして対峙しながら「当社のサービス思想を、いかにオペレーショナルなシステムに落とし込むか」、型化しづらい要素に向き合いながら、考え抜いて業務の変革を先導します。
当社では、法務部向けの導入成功はある種「当然」です。
当社のCSが本質的に目指すものは、法務部向けの導入で確実にquick-winを出した後、お客さまをファンにして、当社の世界観を全社に拡げていく「攻めの拠点」としての役割です。
このユニークな立ち位置こそは、当社のCSならではと言えるでしょう。
顧客を熟知するからこその「製品開発の最前線」
CSは、未成熟な自社製品を前提に、顧客の業務プロセスに深く入り込みます。
顧客からフィードバックも多数寄せられるなか、当社は個社カスタマイズはしません。
時には、顧客要望を適切な業務設計で吸収し、カスタマイズゼロで自社製品の純粋さを守り、時には、顧客要望からあるべき姿を見出し、抽象化したうえで、製品の開発組織に届ける。
顧客を熟知するCSは、自社製品を正しく守り、自社製品に正しく要求する、製品開発の最前線です。
超エンタープライズ相手ゆえのやりがい
当社は、既に日本企業の売上TOP100の40%以上と取引をしています。
重要なことは、新規顧客獲得と同じかそれ以上に、既存顧客の深耕にも伸びしろがあること。
当社製品をご導入いただいた既存顧客の内なる多様なステークホルダーを深掘りしきれるか。
自社製品での提供価値が急上昇した今、まさにこれからが本当の勝負です。
法務部門への提案から、DX部門・IT部門・ひいては経営層への提案へ。
特定部署製品から、全社製品へ。
超エンタープライズならではの醍醐味
面白いことに、この法務・契約領域は エンタープライズ基幹システムの最後の空白地帯です。
超大企業のシステムは、SAP(会計)・Workday(人事)、Salesforce(CRM)、Microsoft(コミュニケーション)が君臨していますが、法務には絶対的な王者は存在しません。
CSとして、当社製品を超大企業の法務・契約領域の基幹業務システムとして圧倒的な優位に導くことは、未来の契約プラットフォーム、ひいては、当社のビジョン実現に繋がります。
予算を取り巻く環境や、多くのステークホルダーの存在など、「エンタープライズ企業ならではの勘所」を押さえながら、超大企業の決裁者と対峙することは簡単ではありません。
しかしながら、それを成した先にはアップセルを連鎖させるという、エンタープライズ顧客ならではのチャンスが眠っています。
一社の変革が「業界標準」に繋がる手触り感
当社のCSが向き合うのは、超がつくほどのエンタープライズの企業群です。
対話相手は法務部担当者だけではありません。DX管掌部長と渡り合うことも日常です。
数万人規模の個社の契約業務の変革を先導・完遂することは、業界全体の「当たり前」を書き換えることにも等しく、ひいては、社会のあり方を変える圧倒的なスケール感に直結します。
このことは同時に、自分のCSの仕事が、確実に多くの人・日本を代表する会社に「届いている・貢献している」という手触り感に繋がります。
自ら仕組みを整えながら、超エンタープライズの部長層以上に対峙することは時にタフです。
だからこそ、裁量をもって試行錯誤の連続に臨むことができます。
真に社会に残るインフラをつくる
「契約」の仕事は、間違いなくAI・LLMで最もポテンシャルが解放されるマーケットです。
法務・契約の仕事は生成AI・LLMと相性抜群で、AIによって奪われる仕事として常に調査結果の上位に挙がるものです。
つまり、当社の提供するサービスは技術革新の渦中にあると同時に、事業を「契約の難しさ・面倒くささ」から解放し、経済活動の高速化に貢献するものといえるでしょう。
当社が早める経済の回転速度は、日本のGDPを数パーセント大きくするはずです。
CSの力で、超エンタープライズ企業相手に、未成熟なAI・LLMネイティブな自社製品で象徴事例を創出し、あらゆる事業に不可欠な「契約行為」をアップデートすることで、当社は日本全体のビジネススピードそのものを加速させます。
シニアリーガルパートナー/インターネットメディア運営企業
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
600万円〜750万円
ポジション
シニアリーガルパートナー
仕事内容
【業務概要】経営推進部は、中計実現に向けた事業成長加速、M&A等規模拡大に耐えうる仕組み最適化、各機能組織の強みが発揮された運営組織の実現、DX推進による高効率化の創意工夫と実装、法令順守体制の維持及び専門知見活用による運営基盤の安定化をミッションとしています。法務グループは「事業成長全力支援」を最大のミッションとし、事業部と肩を並べるパートナーとして、情報収集(互いをリスペクトし、ファクトを探求する)、判断(事業家視点を持ち、「解決策」を考え抜く)、伝達(相手の目線に立ち、シンプルに伝える)を大切にしています。本募集では、事業部が自律的に「ビジネス判断」できる状態を創ること、AI・テクノロジーの活用による「人が考えるべき仕事」への注力(新規事業のスキーム構築、知財戦略、M&A対応など)を実現する法務組織を目指しています。
【具体的な業務】契約レビューや新機能リリースのための法規制調査や利用規約の作成、知的財産権の管理、株主総会運営業務など、幅広い業務に携わっていただきます。
1. 契約レビュー・新規作成(60件程度/月)。レビューは原則翌営業日に回答する運用をとっております。
2. 事業部からの法務相談全般(顧問弁護士との連携含む)
3. 商標、特許などの知的財産権の管理
4. 株式事務、株主総会運営
5. 法務業務の効率化・生産性向上の推進
6. コンプライアンス全般業務(各種法令遵守体制の確認、社内研修・規程の制定・改定、個人情報管理)
※ご経験・状況に応じて法務メンバーの育成・マネジメント対応などもお任せします。
あらゆるリスクを潰す「ゼロリスク信仰」から脱却する一方で、事業を大きく停滞させる可能性がある場合には、法務のプロフェッショナルとして毅然と「No」を提示し、会社を致命的なリスクから守ることも重要なミッションと考えています。攻めと守りの絶妙なバランスを取りながら、意思決定を支援し、会社を中長期的な成功へ導くパートナーとしての役割を担っていただきたいと思います。
また、既存の法務実務をこなすだけでなく、生成AIやリーガルテックを積極的に使いこなし、「法務業務そのもののあり方」をアップデートしていただくことを期待しています。
【ポジション・部門の魅力】
1. 事業部と肩を並べ、サービス設計から参画する醍醐味: 「事業成長全力支援」の指針のもと、単なる法務チェックにとどまらず「どうすれば実現できるか」を事業部と共に考え抜くことで、事業成長を最前線で体感できます。
2. 多様な自社サービス・フェーズがもたらす圧倒的な経験値: 人材(求人メディア)、不動産(情報プラットフォーム)等、業界も事業フェーズも異なる多様な自社サービスが混在しています。職業安定法、宅地建物取引業法、景品表示法、情報流通プラットフォーム対処法、日々進化するAI関連法規など、向き合う領域は非常に幅広く、各フェーズに応じた最適なリスクコントロールを自ら設計する経験は、法務としての「対応力」を飛躍的に高めます。
3. 挑戦を後押しする風土: 領域を問わず「意欲を持って手を挙げる人」を積極的に抜擢する文化があります。未経験の領域(M&A、知財戦略、テクノロジーを活用したLegal Opsの構築など)であっても、自らキャリアを切り開こうとする姿勢を会社が後押しします。AIを駆使して業務を効率化し、空いた時間でより経営に近い高度な課題に挑戦するなど、自分自身で「法務のあり方」を発明していける環境があります。
【具体的な業務】契約レビューや新機能リリースのための法規制調査や利用規約の作成、知的財産権の管理、株主総会運営業務など、幅広い業務に携わっていただきます。
1. 契約レビュー・新規作成(60件程度/月)。レビューは原則翌営業日に回答する運用をとっております。
2. 事業部からの法務相談全般(顧問弁護士との連携含む)
3. 商標、特許などの知的財産権の管理
4. 株式事務、株主総会運営
5. 法務業務の効率化・生産性向上の推進
6. コンプライアンス全般業務(各種法令遵守体制の確認、社内研修・規程の制定・改定、個人情報管理)
※ご経験・状況に応じて法務メンバーの育成・マネジメント対応などもお任せします。
あらゆるリスクを潰す「ゼロリスク信仰」から脱却する一方で、事業を大きく停滞させる可能性がある場合には、法務のプロフェッショナルとして毅然と「No」を提示し、会社を致命的なリスクから守ることも重要なミッションと考えています。攻めと守りの絶妙なバランスを取りながら、意思決定を支援し、会社を中長期的な成功へ導くパートナーとしての役割を担っていただきたいと思います。
また、既存の法務実務をこなすだけでなく、生成AIやリーガルテックを積極的に使いこなし、「法務業務そのもののあり方」をアップデートしていただくことを期待しています。
【ポジション・部門の魅力】
1. 事業部と肩を並べ、サービス設計から参画する醍醐味: 「事業成長全力支援」の指針のもと、単なる法務チェックにとどまらず「どうすれば実現できるか」を事業部と共に考え抜くことで、事業成長を最前線で体感できます。
2. 多様な自社サービス・フェーズがもたらす圧倒的な経験値: 人材(求人メディア)、不動産(情報プラットフォーム)等、業界も事業フェーズも異なる多様な自社サービスが混在しています。職業安定法、宅地建物取引業法、景品表示法、情報流通プラットフォーム対処法、日々進化するAI関連法規など、向き合う領域は非常に幅広く、各フェーズに応じた最適なリスクコントロールを自ら設計する経験は、法務としての「対応力」を飛躍的に高めます。
3. 挑戦を後押しする風土: 領域を問わず「意欲を持って手を挙げる人」を積極的に抜擢する文化があります。未経験の領域(M&A、知財戦略、テクノロジーを活用したLegal Opsの構築など)であっても、自らキャリアを切り開こうとする姿勢を会社が後押しします。AIを駆使して業務を効率化し、空いた時間でより経営に近い高度な課題に挑戦するなど、自分自身で「法務のあり方」を発明していける環境があります。
インサイドセールス(マネジャー候補)/リーガルテックプロダクトを開発するスタートアップ企業
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
800万円〜1200万円
ポジション
マネジャー候補
仕事内容
業務概要
売上規模の大きなエンタープライズ企業に対し、契約業務プラットフォームである自社サービスの新規商談の創出を担っていただきます。プレイヤーとしての力と、組織をつくる力、両方の発揮を期待します。
具体的な業務
プレイヤーとしての期待
1. エンタープライズ企業への戦略的なアプローチ設計・実行(架電・メール・手紙など)
2. ABM(Account Based Marketing)に基づくターゲット企業のリサーチと攻略シナリオの立案
3. フィールドセールス(FS)へのトスアップと商談初期の伴走
4. 市場・顧客のフィードバックをプロダクトチームへ還元
IS組織の立ち上げ・仕組み化の期待
1. ISのBDRプロセス設計・標準化(トークスクリプト、アプローチ手法、KPI設計)
2. マーケティング・フィールドセールスとの連携フロー構築
3. CRM/SFAツールを活用した活動管理・数値分析の基盤づくり
4. メンバー育成・イネーブルメントの仕組みづくり
5. 1〜2年後のチームリーダー・マネジャーへの昇格を見据えた動き
ポジション・部門の魅力
契約プラットフォームという市場を切り拓く
自社サービスは「超エンタープライズ企業向け」に「世の中的に未成熟で新規性の高い価値」を「個社カスタマイズゼロの標準プロダクト」を通じて届ける仕事です。超エンタープライズの基幹業務システムにおける最後の空白地帯である法務・契約領域で市場を創る役割を追求しています。
超エンタープライズ相手ゆえのやりがい
自社サービスは、既に多くの大手企業と取引をしています。新規顧客獲得と同じかそれ以上に、既存顧客の深耕にも伸びしろがあります。自社サービスをご導入いただいた既存顧客の内なる多様なステークホルダーを深掘りしきれるか。プロダクトでの提供価値が急上昇した今、まさにこれからが本当の勝負です。法務部門への提案から、DX部門・IT部門・ひいては経営層への提案へ。特定部署プロダクトから、全社プロダクトへ。セールスが自社サービスの次なる飛躍の鍵を握ります。
「量」ではなく「質」のインサイドセールス
自社サービスのインサイドセールスは、いわゆる「架電・メールをひたすらに繰り返す」仕事ではありません。ターゲットは売上規模の大きなエンタープライズ企業で、1件1件に魂を込めるスタイルです。限られたエリア・リードの中で考え抜き、日々アンテナを張り、タイミングを見極めてアプローチします。考えながら動くことに難しさと楽しさがあります。
売上規模の大きなエンタープライズ企業に対し、契約業務プラットフォームである自社サービスの新規商談の創出を担っていただきます。プレイヤーとしての力と、組織をつくる力、両方の発揮を期待します。
具体的な業務
プレイヤーとしての期待
1. エンタープライズ企業への戦略的なアプローチ設計・実行(架電・メール・手紙など)
2. ABM(Account Based Marketing)に基づくターゲット企業のリサーチと攻略シナリオの立案
3. フィールドセールス(FS)へのトスアップと商談初期の伴走
4. 市場・顧客のフィードバックをプロダクトチームへ還元
IS組織の立ち上げ・仕組み化の期待
1. ISのBDRプロセス設計・標準化(トークスクリプト、アプローチ手法、KPI設計)
2. マーケティング・フィールドセールスとの連携フロー構築
3. CRM/SFAツールを活用した活動管理・数値分析の基盤づくり
4. メンバー育成・イネーブルメントの仕組みづくり
5. 1〜2年後のチームリーダー・マネジャーへの昇格を見据えた動き
ポジション・部門の魅力
契約プラットフォームという市場を切り拓く
自社サービスは「超エンタープライズ企業向け」に「世の中的に未成熟で新規性の高い価値」を「個社カスタマイズゼロの標準プロダクト」を通じて届ける仕事です。超エンタープライズの基幹業務システムにおける最後の空白地帯である法務・契約領域で市場を創る役割を追求しています。
超エンタープライズ相手ゆえのやりがい
自社サービスは、既に多くの大手企業と取引をしています。新規顧客獲得と同じかそれ以上に、既存顧客の深耕にも伸びしろがあります。自社サービスをご導入いただいた既存顧客の内なる多様なステークホルダーを深掘りしきれるか。プロダクトでの提供価値が急上昇した今、まさにこれからが本当の勝負です。法務部門への提案から、DX部門・IT部門・ひいては経営層への提案へ。特定部署プロダクトから、全社プロダクトへ。セールスが自社サービスの次なる飛躍の鍵を握ります。
「量」ではなく「質」のインサイドセールス
自社サービスのインサイドセールスは、いわゆる「架電・メールをひたすらに繰り返す」仕事ではありません。ターゲットは売上規模の大きなエンタープライズ企業で、1件1件に魂を込めるスタイルです。限られたエリア・リードの中で考え抜き、日々アンテナを張り、タイミングを見極めてアプローチします。考えながら動くことに難しさと楽しさがあります。
超エンプラ特化インサイドセールス/リーガルテックプロダクトを開発するスタートアップ企業
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
500万円〜800万円
ポジション
メンバー
仕事内容
売上1,000億円以上のエンタープライズ企業に対し、契約業務プラットフォーム「MNTSQ」の 新規商談の創出 を担っていただきます。
●業務の詳細
・エンタープライズ企業への戦略的なアプローチ設計・実行(架電・メール・手紙など)
・ターゲット企業のリサーチと攻略シナリオの立案
・マーケティングチームとの連携によるリード育成・商談パイプラインの構築
・フィールドセールス(FS)へのトスアップと連携
・CRM/SFAツールを活用した活動管理・数値分析
・市場・顧客のフィードバックをプロダクトチームへ還元
※職種の変更範囲:会社の定める業務
●入社後の立ち上がり
・前提となる働き方
コアタイム無しのフルフレックスです。
リモートと出社のハイブリッドワークです。出社は月5日以上となります。
・組織オンボーディング(全職種共通)
当社はバリューとして「 自由と責任の文化 」を掲げています。
バリューの理解を深めていただくとともに、当社でどう力を発揮するか、全社を挙げてフォローします。
期間中はメンターが付きます。
水先案内人として、当社での活躍を側面支援します。
・業務オンボーディング(営業部独自)
Sales Onboardingプログラムがあります。
プロダクト・顧客課題・エンタープライズセールスの型をキャッチアップいただくための情報と機会を提供します。
●入社後のキャリア
当社は単なる「通過点」ではなく、複数のキャリアパスが用意されています。
実績・素養を踏まえ次のステップに進んでいただきます。
大きく、 SpecialistコースとManagerコース に分かれます。
・フィールドセールス(FS)へのステップアップ
・ISで培ったエンタープライズ理解を活かし、FSとして商談のクロージングまで担う道。
・マネジメント・リーダー
・IS組織を大きくしていくフェーズだからこそ、1 2年後にはチームリーダー・マネジャーを目指せる。
・マーケティングへの異動
・IS経験で得た顧客インサイトを活かし、マーケティング領域でキャリアを広げる道。特にイベント企画やオフラインマーケティングとの親和性が高いです
尚、 今はまだない機能や役割が生まれる可能性 もあります(アカウントマネジャー、PMM、事業開発 など)。
●業務の詳細
・エンタープライズ企業への戦略的なアプローチ設計・実行(架電・メール・手紙など)
・ターゲット企業のリサーチと攻略シナリオの立案
・マーケティングチームとの連携によるリード育成・商談パイプラインの構築
・フィールドセールス(FS)へのトスアップと連携
・CRM/SFAツールを活用した活動管理・数値分析
・市場・顧客のフィードバックをプロダクトチームへ還元
※職種の変更範囲:会社の定める業務
●入社後の立ち上がり
・前提となる働き方
コアタイム無しのフルフレックスです。
リモートと出社のハイブリッドワークです。出社は月5日以上となります。
・組織オンボーディング(全職種共通)
当社はバリューとして「 自由と責任の文化 」を掲げています。
バリューの理解を深めていただくとともに、当社でどう力を発揮するか、全社を挙げてフォローします。
期間中はメンターが付きます。
水先案内人として、当社での活躍を側面支援します。
・業務オンボーディング(営業部独自)
Sales Onboardingプログラムがあります。
プロダクト・顧客課題・エンタープライズセールスの型をキャッチアップいただくための情報と機会を提供します。
●入社後のキャリア
当社は単なる「通過点」ではなく、複数のキャリアパスが用意されています。
実績・素養を踏まえ次のステップに進んでいただきます。
大きく、 SpecialistコースとManagerコース に分かれます。
・フィールドセールス(FS)へのステップアップ
・ISで培ったエンタープライズ理解を活かし、FSとして商談のクロージングまで担う道。
・マネジメント・リーダー
・IS組織を大きくしていくフェーズだからこそ、1 2年後にはチームリーダー・マネジャーを目指せる。
・マーケティングへの異動
・IS経験で得た顧客インサイトを活かし、マーケティング領域でキャリアを広げる道。特にイベント企画やオフラインマーケティングとの親和性が高いです
尚、 今はまだない機能や役割が生まれる可能性 もあります(アカウントマネジャー、PMM、事業開発 など)。
ビジネス職(セールス・コンサルタント・経営企画)/リーガルテックプロダクトを開発するスタートアップ企業
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
年収イメージ:800万円〜1600万円(経験・能力を考慮の上当社規定により決定)
ポジション
担当者〜
仕事内容
●超エンタープライズセールス
●カスタマーサクセス・コンサルタント
●経営企画(部長候補)
●カスタマーサクセス・コンサルタント
●経営企画(部長候補)
【フルリモート可】1線と2線を繋ぐリーガル Ops マネージャー/フィンテック企業
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
800万円〜1000万円
ポジション
マネージャー
仕事内容
●業務概要
当社はいま法規制の厳しい事業ドメインでありながら、プロダクト開発・提携・新規施策など、意思決定の頻度とスピードが上がるフェーズにあります。この局面で重要になるのは安全優先に倒してスピードを落とすことではなく、リスクを制御したうえで前に進むことです。
本ポジションは、単なる体制強化ではありません。事業をスケールさせるためのガバナンスを、組織の“型”として実装する役割です。成長のブレーキではなく、1線と2線を滑らかに接続するプロトコルを整備し、事業の意思決定を前に進めるために参画いただきたいと考えています。
●具体的な業務
法務の専門性を『属人的な回答』で終わらせず、事業が自律的に加速するための『組織のOS』へと昇華させるのがあなたのミッションです。相談のたびにブレーキを踏むのではなく、誰もが迷わず最短距離でリスクを制御できる『型(プロトコル)』を設計し、当社の成長速度を引き上げる役割を担っていただきたいと考えています
- リーガルチームのマネジメント
- 1線(事業) 2線(法務・コンプラ)のプロトコル設計・運用(入口、判断者、SLA、エスカレーション、記録、正式回答の定義)
- 相談・確認依頼のトリアージ設計、テンプレート整備、差戻し基準整備
- その他当社指定業務
●ポジション・部門の魅力
私たちが求めているのは、法務コンプラの専門家ではありません。法律を武器に、事業の不確実性を計算可能なリスクへと翻訳し、組織全体の判断基準(Discipline)を書き換えられる人です。余白のある環境でプロトコルを完成させる経験は、次世代の金融を創るリーダーとしての強力な自己資本になるはずです。
- 規制産業下で、事業のスピードと統制を両立させる「難易度の高い本丸」に挑める
- 重要案件の論点整理・合意形成を通じて、経営と現場の結節点で介在価値を出せる
- 金融DXの最前線で、ガバナンスをエンジニアリングするという経験が積めます
当社はいま法規制の厳しい事業ドメインでありながら、プロダクト開発・提携・新規施策など、意思決定の頻度とスピードが上がるフェーズにあります。この局面で重要になるのは安全優先に倒してスピードを落とすことではなく、リスクを制御したうえで前に進むことです。
本ポジションは、単なる体制強化ではありません。事業をスケールさせるためのガバナンスを、組織の“型”として実装する役割です。成長のブレーキではなく、1線と2線を滑らかに接続するプロトコルを整備し、事業の意思決定を前に進めるために参画いただきたいと考えています。
●具体的な業務
法務の専門性を『属人的な回答』で終わらせず、事業が自律的に加速するための『組織のOS』へと昇華させるのがあなたのミッションです。相談のたびにブレーキを踏むのではなく、誰もが迷わず最短距離でリスクを制御できる『型(プロトコル)』を設計し、当社の成長速度を引き上げる役割を担っていただきたいと考えています
- リーガルチームのマネジメント
- 1線(事業) 2線(法務・コンプラ)のプロトコル設計・運用(入口、判断者、SLA、エスカレーション、記録、正式回答の定義)
- 相談・確認依頼のトリアージ設計、テンプレート整備、差戻し基準整備
- その他当社指定業務
●ポジション・部門の魅力
私たちが求めているのは、法務コンプラの専門家ではありません。法律を武器に、事業の不確実性を計算可能なリスクへと翻訳し、組織全体の判断基準(Discipline)を書き換えられる人です。余白のある環境でプロトコルを完成させる経験は、次世代の金融を創るリーダーとしての強力な自己資本になるはずです。
- 規制産業下で、事業のスピードと統制を両立させる「難易度の高い本丸」に挑める
- 重要案件の論点整理・合意形成を通じて、経営と現場の結節点で介在価値を出せる
- 金融DXの最前線で、ガバナンスをエンジニアリングするという経験が積めます
経営企画(部長候補)/リーガルテックプロダクトを開発するスタートアップ企業
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
1000万円〜1500万円
ポジション
部長候補
仕事内容
【業務概要】CEO直下で、当社の経営戦略をシャープに策定し、実行管理する「攻めの経営企画」をリードしていただきます。戦略を描くだけでなく、各部門を巻き込んで実行まで責任を持ち、経営の意思決定を加速させる役割です。入社後の最優先テーマは中期事業計画の策定と戦略の優先順位付けおよび実行管理です。特にマルチプロダクト戦略(自社製品等の新プロダクト群)の事業戦略策定が最優先テーマとなります。
【具体的な業務】1. 経営戦略の策定
- 中長期の経営戦略・事業計画の策定をCEOと共にリード
- 市場・競合環境の分析に基づく戦略オプションの立案
- 事業ロードマップの具体化と推進(マルチプロダクト戦略、グローバル展開、Mid-Enterprise展開、契約プラットフォーム化)
- 新規事業・新規市場参入の検討と事業性評価(近接領域展開を含む)
2. 戦略の実行管理
- 策定した戦略の実行計画への落とし込みと進捗管理
- 各事業部門(GTM/プロダクト/開発)との連携による戦略実行の推進
- 経営目標(KGI/KPI)の設計とモニタリングの仕組み構築
- 経営会議・全社戦略推進会議での論点整理とファシリテーション
- 経営合宿の企画・論点設定・議論のドライブ
3. 経営の意思決定支援
- 経営陣への意思決定材料の提供(財務分析・市場データ・シナリオ分析等)
- 資金調達・IR・投資家コミュニケーションの戦略面での支援
- M&A・アライアンス等の非連続成長施策の検討・推進
4. 全社横断プロジェクトの推進
- GTM横断(Tier別戦略の策定・リソース配分の見直し等)のプロジェクト推進
- プライシング戦略の策定・見直し
- アライアンス先との事業開発の推進
【ポジション・部門の魅力】1. 特定の市場領域で、経営の中枢を担う
- このポジションは、単なる「経営管理」ではありません。新たな市場を創出しリードしていく「攻めの経営企画」をゼロから立ち上げるポジションです。
- 当社の比較対象はSaaS企業ではなく、他社プラットフォーマーのような巨大プラットフォーマーです。
- 超大企業の基幹業務システムにおける特定の領域で、大手法律事務所との資本業務提携という参入障壁を武器に、市場そのものを創り上げる経営戦略を描く立場です。
2. CEO直下で、会社の方向性を決める
- レポートラインはCEO直下です。会社の方向性を決める意思決定に直接関与できます。
- CEOとの距離はゼロ。経営課題を構造化し、戦略をシャープに策定するブレーンとしての役割です。
- 現在、経営管理部長がガバナンス・コンプライアンス・上場準備・資金調達といった「守り」の経営管理を担っていますが、本ポジションは経営管理部長と協働しながら「攻め」の領域、事業戦略の策定・実行管理を専任で担う位置付けです。
- 経営と対等に議論ができる人材として、分析者ではなく、意思決定を加速させるパートナーとなることを期待しています。
3. 経営企画機能を一から立ち上げるフェーズ
- 既存の枠組みにとらわれず、自分の手で経営の仕組みを構築できる希少な機会です。
- 現状、当社には経営戦略をシャープに策定し実行管理する「攻めの経営企画」が決定的に足りていません。
- 事業戦略の策定・実行に対する寄与が現状ない状態であり、これは裏を返せば、経営企画の型・プロセス・ツール・会議体のすべてを自分の手で設計できるということです。
- 経営会議をはじめとする全社会議の論点設計、経営合宿の企画、KGI/KPIモニタリングの仕組み構築、各事業部門(GTM/プロダクト/開発)との連携フレームワーク、経営陣への意思決定材料の提供フォーマットなど、経営企画の形を自分の意思で決められます。
- 経営企画機能の立ち上げ期だからこそ、大企業の既存部門では味わえない「経営の仕組みを丸ごとデザインする」という圧倒的な裁量と責任があります。
4. 大規模なプロダクトを創る当事者になれる
- 向き合うのは、大規模な市場ポテンシャルです。
- 他社プラットフォーマーを超えるような売上を創り、日本のアプリケーションレイヤーを守るという壮大な目標に向けた経営体制を構築する立場です。
- これは絵空事ではありません。当社は既に多くの大手企業を顧客に持ち、LLMの進化がダイレクトにプロダクト価値と市場規模を押し上げる稀有な事業領域に位置しています。
- 現在の法務部向け業務プラットフォームから、事業部向け展開、そして対外的な契約交渉まで含む社会インフラへと、3段階の事業ロードマップが明確に描かれています。
- この壮大なロードマップを経営戦略として具体化し、各フェーズの事業計画・リソース配分・投資判断を設計するのが本ポジションのミッションです。
- マルチプロダクト展開による顧客単価の引き上げ、グローバル市場への参入タイミング、M&A・アライアンスによる非連続成長、これらの戦略オプションを評価し、経営としての意思決定に落とし込む当事者になれます。
5. 上場を見据えた成長ステージ
- 経営幹部としてIPOまでの道筋を描き、実行するポジションです。
- 資金調達・IR・投資家コミュニケーションの戦略面での支援も担います。
- 当社は上場を見据えた成長フェーズにあり、IPOに向けた経営体制の構築は経営企画の重要なテーマの一つです。
- 単にIPO準備の事務手続きではなく、上場後を見据えた中長期の成長ストーリーの設計、どのタイミングで・どのような企業価値で・どのマーケットに上場するかという経営の根幹に関わる意思決定に関与します。
- 投資家へのエクイティストーリーの構築、資金調達のプランニングと実行、IR戦略の策定など、経営管理部長と連携しながら経営企画の立場から成長戦略と資本市場戦略を一体的に設計する役割です。
【具体的な業務】1. 経営戦略の策定
- 中長期の経営戦略・事業計画の策定をCEOと共にリード
- 市場・競合環境の分析に基づく戦略オプションの立案
- 事業ロードマップの具体化と推進(マルチプロダクト戦略、グローバル展開、Mid-Enterprise展開、契約プラットフォーム化)
- 新規事業・新規市場参入の検討と事業性評価(近接領域展開を含む)
2. 戦略の実行管理
- 策定した戦略の実行計画への落とし込みと進捗管理
- 各事業部門(GTM/プロダクト/開発)との連携による戦略実行の推進
- 経営目標(KGI/KPI)の設計とモニタリングの仕組み構築
- 経営会議・全社戦略推進会議での論点整理とファシリテーション
- 経営合宿の企画・論点設定・議論のドライブ
3. 経営の意思決定支援
- 経営陣への意思決定材料の提供(財務分析・市場データ・シナリオ分析等)
- 資金調達・IR・投資家コミュニケーションの戦略面での支援
- M&A・アライアンス等の非連続成長施策の検討・推進
4. 全社横断プロジェクトの推進
- GTM横断(Tier別戦略の策定・リソース配分の見直し等)のプロジェクト推進
- プライシング戦略の策定・見直し
- アライアンス先との事業開発の推進
【ポジション・部門の魅力】1. 特定の市場領域で、経営の中枢を担う
- このポジションは、単なる「経営管理」ではありません。新たな市場を創出しリードしていく「攻めの経営企画」をゼロから立ち上げるポジションです。
- 当社の比較対象はSaaS企業ではなく、他社プラットフォーマーのような巨大プラットフォーマーです。
- 超大企業の基幹業務システムにおける特定の領域で、大手法律事務所との資本業務提携という参入障壁を武器に、市場そのものを創り上げる経営戦略を描く立場です。
2. CEO直下で、会社の方向性を決める
- レポートラインはCEO直下です。会社の方向性を決める意思決定に直接関与できます。
- CEOとの距離はゼロ。経営課題を構造化し、戦略をシャープに策定するブレーンとしての役割です。
- 現在、経営管理部長がガバナンス・コンプライアンス・上場準備・資金調達といった「守り」の経営管理を担っていますが、本ポジションは経営管理部長と協働しながら「攻め」の領域、事業戦略の策定・実行管理を専任で担う位置付けです。
- 経営と対等に議論ができる人材として、分析者ではなく、意思決定を加速させるパートナーとなることを期待しています。
3. 経営企画機能を一から立ち上げるフェーズ
- 既存の枠組みにとらわれず、自分の手で経営の仕組みを構築できる希少な機会です。
- 現状、当社には経営戦略をシャープに策定し実行管理する「攻めの経営企画」が決定的に足りていません。
- 事業戦略の策定・実行に対する寄与が現状ない状態であり、これは裏を返せば、経営企画の型・プロセス・ツール・会議体のすべてを自分の手で設計できるということです。
- 経営会議をはじめとする全社会議の論点設計、経営合宿の企画、KGI/KPIモニタリングの仕組み構築、各事業部門(GTM/プロダクト/開発)との連携フレームワーク、経営陣への意思決定材料の提供フォーマットなど、経営企画の形を自分の意思で決められます。
- 経営企画機能の立ち上げ期だからこそ、大企業の既存部門では味わえない「経営の仕組みを丸ごとデザインする」という圧倒的な裁量と責任があります。
4. 大規模なプロダクトを創る当事者になれる
- 向き合うのは、大規模な市場ポテンシャルです。
- 他社プラットフォーマーを超えるような売上を創り、日本のアプリケーションレイヤーを守るという壮大な目標に向けた経営体制を構築する立場です。
- これは絵空事ではありません。当社は既に多くの大手企業を顧客に持ち、LLMの進化がダイレクトにプロダクト価値と市場規模を押し上げる稀有な事業領域に位置しています。
- 現在の法務部向け業務プラットフォームから、事業部向け展開、そして対外的な契約交渉まで含む社会インフラへと、3段階の事業ロードマップが明確に描かれています。
- この壮大なロードマップを経営戦略として具体化し、各フェーズの事業計画・リソース配分・投資判断を設計するのが本ポジションのミッションです。
- マルチプロダクト展開による顧客単価の引き上げ、グローバル市場への参入タイミング、M&A・アライアンスによる非連続成長、これらの戦略オプションを評価し、経営としての意思決定に落とし込む当事者になれます。
5. 上場を見据えた成長ステージ
- 経営幹部としてIPOまでの道筋を描き、実行するポジションです。
- 資金調達・IR・投資家コミュニケーションの戦略面での支援も担います。
- 当社は上場を見据えた成長フェーズにあり、IPOに向けた経営体制の構築は経営企画の重要なテーマの一つです。
- 単にIPO準備の事務手続きではなく、上場後を見据えた中長期の成長ストーリーの設計、どのタイミングで・どのような企業価値で・どのマーケットに上場するかという経営の根幹に関わる意思決定に関与します。
- 投資家へのエクイティストーリーの構築、資金調達のプランニングと実行、IR戦略の策定など、経営管理部長と連携しながら経営企画の立場から成長戦略と資本市場戦略を一体的に設計する役割です。
法務ジェネラリスト(リードクラス/パートタイム)/核融合領域の研究開発スタートアップ企業
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
応相談(経験・能力を考慮の上当社規定により決定)
ポジション
法務ジェネラリスト(リードクラス)
仕事内容
業務概要:フュージョン×スタートアップ×法務という幅広い業務を主体的に遂行できる法務ジェネラリスト(国内外法務)を募集します。
当社はシステムエンジニアリング、機器販売
・調達、技術コンサルティング、研究開発を初め、国内外に様々なフュージョン事業を展開している企業です。
当社の法務部門の役割は、単なるバックオフィスのアドバイザーではなく、プロジェクトの一員として国内外の事業部メンバーと密接に連携しプロジェクトの成功に貢献することです。
フュージョン事業と同様、当社における法務業務も多岐にわたるため、専門性だけでなく、未経験分野でも素早くキャッチアップすることが求められます。
ゼロリスクの追求ではなく、ビジネスリスクを把握しマネージしていくことがフュージョン事業の成長につながります。
すなわち、あくまで出発点が法務の立場であって、そこから周囲を巻き込み、相手の課題を理解しながら、自らのリスク評価と現実的なアイデアを提案し、それを自ら遂行していくことを通じてフュージョンの早期実現を目指すこと、それが当社の法務部門のミッションです。
具体的な業務:1. 契約法務の企画
・推進(国内外
・プラント関連事業)国内外のプラント関連事業を中心に、共同研究契約、技術ライセンス契約、調達
・販売に関する売買契約、公共購買契約、秘密保持契約、業務委託契約等、多様な契約類型について、事業スキームを踏まえた契約構造の設計、条文の起案
・審査(英文
・和文)を行います。
事業部門と密に連携し、技術内容
・商流
・リスク分担を的確に反映した実効性の高い契約実務を推進します。
2. 契約交渉支援
・取引リスクのコントロール事業部門
・プロジェクトメンバーと協働し、国内外の取引先との契約交渉を法務面から支援します。
法的リスク
・事業リスクを整理
・可視化したうえで、交渉方針や代替案を提示し、当社の事業戦略
・収益性
・長期的なパートナーシップを踏まえた最適な着地をリードします。
3. ひな形
・契約基盤の整備による業務高度化契約書ひな形やガイドラインの整備
・更新を通じて、契約実務の品質向上と効率化を図ります。
事業環境や法令
・国際取引慣行の変化を踏まえ、標準条項の見直しや類型別のひな形開発を行うとともに、社内の契約プロセス全体を俯瞰した運用改善にも取り組みます。
4. トラブル
・紛争対応および法令調査契約履行過程で発生するトラブルや紛争について、事実関係の整理、リスク評価、解決方針の立案を行い、必要に応じて外部弁護士と連携しながら対応します。
また、プラント関連事業に影響を与える国内外の法令
・規制について調査
・分析を行い、事業部門に対して実務に即した助言を提供します。
5. 社内教育
・コンプライアンス意識の向上契約締結や法令遵守に関する社内教育
・啓発活動を企画
・実施します。
事業部門やプロジェクト担当者向けに、契約実務上の留意点や最新の法令動向、過去事例を踏まえたリスク説明を行い、現場での適切な判断力向上と、全社的なコンプライアンス意識の醸成に貢献します。
ポジション
・部門の魅力:ライフスタイルに合わせた関わり方を起点に、企業法務のプロフェッショナルとしての知見を状況や志向に応じて活かすことができる柔軟な働き方が可能なポジションです。
フュージョンエネルギーという先端分野が研究段階から社会実装へと進むいま、その基盤を支えるのが高度で実践的な法務の力です。
国内外の契約業務やリスクマネジメントを中心とした、技術
・商流
・国際取引を横断する実践的な経験は、どのようなキャリアパスにおいても確実な資産となります。
世界規模のエネルギー転換を、法務の最前線から支えたい方をお待ちしています。
当社はシステムエンジニアリング、機器販売
・調達、技術コンサルティング、研究開発を初め、国内外に様々なフュージョン事業を展開している企業です。
当社の法務部門の役割は、単なるバックオフィスのアドバイザーではなく、プロジェクトの一員として国内外の事業部メンバーと密接に連携しプロジェクトの成功に貢献することです。
フュージョン事業と同様、当社における法務業務も多岐にわたるため、専門性だけでなく、未経験分野でも素早くキャッチアップすることが求められます。
ゼロリスクの追求ではなく、ビジネスリスクを把握しマネージしていくことがフュージョン事業の成長につながります。
すなわち、あくまで出発点が法務の立場であって、そこから周囲を巻き込み、相手の課題を理解しながら、自らのリスク評価と現実的なアイデアを提案し、それを自ら遂行していくことを通じてフュージョンの早期実現を目指すこと、それが当社の法務部門のミッションです。
具体的な業務:1. 契約法務の企画
・推進(国内外
・プラント関連事業)国内外のプラント関連事業を中心に、共同研究契約、技術ライセンス契約、調達
・販売に関する売買契約、公共購買契約、秘密保持契約、業務委託契約等、多様な契約類型について、事業スキームを踏まえた契約構造の設計、条文の起案
・審査(英文
・和文)を行います。
事業部門と密に連携し、技術内容
・商流
・リスク分担を的確に反映した実効性の高い契約実務を推進します。
2. 契約交渉支援
・取引リスクのコントロール事業部門
・プロジェクトメンバーと協働し、国内外の取引先との契約交渉を法務面から支援します。
法的リスク
・事業リスクを整理
・可視化したうえで、交渉方針や代替案を提示し、当社の事業戦略
・収益性
・長期的なパートナーシップを踏まえた最適な着地をリードします。
3. ひな形
・契約基盤の整備による業務高度化契約書ひな形やガイドラインの整備
・更新を通じて、契約実務の品質向上と効率化を図ります。
事業環境や法令
・国際取引慣行の変化を踏まえ、標準条項の見直しや類型別のひな形開発を行うとともに、社内の契約プロセス全体を俯瞰した運用改善にも取り組みます。
4. トラブル
・紛争対応および法令調査契約履行過程で発生するトラブルや紛争について、事実関係の整理、リスク評価、解決方針の立案を行い、必要に応じて外部弁護士と連携しながら対応します。
また、プラント関連事業に影響を与える国内外の法令
・規制について調査
・分析を行い、事業部門に対して実務に即した助言を提供します。
5. 社内教育
・コンプライアンス意識の向上契約締結や法令遵守に関する社内教育
・啓発活動を企画
・実施します。
事業部門やプロジェクト担当者向けに、契約実務上の留意点や最新の法令動向、過去事例を踏まえたリスク説明を行い、現場での適切な判断力向上と、全社的なコンプライアンス意識の醸成に貢献します。
ポジション
・部門の魅力:ライフスタイルに合わせた関わり方を起点に、企業法務のプロフェッショナルとしての知見を状況や志向に応じて活かすことができる柔軟な働き方が可能なポジションです。
フュージョンエネルギーという先端分野が研究段階から社会実装へと進むいま、その基盤を支えるのが高度で実践的な法務の力です。
国内外の契約業務やリスクマネジメントを中心とした、技術
・商流
・国際取引を横断する実践的な経験は、どのようなキャリアパスにおいても確実な資産となります。
世界規模のエネルギー転換を、法務の最前線から支えたい方をお待ちしています。
法務ジェネラリスト(リードクラス/フルタイム)/核融合領域の研究開発スタートアップ企業
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
700万円〜900万円
ポジション
リードクラス
仕事内容
【業務概要】
フュージョン×スタートアップ×法務という幅広い業務を主体的に遂行できる法務ジェネラリスト(国内外法務)を募集します。当社はシステムエンジニアリング、機器販売・調達、技術コンサルティング、研究開発を初め、国内外に様々なフュージョン事業を展開しているグローバル企業です。当社の法務部門の役割は、単なるバックオフィスのアドバイザーではなく、プロジェクトの一員として国内外の事業部メンバーと密接に連携しプロジェクトの成功に貢献することです。フュージョン事業と同様、当社における法務業務も多岐にわたるため、専門性だけでなく、未経験分野でも素早くキャッチアップすることが求められます。ゼロリスクの追求ではなく、ビジネスリスクを把握しマネージしていくことがフュージョン事業の成長につながります。すなわち、あくまで出発点が法務の立場であって、そこから周囲を巻き込み、相手の課題を理解しながら、自らのリスク評価と現実的なアイデアを提案し、それを自ら遂行していくことを通じてフュージョンの早期実現を目指すこと、それが当社の法務部門のミッションです。
【具体的な業務】
1. 契約法務の企画・推進(国内外・プラント関連事業)
国内外のプラント関連事業を中心に、共同研究契約、技術ライセンス契約、調達・販売に関する売買契約、公共購買契約、秘密保持契約、業務委託契約等、多様な契約類型について、事業スキームを踏まえた契約構造の設計、条文の起案・審査(英文・和文)を行います。事業部門と密に連携し、技術内容・商流・リスク分担を的確に反映した実効性の高い契約実務を推進します。
2. 契約交渉支援・取引リスクのコントロール
事業部門・プロジェクトメンバーと協働し、国内外の取引先との契約交渉を法務面から支援します。法的リスク・事業リスクを整理・可視化したうえで、交渉方針や代替案を提示し、当社の事業戦略・収益性・長期的なパートナーシップを踏まえた最適な着地をリードします。
3. ひな形・契約基盤の整備による業務高度化
契約書ひな形やガイドラインの整備・更新を通じて、契約実務の品質向上と効率化を図ります。事業環境や法令・国際取引慣行の変化を踏まえ、標準条項の見直しや類型別のひな形開発を行うとともに、社内の契約プロセス全体を俯瞰した運用改善にも取り組みます。
4. トラブル・紛争対応および法令調査
契約履行過程で発生するトラブルや紛争について、事実関係の整理、リスク評価、解決方針の立案を行い、必要に応じて外部弁護士と連携しながら対応します。また、プラント関連事業に影響を与える国内外の法令・規制について調査・分析を行い、事業部門に対して実務に即した助言を提供します。
5. 社内教育・コンプライアンス意識の向上
契約締結や法令遵守に関する社内教育・啓発活動を企画・実施します。事業部門やプロジェクト担当者向けに、契約実務上の留意点や最新の法令動向、過去事例を踏まえたリスク説明を行い、現場での適切な判断力向上と、全社的なコンプライアンス意識の醸成に貢献します。
【ポジション・部門の魅力】
企業法務のプロフェッショナルとして、即戦力での活躍を期待しています。フュージョンエネルギーという先端分野が研究段階から社会実装へと進むいま、その基盤を支えるのが高度で実践的な法務の力です。本ポジションでは、最先端のプラント関連事業を舞台に、国内外の契約交渉やリスクマネジメントを通じて、事業そのものの推進力となる役割を担っていただきます。当社は、世界トップレベルの研究者・エンジニアが集う技術志向のプロフェッショナル集団です。事業部門と一体となり、技術・商流・国際取引を横断して意思決定を支える中核人材として、将来的には法務機能をリードする存在となることも期待しています。世界規模のエネルギー転換を、法務の最前線から支えたい方をお待ちしています。
フュージョン×スタートアップ×法務という幅広い業務を主体的に遂行できる法務ジェネラリスト(国内外法務)を募集します。当社はシステムエンジニアリング、機器販売・調達、技術コンサルティング、研究開発を初め、国内外に様々なフュージョン事業を展開しているグローバル企業です。当社の法務部門の役割は、単なるバックオフィスのアドバイザーではなく、プロジェクトの一員として国内外の事業部メンバーと密接に連携しプロジェクトの成功に貢献することです。フュージョン事業と同様、当社における法務業務も多岐にわたるため、専門性だけでなく、未経験分野でも素早くキャッチアップすることが求められます。ゼロリスクの追求ではなく、ビジネスリスクを把握しマネージしていくことがフュージョン事業の成長につながります。すなわち、あくまで出発点が法務の立場であって、そこから周囲を巻き込み、相手の課題を理解しながら、自らのリスク評価と現実的なアイデアを提案し、それを自ら遂行していくことを通じてフュージョンの早期実現を目指すこと、それが当社の法務部門のミッションです。
【具体的な業務】
1. 契約法務の企画・推進(国内外・プラント関連事業)
国内外のプラント関連事業を中心に、共同研究契約、技術ライセンス契約、調達・販売に関する売買契約、公共購買契約、秘密保持契約、業務委託契約等、多様な契約類型について、事業スキームを踏まえた契約構造の設計、条文の起案・審査(英文・和文)を行います。事業部門と密に連携し、技術内容・商流・リスク分担を的確に反映した実効性の高い契約実務を推進します。
2. 契約交渉支援・取引リスクのコントロール
事業部門・プロジェクトメンバーと協働し、国内外の取引先との契約交渉を法務面から支援します。法的リスク・事業リスクを整理・可視化したうえで、交渉方針や代替案を提示し、当社の事業戦略・収益性・長期的なパートナーシップを踏まえた最適な着地をリードします。
3. ひな形・契約基盤の整備による業務高度化
契約書ひな形やガイドラインの整備・更新を通じて、契約実務の品質向上と効率化を図ります。事業環境や法令・国際取引慣行の変化を踏まえ、標準条項の見直しや類型別のひな形開発を行うとともに、社内の契約プロセス全体を俯瞰した運用改善にも取り組みます。
4. トラブル・紛争対応および法令調査
契約履行過程で発生するトラブルや紛争について、事実関係の整理、リスク評価、解決方針の立案を行い、必要に応じて外部弁護士と連携しながら対応します。また、プラント関連事業に影響を与える国内外の法令・規制について調査・分析を行い、事業部門に対して実務に即した助言を提供します。
5. 社内教育・コンプライアンス意識の向上
契約締結や法令遵守に関する社内教育・啓発活動を企画・実施します。事業部門やプロジェクト担当者向けに、契約実務上の留意点や最新の法令動向、過去事例を踏まえたリスク説明を行い、現場での適切な判断力向上と、全社的なコンプライアンス意識の醸成に貢献します。
【ポジション・部門の魅力】
企業法務のプロフェッショナルとして、即戦力での活躍を期待しています。フュージョンエネルギーという先端分野が研究段階から社会実装へと進むいま、その基盤を支えるのが高度で実践的な法務の力です。本ポジションでは、最先端のプラント関連事業を舞台に、国内外の契約交渉やリスクマネジメントを通じて、事業そのものの推進力となる役割を担っていただきます。当社は、世界トップレベルの研究者・エンジニアが集う技術志向のプロフェッショナル集団です。事業部門と一体となり、技術・商流・国際取引を横断して意思決定を支える中核人材として、将来的には法務機能をリードする存在となることも期待しています。世界規模のエネルギー転換を、法務の最前線から支えたい方をお待ちしています。
シニアカスタマーサクセス・コンサルタント/リーガルテックプロダクトを開発するスタートアップ企業
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
1100万円〜1500万円
ポジション
担当者
仕事内容
業務概要:日本を代表する超大企業の契約業務変革を、導入から全社展開まで一気通貫でリードしていただきます。プレイヤーとして重要アカウントの非定型的なサクセスと、マネジメントとしてサクセス定義・オペレーション構築まで含めた双方を期待します。
具体的な業務:
「シニア」レイヤーとしての期待:
契約プラットフォームの「全社・全グループ会社」展開のハブとして、顧客をグリップする(超エンプラの戦略的なアカウントマネジメントを行う)ことを期待します。
カスタマーサクセス・コンサルタントとしての期待:
もちろん、カスタマーサクセス・コンサルタントとしての以下の通常業務も含みます。
1. 導入プロジェクトの推進
- 顧客にとって最適な業務オペレーションの企画
- プロダクトの利用方法や既存システムとの連携提案(稟議システム連携・権限設計・データ移行等)
- 顧客に「最大利用領域で、最短で導入」を行ったうえで、利活用フェーズへ引継ぎ・連携
2. 利活用支援と価値最大化
- 導入後の利活用モニタリング、新機能・新サービスの提案
- 法務部門→事業部門など複数部署・全社展開の設計・推進
- ユーザー会やカンファレンスを通じたコミュニティづくり
3. 当社の構想の提案
- 新規プロダクトの導入にあたり、顧客向けに構想を資料で構造的に提示
- 自社サービスの思想・理想を顧客に浸透させ、将来のファン創り
4. 組織横断プロジェクトへの参画・リード
- セールスやPdM向けに、顧客フィードバックに基づいた新規プロダクトの立案や既存機能の改善提言
- セールスやプロダクト開発など、社内の他部署と連携した全社的な顧客課題解決プロジェクトの推進
業務のリアル:
1. 導入プロジェクトの期間
- プロダクトによりますが、最短で2か月、標準で半年ほどとなります
2. 導入企業の企業規模
- 売上高以上の超大企業が中心です
3. 導入企業の主なステークホルダー
- 法務部門はもちろん、経営層・事業部門・DX/IT部門など多岐に渡ります
CSに求められる役割:
1. 顧客の事業・組織の深い理解
- 法務部がなぜこのように組成されたか、事業部門との役割分担、事業背景から要請されていること、を構造的に把握する
2. 信頼構築と人間関係力
- 決裁者・現場双方から信頼を得て、組織内の力関係を読み解きながら適切にステークホルダーに向き合う
3. プロジェクトリード力
- 顧客が気づいていない論点を整理し、課題設定・プロジェクト化・タスク構築・スケジュール管理まで一気通貫で推進する
4. システム構造理解
- ERP・基幹システムとの連携機構を理解し、自社サービスの仕組みの構造を把握した上で顧客との議論をリードする
5. 構想提案力
- 変化し続けるプロダクトの思想・コンセプトをキャッチし続け、顧客に対して資料で構想を提示し、共感を得る
業務で使用するツール:
Slack、Gmail、Google スライド、Google スプレッドシート、Backlog、Salesforce、Zendesk、Sansan。その他、日常的にClaudeやGeminiなどのAIツールを活用しています。
ポジション・部門の魅力:
「SaaSのカスタマーサクセス」ではない
プロダクト企業である当社のCSは「自分たちが、ベストプラクティスと信じるプロダクトを通じて価値を届け」ます。SaaSのCSによく見られる「ツールの使い方を教える」仕事ではありません。従来型の受託開発に見られる個社カスタマイズもしません。当社のCSは、未成熟なプロダクトを前提に、顧客の業務プロセスに深く入り、構想を提示し続けて「顧客にとっての正解」を一緒に創るコンサルタントです。向き合う顧客は超大企業ばかり。顧客の社員数は大規模です。顧客ごとに、事業内容・導入背景・導入時間軸・組織構造・業務プロセス・意思決定者が異なるなかで、CSとして対峙しながら「自社サービスの思想を、いかにオペレーショナルなシステムに落とし込むか」、型化しづらい要素に向き合いながら、考え抜いて業務の変革を先導します。常に変化・進化するAI・LLMネイティブなプロダクトの思想をキャッチし続けながら、顧客からの共感を勝ち取る。そんな非定型でエキサイティングな仕事が当社のCSです。
一社の変革が「業界標準」に繋がる手触り感
当社のCSが向き合うのは、超がつくほどのエンタープライズの企業群です。対話相手は法務部担当者だけではありません。DX管掌部長と渡り合うことも日常です。ナショナルクライアントとも言える個社の契約業務の変革を先導・完遂することは、業界全体の「当たり前」を書き換えることにも等しく、ひいては、社会のあり方を変える圧倒的なスケール感に直結します。このことは同時に、自分のCSの仕事が、確実に多くの人・日本を代表する会社に「届いている・貢献している」という手触り感に繋がります。自ら仕組みを整えながら、超エンタープライズの部長層以上に対峙することは時にタフです。だからこそ、裁量をもって試行錯誤の連続に臨み、ご自身のスキル向上を追求できます。
当社を契約プラットフォームへ導く存在
当社はいわゆる「AI×SaaS」の会社ではありません。ユニークな契約領域で”契約プラットフォーマー”を目指します。そのためには、「契約のハブ」たるエンタープライズ企業の基幹業務システムとして、圧倒的な存在となる必要があり、それを支えるのが当社のCSです。面白いことに、この法務・契約領域はエンタープライズ基幹システムの最後の空白地帯です。超大企業のシステムは、SAP(会計)・Workday(人事)、Salesforce(CRM)、Microsoft(コミュニケーション)が君臨していますが、法務には絶対的な王者は存在しません。CSとして、当社を超大企業の法務・契約領域の基幹業務システムとして圧倒的な優位に導くことは、未来の契約プラットフォーム、ひいては、当社のビジョン実現において、非常に重要な取り組みとなります。
「契約」の仕事は、間違いなくAI・LLMで最もポテンシャルが解放されるマーケットです。法務・契約の仕事は生成AI・LLMと相性抜群で、AIによって奪われる仕事として常に調査結果の上位に挙がるものです。つまり、当社の提供するサービスは技術革新の渦中にあると同時に、事業を「契約の難しさ・面倒くささ」から解放し、経済活動の高速化に貢献するものといえるでしょう。当社が早める経済の回転速度は、日本のGDPを数パーセント大きくするはずです。あらゆる事業に不可欠な「契約行為」をアップデートすることで、当社は日本全体のビジネススピードそのものを加速させます。
具体的な業務:
「シニア」レイヤーとしての期待:
契約プラットフォームの「全社・全グループ会社」展開のハブとして、顧客をグリップする(超エンプラの戦略的なアカウントマネジメントを行う)ことを期待します。
カスタマーサクセス・コンサルタントとしての期待:
もちろん、カスタマーサクセス・コンサルタントとしての以下の通常業務も含みます。
1. 導入プロジェクトの推進
- 顧客にとって最適な業務オペレーションの企画
- プロダクトの利用方法や既存システムとの連携提案(稟議システム連携・権限設計・データ移行等)
- 顧客に「最大利用領域で、最短で導入」を行ったうえで、利活用フェーズへ引継ぎ・連携
2. 利活用支援と価値最大化
- 導入後の利活用モニタリング、新機能・新サービスの提案
- 法務部門→事業部門など複数部署・全社展開の設計・推進
- ユーザー会やカンファレンスを通じたコミュニティづくり
3. 当社の構想の提案
- 新規プロダクトの導入にあたり、顧客向けに構想を資料で構造的に提示
- 自社サービスの思想・理想を顧客に浸透させ、将来のファン創り
4. 組織横断プロジェクトへの参画・リード
- セールスやPdM向けに、顧客フィードバックに基づいた新規プロダクトの立案や既存機能の改善提言
- セールスやプロダクト開発など、社内の他部署と連携した全社的な顧客課題解決プロジェクトの推進
業務のリアル:
1. 導入プロジェクトの期間
- プロダクトによりますが、最短で2か月、標準で半年ほどとなります
2. 導入企業の企業規模
- 売上高以上の超大企業が中心です
3. 導入企業の主なステークホルダー
- 法務部門はもちろん、経営層・事業部門・DX/IT部門など多岐に渡ります
CSに求められる役割:
1. 顧客の事業・組織の深い理解
- 法務部がなぜこのように組成されたか、事業部門との役割分担、事業背景から要請されていること、を構造的に把握する
2. 信頼構築と人間関係力
- 決裁者・現場双方から信頼を得て、組織内の力関係を読み解きながら適切にステークホルダーに向き合う
3. プロジェクトリード力
- 顧客が気づいていない論点を整理し、課題設定・プロジェクト化・タスク構築・スケジュール管理まで一気通貫で推進する
4. システム構造理解
- ERP・基幹システムとの連携機構を理解し、自社サービスの仕組みの構造を把握した上で顧客との議論をリードする
5. 構想提案力
- 変化し続けるプロダクトの思想・コンセプトをキャッチし続け、顧客に対して資料で構想を提示し、共感を得る
業務で使用するツール:
Slack、Gmail、Google スライド、Google スプレッドシート、Backlog、Salesforce、Zendesk、Sansan。その他、日常的にClaudeやGeminiなどのAIツールを活用しています。
ポジション・部門の魅力:
「SaaSのカスタマーサクセス」ではない
プロダクト企業である当社のCSは「自分たちが、ベストプラクティスと信じるプロダクトを通じて価値を届け」ます。SaaSのCSによく見られる「ツールの使い方を教える」仕事ではありません。従来型の受託開発に見られる個社カスタマイズもしません。当社のCSは、未成熟なプロダクトを前提に、顧客の業務プロセスに深く入り、構想を提示し続けて「顧客にとっての正解」を一緒に創るコンサルタントです。向き合う顧客は超大企業ばかり。顧客の社員数は大規模です。顧客ごとに、事業内容・導入背景・導入時間軸・組織構造・業務プロセス・意思決定者が異なるなかで、CSとして対峙しながら「自社サービスの思想を、いかにオペレーショナルなシステムに落とし込むか」、型化しづらい要素に向き合いながら、考え抜いて業務の変革を先導します。常に変化・進化するAI・LLMネイティブなプロダクトの思想をキャッチし続けながら、顧客からの共感を勝ち取る。そんな非定型でエキサイティングな仕事が当社のCSです。
一社の変革が「業界標準」に繋がる手触り感
当社のCSが向き合うのは、超がつくほどのエンタープライズの企業群です。対話相手は法務部担当者だけではありません。DX管掌部長と渡り合うことも日常です。ナショナルクライアントとも言える個社の契約業務の変革を先導・完遂することは、業界全体の「当たり前」を書き換えることにも等しく、ひいては、社会のあり方を変える圧倒的なスケール感に直結します。このことは同時に、自分のCSの仕事が、確実に多くの人・日本を代表する会社に「届いている・貢献している」という手触り感に繋がります。自ら仕組みを整えながら、超エンタープライズの部長層以上に対峙することは時にタフです。だからこそ、裁量をもって試行錯誤の連続に臨み、ご自身のスキル向上を追求できます。
当社を契約プラットフォームへ導く存在
当社はいわゆる「AI×SaaS」の会社ではありません。ユニークな契約領域で”契約プラットフォーマー”を目指します。そのためには、「契約のハブ」たるエンタープライズ企業の基幹業務システムとして、圧倒的な存在となる必要があり、それを支えるのが当社のCSです。面白いことに、この法務・契約領域はエンタープライズ基幹システムの最後の空白地帯です。超大企業のシステムは、SAP(会計)・Workday(人事)、Salesforce(CRM)、Microsoft(コミュニケーション)が君臨していますが、法務には絶対的な王者は存在しません。CSとして、当社を超大企業の法務・契約領域の基幹業務システムとして圧倒的な優位に導くことは、未来の契約プラットフォーム、ひいては、当社のビジョン実現において、非常に重要な取り組みとなります。
「契約」の仕事は、間違いなくAI・LLMで最もポテンシャルが解放されるマーケットです。法務・契約の仕事は生成AI・LLMと相性抜群で、AIによって奪われる仕事として常に調査結果の上位に挙がるものです。つまり、当社の提供するサービスは技術革新の渦中にあると同時に、事業を「契約の難しさ・面倒くささ」から解放し、経済活動の高速化に貢献するものといえるでしょう。当社が早める経済の回転速度は、日本のGDPを数パーセント大きくするはずです。あらゆる事業に不可欠な「契約行為」をアップデートすることで、当社は日本全体のビジネススピードそのものを加速させます。
シニア超エンタープライズセールス/リーガルテックプロダクトを開発するスタートアップ企業
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
900万円〜1300万円
ポジション
担当者
仕事内容
【業務概要】
日本を代表する超大企業に対し、自社サービスの提案から受注、さらにはアップセル・全社展開までを担っていただきます。
【具体的な業務】
・超エンタープライズアカウントに対する戦略立案・実行(初回商談からクロージングまで)
・CxOクラス 部長レイヤーとの直接交渉、案件創出
・顧客の経営課題を解決するコンサルティング型セールスの実践
・既存顧客の法務部門→事業部門への全社展開(DX部長・IT部長レイヤーへの提案を含む)
・プロダクトの新機能企画・市場導入戦略の立案への関与
・マーケティング・インサイドセールスとの連携による商談パイプラインの構築
・正しい顧客に正しく売る(サクセス可能なプロジェクトをイメージしたCSとの連携・協働)
【ポジション・部門の魅力】
当社は、一般的なAI×SaaS企業とは異なります。当社のセールスは、一般的なSaaSの販売とは異なります。当社のセールスは、超エンタープライズ企業向けに、市場で未成熟かつ新規性の高い価値を、標準プロダクトを通じて提供する仕事です。同時に、当社のセールスは、超エンタープライズの基幹業務システムにおける特定の領域で市場を創る役割を追求しています。ユニークな領域でプラットフォーマーとなるため、業界での主導的なポジションを狙います。超大企業のシステムにおいて、特定の領域にはまだ絶対的な王者が存在しません。そのため、当社は大手企業様を顧客としています。
選ばれる理由を創りつづけ、社会インフラへ
「契約」の仕事は、間違いなくAI・LLMで最もポテンシャルが解放されるマーケットです。実際に、法務・契約の仕事は生成AI・LLMと相性抜群で、AIによって奪われる仕事として常に調査結果の上位に挙がるものです。汎用サービスとしての生成AIが既にあり、競合環境も常に変化するなかで、セールスが果たすべき役割は、「当社が顧客から選ばれる理由を創り続け、市場訴求とプロダクトへのFBを継続すること」です。その先には、当社が目指す「事業を契約の難しさ・面倒くささから解放し、経済活動の高速化に貢献する」未来があります。当社が早める経済速度は、日本の経済を大きくするはずです。
売上TOP100の4割超が顧客…勝負はこれから
当社は、既に日本企業の多くと取引をしています。重要なことは、新規顧客獲得と同じかそれ以上に、既存顧客の深耕にも伸びしろがあること。当社をご導入いただいた既存顧客の内なる多様なステークホルダーを深掘りしきれるか。プロダクトでの提供価値が急上昇した今、まさにこれからが本当の勝負です。法務部門への提案から、DX部門・IT部門・ひいては経営層への提案へ。特定部署プロダクトから、全社プロダクトへ。セールスが当社の次なる飛躍の鍵を握ります。
超エンタープライズならではの手触り感
当社のセールスは、文字通り「超エンタープライズ向けセールス」です。営業の世界では大企業とされる規模の企業も多いですが、当社はさらに大規模な顧客とのやり取りが日常です。ナショナルクライアントとも言える大規模な個社の契約業務の変革を先導することは、業界全体の「当たり前」を書き換えることにも等しく、ひいては、社会のあり方を変える圧倒的なスケール感に直結します。超大企業は、たった1社で多くの社員数に相当します。「自分が受注した契約が、大手企業の業務を変える」手触り感を得られます。
日本を代表する超大企業に対し、自社サービスの提案から受注、さらにはアップセル・全社展開までを担っていただきます。
【具体的な業務】
・超エンタープライズアカウントに対する戦略立案・実行(初回商談からクロージングまで)
・CxOクラス 部長レイヤーとの直接交渉、案件創出
・顧客の経営課題を解決するコンサルティング型セールスの実践
・既存顧客の法務部門→事業部門への全社展開(DX部長・IT部長レイヤーへの提案を含む)
・プロダクトの新機能企画・市場導入戦略の立案への関与
・マーケティング・インサイドセールスとの連携による商談パイプラインの構築
・正しい顧客に正しく売る(サクセス可能なプロジェクトをイメージしたCSとの連携・協働)
【ポジション・部門の魅力】
当社は、一般的なAI×SaaS企業とは異なります。当社のセールスは、一般的なSaaSの販売とは異なります。当社のセールスは、超エンタープライズ企業向けに、市場で未成熟かつ新規性の高い価値を、標準プロダクトを通じて提供する仕事です。同時に、当社のセールスは、超エンタープライズの基幹業務システムにおける特定の領域で市場を創る役割を追求しています。ユニークな領域でプラットフォーマーとなるため、業界での主導的なポジションを狙います。超大企業のシステムにおいて、特定の領域にはまだ絶対的な王者が存在しません。そのため、当社は大手企業様を顧客としています。
選ばれる理由を創りつづけ、社会インフラへ
「契約」の仕事は、間違いなくAI・LLMで最もポテンシャルが解放されるマーケットです。実際に、法務・契約の仕事は生成AI・LLMと相性抜群で、AIによって奪われる仕事として常に調査結果の上位に挙がるものです。汎用サービスとしての生成AIが既にあり、競合環境も常に変化するなかで、セールスが果たすべき役割は、「当社が顧客から選ばれる理由を創り続け、市場訴求とプロダクトへのFBを継続すること」です。その先には、当社が目指す「事業を契約の難しさ・面倒くささから解放し、経済活動の高速化に貢献する」未来があります。当社が早める経済速度は、日本の経済を大きくするはずです。
売上TOP100の4割超が顧客…勝負はこれから
当社は、既に日本企業の多くと取引をしています。重要なことは、新規顧客獲得と同じかそれ以上に、既存顧客の深耕にも伸びしろがあること。当社をご導入いただいた既存顧客の内なる多様なステークホルダーを深掘りしきれるか。プロダクトでの提供価値が急上昇した今、まさにこれからが本当の勝負です。法務部門への提案から、DX部門・IT部門・ひいては経営層への提案へ。特定部署プロダクトから、全社プロダクトへ。セールスが当社の次なる飛躍の鍵を握ります。
超エンタープライズならではの手触り感
当社のセールスは、文字通り「超エンタープライズ向けセールス」です。営業の世界では大企業とされる規模の企業も多いですが、当社はさらに大規模な顧客とのやり取りが日常です。ナショナルクライアントとも言える大規模な個社の契約業務の変革を先導することは、業界全体の「当たり前」を書き換えることにも等しく、ひいては、社会のあり方を変える圧倒的なスケール感に直結します。超大企業は、たった1社で多くの社員数に相当します。「自分が受注した契約が、大手企業の業務を変える」手触り感を得られます。
カスタマーサクセス・コンサルタント/リーガルテックプロダクトを開発するスタートアップ企業
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
900万円〜1300万円
ポジション
プロジェクトリーダー
仕事内容
業務概要
日本を代表する超大企業の契約業務変革を先導します。自社プロダクト導入から利活用支援を中心に担っていただきます。未成熟なプロダクトを前提とした非定型なPJでも、顧客満足を担保しながら着地させ、アップセルにつなげることが求められます。
具体的な業務
1. 導入プロジェクトの推進
- 顧客にとって最適な業務オペレーションの企画
- プロダクトの利用方法や既存システムとの連携提案(稟議システム連携・権限設計・データ移行等)
- 顧客に「最大利用領域で、最短で導入」を行ったうえで、利活用フェーズへ引継ぎ・連携
2. 利活用支援と価値最大化
- 導入後の利活用モニタリング、新機能・新サービスの提案
- 法務部門→事業部門など複数部署・全社展開の設計・推進
- ユーザー会やカンファレンスを通じたコミュニティづくり
3. 当社の構想の提案
- 新規プロダクトの導入にあたり、顧客向けに構想を資料で構造的に提示
- 自社サービスの思想・理想を顧客に浸透させ、将来のファン創り
4. 組織横断プロジェクトへの参画・リード
- セールスやPdM向けに、顧客フィードバックに基づいた新規プロダクトの立案や既存機能の改善提言
- セールスやプロダクト開発など、社内の他部署と連携した全社的な顧客課題解決プロジェクトの推進
業務のリアル
- 導入プロジェクトの期間: プロダクトによりますが、最短で2か月、標準で半年ほどとなります。
- 導入企業の企業規模: 超大企業が中心です。
- 導入企業の主なステークホルダー: 法務部門はもちろん、経営層・事業部門・DX/IT部門など多岐に渡ります。
CSに求められる役割
- 顧客の事業・組織の深い理解
- 信頼構築と人間関係力
- プロジェクトリード力
- システム構造理解
- 構想提案力
業務で使用するツール
Slack, Gmail, Google スライド, Google スプレッドシート, Backlog, Salesforce, Zendesk, Sansan, その他、日常的にClaudeやGeminiなどのAIツールを活用しています。
ポジション・部門の魅力
1. 「SaaSのカスタマーサクセス」ではない
当社のCSは、ベストプラクティスと信じる自社プロダクトを通じて価値を届けます。SaaSのCSによく見られる「ツールの使い方を教える」仕事ではありません。従来型の受託開発に見られる個社カスタマイズもしません。当社のCSは、未成熟な自社プロダクトを前提に、顧客の業務プロセスに深く入り、構想を提示し続けて「顧客にとっての正解」を一緒に創るコンサルタントです。向き合う顧客は超大企業ばかり。顧客ごとに、事業内容・導入背景・導入時間軸・組織構造・業務プロセス・意思決定者が異なるなかで、CSとして対峙しながら「自社サービスの思想を、いかにオペレーショナルなシステムに落とし込むか」、型化しづらい要素に向き合いながら、業務の変革を先導します。常に変化・進化するAI・LLMネイティブなプロダクトの思想をキャッチし続けながら、顧客からの共感を勝ち取る。そんな非定型でエキサイティングな仕事が当社のCSです。
2. 一社の変革が「業界標準」に繋がる手触り感
当社のCSが向き合うのは、超がつくほどのエンタープライズの企業群です。対話相手は法務部担当者だけではありません。DX管掌部長と渡り合うことも日常です。ナショナルクライアントとも言える個社の契約業務の変革を先導・完遂することは、業界全体の「当たり前」を書き換えることにも等しく、ひいては、社会のあり方を変える圧倒的なスケール感に直結します。このことは同時に、自分のCSの仕事が、確実に多くの人・日本を代表する会社に「届いている・貢献している」という手触り感に繋がります。自ら仕組みを整えながら、超エンタープライズの部長層以上に対峙することは時にタフです。だからこそ、裁量をもって試行錯誤の連続に臨み、ご自身のスキル向上を追求できます。
3. 当社を契約プラットフォームへ導く存在
当社はいわゆる「AI×SaaS」の会社ではありません。「相手のいない契約はない」ユニークな契約領域で”契約プラットフォーマー”を目指します。そのためには、「契約のハブ」たるエンタープライズ企業の基幹業務システムとして、圧倒的な存在となる必要があり、それを支えるのが当社のCSです。面白いことに、この法務・契約領域はエンタープライズ基幹システムの最後の空白地帯です。CSとして、当社を超大企業の法務・契約領域の基幹業務システムとして圧倒的な優位に導くことは、未来の契約プラットフォーム、ひいては、当社のビジョン実現において、非常に重要な取り組みとなります。
4. 真に社会に残るインフラをつくる
「契約」の仕事は、間違いなくAI・LLMで最もポテンシャルが解放されるマーケットです。自社サービスは技術革新の渦中にあると同時に、事業を「契約の難しさ・面倒くささ」から解放し、経済活動の高速化に貢献するものといえるでしょう。当社が早める経済の速度は、日本のGDPを大きくするはずです。あらゆる事業に不可欠な「契約行為」をアップデートすることで、当社は日本全体のビジネススピードそのものを加速させます。
日本を代表する超大企業の契約業務変革を先導します。自社プロダクト導入から利活用支援を中心に担っていただきます。未成熟なプロダクトを前提とした非定型なPJでも、顧客満足を担保しながら着地させ、アップセルにつなげることが求められます。
具体的な業務
1. 導入プロジェクトの推進
- 顧客にとって最適な業務オペレーションの企画
- プロダクトの利用方法や既存システムとの連携提案(稟議システム連携・権限設計・データ移行等)
- 顧客に「最大利用領域で、最短で導入」を行ったうえで、利活用フェーズへ引継ぎ・連携
2. 利活用支援と価値最大化
- 導入後の利活用モニタリング、新機能・新サービスの提案
- 法務部門→事業部門など複数部署・全社展開の設計・推進
- ユーザー会やカンファレンスを通じたコミュニティづくり
3. 当社の構想の提案
- 新規プロダクトの導入にあたり、顧客向けに構想を資料で構造的に提示
- 自社サービスの思想・理想を顧客に浸透させ、将来のファン創り
4. 組織横断プロジェクトへの参画・リード
- セールスやPdM向けに、顧客フィードバックに基づいた新規プロダクトの立案や既存機能の改善提言
- セールスやプロダクト開発など、社内の他部署と連携した全社的な顧客課題解決プロジェクトの推進
業務のリアル
- 導入プロジェクトの期間: プロダクトによりますが、最短で2か月、標準で半年ほどとなります。
- 導入企業の企業規模: 超大企業が中心です。
- 導入企業の主なステークホルダー: 法務部門はもちろん、経営層・事業部門・DX/IT部門など多岐に渡ります。
CSに求められる役割
- 顧客の事業・組織の深い理解
- 信頼構築と人間関係力
- プロジェクトリード力
- システム構造理解
- 構想提案力
業務で使用するツール
Slack, Gmail, Google スライド, Google スプレッドシート, Backlog, Salesforce, Zendesk, Sansan, その他、日常的にClaudeやGeminiなどのAIツールを活用しています。
ポジション・部門の魅力
1. 「SaaSのカスタマーサクセス」ではない
当社のCSは、ベストプラクティスと信じる自社プロダクトを通じて価値を届けます。SaaSのCSによく見られる「ツールの使い方を教える」仕事ではありません。従来型の受託開発に見られる個社カスタマイズもしません。当社のCSは、未成熟な自社プロダクトを前提に、顧客の業務プロセスに深く入り、構想を提示し続けて「顧客にとっての正解」を一緒に創るコンサルタントです。向き合う顧客は超大企業ばかり。顧客ごとに、事業内容・導入背景・導入時間軸・組織構造・業務プロセス・意思決定者が異なるなかで、CSとして対峙しながら「自社サービスの思想を、いかにオペレーショナルなシステムに落とし込むか」、型化しづらい要素に向き合いながら、業務の変革を先導します。常に変化・進化するAI・LLMネイティブなプロダクトの思想をキャッチし続けながら、顧客からの共感を勝ち取る。そんな非定型でエキサイティングな仕事が当社のCSです。
2. 一社の変革が「業界標準」に繋がる手触り感
当社のCSが向き合うのは、超がつくほどのエンタープライズの企業群です。対話相手は法務部担当者だけではありません。DX管掌部長と渡り合うことも日常です。ナショナルクライアントとも言える個社の契約業務の変革を先導・完遂することは、業界全体の「当たり前」を書き換えることにも等しく、ひいては、社会のあり方を変える圧倒的なスケール感に直結します。このことは同時に、自分のCSの仕事が、確実に多くの人・日本を代表する会社に「届いている・貢献している」という手触り感に繋がります。自ら仕組みを整えながら、超エンタープライズの部長層以上に対峙することは時にタフです。だからこそ、裁量をもって試行錯誤の連続に臨み、ご自身のスキル向上を追求できます。
3. 当社を契約プラットフォームへ導く存在
当社はいわゆる「AI×SaaS」の会社ではありません。「相手のいない契約はない」ユニークな契約領域で”契約プラットフォーマー”を目指します。そのためには、「契約のハブ」たるエンタープライズ企業の基幹業務システムとして、圧倒的な存在となる必要があり、それを支えるのが当社のCSです。面白いことに、この法務・契約領域はエンタープライズ基幹システムの最後の空白地帯です。CSとして、当社を超大企業の法務・契約領域の基幹業務システムとして圧倒的な優位に導くことは、未来の契約プラットフォーム、ひいては、当社のビジョン実現において、非常に重要な取り組みとなります。
4. 真に社会に残るインフラをつくる
「契約」の仕事は、間違いなくAI・LLMで最もポテンシャルが解放されるマーケットです。自社サービスは技術革新の渦中にあると同時に、事業を「契約の難しさ・面倒くささ」から解放し、経済活動の高速化に貢献するものといえるでしょう。当社が早める経済の速度は、日本のGDPを大きくするはずです。あらゆる事業に不可欠な「契約行為」をアップデートすることで、当社は日本全体のビジネススピードそのものを加速させます。
超エンタープライズセールス(シニア)/リーガルテックプロダクトを開発するスタートアップ企業
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
1100万円〜1500万円
ポジション
シニア(プレイングマネージャー)
仕事内容
業務概要: CEO・営業部長・その他要職者と連携し、日本を代表する超大企業に対して、自社サービスである契約業務プラットフォームのセールスをリードしていただきます。プレイヤーとしての力・マネジメントとしての力、両方の発揮を期待します。
具体的な業務:
シニアレイヤーとしての期待:
1. GTM戦略と連動した営業戦略の設計・実行
2. 売上高の高い企業群を中心とした、アカウントマネジメント体制の構築
3. イネーブルメント(組織としての営業力向上)の設計・推進
4. 自社サービスである契約プラットフォームに向けた事業開発
超エンタープライズセールスとしての期待:
1. 超エンタープライズアカウントに対する戦略立案・実行(初回商談からクロージングまで)
2. CxOクラス 部長レイヤーとの直接交渉、案件創出
3. 顧客の経営課題を解決するコンサルティング型セールスの実践
4. 既存顧客の法務部門→事業部門への全社展開(DX部長・IT部長レイヤーへの提案を含む)
5. プロダクトの新機能企画・市場導入戦略の立案への関与
6. マーケティング・インサイドセールスとの連携による商談パイプラインの構築
7. 正しい顧客に正しく売る(サクセス可能なプロジェクトをイメージしたCSとの連携・協働)
ポジション・部門の魅力:
1. 自社サービスである契約プラットフォームという市場を切り拓く: 当社は「超エンタープライズ企業向け」に、「世の中的に未成熟で新規性の高い価値」を、「個社カスタマイズゼロの標準プロダクト」を通じて届ける仕事です。超エンタープライズの基幹業務システムにおける最後の空白地帯である法務・契約領域で市場を創る役割を追求し、”自社サービスの提供者”として王者のポジションを狙います。
2. 選ばれる理由を創りつづけ、社会インフラへ: 「契約」の仕事はAI・LLMで最もポテンシャルが解放されるマーケットであり、技術革新の渦中にあります。セールスが果たすべき役割は、「当社が顧客から選ばれる理由を創り続け、市場訴求とプロダクトへのFBを継続すること」です。その先には、事業を契約の難しさ・面倒くささから解放し、経済活動の高速化に貢献する未来があります。
3. 売上上位企業の多くが顧客…勝負はこれから: 既に日本企業の売上上位企業の多くと取引をしていますが、新規顧客獲得と同じかそれ以上に、既存顧客の深耕にも伸びしろがあります。既存顧客の内なる多様なステークホルダーを深掘りしきれるか、プロダクトでの提供価値が急上昇した今、まさにこれからが本当の勝負です。法務部門への提案から、DX部門・IT部門・ひいては経営層への提案へ、特定部署プロダクトから、全社プロダクトへ、セールスが当社の次なる飛躍の鍵を握ります。
4. 超エンタープライズならではの手触り感: 当社のセールスは、文字通り「超エンタープライズ向けセールス」です。売上高の高い顧客とのやり取りが日常であり、大規模な個社の契約業務の変革を先導することは、業界全体の「当たり前」を書き換えることに等しく、社会のあり方を変える圧倒的なスケール感に直結します。「自分が受注した契約が、日本を代表する企業の業務を変える」手触り感を得られます。
具体的な業務:
シニアレイヤーとしての期待:
1. GTM戦略と連動した営業戦略の設計・実行
2. 売上高の高い企業群を中心とした、アカウントマネジメント体制の構築
3. イネーブルメント(組織としての営業力向上)の設計・推進
4. 自社サービスである契約プラットフォームに向けた事業開発
超エンタープライズセールスとしての期待:
1. 超エンタープライズアカウントに対する戦略立案・実行(初回商談からクロージングまで)
2. CxOクラス 部長レイヤーとの直接交渉、案件創出
3. 顧客の経営課題を解決するコンサルティング型セールスの実践
4. 既存顧客の法務部門→事業部門への全社展開(DX部長・IT部長レイヤーへの提案を含む)
5. プロダクトの新機能企画・市場導入戦略の立案への関与
6. マーケティング・インサイドセールスとの連携による商談パイプラインの構築
7. 正しい顧客に正しく売る(サクセス可能なプロジェクトをイメージしたCSとの連携・協働)
ポジション・部門の魅力:
1. 自社サービスである契約プラットフォームという市場を切り拓く: 当社は「超エンタープライズ企業向け」に、「世の中的に未成熟で新規性の高い価値」を、「個社カスタマイズゼロの標準プロダクト」を通じて届ける仕事です。超エンタープライズの基幹業務システムにおける最後の空白地帯である法務・契約領域で市場を創る役割を追求し、”自社サービスの提供者”として王者のポジションを狙います。
2. 選ばれる理由を創りつづけ、社会インフラへ: 「契約」の仕事はAI・LLMで最もポテンシャルが解放されるマーケットであり、技術革新の渦中にあります。セールスが果たすべき役割は、「当社が顧客から選ばれる理由を創り続け、市場訴求とプロダクトへのFBを継続すること」です。その先には、事業を契約の難しさ・面倒くささから解放し、経済活動の高速化に貢献する未来があります。
3. 売上上位企業の多くが顧客…勝負はこれから: 既に日本企業の売上上位企業の多くと取引をしていますが、新規顧客獲得と同じかそれ以上に、既存顧客の深耕にも伸びしろがあります。既存顧客の内なる多様なステークホルダーを深掘りしきれるか、プロダクトでの提供価値が急上昇した今、まさにこれからが本当の勝負です。法務部門への提案から、DX部門・IT部門・ひいては経営層への提案へ、特定部署プロダクトから、全社プロダクトへ、セールスが当社の次なる飛躍の鍵を握ります。
4. 超エンタープライズならではの手触り感: 当社のセールスは、文字通り「超エンタープライズ向けセールス」です。売上高の高い顧客とのやり取りが日常であり、大規模な個社の契約業務の変革を先導することは、業界全体の「当たり前」を書き換えることに等しく、社会のあり方を変える圧倒的なスケール感に直結します。「自分が受注した契約が、日本を代表する企業の業務を変える」手触り感を得られます。
インサイドセールスマネージャー/AX推進/上場Fintechクラウド型ERPソフト開発・サービス提供企業
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
650万円〜900万円
ポジション
インサイドセールスマネージャー(AX推進)
仕事内容
【業務概要】当社は現在、DX(デジタルトランスフォーメーション)のその先である「AX(AI Transformation)」の会社へと進化しようとしています。「バックオフィスAIカンパニー」を目指し、AIエージェントやデジタルワーカーの活用によって企業の生産性を劇的に向上させることが、当社の重要戦略となっています。このAXの取り組みはプロダクト開発だけでなく、営業・マーケティング・カスタマーサクセスなど事業オペレーションそのものをAIによって再定義していくことを意味しています。当社のビジネスセグメントは、バックオフィスのデジタル化を通じた働き方改革を推進しています。リーガルテック領域では自社電子契約サービスや自社AI契約書レビューサービスを展開し、市場拡大とともに事業は第二成長フェーズに入っています。リーガルソリューション本部は、契約管理・審査・承認・保管にまたがる法務ワークフロー全体を提供する法務SaaS事業部です。現在、事業成長を加速させるためにGo-To-Market体制の強化を進めており、その中でもインサイドセールスは商談機会を創出し事業のパイプラインを生み出す中核組織です。本ポジションのミッションは、単なるインサイドセールス組織のマネジメントではありません。AIとデータを活用し、インサイドセールスの業務プロセスそのものを再設計し、「人が架電して商談を作る組織」から「AIとデータで商談最適な顧客接点を生み出す組織」へと進化させることです。このポジションに求めるのは以下の三軸です。1. 業務委託メンバー中心のインサイドセールス組織のマネジメント・オペレーション設計2. SDR / BDR / ナーチャリング / 既存顧客アプローチなど、インサイドセールス戦略・KPI設計・パイプライン創出の仕組み構築3. AI活用によるインサイドセールスのAX推進(業務自動化、リード創出、生産性向上)インサイドセールスは、顧客データ・行動データ・リードデータが最も蓄積される領域であり、AXを最も推進しやすく、事業へのインパクトが最も大きい領域の一つです。「人を増やすことで成長する組織」ではなく、「仕組み・データ・AIによって成長する営業組織」を作ることに挑戦したい方を募集しています。
【具体的な業務】本ポジションは、事業成長を支える商談創出エンジンとしてインサイドセールス組織の設計・運営・AX推進を担っていただきます。【お任せしたい業務内容】・インサイドセールス戦略(SDR / BDR / ナーチャリング / 既存顧客)の設計・推進・リード 商談創出までのKPI設計・オペレーション設計・業務委託メンバーのマネジメント(採用、育成、評価、稼働管理)・SFA / CRM / MAを活用したデータ分析、KPI管理、改善施策の実行・マーケティング・フィールドセールス・カスタマーサクセスとの連携によるパイプライン最大化・インサイドセールス業務の標準化・マニュアル整備・オペレーション改善・AI活用によるインサイドセールスのAX推進
- 架電・メール・ナーチャリング業務の自動化
- AIによるリード抽出・ターゲティング最適化
- AIによる商談創出数最大化の仕組み構築
- AIツール導入・定着・活用推進・事業責任者・営業責任者へのレポーティング、改善提案単なる架電組織のマネジメントではなく、「商談を生み出す仕組みそのもの」を設計・進化させていくポジションです。
【ポジション・部門の魅力】1. 事業成長を支える「商談創出エンジン」を設計できるインサイドセールスは、事業のパイプラインを生み出す中核組織です。どのリードに、どのタイミングで、どの手法でアプローチするかという設計次第で事業成長速度が変わります。単なる組織運営ではなく、事業成長を加速させる仕組みそのものを設計する経験ができます。2. AI×インサイドセールス(AX)の最前線に関われるインサイドセールスは顧客データ・行動データ・リードデータが多く、AI活用による生産性向上のインパクトが最も大きい領域の一つです。AIによるリード抽出、ナーチャリング自動化、アプローチ最適化など、「AIが商談を生み出す組織」を構築する経験を積むことができます。3. COO直下事業で、事業戦略と直結した組織づくりができる本事業はCOO直下の事業領域であり、営業戦略・マーケティング・プロダクト・カスタマーサクセスと連携しながら、Go-To-Market戦略や営業モデルの設計にも関与できます。インサイドセールスマネージャーでありながら、事業づくりに近いポジションです。4. 組織・オペレーション・テクノロジーを組み合わせたマネジメント経験業務委託メンバーのマネジメント、オペレーション設計、データ分析、AI活用など、「人 × 仕組み × テクノロジー」を組み合わせた組織運営経験を積むことができます。
【具体的な業務】本ポジションは、事業成長を支える商談創出エンジンとしてインサイドセールス組織の設計・運営・AX推進を担っていただきます。【お任せしたい業務内容】・インサイドセールス戦略(SDR / BDR / ナーチャリング / 既存顧客)の設計・推進・リード 商談創出までのKPI設計・オペレーション設計・業務委託メンバーのマネジメント(採用、育成、評価、稼働管理)・SFA / CRM / MAを活用したデータ分析、KPI管理、改善施策の実行・マーケティング・フィールドセールス・カスタマーサクセスとの連携によるパイプライン最大化・インサイドセールス業務の標準化・マニュアル整備・オペレーション改善・AI活用によるインサイドセールスのAX推進
- 架電・メール・ナーチャリング業務の自動化
- AIによるリード抽出・ターゲティング最適化
- AIによる商談創出数最大化の仕組み構築
- AIツール導入・定着・活用推進・事業責任者・営業責任者へのレポーティング、改善提案単なる架電組織のマネジメントではなく、「商談を生み出す仕組みそのもの」を設計・進化させていくポジションです。
【ポジション・部門の魅力】1. 事業成長を支える「商談創出エンジン」を設計できるインサイドセールスは、事業のパイプラインを生み出す中核組織です。どのリードに、どのタイミングで、どの手法でアプローチするかという設計次第で事業成長速度が変わります。単なる組織運営ではなく、事業成長を加速させる仕組みそのものを設計する経験ができます。2. AI×インサイドセールス(AX)の最前線に関われるインサイドセールスは顧客データ・行動データ・リードデータが多く、AI活用による生産性向上のインパクトが最も大きい領域の一つです。AIによるリード抽出、ナーチャリング自動化、アプローチ最適化など、「AIが商談を生み出す組織」を構築する経験を積むことができます。3. COO直下事業で、事業戦略と直結した組織づくりができる本事業はCOO直下の事業領域であり、営業戦略・マーケティング・プロダクト・カスタマーサクセスと連携しながら、Go-To-Market戦略や営業モデルの設計にも関与できます。インサイドセールスマネージャーでありながら、事業づくりに近いポジションです。4. 組織・オペレーション・テクノロジーを組み合わせたマネジメント経験業務委託メンバーのマネジメント、オペレーション設計、データ分析、AI活用など、「人 × 仕組み × テクノロジー」を組み合わせた組織運営経験を積むことができます。
デザインエンジニア/リーガルテックプロダクトを開発するスタートアップ企業
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
650万円〜1200万円
ポジション
スペシャリスト
仕事内容
UIに関する高い専門性を活かし、プロダクトデザインエンジニアは、プロダクトのUI品質と一貫性を高めるために、デザインシステムの拡充と既存アプリケーションへの適用をリードします。デザインをコードとして再現しきる実装力を前提に、複雑なUIの設計から実装までを担い、プロダクト全体の体験向上につながるUI基盤を整備します。デザイン・フロントエンド開発を担当いただくポジションです。
【業務詳細】
1. デザインシステムの拡充
* コンポーネントやスタイルの整備
* 再利用性・保守性を高める設計(UIの標準化、ガイド整備)
2. 既存アプリケーションへの適用推進
* 既存画面への段階的な適用計画の策定
* 既存実装との整合を取りながらの移行・改善
3. 複雑なUIの設計と実装
* 仕様やデザイン意図を踏まえたUI設計
* UIの統一性、操作性、拡張性を意識した実装
4. 関係者連携
* デザイナー、フロントエンド/バックエンド、プロダクトマネジャーなどと連携し、UIの論点整理と実装方針の進行
【ポジションの面白み】
* UIに責務を持つスペシャリストとして価値を出せる
* 体験品質や一貫性に、直接インパクトを出せる役割です。
* デザインシステムを“作って終わり”ではなく、プロダクトへ継続的に効かせられる
* 拡充と適用をセットで推進でき、改善の成果が積み上がります。
* 他職種の生産性にも波及効果がある
* UIがシステマチックに整うことで、デザイナーや他のエンジニアも開発しやすくなります。
【開発環境と体制】
* 技術スタック
* 言語:Ruby, Python, JavaScript, TypeScript
* Webフレームワーク:Ruby on Rails, FastAPI, Vue.js
* CSSフレームワーク:ElementPlus, TailwindCSS, PostCSS, Storybook
* プラットフォーム:Amazon Web Services, Google Cloud
* データベース:Aurora MySQL
* 検索エンジン:Elasticsearch, OpenSearch
* 監視ツール:CloudWatch, Datadog
* コンテナ基盤:Docker, Docker Compose, ECS/Fargate
* 構成管理:Terraform, Itamae
* エンジニア組織の概要
* 所属する組織は開発本部です。
* 大きく、「プロダクト部」「開発部」「プラットフォーム部」の部があります。主にサービスの開発を担うエンジニア組織は複数あります。
* ご入社いただいた際の想定配属先はそのいずれかとなります。各チームはそれぞれ少人数で構成されています。
【デザインエンジニア・フロントエンドエンジニア・プロダクトデザイナーの役割の違い】
●プロダクトデザイナー
・UX・体験設計の起点を担う:情報設計・UIデザイン・プロトタイピングを通じて「何をどう見せるか」を定義する
・PdM・エンジニアと要件定義フェーズから連携し、ユーザー課題を解決するデザインを主導する
・デザインシステムの構築・運用やプロセス標準化など、デザイン組織の基盤づくりにも携わる
●デザインエンジニア
・UIに責務を持つスペシャリストとして品質と一貫性を担う:デザインシステムの拡充・既存プロダクトへの適用をリードする
・デザインをコードとして再現しきる実装力を前提に、複雑なUIの設計から実装までを一気通貫で担う(UI専門職)
・デザイナー・フロントエンド・バックエンド・PdMと横断的に連携し、UI基盤の整備を推進することで他職種の開発生産性に貢献する
●ソフトウェアエンジニア(フロントエンド)
・アプリケーションのロジックとバックエンド連携に責務を持つ:UIにも携わるポジションですが、比重はロジック・設計・アーキテクチャが高い
・既存プロダクトの改善から新プロダクトの立ち上げまで、フロントエンド全体の技術的課題発見・解決を担う
・複雑な契約業務をユーザーが直感的に操作できる体験へ落とし込む
【業務詳細】
1. デザインシステムの拡充
* コンポーネントやスタイルの整備
* 再利用性・保守性を高める設計(UIの標準化、ガイド整備)
2. 既存アプリケーションへの適用推進
* 既存画面への段階的な適用計画の策定
* 既存実装との整合を取りながらの移行・改善
3. 複雑なUIの設計と実装
* 仕様やデザイン意図を踏まえたUI設計
* UIの統一性、操作性、拡張性を意識した実装
4. 関係者連携
* デザイナー、フロントエンド/バックエンド、プロダクトマネジャーなどと連携し、UIの論点整理と実装方針の進行
【ポジションの面白み】
* UIに責務を持つスペシャリストとして価値を出せる
* 体験品質や一貫性に、直接インパクトを出せる役割です。
* デザインシステムを“作って終わり”ではなく、プロダクトへ継続的に効かせられる
* 拡充と適用をセットで推進でき、改善の成果が積み上がります。
* 他職種の生産性にも波及効果がある
* UIがシステマチックに整うことで、デザイナーや他のエンジニアも開発しやすくなります。
【開発環境と体制】
* 技術スタック
* 言語:Ruby, Python, JavaScript, TypeScript
* Webフレームワーク:Ruby on Rails, FastAPI, Vue.js
* CSSフレームワーク:ElementPlus, TailwindCSS, PostCSS, Storybook
* プラットフォーム:Amazon Web Services, Google Cloud
* データベース:Aurora MySQL
* 検索エンジン:Elasticsearch, OpenSearch
* 監視ツール:CloudWatch, Datadog
* コンテナ基盤:Docker, Docker Compose, ECS/Fargate
* 構成管理:Terraform, Itamae
* エンジニア組織の概要
* 所属する組織は開発本部です。
* 大きく、「プロダクト部」「開発部」「プラットフォーム部」の部があります。主にサービスの開発を担うエンジニア組織は複数あります。
* ご入社いただいた際の想定配属先はそのいずれかとなります。各チームはそれぞれ少人数で構成されています。
【デザインエンジニア・フロントエンドエンジニア・プロダクトデザイナーの役割の違い】
●プロダクトデザイナー
・UX・体験設計の起点を担う:情報設計・UIデザイン・プロトタイピングを通じて「何をどう見せるか」を定義する
・PdM・エンジニアと要件定義フェーズから連携し、ユーザー課題を解決するデザインを主導する
・デザインシステムの構築・運用やプロセス標準化など、デザイン組織の基盤づくりにも携わる
●デザインエンジニア
・UIに責務を持つスペシャリストとして品質と一貫性を担う:デザインシステムの拡充・既存プロダクトへの適用をリードする
・デザインをコードとして再現しきる実装力を前提に、複雑なUIの設計から実装までを一気通貫で担う(UI専門職)
・デザイナー・フロントエンド・バックエンド・PdMと横断的に連携し、UI基盤の整備を推進することで他職種の開発生産性に貢献する
●ソフトウェアエンジニア(フロントエンド)
・アプリケーションのロジックとバックエンド連携に責務を持つ:UIにも携わるポジションですが、比重はロジック・設計・アーキテクチャが高い
・既存プロダクトの改善から新プロダクトの立ち上げまで、フロントエンド全体の技術的課題発見・解決を担う
・複雑な契約業務をユーザーが直感的に操作できる体験へ落とし込む
リードエンジニア(フロントエンド)/リーガルテックプロダクトを開発するスタートアップ企業
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
900万円〜1300万円
ポジション
リードエンジニア
仕事内容
【募集背景】AIの進展により実装の並列化は進むものの、「人が使いやすい」体験の設計や、状況に応じた技術的な判断・品質担保は引き続きエンジニアが担う必要があります。プロダクトの中長期ロードマップを見据えて、技術的負債の解消やリアーキテクチャを含む重要テーマを推進できる方を求めているため、増員採用を行います。
【ポジションの面白み】
1. フロントエンドの重要度が高い環境で、価値に直結する領域をリードできる
2. 既存改善だけでなく、ロードマップレベルの大きな開発を設計からリードできる
3. リアーキテクチャ/負債解消など、技術的に難しいテーマに正面から取り組める
4. デザイン・プロダクトと近く、体験の質を上げる意思決定に関与できる(実装だけでなく、設計・合意形成・推進まで担える)
【業務内容の概要】このポジションは、プロダクトのフロントエンド領域において中長期ロードマップの開発をリードし、新規機能や重要機能の技術設計(アーキテクチャを含む)から実装推進までを担います。フロントエンドの技術的負債の解消や、必要に応じたリアーキテクチャを推進し、開発の継続性と品質を高めることに加えて、デザインやバックエンドなど他職種と密に連携しながら、ユーザーにとって使いやすい体験を実現するための論点整理、意思決定、合意形成を行い、全体最適の観点で開発を前に進めることを期待しています。
【業務内容の詳細】
1. アーキテクチャ刷新の計画立案と実行
* 既存のフロントエンドを刷新していくための方針策定
* リスクや移行パスを設計し、開発の優先度と順序を整理して進行
2. 設計リード(技術選定・設計レビュー・品質担保)
* 技術選定、設計方針、コンポーネント設計、状態管理などの意思決定
* 実装の品質(保守性、パフォーマンス、セキュリティ)を担保するためのレビュー観点整備
3. 技術的負債の解消
* 既存コードや設計の課題を棚卸しし、開発速度と品質を上げる改善
4. クロスファンクショナルな推進
* デザインとフロントエンド双方に一定以上の理解を持ち、仕様や体験の論点整理
* バックエンドや他チームと連携した全体最適の推進
【開発環境と体制】
* 技術スタック: 言語:Ruby, Python, JavaScript, TypeScript Webフレームワーク:Ruby on Rails, FastAPI, Vue.js CSSフレームワーク:ElementPlus, TailwindCSS, PostCSS, Storybook プラットフォーム:Amazon Web Services, Google Cloud データベース:Aurora MySQL 検索エンジン:Elasticsearch, OpenSearch 監視ツール:CloudWatch, Datadog コンテナ基盤:Docker, Docker Compose, ECS/Fargate 構成管理:Terraform, Itamae
* エンジニア組織の概要: 所属する組織は開発本部です。今回の募集である、サービス開発を担う組織は開発部内のチームです。ご入社いただいた際の想定配属先はそのいずれかとなります。
【リードエンジニアとテックリードの役割の違いについて】
●テックリードの役割
・アーキテクチャー設計
・全体最適をふまえた技術意思決定
●リードエンジニアの役割担当
・開発アイテムのリード
・技術的意思決定・テックリード補佐
【ポジションの面白み】
1. フロントエンドの重要度が高い環境で、価値に直結する領域をリードできる
2. 既存改善だけでなく、ロードマップレベルの大きな開発を設計からリードできる
3. リアーキテクチャ/負債解消など、技術的に難しいテーマに正面から取り組める
4. デザイン・プロダクトと近く、体験の質を上げる意思決定に関与できる(実装だけでなく、設計・合意形成・推進まで担える)
【業務内容の概要】このポジションは、プロダクトのフロントエンド領域において中長期ロードマップの開発をリードし、新規機能や重要機能の技術設計(アーキテクチャを含む)から実装推進までを担います。フロントエンドの技術的負債の解消や、必要に応じたリアーキテクチャを推進し、開発の継続性と品質を高めることに加えて、デザインやバックエンドなど他職種と密に連携しながら、ユーザーにとって使いやすい体験を実現するための論点整理、意思決定、合意形成を行い、全体最適の観点で開発を前に進めることを期待しています。
【業務内容の詳細】
1. アーキテクチャ刷新の計画立案と実行
* 既存のフロントエンドを刷新していくための方針策定
* リスクや移行パスを設計し、開発の優先度と順序を整理して進行
2. 設計リード(技術選定・設計レビュー・品質担保)
* 技術選定、設計方針、コンポーネント設計、状態管理などの意思決定
* 実装の品質(保守性、パフォーマンス、セキュリティ)を担保するためのレビュー観点整備
3. 技術的負債の解消
* 既存コードや設計の課題を棚卸しし、開発速度と品質を上げる改善
4. クロスファンクショナルな推進
* デザインとフロントエンド双方に一定以上の理解を持ち、仕様や体験の論点整理
* バックエンドや他チームと連携した全体最適の推進
【開発環境と体制】
* 技術スタック: 言語:Ruby, Python, JavaScript, TypeScript Webフレームワーク:Ruby on Rails, FastAPI, Vue.js CSSフレームワーク:ElementPlus, TailwindCSS, PostCSS, Storybook プラットフォーム:Amazon Web Services, Google Cloud データベース:Aurora MySQL 検索エンジン:Elasticsearch, OpenSearch 監視ツール:CloudWatch, Datadog コンテナ基盤:Docker, Docker Compose, ECS/Fargate 構成管理:Terraform, Itamae
* エンジニア組織の概要: 所属する組織は開発本部です。今回の募集である、サービス開発を担う組織は開発部内のチームです。ご入社いただいた際の想定配属先はそのいずれかとなります。
【リードエンジニアとテックリードの役割の違いについて】
●テックリードの役割
・アーキテクチャー設計
・全体最適をふまえた技術意思決定
●リードエンジニアの役割担当
・開発アイテムのリード
・技術的意思決定・テックリード補佐
コンプライアンス担当/ネット銀行
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
700万円〜1000万円
ポジション
メンバー
仕事内容
【募集背景】当社は多種多様な自社製品・自社サービスをリリースして参りました。事業開始から数年が経過し、自社サービス・自社製品・運営についてPDCAサイクルを回し、より安定的かつ効率的に業務運営をしていくフェーズを迎えています。この後のさらなるビジネスの成長とコンプライアンスの推進を両輪として進めていけるようにするため、社内コンプライアンス体制の強化を目指して、新たな人材を募集いたします。
【業務内容】
・社内のコンプライアンスモニタリング
・各種対外公表物の審査
・社内規定やマニュアルの整備
・法令、ガイドラインの改正に対する対応
・研修の企画・運営
・コンプライアンス関連の窓口
・顧客情報管理等
【組織体制】
当グループ法務コンプライアンスチーム
メンバーは若手から中堅を中心としたメンバーで、弁護士、IT部門経験者、新社会人など幅広い人材が即戦力として活躍しています。成長のための学習・教育や業務効率化のためのリーガルテックの利用なども推進しています。
【業務内容】
・社内のコンプライアンスモニタリング
・各種対外公表物の審査
・社内規定やマニュアルの整備
・法令、ガイドラインの改正に対する対応
・研修の企画・運営
・コンプライアンス関連の窓口
・顧客情報管理等
【組織体制】
当グループ法務コンプライアンスチーム
メンバーは若手から中堅を中心としたメンバーで、弁護士、IT部門経験者、新社会人など幅広い人材が即戦力として活躍しています。成長のための学習・教育や業務効率化のためのリーガルテックの利用なども推進しています。
リーガルコンサルタント/リーガルテックプロダクトを開発するスタートアップ企業
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
〜1500万円
ポジション
リーガルコンサルタント
仕事内容
顧客によるプレイブック制作・運用を支援する業務です(法務職ではありません。)。
自社サービスの導入プロジェクトにおいて、顧客のプレイブックの設計・カスタマイズ支援を中心に、顧客の契約審査・運用を成功に導くコンサルティングを担当いただきます。
あわせて、顧客の声を踏まえて自社が制作したプレイブックの品質向上を行うことで、プロダクトの価値向上にも寄与いただきます。
業務詳細:
1. 当社の顧客(主に法務部門)に対する、自社が制作したプレイブックで定める契約審査の論点・判断基準・エスカレーション基準等と顧客の方針との差分を把握するためのヒアリングの実施。
2. ヒアリング結果を踏まえた、顧客専用のプレイブックを作成するための伴走支援(構造化・文書化精度検証等)。
3.※上記はカスタマーサクセスが中心となって行うものですが、顧客の法的なニーズを深く汲み取るためには法務的な知見を有するリーガルコンサルタントも含めた検討が必須になると考えています。
4. 顧客専用のプレイブック策定を通じて得た顧客課題・ニーズの自社プロダクト/コンテンツチームへのフィードバック、およびAI機能の改善提案や新機能企画への法務専門家としての参画。
※職種の変更範囲:会社の定める業務
ポジションの面白み:
1. 契約法務の知見を再現性あるナレッジとしてプロダクトに実装し、多くの企業の契約業務に波及させられるポジションです。
2. 顧客の法務・事業部門、自社プロダクト/CS/セールス等の多様なステークホルダーと協働しながら、課題を構造化し、解決策を設計・合意形成までリードできます。
3. AI/テクノロジーを前提としたこれからの法務のあり方を、現場の課題から実装まで一気通貫で形にできる環境です。
4. コンサルティングスキル(課題設定、推進、コミュニケーション)を実務の中で磨きながら、法務キャリアの新しい選択肢を開拓できます。
【リーガル新規事業企画とリーガルコンサルタントの違い】
●リーガル新規事業企画
・プロダクト・事業の中核を担う:標準となるプレイブック(契約書レビューの判断基準)を設計・整備する
・汎用性の高いスタンダードを作り、仕組み化・再現性を高める(型を作る)
・社内のプロダクト・事業側と密に連携し、プロダクトを作る **
●リーガルコンサルタント
・顧客を前線を支える:顧客ごとの事情に合わせてプレイブックをカスタマイズすることをを支援する
・顧客別の例外や運用要件を吸収して、現場で使える状態にする(型を当てはめ、調整する)
・顧客とのコミュニケーション頻度が高く、要件整理・調整を担当する
自社サービスの導入プロジェクトにおいて、顧客のプレイブックの設計・カスタマイズ支援を中心に、顧客の契約審査・運用を成功に導くコンサルティングを担当いただきます。
あわせて、顧客の声を踏まえて自社が制作したプレイブックの品質向上を行うことで、プロダクトの価値向上にも寄与いただきます。
業務詳細:
1. 当社の顧客(主に法務部門)に対する、自社が制作したプレイブックで定める契約審査の論点・判断基準・エスカレーション基準等と顧客の方針との差分を把握するためのヒアリングの実施。
2. ヒアリング結果を踏まえた、顧客専用のプレイブックを作成するための伴走支援(構造化・文書化精度検証等)。
3.※上記はカスタマーサクセスが中心となって行うものですが、顧客の法的なニーズを深く汲み取るためには法務的な知見を有するリーガルコンサルタントも含めた検討が必須になると考えています。
4. 顧客専用のプレイブック策定を通じて得た顧客課題・ニーズの自社プロダクト/コンテンツチームへのフィードバック、およびAI機能の改善提案や新機能企画への法務専門家としての参画。
※職種の変更範囲:会社の定める業務
ポジションの面白み:
1. 契約法務の知見を再現性あるナレッジとしてプロダクトに実装し、多くの企業の契約業務に波及させられるポジションです。
2. 顧客の法務・事業部門、自社プロダクト/CS/セールス等の多様なステークホルダーと協働しながら、課題を構造化し、解決策を設計・合意形成までリードできます。
3. AI/テクノロジーを前提としたこれからの法務のあり方を、現場の課題から実装まで一気通貫で形にできる環境です。
4. コンサルティングスキル(課題設定、推進、コミュニケーション)を実務の中で磨きながら、法務キャリアの新しい選択肢を開拓できます。
【リーガル新規事業企画とリーガルコンサルタントの違い】
●リーガル新規事業企画
・プロダクト・事業の中核を担う:標準となるプレイブック(契約書レビューの判断基準)を設計・整備する
・汎用性の高いスタンダードを作り、仕組み化・再現性を高める(型を作る)
・社内のプロダクト・事業側と密に連携し、プロダクトを作る **
●リーガルコンサルタント
・顧客を前線を支える:顧客ごとの事情に合わせてプレイブックをカスタマイズすることをを支援する
・顧客別の例外や運用要件を吸収して、現場で使える状態にする(型を当てはめ、調整する)
・顧客とのコミュニケーション頻度が高く、要件整理・調整を担当する