法律の転職求人
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アカウントマネジャー(コンサル経験者)/大企業向けに高度なAIアルゴリズムを提供する企業
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
900万円〜1500万円
ポジション
アカウントマネジャー
仕事内容
業務概要
顧客の成功のために1次情報に向き合い、業務に深く入り込み、課題を整理し、時には複数部門を巻き込みながら改善提案をしていきます。その過程で得られた顧客要望を取りまとめてプロダクト・業界標準に落とし込むことによって、より広い範囲にプラスのインパクトを残すことが可能です。同社は個社カスタマイズゼロのプロダクトであり、導入先のエンタープライズ企業の業務フロー変革と共に導入を進めています。
具体的な業務
顧客の変革シナリオを描く
担当企業ごとに、法務部→事業部門→グループ会社への導入拡大・変革シナリオを描く
執行役員・部長クラスとの直接の渡り合い、経営課題を起点とした構想提案
顧客の業務を進める
顧客にとって最適な契約業務オペレーションの設計と推進
既存システム(稟議・人事・CRM等)との連携を含む実装
オンボーディング・テナントサクセス・チャーン防止のアクション
法務部のみに閉じずにエンタープライズ全社にプロダクトを導入いただくための提案
プロダクト進化の起点となる
顧客の声をプロダクト部・PdMに直接持ち込むパイプラインとしての役割
事例を抽象化し、「個社ニーズ」と「ベストプラクティス」を仕分ける議論リード
契約プラットフォーマー実現に向けた新規プロダクト・新規事業の立ち上げを主導
ポジション・部門の魅力
大手顧客コンサルティング支援とプロダクトを通じての社会インフラ構築
コンサルティングファームでの経験をAIプロダクトに乗せて、より社会にレバレッジをかけたインパクトを提供できます。
担当する顧客は、日本を代表するエンタープライズ企業ばかり。1メンバーでも、エンタープライズ企業の部長以上レイヤーに対して提案を行う機会が豊富です。
その企業の「契約業務インフラ」を設計し、造り、根付かせていく。これは、一社の変革事例がそのまま業界のベンチマークになり、ひいては社会のあり方を書き換えるスケールの仕事です。
この仕事には、執行役員・部長クラスとの直接の渡り合いも、現場業務のほぐしも、業務オペレーションの設計も、グループ会社への展開交渉も、事例公開を通じた業界リードも、すべて含まれます。
また、同社のプライシングは、顧客の契約処理量に連動した従量課金モデル。つまり、顧客企業で生まれるすべての契約が社会インフラを通じて交渉・締結・管理されるその日まで、顧客とともに長い旅をすることになります。
プロダクト進化の起点となる
同社は、創業以来「個社カスタマイズゼロ」を貫いてきたプロダクト企業です。
それは、顧客一社の要望にとらわれず、業界全体に広がるベストプラクティスをプロダクトに詰め込むという姿勢の現れです。
顧客の要望は、そのまま受け取るものでも、雑に返すものでもありません。
顧客のニーズに含まれる「ベストプラクティスへのヒント」を収集する
収集したヒントを連携し、プロダクト部と共に新機能を生み出す
同時に、顧客の要望を適切な業務設計に導くことでプロダクトの純粋さを守る
顧客の最前線に立つこのポジションが、同社のプロダクトの未来を形作る起点となり、自分たちがアップデートしたプロダクトが超エンタープライズ企業群の心臓となるという非常に大きな挑戦が可能です。
また、プロダクト開発チームと顧客折衝チームが週次で議論しています。
プロダクトの進化の方向性
下記のうち、同社ではPhase1とPhase2を展開中です。
既存シェアを伸ばす領域では「業界標準として磨くべき機能要望」を、新規領域からは「まだ存在しない機能の仮説」を磨きあげることによって今だからこそ複数フェーズのプロダクトの進化に同時に携わることができます。
Phase1(10→100フェーズ):
エンタープライズ企業の法務部向けプロダクトとして、契約ライフサイクルマネジメントプロダクトを展開。同プロダクトは大手法律事務所の豊富な実務知見とAI技術を融合した、企業の契約業務を一元管理・支援するクラウドプラットフォーム(CLM:契約ライフサイクルマネジメント)です。相談受付から契約書の作成・審査、締結後の管理やナレッジ活用までを一気通貫でサポートします。
Phase2(1→10フェーズ):
エンタープライズ企業の法務部門のみに閉じず、契約を推進する現場である営業組織などの事業部サイドが活用できるAIエージェントをリリースしています。一般解のアウトプットに終わらず、エンタープライズ個社独自の膨大な過去データ/交渉経緯/文脈などを踏まえた法務判断が再現可能なAIとなっています。
将来的にはPhase3として、エンタープライズ企業をハブとして、取引先の中小企業を含むすべての企業との契約交渉プラットフォームを展開予定です。
コンサルティング + 個社深耕を両立する新組織の核を担う
このポジションは以前は「カスタマーサクセスコンサルタント」という職種でしたが、同社の目指すビジョンにより早く確実に到達するために2026年7月より刷新された部門での募集となっています。
数あるSaaSプロダクト企業の中でも同じ人格がコンサルティングと個社深耕を高いレベルでこなすチームは稀有であり、そんな新しい挑戦をリードするコア人材としてのキャリアを描くことが可能です。
また、同社は「自由と責任」の文化であり、年功序列も全くなく、サステナブルに成果を出していただくための裁量権や働き方の柔軟さを惜しみなく提供しています。
AIテクノロジーで契約業務の高速化・高度化、ひいては、事業の高速化の実現を目指します。
企業の事業活動に絶対に必要な“契約業務のインフラ”をプロダクトとして展開し、毎日使われるほどに深く浸透しています。
受託ゼロ、個社カスタマイズゼロ。
そのすべてが、同社の社会貢献と事業機会のポテンシャルとなります。
契約業務は、交渉相手までを1つのプラットフォームに取り込むことで、真に最適化が実現できます。
同社は、圧倒的なエンタープライズのシェアをハブとして、社会のあらゆる契約を取り込むプラットフォーマーを目指します。
つくるのは全契約が社会インフラ上で自動的に交渉・合意される世界観です。
日本企業の売上上位企業の多くに法務部向け契約プラットフォームとして導入・利用いただくところまで来ました。
握った業務フローにAIを馴染ませることで、全社向け契約プラットフォームへ。さらには、個社を超えて対外的な交渉・合意までを担う契約プラットフォームへ。AIテクノロジーで、新しい時代の社会インフラをつくります。
顧客の成功のために1次情報に向き合い、業務に深く入り込み、課題を整理し、時には複数部門を巻き込みながら改善提案をしていきます。その過程で得られた顧客要望を取りまとめてプロダクト・業界標準に落とし込むことによって、より広い範囲にプラスのインパクトを残すことが可能です。同社は個社カスタマイズゼロのプロダクトであり、導入先のエンタープライズ企業の業務フロー変革と共に導入を進めています。
具体的な業務
顧客の変革シナリオを描く
担当企業ごとに、法務部→事業部門→グループ会社への導入拡大・変革シナリオを描く
執行役員・部長クラスとの直接の渡り合い、経営課題を起点とした構想提案
顧客の業務を進める
顧客にとって最適な契約業務オペレーションの設計と推進
既存システム(稟議・人事・CRM等)との連携を含む実装
オンボーディング・テナントサクセス・チャーン防止のアクション
法務部のみに閉じずにエンタープライズ全社にプロダクトを導入いただくための提案
プロダクト進化の起点となる
顧客の声をプロダクト部・PdMに直接持ち込むパイプラインとしての役割
事例を抽象化し、「個社ニーズ」と「ベストプラクティス」を仕分ける議論リード
契約プラットフォーマー実現に向けた新規プロダクト・新規事業の立ち上げを主導
ポジション・部門の魅力
大手顧客コンサルティング支援とプロダクトを通じての社会インフラ構築
コンサルティングファームでの経験をAIプロダクトに乗せて、より社会にレバレッジをかけたインパクトを提供できます。
担当する顧客は、日本を代表するエンタープライズ企業ばかり。1メンバーでも、エンタープライズ企業の部長以上レイヤーに対して提案を行う機会が豊富です。
その企業の「契約業務インフラ」を設計し、造り、根付かせていく。これは、一社の変革事例がそのまま業界のベンチマークになり、ひいては社会のあり方を書き換えるスケールの仕事です。
この仕事には、執行役員・部長クラスとの直接の渡り合いも、現場業務のほぐしも、業務オペレーションの設計も、グループ会社への展開交渉も、事例公開を通じた業界リードも、すべて含まれます。
また、同社のプライシングは、顧客の契約処理量に連動した従量課金モデル。つまり、顧客企業で生まれるすべての契約が社会インフラを通じて交渉・締結・管理されるその日まで、顧客とともに長い旅をすることになります。
プロダクト進化の起点となる
同社は、創業以来「個社カスタマイズゼロ」を貫いてきたプロダクト企業です。
それは、顧客一社の要望にとらわれず、業界全体に広がるベストプラクティスをプロダクトに詰め込むという姿勢の現れです。
顧客の要望は、そのまま受け取るものでも、雑に返すものでもありません。
顧客のニーズに含まれる「ベストプラクティスへのヒント」を収集する
収集したヒントを連携し、プロダクト部と共に新機能を生み出す
同時に、顧客の要望を適切な業務設計に導くことでプロダクトの純粋さを守る
顧客の最前線に立つこのポジションが、同社のプロダクトの未来を形作る起点となり、自分たちがアップデートしたプロダクトが超エンタープライズ企業群の心臓となるという非常に大きな挑戦が可能です。
また、プロダクト開発チームと顧客折衝チームが週次で議論しています。
プロダクトの進化の方向性
下記のうち、同社ではPhase1とPhase2を展開中です。
既存シェアを伸ばす領域では「業界標準として磨くべき機能要望」を、新規領域からは「まだ存在しない機能の仮説」を磨きあげることによって今だからこそ複数フェーズのプロダクトの進化に同時に携わることができます。
Phase1(10→100フェーズ):
エンタープライズ企業の法務部向けプロダクトとして、契約ライフサイクルマネジメントプロダクトを展開。同プロダクトは大手法律事務所の豊富な実務知見とAI技術を融合した、企業の契約業務を一元管理・支援するクラウドプラットフォーム(CLM:契約ライフサイクルマネジメント)です。相談受付から契約書の作成・審査、締結後の管理やナレッジ活用までを一気通貫でサポートします。
Phase2(1→10フェーズ):
エンタープライズ企業の法務部門のみに閉じず、契約を推進する現場である営業組織などの事業部サイドが活用できるAIエージェントをリリースしています。一般解のアウトプットに終わらず、エンタープライズ個社独自の膨大な過去データ/交渉経緯/文脈などを踏まえた法務判断が再現可能なAIとなっています。
将来的にはPhase3として、エンタープライズ企業をハブとして、取引先の中小企業を含むすべての企業との契約交渉プラットフォームを展開予定です。
コンサルティング + 個社深耕を両立する新組織の核を担う
このポジションは以前は「カスタマーサクセスコンサルタント」という職種でしたが、同社の目指すビジョンにより早く確実に到達するために2026年7月より刷新された部門での募集となっています。
数あるSaaSプロダクト企業の中でも同じ人格がコンサルティングと個社深耕を高いレベルでこなすチームは稀有であり、そんな新しい挑戦をリードするコア人材としてのキャリアを描くことが可能です。
また、同社は「自由と責任」の文化であり、年功序列も全くなく、サステナブルに成果を出していただくための裁量権や働き方の柔軟さを惜しみなく提供しています。
AIテクノロジーで契約業務の高速化・高度化、ひいては、事業の高速化の実現を目指します。
企業の事業活動に絶対に必要な“契約業務のインフラ”をプロダクトとして展開し、毎日使われるほどに深く浸透しています。
受託ゼロ、個社カスタマイズゼロ。
そのすべてが、同社の社会貢献と事業機会のポテンシャルとなります。
契約業務は、交渉相手までを1つのプラットフォームに取り込むことで、真に最適化が実現できます。
同社は、圧倒的なエンタープライズのシェアをハブとして、社会のあらゆる契約を取り込むプラットフォーマーを目指します。
つくるのは全契約が社会インフラ上で自動的に交渉・合意される世界観です。
日本企業の売上上位企業の多くに法務部向け契約プラットフォームとして導入・利用いただくところまで来ました。
握った業務フローにAIを馴染ませることで、全社向け契約プラットフォームへ。さらには、個社を超えて対外的な交渉・合意までを担う契約プラットフォームへ。AIテクノロジーで、新しい時代の社会インフラをつくります。
アカウントマネジャー(セールス経験者)/大企業向けに高度なAIアルゴリズムを提供する企業
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
900万円〜1500万円
ポジション
アカウントマネジャー
仕事内容
業務概要
顧客の成功のために1次情報に向き合い、業務に深く入り込み、課題を整理し、時には複数部門を巻き込みながら改善提案を行います。その過程で得られた顧客要望を取りまとめてプロダクト・業界標準に落とし込むことによって、より広い範囲にプラスのインパクトを残すことが可能です。同社は個社カスタマイズゼロのプロダクトであり、導入先のエンタープライズ企業の業務フロー変革と共に導入を進めています。
具体的な業務
1. 顧客の変革シナリオを描く
* 担当企業ごとに、法務部→事業部門→グループ会社への導入拡大・変革シナリオを描きます。
* 執行役員・部長クラスとの直接の渡り合い、経営課題を起点とした構想提案を行います。
2. 顧客の業務を進める
* 顧客にとって最適な契約業務オペレーションの設計と推進。
* 既存システム(稟議・人事・CRM等)との連携を含む実装。
* オンボーディング・テナントサクセス・チャーン防止のアクション。
* 法務部のみに閉じずにエンタープライズ全社にプロダクトを導入いただくための提案。
3. 顧客の個社事情を越えて業界を動かす
* 事例公開・イベント登壇等を通じた業界リードとグループ会社・取引先への展開交渉。
* アップセル・クロスセルを個人の数字コミットとして背負います。
4. プロダクト進化の起点となる
* 顧客の声をプロダクト部・PdMに直接持ち込むパイプラインとしての役割。
* 事例を抽象化し、「個社ニーズ」と「ベストプラクティス」を仕分ける議論リード。
* 契約プラットフォーマー実現に向けた新規プロダクト・新規事業の立ち上げを主導します。
業務のリアル
* 導入プロジェクトの期間:プロダクトによりますが最短で2か月、標準で半年ほどとなります。
* 導入企業の企業規模:売上高1,000億円以上のエンタープライズ企業が中心です。
* 導入企業の主なステークホルダー:法務部門はもちろん、経営層・事業部門・DX/IT部門など多岐にわたります。
業務で使用するツール
* Slack:社内コミュニケーション
* Gmail:主に顧客とのコミュニケーション
* Google スライド:顧客提示用の資料作成
* Google スプレッドシート:データ集計・システム設定ファイルの作成等
* Backlog:導入プロジェクト等のタスク管理
* Salesforce:顧客のアップセル・チャーン等の管理
* Zendesk:顧客からの問い合わせ対応
* Sansan:顧客の連絡先登録・確認
* その他、日常的にClaudeやGeminiなどのAIツールを活用しています。
ポジション・部門の魅力
1. エンタープライズ企業深耕を通じて社会インフラを構築する
担当する顧客は、日本を代表するエンタープライズ企業ばかりです。何万人もの社員を雇用し、何百ものグループ会社とともに動いている企業も珍しくありません。同ポジションでは1メンバーでも、そうしたエンタープライズ企業の部長以上レイヤーに対して提案を行う機会が豊富です。また、これからエンタープライズ企業攻略を進めていく他社が多い中で、同社は既に圧倒的なエンタープライズ企業の顧客基盤を確立しており、さらに何段も深い深耕を目指します。その企業の「契約業務インフラ」を設計し、造り、根付かせていくことは、一社の変革事例がそのまま業界のベンチマークになり、ひいては社会のあり方を書き換えるスケールの仕事です。この仕事には、執行役員・部長クラスとの直接の渡り合いも、現場業務のほぐしも、業務オペレーションの設計も、グループ会社への展開交渉も、事例公開を通じた業界リードも、すべて含まれます。また、同社のプライシングは、顧客の契約処理量に連動した従量課金モデルです。つまり、顧客企業で生まれるすべての契約が同社の製品を通じて交渉・締結・管理されるその日まで、顧客とともに長い旅をすることになります。
2. プロダクト進化の起点となる
同社は、創業以来「個社カスタマイズゼロ」を貫いてきたプロダクト企業です。それは、顧客一社の要望にとらわれず、業界全体に広がるベストプラクティスをプロダクトに詰め込むという姿勢の現れです。顧客の要望は、そのまま受け取るものでも、雑に返すものでもありません。顧客のニーズに含まれる「ベストプラクティスへのヒント」を収集し、収集したヒントを連携し、プロダクト部と共に新機能を生み出します。同時に、顧客の要望を適切な業務設計に導くことでプロダクトの純粋さを守ります。顧客の最前線に立つこのポジションが、同社のプロダクトの未来を形作る起点となります。また、同社では、プロダクト開発チームと顧客折衝チームが週次で議論しています。
3. プロダクトの進化の方向性
同社ではPhase1とPhase2を展開中です。既存シェアを伸ばす領域では「業界標準として磨くべき機能要望」を、新規領域からは「まだ存在しない機能の仮説」を磨きあげることによって今だからこそ複数フェーズのプロダクトの進化にも同時に携わることができます。
* Phase1(10→100フェーズ):エンタープライズ企業の法務部向けプロダクトとして、CLMを展開。同プロダクトは大手法律事務所の豊富な実務知見とAI技術を融合した、企業の契約業務を一元管理・支援するクラウドプラットフォーム(CLM:契約ライフサイクルマネジメント)です。相談受付から契約書の作成・審査、締結後の管理やナレッジ活用までを一気通貫でサポートします。
* Phase2(1→10フェーズ):エンタープライズ企業の法務部門のみに閉じず、契約を推進する現場である営業組織などの事業部サイドが活用できる契約AIエージェントをリリースしています。一般解のアウトプットに終わらず、エンタープライズ個社独自の膨大な過去データ/交渉経緯/文脈などを踏まえた法務判断が再現可能なAIとなっています。
* 将来的にはPhase3として、エンタープライズ企業をハブとして、取引先の中小企業を含むすべての企業との契約交渉プラットフォームを展開予定です。
顧客の成功のために1次情報に向き合い、業務に深く入り込み、課題を整理し、時には複数部門を巻き込みながら改善提案を行います。その過程で得られた顧客要望を取りまとめてプロダクト・業界標準に落とし込むことによって、より広い範囲にプラスのインパクトを残すことが可能です。同社は個社カスタマイズゼロのプロダクトであり、導入先のエンタープライズ企業の業務フロー変革と共に導入を進めています。
具体的な業務
1. 顧客の変革シナリオを描く
* 担当企業ごとに、法務部→事業部門→グループ会社への導入拡大・変革シナリオを描きます。
* 執行役員・部長クラスとの直接の渡り合い、経営課題を起点とした構想提案を行います。
2. 顧客の業務を進める
* 顧客にとって最適な契約業務オペレーションの設計と推進。
* 既存システム(稟議・人事・CRM等)との連携を含む実装。
* オンボーディング・テナントサクセス・チャーン防止のアクション。
* 法務部のみに閉じずにエンタープライズ全社にプロダクトを導入いただくための提案。
3. 顧客の個社事情を越えて業界を動かす
* 事例公開・イベント登壇等を通じた業界リードとグループ会社・取引先への展開交渉。
* アップセル・クロスセルを個人の数字コミットとして背負います。
4. プロダクト進化の起点となる
* 顧客の声をプロダクト部・PdMに直接持ち込むパイプラインとしての役割。
* 事例を抽象化し、「個社ニーズ」と「ベストプラクティス」を仕分ける議論リード。
* 契約プラットフォーマー実現に向けた新規プロダクト・新規事業の立ち上げを主導します。
業務のリアル
* 導入プロジェクトの期間:プロダクトによりますが最短で2か月、標準で半年ほどとなります。
* 導入企業の企業規模:売上高1,000億円以上のエンタープライズ企業が中心です。
* 導入企業の主なステークホルダー:法務部門はもちろん、経営層・事業部門・DX/IT部門など多岐にわたります。
業務で使用するツール
* Slack:社内コミュニケーション
* Gmail:主に顧客とのコミュニケーション
* Google スライド:顧客提示用の資料作成
* Google スプレッドシート:データ集計・システム設定ファイルの作成等
* Backlog:導入プロジェクト等のタスク管理
* Salesforce:顧客のアップセル・チャーン等の管理
* Zendesk:顧客からの問い合わせ対応
* Sansan:顧客の連絡先登録・確認
* その他、日常的にClaudeやGeminiなどのAIツールを活用しています。
ポジション・部門の魅力
1. エンタープライズ企業深耕を通じて社会インフラを構築する
担当する顧客は、日本を代表するエンタープライズ企業ばかりです。何万人もの社員を雇用し、何百ものグループ会社とともに動いている企業も珍しくありません。同ポジションでは1メンバーでも、そうしたエンタープライズ企業の部長以上レイヤーに対して提案を行う機会が豊富です。また、これからエンタープライズ企業攻略を進めていく他社が多い中で、同社は既に圧倒的なエンタープライズ企業の顧客基盤を確立しており、さらに何段も深い深耕を目指します。その企業の「契約業務インフラ」を設計し、造り、根付かせていくことは、一社の変革事例がそのまま業界のベンチマークになり、ひいては社会のあり方を書き換えるスケールの仕事です。この仕事には、執行役員・部長クラスとの直接の渡り合いも、現場業務のほぐしも、業務オペレーションの設計も、グループ会社への展開交渉も、事例公開を通じた業界リードも、すべて含まれます。また、同社のプライシングは、顧客の契約処理量に連動した従量課金モデルです。つまり、顧客企業で生まれるすべての契約が同社の製品を通じて交渉・締結・管理されるその日まで、顧客とともに長い旅をすることになります。
2. プロダクト進化の起点となる
同社は、創業以来「個社カスタマイズゼロ」を貫いてきたプロダクト企業です。それは、顧客一社の要望にとらわれず、業界全体に広がるベストプラクティスをプロダクトに詰め込むという姿勢の現れです。顧客の要望は、そのまま受け取るものでも、雑に返すものでもありません。顧客のニーズに含まれる「ベストプラクティスへのヒント」を収集し、収集したヒントを連携し、プロダクト部と共に新機能を生み出します。同時に、顧客の要望を適切な業務設計に導くことでプロダクトの純粋さを守ります。顧客の最前線に立つこのポジションが、同社のプロダクトの未来を形作る起点となります。また、同社では、プロダクト開発チームと顧客折衝チームが週次で議論しています。
3. プロダクトの進化の方向性
同社ではPhase1とPhase2を展開中です。既存シェアを伸ばす領域では「業界標準として磨くべき機能要望」を、新規領域からは「まだ存在しない機能の仮説」を磨きあげることによって今だからこそ複数フェーズのプロダクトの進化にも同時に携わることができます。
* Phase1(10→100フェーズ):エンタープライズ企業の法務部向けプロダクトとして、CLMを展開。同プロダクトは大手法律事務所の豊富な実務知見とAI技術を融合した、企業の契約業務を一元管理・支援するクラウドプラットフォーム(CLM:契約ライフサイクルマネジメント)です。相談受付から契約書の作成・審査、締結後の管理やナレッジ活用までを一気通貫でサポートします。
* Phase2(1→10フェーズ):エンタープライズ企業の法務部門のみに閉じず、契約を推進する現場である営業組織などの事業部サイドが活用できる契約AIエージェントをリリースしています。一般解のアウトプットに終わらず、エンタープライズ個社独自の膨大な過去データ/交渉経緯/文脈などを踏まえた法務判断が再現可能なAIとなっています。
* 将来的にはPhase3として、エンタープライズ企業をハブとして、取引先の中小企業を含むすべての企業との契約交渉プラットフォームを展開予定です。
アカウントマネジャー(CS経験者)/大企業向けに高度なAIアルゴリズムを提供する企業
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
900万円〜1500万円
ポジション
アカウントマネジャー
仕事内容
業務概要
顧客の成功のために1次情報に向き合い、業務に深く入り込み、課題を整理し、時には複数部門を巻き込みながら改善提案をしていきます。
その過程で得られた顧客要望を取りまとめてプロダクト・業界標準に落とし込むことによって、より広い範囲にプラスのインパクトを残すことが可能です。
同社は個社カスタマイズゼロのプロダクトであり、導入先のエンタープライズ企業の業務フロー変革と共に導入を進めています。
業務の詳細
1. 顧客の変革シナリオを描く
担当企業ごとに、法務部→事業部門→グループ会社への導入拡大・変革シナリオを描く
執行役員・部長クラスとの直接の渡り合い、経営課題を起点とした構想提案
2. 顧客の業務を進める
顧客にとって最適な契約業務オペレーションの設計と推進
既存システム(稟議・人事・CRM等)との連携を含む実装
オンボーディング・テナントサクセス・チャーン防止のアクション
法務部に閉じず全社の業務フロー革新へ入り込んでのプロダクト提案
3. 顧客の個社事情を越えて業界を動かす
事例公開・イベント登壇等を通じた業界リードとグループ会社・取引先への展開交渉
アップセル・クロスセルを個人の数字コミットとして背負う
4. プロダクト進化の起点となる
顧客の声をプロダクト部・PdMに直接持ち込むパイプラインとしての役割
事例を抽象化し、「個社ニーズ」と「ベストプラクティス」を仕分ける議論リード
契約プラットフォーマー実現に向けた新規プロダクト・新規事業の立ち上げを主導
業務のリアル
導入プロジェクトの期間:
プロダクトによりますが、最短で、標準で半年ほどとなります
導入企業の企業規模:
売上高以上のエンタープライズ企業が中心です
導入企業の主なステークホルダー:
法務部門はもちろん、経営層・事業部門・DX/IT部門など多岐にわたります
業務で使用するツール
Slack:社内コミュニケーション
Gmail:主に顧客とのコミュニケーション
Google スライド:顧客提示用の資料作成
Google スプレッドシート:データ集計・システム設定ファイルの作成等
Backlog:導入プロジェクト等のタスク管理
Salesforce:顧客のアップセル・チャーン等の管理
Zendesk:顧客からの問い合わせ対応
Sansan:顧客の連絡先登録・確認
その他、日常的にAIツールを活用しています。
アカウントマネジャーの組織について
アカウントマネジメント部は、全体で約名の体制です。
全チーム、アカウントマネジャー約名とアカウントサポート約名で構成されています。
(アカウントサポートは、よりエンジニア要素が強い職種です。)
現在のアカウントマネジャーの前職在籍企業 例
ベイカレント/Sansan/ワークスアプリケーションズ/デジタルアーツ/アンドパッド/カケハシ/jinjer/デル・テクノロジーズ ほか
受入後のキャッチアップイメージ
前提となる働き方
コアタイム無しのフルフレックスです。
リモートと出社のハイブリッドワークで、出社は月日以上となります。
組織オンボーディング(全職種共通)
同社はバリューとして「自由と責任の文化」を掲げています。
バリューの理解を深めていただくとともに、同社でどう力を発揮するか、全社を挙げてフォローします。
期間中はメンターが付きます(約カ月)。
業務オンボーディング(部独自)
以下の業務オンボーディングを終えたら案件アサインを開始します。入社カ月経過後を目途に、徐々に担当社数を増やしていきます。
基本(カ月):ドメイン理解・プロダクト理解・ロープレ等
アドバンスト版(カ月、業務と並行):顧客情報連携・組織改編・権限・データ移行等
入社後のキャリア
入社カ月後からは、徐々に担当社数を増やします。
半年後には、同社のアカウントマネジャーとして一定自走できている状態を目指します。
制度面
人事制度上、SpecialistコースとManagerコースに分かれます。
Specialistコースは「シニアアカウントマネジャー」を目指す形となります。
Managerコースは、部長やチームマネジャーはもちろん、経営陣を目指す形となります。
実態面
前提:このポジションは組織・期待役割ともに今後も変化する可能性があります。
異動の実績:「AM→マーケティング」「AM→PdM」「AM内兼務」などの事例があります。
今後:まだ見ぬ職種や期待役割が生まれる可能性もあります。
顧客の成功のために1次情報に向き合い、業務に深く入り込み、課題を整理し、時には複数部門を巻き込みながら改善提案をしていきます。
その過程で得られた顧客要望を取りまとめてプロダクト・業界標準に落とし込むことによって、より広い範囲にプラスのインパクトを残すことが可能です。
同社は個社カスタマイズゼロのプロダクトであり、導入先のエンタープライズ企業の業務フロー変革と共に導入を進めています。
業務の詳細
1. 顧客の変革シナリオを描く
担当企業ごとに、法務部→事業部門→グループ会社への導入拡大・変革シナリオを描く
執行役員・部長クラスとの直接の渡り合い、経営課題を起点とした構想提案
2. 顧客の業務を進める
顧客にとって最適な契約業務オペレーションの設計と推進
既存システム(稟議・人事・CRM等)との連携を含む実装
オンボーディング・テナントサクセス・チャーン防止のアクション
法務部に閉じず全社の業務フロー革新へ入り込んでのプロダクト提案
3. 顧客の個社事情を越えて業界を動かす
事例公開・イベント登壇等を通じた業界リードとグループ会社・取引先への展開交渉
アップセル・クロスセルを個人の数字コミットとして背負う
4. プロダクト進化の起点となる
顧客の声をプロダクト部・PdMに直接持ち込むパイプラインとしての役割
事例を抽象化し、「個社ニーズ」と「ベストプラクティス」を仕分ける議論リード
契約プラットフォーマー実現に向けた新規プロダクト・新規事業の立ち上げを主導
業務のリアル
導入プロジェクトの期間:
プロダクトによりますが、最短で、標準で半年ほどとなります
導入企業の企業規模:
売上高以上のエンタープライズ企業が中心です
導入企業の主なステークホルダー:
法務部門はもちろん、経営層・事業部門・DX/IT部門など多岐にわたります
業務で使用するツール
Slack:社内コミュニケーション
Gmail:主に顧客とのコミュニケーション
Google スライド:顧客提示用の資料作成
Google スプレッドシート:データ集計・システム設定ファイルの作成等
Backlog:導入プロジェクト等のタスク管理
Salesforce:顧客のアップセル・チャーン等の管理
Zendesk:顧客からの問い合わせ対応
Sansan:顧客の連絡先登録・確認
その他、日常的にAIツールを活用しています。
アカウントマネジャーの組織について
アカウントマネジメント部は、全体で約名の体制です。
全チーム、アカウントマネジャー約名とアカウントサポート約名で構成されています。
(アカウントサポートは、よりエンジニア要素が強い職種です。)
現在のアカウントマネジャーの前職在籍企業 例
ベイカレント/Sansan/ワークスアプリケーションズ/デジタルアーツ/アンドパッド/カケハシ/jinjer/デル・テクノロジーズ ほか
受入後のキャッチアップイメージ
前提となる働き方
コアタイム無しのフルフレックスです。
リモートと出社のハイブリッドワークで、出社は月日以上となります。
組織オンボーディング(全職種共通)
同社はバリューとして「自由と責任の文化」を掲げています。
バリューの理解を深めていただくとともに、同社でどう力を発揮するか、全社を挙げてフォローします。
期間中はメンターが付きます(約カ月)。
業務オンボーディング(部独自)
以下の業務オンボーディングを終えたら案件アサインを開始します。入社カ月経過後を目途に、徐々に担当社数を増やしていきます。
基本(カ月):ドメイン理解・プロダクト理解・ロープレ等
アドバンスト版(カ月、業務と並行):顧客情報連携・組織改編・権限・データ移行等
入社後のキャリア
入社カ月後からは、徐々に担当社数を増やします。
半年後には、同社のアカウントマネジャーとして一定自走できている状態を目指します。
制度面
人事制度上、SpecialistコースとManagerコースに分かれます。
Specialistコースは「シニアアカウントマネジャー」を目指す形となります。
Managerコースは、部長やチームマネジャーはもちろん、経営陣を目指す形となります。
実態面
前提:このポジションは組織・期待役割ともに今後も変化する可能性があります。
異動の実績:「AM→マーケティング」「AM→PdM」「AM内兼務」などの事例があります。
今後:まだ見ぬ職種や期待役割が生まれる可能性もあります。
アカウントマネジャー/大企業向けに高度なAIアルゴリズムを提供する企業
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
〜1500万円
ポジション
アカウントマネジャー
仕事内容
【業務概要】
顧客の成功のために1次情報に向き合い、業務に深く入り込み、課題を整理し、時には複数部門を巻き込みながら改善提案をしていきます。
その過程で得られた顧客要望を取りまとめて製品・業界標準に落とし込むことによって、より広い範囲にプラスのインパクトを残すことが可能です。
同社は個社カスタマイズゼロの製品であり、導入先のエンタープライズ企業の業務フロー変革と共に導入を進めています。
【具体的な業務】
1. 顧客の変革シナリオを描く
- 担当企業ごとに、法務部→事業部門→グループ会社への導入拡大・変革シナリオを描く
- 執行役員・部長クラスとの直接の渡り合い、経営課題を起点とした構想提案
2. 顧客の業務を進める
- 顧客にとって最適な契約業務オペレーションの設計と推進
- 既存システム(稟議・人事・CRM等)との連携を含む実装
- オンボーディング・テナントサクセス・チャーン防止のアクション
3. 顧客の個社事情を越えて業界を動かす
- 顧客をファンにし、事例公開・イベント登壇等を通じた業界リードとグループ会社・取引先への展開交渉
- アップセル・クロスセルを個人の数字コミットとして背負う
4. 製品進化の起点となる
- 顧客の声をプロダクト部・PdMに直接持ち込むパイプラインとしての役割
- 事例を抽象化し、「個社ニーズ」と「ベストプラクティス」を仕分ける議論リード
- 契約プラットフォーマー実現に向けた新規製品・新規事業の立ち上げを主導
【業務のリアル】
- 導入プロジェクトの期間:製品によりますが、最短で2か月、標準で半年ほどとなります。
- 導入企業の企業規模:売上高1,000億円以上のエンタープライズ企業が中心です。
- 導入企業の主なステークホルダー:法務部門はもちろん、経営層・事業部門・DX/IT部門など多岐にわたります。
【業務で使用するツール】
- Slack:社内コミュニケーション
- Gmail:主に顧客とのコミュニケーション
- Google スライド:顧客提示用の資料作成
- Google スプレッドシート:データ集計・システム設定ファイルの作成等
- Backlog:導入プロジェクト等のタスク管理
- Salesforce:顧客のアップセル・チャーン等の管理
- Zendesk:顧客からの問い合わせ対応
- Sansan:顧客の連絡先登録・確認
- その他、日常的にClaudeやGeminiなどのAIツールを活用しています。
【アカウントマネジャーの組織について】
アカウントマネジメント部は、全体で約25名の体制です。
全5チーム、アカウントマネジャー約20名とアカウントサポート約5名で構成されています。
(アカウントサポートは、よりエンジニア要素が強い職種です。)
【現在のアカウントマネジャーの前職在籍企業 例】
ベイカレント/Sansan/ワークスアプリケーションズ/デジタルアーツ/アンドパッド/カケハシ/jinjer/デル・テクノロジーズ ほか
【ポジションの面白み】
1. エンタープライズ顧客支援を通じて社会インフラを構築する
担当する顧客は、日本を代表するエンタープライズ企業ばかり。何万人もの社員を雇用し、何百ものグループ会社とともに動いている会社も、珍しくありません。同社では1メンバーでも、そうしたエンタープライズ企業の部長以上レイヤーに対して提案を行う機会が豊富です。
また、これからエンタープライズ企業攻略を進めていく他社が多い中で、同社は既に圧倒的なエンタープライズ企業の顧客基盤を確立しており、さらに何段も深い深耕を目指します。
その企業の「契約業務インフラ」を設計し、造り、根付かせていく。これは、一社の変革事例がそのまま業界のベンチマークになり、ひいては社会のあり方を書き換えるスケールの仕事です。
この仕事には、執行役員・部長クラスとの直接の渡り合いも、現場業務のほぐしも、業務オペレーションの設計も、グループ会社への展開交渉も、事例公開を通じた業界リードも、すべて含まれます。
製品のプライシングは、顧客の契約処理量に連動した従量課金モデル。つまり、顧客企業で生まれるすべての契約が製品を通じて交渉・締結・管理されるその日まで、顧客とともに長い旅をすることになります。
2. 製品進化の起点となる
同社は、創業以来「個社カスタマイズゼロ」を貫いてきたプロダクト企業です。
それは、顧客一社の要望にとらわれず、業界全体に広がるベストプラクティスを製品に詰め込むという姿勢の現れです。
顧客の要望は、そのまま受け取るものでも、雑に返すものでもありません。
- 顧客のニーズに含まれる「ベストプラクティスへのヒント」を収集する
- 収集したヒントを連携し、プロダクト部と共に新機能を生み出す
- 同時に、顧客の要望を適切な業務設計に導くことで製品の純粋さを守る
顧客の最前線に立つこのポジションが、製品の未来を形作る起点となります。
また、同社では、プロダクト開発チームと顧客折衝チームが週次で議論しています。
【製品の進化の方向性】
下記のうち、同社ではPhase1とPhase2を展開中です。
既存シェアを伸ばす領域では「業界標準として磨くべき機能要望」を、新規領域からは「まだ存在しない機能の仮説」を磨きあげることによって今だからこそ複数フェーズの製品の進化に同時に携わることができます。
- Phase1(10→100フェーズ):
エンタープライズ企業の法務部向け製品として、主力クラウドプラットフォームを展開。同製品は大手法律事務所の豊富な実務知見とAI技術を融合した、企業の契約業務を一元管理・支援するクラウドプラットフォーム(CLM:契約ライフサイクルマネジメント)です。相談受付から契約書の作成・審査、締結後の管理やナレッジ活用までを一気通貫でサポートします。
- Phase2(1→10フェーズ):
エンタープライズ企業の法務部門のみに閉じず、契約を推進する現場である営業組織などの事業部サイドが活用できる契約AIエージェントをリリースしています。一般解のアウトプットに終わらず、エンタープライズ個社独自の膨大な過去データ/交渉経緯/文脈などを踏まえた法務判断が再現可能なAIとなっています。
将来的にはPhase3として、エンタープライズ企業をハブとして、取引先の中小企業を含むすべての企業との契約交渉プラットフォームを展開予定です。
顧客の成功のために1次情報に向き合い、業務に深く入り込み、課題を整理し、時には複数部門を巻き込みながら改善提案をしていきます。
その過程で得られた顧客要望を取りまとめて製品・業界標準に落とし込むことによって、より広い範囲にプラスのインパクトを残すことが可能です。
同社は個社カスタマイズゼロの製品であり、導入先のエンタープライズ企業の業務フロー変革と共に導入を進めています。
【具体的な業務】
1. 顧客の変革シナリオを描く
- 担当企業ごとに、法務部→事業部門→グループ会社への導入拡大・変革シナリオを描く
- 執行役員・部長クラスとの直接の渡り合い、経営課題を起点とした構想提案
2. 顧客の業務を進める
- 顧客にとって最適な契約業務オペレーションの設計と推進
- 既存システム(稟議・人事・CRM等)との連携を含む実装
- オンボーディング・テナントサクセス・チャーン防止のアクション
3. 顧客の個社事情を越えて業界を動かす
- 顧客をファンにし、事例公開・イベント登壇等を通じた業界リードとグループ会社・取引先への展開交渉
- アップセル・クロスセルを個人の数字コミットとして背負う
4. 製品進化の起点となる
- 顧客の声をプロダクト部・PdMに直接持ち込むパイプラインとしての役割
- 事例を抽象化し、「個社ニーズ」と「ベストプラクティス」を仕分ける議論リード
- 契約プラットフォーマー実現に向けた新規製品・新規事業の立ち上げを主導
【業務のリアル】
- 導入プロジェクトの期間:製品によりますが、最短で2か月、標準で半年ほどとなります。
- 導入企業の企業規模:売上高1,000億円以上のエンタープライズ企業が中心です。
- 導入企業の主なステークホルダー:法務部門はもちろん、経営層・事業部門・DX/IT部門など多岐にわたります。
【業務で使用するツール】
- Slack:社内コミュニケーション
- Gmail:主に顧客とのコミュニケーション
- Google スライド:顧客提示用の資料作成
- Google スプレッドシート:データ集計・システム設定ファイルの作成等
- Backlog:導入プロジェクト等のタスク管理
- Salesforce:顧客のアップセル・チャーン等の管理
- Zendesk:顧客からの問い合わせ対応
- Sansan:顧客の連絡先登録・確認
- その他、日常的にClaudeやGeminiなどのAIツールを活用しています。
【アカウントマネジャーの組織について】
アカウントマネジメント部は、全体で約25名の体制です。
全5チーム、アカウントマネジャー約20名とアカウントサポート約5名で構成されています。
(アカウントサポートは、よりエンジニア要素が強い職種です。)
【現在のアカウントマネジャーの前職在籍企業 例】
ベイカレント/Sansan/ワークスアプリケーションズ/デジタルアーツ/アンドパッド/カケハシ/jinjer/デル・テクノロジーズ ほか
【ポジションの面白み】
1. エンタープライズ顧客支援を通じて社会インフラを構築する
担当する顧客は、日本を代表するエンタープライズ企業ばかり。何万人もの社員を雇用し、何百ものグループ会社とともに動いている会社も、珍しくありません。同社では1メンバーでも、そうしたエンタープライズ企業の部長以上レイヤーに対して提案を行う機会が豊富です。
また、これからエンタープライズ企業攻略を進めていく他社が多い中で、同社は既に圧倒的なエンタープライズ企業の顧客基盤を確立しており、さらに何段も深い深耕を目指します。
その企業の「契約業務インフラ」を設計し、造り、根付かせていく。これは、一社の変革事例がそのまま業界のベンチマークになり、ひいては社会のあり方を書き換えるスケールの仕事です。
この仕事には、執行役員・部長クラスとの直接の渡り合いも、現場業務のほぐしも、業務オペレーションの設計も、グループ会社への展開交渉も、事例公開を通じた業界リードも、すべて含まれます。
製品のプライシングは、顧客の契約処理量に連動した従量課金モデル。つまり、顧客企業で生まれるすべての契約が製品を通じて交渉・締結・管理されるその日まで、顧客とともに長い旅をすることになります。
2. 製品進化の起点となる
同社は、創業以来「個社カスタマイズゼロ」を貫いてきたプロダクト企業です。
それは、顧客一社の要望にとらわれず、業界全体に広がるベストプラクティスを製品に詰め込むという姿勢の現れです。
顧客の要望は、そのまま受け取るものでも、雑に返すものでもありません。
- 顧客のニーズに含まれる「ベストプラクティスへのヒント」を収集する
- 収集したヒントを連携し、プロダクト部と共に新機能を生み出す
- 同時に、顧客の要望を適切な業務設計に導くことで製品の純粋さを守る
顧客の最前線に立つこのポジションが、製品の未来を形作る起点となります。
また、同社では、プロダクト開発チームと顧客折衝チームが週次で議論しています。
【製品の進化の方向性】
下記のうち、同社ではPhase1とPhase2を展開中です。
既存シェアを伸ばす領域では「業界標準として磨くべき機能要望」を、新規領域からは「まだ存在しない機能の仮説」を磨きあげることによって今だからこそ複数フェーズの製品の進化に同時に携わることができます。
- Phase1(10→100フェーズ):
エンタープライズ企業の法務部向け製品として、主力クラウドプラットフォームを展開。同製品は大手法律事務所の豊富な実務知見とAI技術を融合した、企業の契約業務を一元管理・支援するクラウドプラットフォーム(CLM:契約ライフサイクルマネジメント)です。相談受付から契約書の作成・審査、締結後の管理やナレッジ活用までを一気通貫でサポートします。
- Phase2(1→10フェーズ):
エンタープライズ企業の法務部門のみに閉じず、契約を推進する現場である営業組織などの事業部サイドが活用できる契約AIエージェントをリリースしています。一般解のアウトプットに終わらず、エンタープライズ個社独自の膨大な過去データ/交渉経緯/文脈などを踏まえた法務判断が再現可能なAIとなっています。
将来的にはPhase3として、エンタープライズ企業をハブとして、取引先の中小企業を含むすべての企業との契約交渉プラットフォームを展開予定です。
CRE / アカウントサポート(マネジャー候補)/リーガルテックプロダクトを開発するスタートアップ企業
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
800万円〜1200万円
ポジション
マネジャー候補
仕事内容
業務概要
アカウントサポートチームを率い、顧客のIT・セキュリティ担当とも技術的に渡り合いながら、サポート・運用基盤そのものを設計・構築し、全ユーザーの問い合わせ・システム対応を統括すること。
下記はその主要な手段の例です。
業務の詳細
1. 顧客のシステム・セキュリティ対応(プレイヤーとして)
* 顧客のIT・セキュリティ担当との技術折衝(要件説明・基準見直しの提案)
* 商談・チャーン阻止・アップセルの局面での技術的な説明・支援
* 不具合・インシデント発生時の対応統括と再発防止の仕組み化
2. サポート・運用基盤の構築(エンジニアリング・マネジメントとして)
* サポート/運用に必要な機能・基盤の要件定義と、エンジニア(SRE等)を動かした実現
* 導入支援・利活用・システム作業・問い合わせ対応の巻き取りとオペレーション化
* 定型化された運用ではカバーできない領域の運用設計・自動化
3. 問い合わせ対応の設計・運営・品質管理
* 対顧客/対社内の問い合わせ対応(導入フェーズ・利活用フェーズ問わず)
* 一次対応 エスカレーションのフロー設計、SLA・品質基準の整備
4. ヘルプセンター/情報発信・セルフオンボーディング
* ヘルプサイト運営(ヘルプ記事作成・メンテナンス)
* 顧客説明資料の拡充やリリースノート配信
* ユーザーが自走できるよう、セルフオンボーディング実現に向けた仕組み化
5. チームのマネジメント
* メンバー(5名規模、エンジニアを含む想定)のマネジメント・育成、目標設定・進捗管理
* サポート関連指標(問い合わせ件数・解決時間・自己解決率等)の可視化・改善
ポジションの魅力
* 顧客のIT・セキュリティ基準を尊重し、最適な着地点を導く
エンタープライズ企業への導入では、顧客のIT部門・セキュリティ部門との折衝が避けて通れません。ネットワーク構成やセキュリティの仕組みを構造的に理解し、各社のセキュリティ基準を尊重しながら、技術的に成立する着地点を見出していく──そんな、技術的な信頼性をもって顧客の最前線に立つプレイヤーとしての面白さがあります。
* 開発エンジニアと肩を並べ、理想のサポート基盤を形にする
アカウントサポートチームは、対顧客・対社内の双方の問い合わせを受ける窓口であると同時に、サポートや運用に必要な機能・基盤を構築していくチームです。エンジニア(SRE等)と協働し、ときに自らもエンジニアリングの知見をもって、「機能が追いつかないなら、サポート側で作る」という発想で基盤を立ち上げていきます。手順書をこなす仕事ではなく、何を仕組み化し・何を自動化し・どう計測するかを自ら設計できる裁量の大きさも、このフェーズならではの魅力です。
* チャーン阻止からアップセルまで、事業成長に直接貢献する
サポート・オペレーションの質は、ユーザーの定着とChurn/Down阻止に直結します。さらに今後は、利用状況の把握や技術的な信頼の獲得を通じて、アップセル(追加活用の拡大)にも貢献していく役割です。自分たちの仕組みづくりが、事業数字にダイレクトに効いてくることを実感できるポジションです。
* AIを前提に、サポートのあり方を作り替える
アカウントサポートチームでは、問い合わせ対応・ヘルプ記事作成・レポーティング・セキュリティチェックなど幅広い業務にClaudeをはじめとするAIを積極的に活用しています。「AIに何を任せ、何を人が担うか」を設計しながら、サポートのあり方そのものを作り替えていけます。AIを前提に業務オペレーションを根本から見直せるのも、このフェーズならではの面白さです。
アカウントサポートチームを率い、顧客のIT・セキュリティ担当とも技術的に渡り合いながら、サポート・運用基盤そのものを設計・構築し、全ユーザーの問い合わせ・システム対応を統括すること。
下記はその主要な手段の例です。
業務の詳細
1. 顧客のシステム・セキュリティ対応(プレイヤーとして)
* 顧客のIT・セキュリティ担当との技術折衝(要件説明・基準見直しの提案)
* 商談・チャーン阻止・アップセルの局面での技術的な説明・支援
* 不具合・インシデント発生時の対応統括と再発防止の仕組み化
2. サポート・運用基盤の構築(エンジニアリング・マネジメントとして)
* サポート/運用に必要な機能・基盤の要件定義と、エンジニア(SRE等)を動かした実現
* 導入支援・利活用・システム作業・問い合わせ対応の巻き取りとオペレーション化
* 定型化された運用ではカバーできない領域の運用設計・自動化
3. 問い合わせ対応の設計・運営・品質管理
* 対顧客/対社内の問い合わせ対応(導入フェーズ・利活用フェーズ問わず)
* 一次対応 エスカレーションのフロー設計、SLA・品質基準の整備
4. ヘルプセンター/情報発信・セルフオンボーディング
* ヘルプサイト運営(ヘルプ記事作成・メンテナンス)
* 顧客説明資料の拡充やリリースノート配信
* ユーザーが自走できるよう、セルフオンボーディング実現に向けた仕組み化
5. チームのマネジメント
* メンバー(5名規模、エンジニアを含む想定)のマネジメント・育成、目標設定・進捗管理
* サポート関連指標(問い合わせ件数・解決時間・自己解決率等)の可視化・改善
ポジションの魅力
* 顧客のIT・セキュリティ基準を尊重し、最適な着地点を導く
エンタープライズ企業への導入では、顧客のIT部門・セキュリティ部門との折衝が避けて通れません。ネットワーク構成やセキュリティの仕組みを構造的に理解し、各社のセキュリティ基準を尊重しながら、技術的に成立する着地点を見出していく──そんな、技術的な信頼性をもって顧客の最前線に立つプレイヤーとしての面白さがあります。
* 開発エンジニアと肩を並べ、理想のサポート基盤を形にする
アカウントサポートチームは、対顧客・対社内の双方の問い合わせを受ける窓口であると同時に、サポートや運用に必要な機能・基盤を構築していくチームです。エンジニア(SRE等)と協働し、ときに自らもエンジニアリングの知見をもって、「機能が追いつかないなら、サポート側で作る」という発想で基盤を立ち上げていきます。手順書をこなす仕事ではなく、何を仕組み化し・何を自動化し・どう計測するかを自ら設計できる裁量の大きさも、このフェーズならではの魅力です。
* チャーン阻止からアップセルまで、事業成長に直接貢献する
サポート・オペレーションの質は、ユーザーの定着とChurn/Down阻止に直結します。さらに今後は、利用状況の把握や技術的な信頼の獲得を通じて、アップセル(追加活用の拡大)にも貢献していく役割です。自分たちの仕組みづくりが、事業数字にダイレクトに効いてくることを実感できるポジションです。
* AIを前提に、サポートのあり方を作り替える
アカウントサポートチームでは、問い合わせ対応・ヘルプ記事作成・レポーティング・セキュリティチェックなど幅広い業務にClaudeをはじめとするAIを積極的に活用しています。「AIに何を任せ、何を人が担うか」を設計しながら、サポートのあり方そのものを作り替えていけます。AIを前提に業務オペレーションを根本から見直せるのも、このフェーズならではの面白さです。
アカウントマネジャー/リーガルテックプロダクトを開発するスタートアップ企業
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
900万円〜1500万円
ポジション
アカウントマネジャー
仕事内容
●業務概要
担当顧客に対して、あらゆる手段を使って、企業とプロダクトを進化させることです。
下記はその主要な手段の例であり、これらはゴールではなくツールです。
●業務詳細
1. 顧客の変革シナリオを描く
- 担当企業ごとに、法務部から事業部門、グループ会社への導入拡大・変革シナリオを描きます。
- 執行役員・部長クラスとの直接の対話を通じて、経営課題を起点とした構想提案を行います。
2. 顧客の業務を進める
- 顧客にとって最適な契約業務オペレーションの設計と推進を行います。
- 既存システム(稟議・人事・CRM等)との連携を含む実装を担当します。
- オンボーディング、テナントサクセス、チャーン防止など、定着に必要なあらゆる施策を実行します。
3. 顧客の個社事情を越えて業界を動かす
- 顧客をファンにし、事例公開・イベント登壇等を通じた業界リードとグループ会社・取引先への展開交渉を行います。
- アップセル・クロスセルを個人の数字コミットとして背負います。
4. プロダクト進化の起点となる
- 顧客の声をプロダクト部・PdMに直接持ち込むパイプラインとしての役割を担います。
- 事例を抽象化し、「個社ニーズ」と「ベストプラクティス」を仕分ける議論をリードします。
- 契約プラットフォーマー実現に向けた新規プロダクト・新規事業の立ち上げを主導します。
●業務のリアル
導入プロジェクトの期間:プロダクトによりますが、最短で2か月、標準で半年ほどとなります。
導入企業の企業規模:売上高1,000億円以上のエンタープライズ企業が中心です。
導入企業の主なステークホルダー:法務部門はもちろん、経営層・事業部門・DX/IT部門など多岐にわたります。
●ポジションの面白み
◎顧客支援を通じて社会インフラを構築する
担当する顧客は、日本を代表するエンタープライズ企業ばかり。
何万人もの社員を雇用し、何百ものグループ会社とともに動いている会社も、珍しくありません。
その企業の「契約業務インフラ」を設計し、造り、根付かせていく。
これは、 一社の変革事例がそのまま業界のベンチマークになり、ひいては社会のあり方を書き換えるスケール の仕事です。
この仕事には、執行役員・部長クラスとの直接の渡り合いも、現場業務のほぐしも、業務オペレーションの設計も、グループ会社への展開交渉も、事例公開を通じた業界リードも、すべて含まれます。
当社のプライシングは、顧客の契約処理量に連動した従量課金モデル。
つまり、 顧客企業で生まれるすべての契約が当社を通じて交渉・締結・管理されるその日まで、顧客とともに長い旅をすることになります 。
◎プロダクト進化の起点となる
当社は、創業以来「個社カスタマイズゼロ」を貫いてきたプロダクト企業です。
それは、 顧客一社の要望にとらわれず、業界全体に広がるベストプラクティスをプロダクトに詰め込む という姿勢の現れです。
顧客の要望は、 そのまま受け取るものでも、雑に返すものでもありません。
・顧客のニーズに含まれる 「ベストプラクティスへのヒント」 を聞き逃さず、抽象化して、プロダクト部と共に新機能を生み出す
・同時に、顧客の要望を適切な業務設計に導くことで プロダクトの純粋さを守る
いつ「守り」、いつ「創る」のか。
その判断を含めて、 顧客の最前線に立つこのポジションが、当社のプロダクトの未来を形作る起点 となります。
当社では、プロダクト開発チームと顧客折衝チームが週次で議論しています。
●業務で使用するツール
Slack:社内コミュニケーション
Gmail:主に顧客とのコミュニケーション
Google スライド:顧客提示用の資料作成
Google スプレッドシート:データ集計・システム設定ファイルの作成等
Backlog:導入プロジェクト等のタスク管理
Salesforce:顧客のアップセル・チャーン等の管理
Zendesk:顧客からの問い合わせ対応
Sansan:顧客の連絡先登録・確認
※その他、日常的にClaudeやGeminiなどのAIツールを活用しています。
●入社後のキャリア
入社3ヶ月後からは、徐々に担当社数を増やします。
半年後には、当社のアカウントマネジャーとして一定自走できている状態を目指します。
<制度面>
人事制度上、SpecialistコースとManagerコースに分かれます
Specialistコースは「シニアアカウントマネジャー」を目指す形となります
Managerコースは、部長やチームマネジャーはもちろん、経営陣の一角を目指す形となります
<実態面>
前提:当社のこのポジションは、組織・期待役割ともに今後も変化する可能性があります
異動の実績:「AM→マーケティング」「AM→PdM」「AM内兼務」などの事例があります
今後:まだ見ぬ職種や期待役割が生まれる可能性もあります
担当顧客に対して、あらゆる手段を使って、企業とプロダクトを進化させることです。
下記はその主要な手段の例であり、これらはゴールではなくツールです。
●業務詳細
1. 顧客の変革シナリオを描く
- 担当企業ごとに、法務部から事業部門、グループ会社への導入拡大・変革シナリオを描きます。
- 執行役員・部長クラスとの直接の対話を通じて、経営課題を起点とした構想提案を行います。
2. 顧客の業務を進める
- 顧客にとって最適な契約業務オペレーションの設計と推進を行います。
- 既存システム(稟議・人事・CRM等)との連携を含む実装を担当します。
- オンボーディング、テナントサクセス、チャーン防止など、定着に必要なあらゆる施策を実行します。
3. 顧客の個社事情を越えて業界を動かす
- 顧客をファンにし、事例公開・イベント登壇等を通じた業界リードとグループ会社・取引先への展開交渉を行います。
- アップセル・クロスセルを個人の数字コミットとして背負います。
4. プロダクト進化の起点となる
- 顧客の声をプロダクト部・PdMに直接持ち込むパイプラインとしての役割を担います。
- 事例を抽象化し、「個社ニーズ」と「ベストプラクティス」を仕分ける議論をリードします。
- 契約プラットフォーマー実現に向けた新規プロダクト・新規事業の立ち上げを主導します。
●業務のリアル
導入プロジェクトの期間:プロダクトによりますが、最短で2か月、標準で半年ほどとなります。
導入企業の企業規模:売上高1,000億円以上のエンタープライズ企業が中心です。
導入企業の主なステークホルダー:法務部門はもちろん、経営層・事業部門・DX/IT部門など多岐にわたります。
●ポジションの面白み
◎顧客支援を通じて社会インフラを構築する
担当する顧客は、日本を代表するエンタープライズ企業ばかり。
何万人もの社員を雇用し、何百ものグループ会社とともに動いている会社も、珍しくありません。
その企業の「契約業務インフラ」を設計し、造り、根付かせていく。
これは、 一社の変革事例がそのまま業界のベンチマークになり、ひいては社会のあり方を書き換えるスケール の仕事です。
この仕事には、執行役員・部長クラスとの直接の渡り合いも、現場業務のほぐしも、業務オペレーションの設計も、グループ会社への展開交渉も、事例公開を通じた業界リードも、すべて含まれます。
当社のプライシングは、顧客の契約処理量に連動した従量課金モデル。
つまり、 顧客企業で生まれるすべての契約が当社を通じて交渉・締結・管理されるその日まで、顧客とともに長い旅をすることになります 。
◎プロダクト進化の起点となる
当社は、創業以来「個社カスタマイズゼロ」を貫いてきたプロダクト企業です。
それは、 顧客一社の要望にとらわれず、業界全体に広がるベストプラクティスをプロダクトに詰め込む という姿勢の現れです。
顧客の要望は、 そのまま受け取るものでも、雑に返すものでもありません。
・顧客のニーズに含まれる 「ベストプラクティスへのヒント」 を聞き逃さず、抽象化して、プロダクト部と共に新機能を生み出す
・同時に、顧客の要望を適切な業務設計に導くことで プロダクトの純粋さを守る
いつ「守り」、いつ「創る」のか。
その判断を含めて、 顧客の最前線に立つこのポジションが、当社のプロダクトの未来を形作る起点 となります。
当社では、プロダクト開発チームと顧客折衝チームが週次で議論しています。
●業務で使用するツール
Slack:社内コミュニケーション
Gmail:主に顧客とのコミュニケーション
Google スライド:顧客提示用の資料作成
Google スプレッドシート:データ集計・システム設定ファイルの作成等
Backlog:導入プロジェクト等のタスク管理
Salesforce:顧客のアップセル・チャーン等の管理
Zendesk:顧客からの問い合わせ対応
Sansan:顧客の連絡先登録・確認
※その他、日常的にClaudeやGeminiなどのAIツールを活用しています。
●入社後のキャリア
入社3ヶ月後からは、徐々に担当社数を増やします。
半年後には、当社のアカウントマネジャーとして一定自走できている状態を目指します。
<制度面>
人事制度上、SpecialistコースとManagerコースに分かれます
Specialistコースは「シニアアカウントマネジャー」を目指す形となります
Managerコースは、部長やチームマネジャーはもちろん、経営陣の一角を目指す形となります
<実態面>
前提:当社のこのポジションは、組織・期待役割ともに今後も変化する可能性があります
異動の実績:「AM→マーケティング」「AM→PdM」「AM内兼務」などの事例があります
今後:まだ見ぬ職種や期待役割が生まれる可能性もあります
マルチメディア担当/大手総合法律事務所
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
600万円〜900万円
ポジション
担当者〜
仕事内容
弊事務所のIT部門において、日本および海外拠点に勤務する弁護士・スタッフが、円滑かつ高品質にコミュニケーションを行えるよう、各種システム、基盤、環境の企画・設計・構築・運用を担うポジションです。
電話、オンライン会議システム、会議室システム、音響機器を含むマルチメディア環境全般を対象に、日常運用だけでなく、環境改善、刷新、標準化、新規ソリューションの導入推進まで幅広く担当いただきます。
特に、コミュニケーションアプリケーションの機能活用や運用設計、所内業務への適用推進を重要な役割として想定。単なる運用ではなく、現環境の最適化のための企画から一気通貫でお任せします。
電話、オンライン会議システム、会議室システム、音響機器を含むマルチメディア環境全般を対象に、日常運用だけでなく、環境改善、刷新、標準化、新規ソリューションの導入推進まで幅広く担当いただきます。
特に、コミュニケーションアプリケーションの機能活用や運用設計、所内業務への適用推進を重要な役割として想定。単なる運用ではなく、現環境の最適化のための企画から一気通貫でお任せします。
IT部門【インフラ運用】責任者候補/大手総合法律事務所
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
600万円〜900万円(前職の経験を考慮のうえ決定します。)
ポジション
責任者候補
仕事内容
【概要】
当社のIT部門において、日本・海外に勤務する弁護士・スタッフが、安定かつ安全に業務を遂行できるよう、サーバー、クラウド、ネットワークを中心とした国内・海外インフラ基盤の運用を担うポジションです。
【詳細】
●国内外拠点におけるサーバー、クラウド、ネットワーク基盤の運用・保守
●運用ワークフロー、エスカレーションフロー、標準手順、運用ルールの整備・改善
●問い合わせ、依頼、変更作業、障害対応に関する課題/タスク/進行管理
●保守一覧、資産一覧、ライセンス一覧、構成情報等の管理台帳の整備・更新・棚卸し
●定型運用タスクの自動化、効率化の企画・推進
●運用品質向上、標準化、属人化解消に向けた継続的な改善活動
【主務】
●国内・海外におけるサーバー、クラウド、ネットワーク基盤の運用・保守
●運用ワークフロー、エスカレーションフロー、標準手順、運用ルールの整備・改善
●問い合わせ、依頼、変更作業、障害対応に関する課題管理、タスク管理、進捗管理
●管理台帳の整備・更新・棚卸し
●社内外と連携した運用課題の整理および改善推進
●ユーザー向け周知、メンテナンス案内、障害報告等の運用コミュニケーション
●定型運用タスクの自動化、効率化の企画・推進
●運用品質向上、標準化、属人化解消
【関連業務】
●サーバー、クラウド、ネットワークに関する設定変更、保守作業、変更管理推進
●ベンダー等社外関係者との調整、進捗管理
●保守契約、ライセンス、更新期限等の管理
●海外拠点を含むユーザー要件のヒアリング、調整、運用支援
●上位層を含む関係者への報告・説明
●障害発生時における状況整理、情報共有、関係者連携および復旧対応支援
当社のIT部門において、日本・海外に勤務する弁護士・スタッフが、安定かつ安全に業務を遂行できるよう、サーバー、クラウド、ネットワークを中心とした国内・海外インフラ基盤の運用を担うポジションです。
【詳細】
●国内外拠点におけるサーバー、クラウド、ネットワーク基盤の運用・保守
●運用ワークフロー、エスカレーションフロー、標準手順、運用ルールの整備・改善
●問い合わせ、依頼、変更作業、障害対応に関する課題/タスク/進行管理
●保守一覧、資産一覧、ライセンス一覧、構成情報等の管理台帳の整備・更新・棚卸し
●定型運用タスクの自動化、効率化の企画・推進
●運用品質向上、標準化、属人化解消に向けた継続的な改善活動
【主務】
●国内・海外におけるサーバー、クラウド、ネットワーク基盤の運用・保守
●運用ワークフロー、エスカレーションフロー、標準手順、運用ルールの整備・改善
●問い合わせ、依頼、変更作業、障害対応に関する課題管理、タスク管理、進捗管理
●管理台帳の整備・更新・棚卸し
●社内外と連携した運用課題の整理および改善推進
●ユーザー向け周知、メンテナンス案内、障害報告等の運用コミュニケーション
●定型運用タスクの自動化、効率化の企画・推進
●運用品質向上、標準化、属人化解消
【関連業務】
●サーバー、クラウド、ネットワークに関する設定変更、保守作業、変更管理推進
●ベンダー等社外関係者との調整、進捗管理
●保守契約、ライセンス、更新期限等の管理
●海外拠点を含むユーザー要件のヒアリング、調整、運用支援
●上位層を含む関係者への報告・説明
●障害発生時における状況整理、情報共有、関係者連携および復旧対応支援
ソリューションプランナー(マーケティング開発)/リーガルテックプロダクトを開発するスタートアップ企業
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
900万円〜1200万円
ポジション
スペシャリスト
仕事内容
【業務概要】当社は、いわゆる「AI×SaaS」のスタートアップではありません。目指すのは契約のプラットフォームであり、現在地はその前提となる大手企業の法務部向け業務プラットフォームです。法務の世界はエンプラ基幹システムの最後の空白地帯であり、会計・人事・CRMのような王者が不在のなかで市場を創っています。
現在:大手企業の法務部向け業務プラットフォームとして、契約業務を当社上で完結させるフェーズです。
次:大手企業の契約プラットフォームとして、法務部から事業部へ展開し、LLMにより「事業部向けLegalTech」という新市場を創出します。
将来:契約交渉プラットフォーム/契約のインフラとして、対外的な契約交渉まで含む社会インフラを目指します。
ソリューションプランナーは、これまでのマーケティングの型にとらわれず、当社の事業課題に応じて「何が解くべき課題か」を設定し、解決策を見つけ、新しい市場を切り開いていただくポジションです。
【具体的な業務】
1. マーケティングの新しい仕組みの企画・実行・検証
エンタープライズ企業の法務部門およびその周辺に向けて、既存のマーケティング施策の型だけでは到達できない顧客へのアプローチを、ゼロベースで設計・実行していただきます。課題設定の段階から付与されるのではなく、ご自身で課題を見つけ、代表・部長と議論しながら動きを定めていっていただきます。
2. エンタープライズ顧客との「場」のプロデュース
エンタープライズ企業の法務・経営層が集まる小規模ラウンドテーブル、業界別コミュニティなど、人と人が面と向かって関係を結ぶ「場」を、コンセプト設計から集客、当日オペレーション、セールスへの接続まで一貫してプロデュースしていただきます。
3. 未アプローチ顧客への突破プロジェクト
インサイドセールスやマーケティングの型通りのアプローチでは接点が作りきれていないターゲット企業群に対して、インサイドセールス・セールスと連携しながら、商談創出につながるアプローチを設計・実行していただきます。
4. マーケティング検証・学習のサイクル構築
個別の施策を「やって終わらせる」のではなく、何が効いて何が効かなかったのかを言語化し、部長・チームに共有し、次の施策に接続していくことを期待します。
<本募集案件>で得られる経験
・世界でも例が少ない「エンタープライズ×法務領域」のマーケティングのベストプラクティスを、事業拡大の初期フェーズから自ら設計し、成果を出していける経験
・LLMを活用した複数の新プロダクトの市場導入に、初期フェーズから関わる経験(プロダクトマーケティングの実践)
・マーケティング部長をはじめとしたマネジメントと近い距離で、スポットで意思決定を重ねていく経験
・セールス・CS・プロダクト・経営陣と一体となり、GTM全体を巻き込んだマーケティングを実践する経験
やりたいが、まだできていないこと
マーケティング部には、現在未着手・強化途上の領域がいくつもあります。以下はその一例です。ご自身の手で 0→1 を実現できる余地が大きい領域です。
・エンタープライズ顧客への本格的なABM(アカウントベースドマーケティング)の導入
・業界別・テーマ別の小規模ラウンドテーブルの定常運営化
・セミナー・カンファレンスの戦略的プログラム設計(テーマ設計 セールス連携の一気通貫)
・コンテンツマーケティングの体系化(ホワイトペーパー・事例・導入事例のコンテンツファネル設計)
・ユーザーマーケティング・ユーザーコミュニティの立ち上げ(法務の文化を変えるきっかけになる活動)
・マーケティング施策のROI分析・PDCA高速改善
・PMM(プロダクトマーケティング)的な役割:新プロダクトの市場導入戦略・メッセージング設計
業務のリアル
・チーム構成: マーケティング部(リードジェネレーション、コンテンツ、イベント、デジタル広告等の機能横断)。本ポジションは部長直下のスペシャリストとして配置
・主なKPI: パイプライン貢献額、新規商談数、新規有効リード数に加え、「これまでにない突破口を作れたか」という定性軸も重視
・主要ツール: CRMツールなど
・ターゲット顧客: 超大手企業を中心としたエンタープライズ企業
・連携部門: セールス、インサイドセールス、カスタマーサクセス、プロダクト、経営陣
・イベント頻度: 自社セミナー月2〜4回、外部カンファレンス出展 年数回
【ポジション・部門の魅力】
世にないマーケティングを、自分の手で設計し、証明するポジション
・マーケティングの「新しい型」を作る当事者になれる
当社が向き合う「B2B × エンタープライズ × 法務領域」のマーケティングには、世界中を見渡してもベストプラクティスがありません。このポジションであなたが作り上げる仕組みが、そのままリーガルテック業界のスタンダードになりうるポジションです。
部長直下で、裁量を持って動ける
・レポートラインはマーケティング部長です。上位レイヤーとの往復を最小限にし、スポットで議論・意思決定しながら、個別の仕事に集中していただける環境です。「型のない課題」に向き合うには、意思決定のスピードと裁量が不可欠だと考えています。
スペシャリストとして評価される
・当社はマネジメントトラックだけでなく、専門領域で高い価値を出し続けるスペシャリストを重視します。本ポジションはマネジメントを前提とせず、ご本人の成果と専門性で評価される設計としています。
採用の最優先がGTMにシフトした「今」
・当社は採用の最優先をエンジニアからGTM(マーケティング・セールス・カスタマーサクセス)に移し、事業拡大の驅動輪を作るフェーズに入りました。マーケティング部も拡充フェーズにあり、今のタイミングで参画していただけることは、今後キャリアを振り返った際に大きな意味を持つポイントになると考えています。
現在:大手企業の法務部向け業務プラットフォームとして、契約業務を当社上で完結させるフェーズです。
次:大手企業の契約プラットフォームとして、法務部から事業部へ展開し、LLMにより「事業部向けLegalTech」という新市場を創出します。
将来:契約交渉プラットフォーム/契約のインフラとして、対外的な契約交渉まで含む社会インフラを目指します。
ソリューションプランナーは、これまでのマーケティングの型にとらわれず、当社の事業課題に応じて「何が解くべき課題か」を設定し、解決策を見つけ、新しい市場を切り開いていただくポジションです。
【具体的な業務】
1. マーケティングの新しい仕組みの企画・実行・検証
エンタープライズ企業の法務部門およびその周辺に向けて、既存のマーケティング施策の型だけでは到達できない顧客へのアプローチを、ゼロベースで設計・実行していただきます。課題設定の段階から付与されるのではなく、ご自身で課題を見つけ、代表・部長と議論しながら動きを定めていっていただきます。
2. エンタープライズ顧客との「場」のプロデュース
エンタープライズ企業の法務・経営層が集まる小規模ラウンドテーブル、業界別コミュニティなど、人と人が面と向かって関係を結ぶ「場」を、コンセプト設計から集客、当日オペレーション、セールスへの接続まで一貫してプロデュースしていただきます。
3. 未アプローチ顧客への突破プロジェクト
インサイドセールスやマーケティングの型通りのアプローチでは接点が作りきれていないターゲット企業群に対して、インサイドセールス・セールスと連携しながら、商談創出につながるアプローチを設計・実行していただきます。
4. マーケティング検証・学習のサイクル構築
個別の施策を「やって終わらせる」のではなく、何が効いて何が効かなかったのかを言語化し、部長・チームに共有し、次の施策に接続していくことを期待します。
<本募集案件>で得られる経験
・世界でも例が少ない「エンタープライズ×法務領域」のマーケティングのベストプラクティスを、事業拡大の初期フェーズから自ら設計し、成果を出していける経験
・LLMを活用した複数の新プロダクトの市場導入に、初期フェーズから関わる経験(プロダクトマーケティングの実践)
・マーケティング部長をはじめとしたマネジメントと近い距離で、スポットで意思決定を重ねていく経験
・セールス・CS・プロダクト・経営陣と一体となり、GTM全体を巻き込んだマーケティングを実践する経験
やりたいが、まだできていないこと
マーケティング部には、現在未着手・強化途上の領域がいくつもあります。以下はその一例です。ご自身の手で 0→1 を実現できる余地が大きい領域です。
・エンタープライズ顧客への本格的なABM(アカウントベースドマーケティング)の導入
・業界別・テーマ別の小規模ラウンドテーブルの定常運営化
・セミナー・カンファレンスの戦略的プログラム設計(テーマ設計 セールス連携の一気通貫)
・コンテンツマーケティングの体系化(ホワイトペーパー・事例・導入事例のコンテンツファネル設計)
・ユーザーマーケティング・ユーザーコミュニティの立ち上げ(法務の文化を変えるきっかけになる活動)
・マーケティング施策のROI分析・PDCA高速改善
・PMM(プロダクトマーケティング)的な役割:新プロダクトの市場導入戦略・メッセージング設計
業務のリアル
・チーム構成: マーケティング部(リードジェネレーション、コンテンツ、イベント、デジタル広告等の機能横断)。本ポジションは部長直下のスペシャリストとして配置
・主なKPI: パイプライン貢献額、新規商談数、新規有効リード数に加え、「これまでにない突破口を作れたか」という定性軸も重視
・主要ツール: CRMツールなど
・ターゲット顧客: 超大手企業を中心としたエンタープライズ企業
・連携部門: セールス、インサイドセールス、カスタマーサクセス、プロダクト、経営陣
・イベント頻度: 自社セミナー月2〜4回、外部カンファレンス出展 年数回
【ポジション・部門の魅力】
世にないマーケティングを、自分の手で設計し、証明するポジション
・マーケティングの「新しい型」を作る当事者になれる
当社が向き合う「B2B × エンタープライズ × 法務領域」のマーケティングには、世界中を見渡してもベストプラクティスがありません。このポジションであなたが作り上げる仕組みが、そのままリーガルテック業界のスタンダードになりうるポジションです。
部長直下で、裁量を持って動ける
・レポートラインはマーケティング部長です。上位レイヤーとの往復を最小限にし、スポットで議論・意思決定しながら、個別の仕事に集中していただける環境です。「型のない課題」に向き合うには、意思決定のスピードと裁量が不可欠だと考えています。
スペシャリストとして評価される
・当社はマネジメントトラックだけでなく、専門領域で高い価値を出し続けるスペシャリストを重視します。本ポジションはマネジメントを前提とせず、ご本人の成果と専門性で評価される設計としています。
採用の最優先がGTMにシフトした「今」
・当社は採用の最優先をエンジニアからGTM(マーケティング・セールス・カスタマーサクセス)に移し、事業拡大の驅動輪を作るフェーズに入りました。マーケティング部も拡充フェーズにあり、今のタイミングで参画していただけることは、今後キャリアを振り返った際に大きな意味を持つポイントになると考えています。
カスタマーサクセス・コンサルタント(部長候補)/リーガルテックプロダクトを開発するスタートアップ企業
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
1200万円〜1500万円
ポジション
部長(候補)
仕事内容
業務概要
部長候補として、期待役割は以下のとおりです。
1. CS部門全体の戦略立案・組織設計に携わりながら、
2. 自らも重要顧客のサクセスを牽引する
チームマネジャーの育成を通じて、CS組織全体を底上げすることがミッションです。
具体的な業務
CS部門全体の戦略立案・組織設計
1. CS部門の戦略立案と経営層への提言
2. チームマネジャーの育成・マネジメント
3. CS組織の採用・体制設計
4. イネーブルメントの仕組み化・組織力向上施策の推進
重要顧客のサクセスを牽引
1. 全社・全グループ会社展開のための顧客のグリップ
2. 超エンタープライズ顧客の戦略的なアカウントマネジメントの実行
業務で使用するツール
* Slack:社内コミュニケーション
* Gmail:主に顧客とのコミュニケーション
* Google スライド:顧客提示用の資料作成
* Google スプレッドシート:データ集計・システム設定ファイルの作成等
* Backlog:導入プロジェクト等のタスク管理
* Salesforce:顧客のアップセル・チャーン等の管理
* Zendesk:顧客からの問い合わせ対応
* Sansan:顧客の連絡先登録・確認
※その他、日常的にClaudeやGeminiなどのAIツールを活用しています。
ポジション・部門の魅力
「SaaSのカスタマーサクセス」ではない
製品企業である当社のCSは「自分たちが、ベストプラクティスと信じる自社製品を通じて価値を届け」ます。
SaaSのCSによく見られる「ツールの使い方を教える」仕事ではありません。従来型の受託開発に見られる個社カスタマイズもしません。
当社のCSは、未成熟な自社製品を前提に、顧客の業務プロセスに深く入り、当社の自社製品の構想を提示し続けて「顧客にとっての正解」を一緒に創るコンサルタントです。
当社の世界観を顧客全社に拡げる「エバンジェリスト」
向き合う顧客は超大企業ばかり。
顧客の社員数は数千人規模、時には数万人規模です。
顧客ごとに、事業内容・導入背景・導入時間軸・組織構造・業務プロセス・意思決定者が異なるなかで、CSとして対峙しながら「当社のサービス思想を、いかにオペレーショナルなシステムに落とし込むか」、型化しづらい要素に向き合いながら、考え抜いて業務の変革を先導します。
当社では、法務部向けの導入成功はある種「当然」です。
当社のCSが本質的に目指すものは、法務部向けの導入で確実にquick-winを出した後、お客さまをファンにして、当社の世界観を全社に拡げていく「攻めの拠点」としての役割です。
このユニークな立ち位置こそは、当社のCSならではと言えるでしょう。
顧客を熟知するからこその「製品開発の最前線」
CSは、未成熟な自社製品を前提に、顧客の業務プロセスに深く入り込みます。
顧客からフィードバックも多数寄せられるなか、当社は個社カスタマイズはしません。
時には、顧客要望を適切な業務設計で吸収し、カスタマイズゼロで自社製品の純粋さを守り、時には、顧客要望からあるべき姿を見出し、抽象化したうえで、製品の開発組織に届ける。
顧客を熟知するCSは、自社製品を正しく守り、自社製品に正しく要求する、製品開発の最前線です。
超エンタープライズ相手ゆえのやりがい
当社は、既に日本企業の売上TOP100の40%以上と取引をしています。
重要なことは、新規顧客獲得と同じかそれ以上に、既存顧客の深耕にも伸びしろがあること。
当社製品をご導入いただいた既存顧客の内なる多様なステークホルダーを深掘りしきれるか。
自社製品での提供価値が急上昇した今、まさにこれからが本当の勝負です。
法務部門への提案から、DX部門・IT部門・ひいては経営層への提案へ。
特定部署製品から、全社製品へ。
超エンタープライズならではの醍醐味
面白いことに、この法務・契約領域は エンタープライズ基幹システムの最後の空白地帯です。
超大企業のシステムは、SAP(会計)・Workday(人事)、Salesforce(CRM)、Microsoft(コミュニケーション)が君臨していますが、法務には絶対的な王者は存在しません。
CSとして、当社製品を超大企業の法務・契約領域の基幹業務システムとして圧倒的な優位に導くことは、未来の契約プラットフォーム、ひいては、当社のビジョン実現に繋がります。
予算を取り巻く環境や、多くのステークホルダーの存在など、「エンタープライズ企業ならではの勘所」を押さえながら、超大企業の決裁者と対峙することは簡単ではありません。
しかしながら、それを成した先にはアップセルを連鎖させるという、エンタープライズ顧客ならではのチャンスが眠っています。
一社の変革が「業界標準」に繋がる手触り感
当社のCSが向き合うのは、超がつくほどのエンタープライズの企業群です。
対話相手は法務部担当者だけではありません。DX管掌部長と渡り合うことも日常です。
数万人規模の個社の契約業務の変革を先導・完遂することは、業界全体の「当たり前」を書き換えることにも等しく、ひいては、社会のあり方を変える圧倒的なスケール感に直結します。
このことは同時に、自分のCSの仕事が、確実に多くの人・日本を代表する会社に「届いている・貢献している」という手触り感に繋がります。
自ら仕組みを整えながら、超エンタープライズの部長層以上に対峙することは時にタフです。
だからこそ、裁量をもって試行錯誤の連続に臨むことができます。
真に社会に残るインフラをつくる
「契約」の仕事は、間違いなくAI・LLMで最もポテンシャルが解放されるマーケットです。
法務・契約の仕事は生成AI・LLMと相性抜群で、AIによって奪われる仕事として常に調査結果の上位に挙がるものです。
つまり、当社の提供するサービスは技術革新の渦中にあると同時に、事業を「契約の難しさ・面倒くささ」から解放し、経済活動の高速化に貢献するものといえるでしょう。
当社が早める経済の回転速度は、日本のGDPを数パーセント大きくするはずです。
CSの力で、超エンタープライズ企業相手に、未成熟なAI・LLMネイティブな自社製品で象徴事例を創出し、あらゆる事業に不可欠な「契約行為」をアップデートすることで、当社は日本全体のビジネススピードそのものを加速させます。
部長候補として、期待役割は以下のとおりです。
1. CS部門全体の戦略立案・組織設計に携わりながら、
2. 自らも重要顧客のサクセスを牽引する
チームマネジャーの育成を通じて、CS組織全体を底上げすることがミッションです。
具体的な業務
CS部門全体の戦略立案・組織設計
1. CS部門の戦略立案と経営層への提言
2. チームマネジャーの育成・マネジメント
3. CS組織の採用・体制設計
4. イネーブルメントの仕組み化・組織力向上施策の推進
重要顧客のサクセスを牽引
1. 全社・全グループ会社展開のための顧客のグリップ
2. 超エンタープライズ顧客の戦略的なアカウントマネジメントの実行
業務で使用するツール
* Slack:社内コミュニケーション
* Gmail:主に顧客とのコミュニケーション
* Google スライド:顧客提示用の資料作成
* Google スプレッドシート:データ集計・システム設定ファイルの作成等
* Backlog:導入プロジェクト等のタスク管理
* Salesforce:顧客のアップセル・チャーン等の管理
* Zendesk:顧客からの問い合わせ対応
* Sansan:顧客の連絡先登録・確認
※その他、日常的にClaudeやGeminiなどのAIツールを活用しています。
ポジション・部門の魅力
「SaaSのカスタマーサクセス」ではない
製品企業である当社のCSは「自分たちが、ベストプラクティスと信じる自社製品を通じて価値を届け」ます。
SaaSのCSによく見られる「ツールの使い方を教える」仕事ではありません。従来型の受託開発に見られる個社カスタマイズもしません。
当社のCSは、未成熟な自社製品を前提に、顧客の業務プロセスに深く入り、当社の自社製品の構想を提示し続けて「顧客にとっての正解」を一緒に創るコンサルタントです。
当社の世界観を顧客全社に拡げる「エバンジェリスト」
向き合う顧客は超大企業ばかり。
顧客の社員数は数千人規模、時には数万人規模です。
顧客ごとに、事業内容・導入背景・導入時間軸・組織構造・業務プロセス・意思決定者が異なるなかで、CSとして対峙しながら「当社のサービス思想を、いかにオペレーショナルなシステムに落とし込むか」、型化しづらい要素に向き合いながら、考え抜いて業務の変革を先導します。
当社では、法務部向けの導入成功はある種「当然」です。
当社のCSが本質的に目指すものは、法務部向けの導入で確実にquick-winを出した後、お客さまをファンにして、当社の世界観を全社に拡げていく「攻めの拠点」としての役割です。
このユニークな立ち位置こそは、当社のCSならではと言えるでしょう。
顧客を熟知するからこその「製品開発の最前線」
CSは、未成熟な自社製品を前提に、顧客の業務プロセスに深く入り込みます。
顧客からフィードバックも多数寄せられるなか、当社は個社カスタマイズはしません。
時には、顧客要望を適切な業務設計で吸収し、カスタマイズゼロで自社製品の純粋さを守り、時には、顧客要望からあるべき姿を見出し、抽象化したうえで、製品の開発組織に届ける。
顧客を熟知するCSは、自社製品を正しく守り、自社製品に正しく要求する、製品開発の最前線です。
超エンタープライズ相手ゆえのやりがい
当社は、既に日本企業の売上TOP100の40%以上と取引をしています。
重要なことは、新規顧客獲得と同じかそれ以上に、既存顧客の深耕にも伸びしろがあること。
当社製品をご導入いただいた既存顧客の内なる多様なステークホルダーを深掘りしきれるか。
自社製品での提供価値が急上昇した今、まさにこれからが本当の勝負です。
法務部門への提案から、DX部門・IT部門・ひいては経営層への提案へ。
特定部署製品から、全社製品へ。
超エンタープライズならではの醍醐味
面白いことに、この法務・契約領域は エンタープライズ基幹システムの最後の空白地帯です。
超大企業のシステムは、SAP(会計)・Workday(人事)、Salesforce(CRM)、Microsoft(コミュニケーション)が君臨していますが、法務には絶対的な王者は存在しません。
CSとして、当社製品を超大企業の法務・契約領域の基幹業務システムとして圧倒的な優位に導くことは、未来の契約プラットフォーム、ひいては、当社のビジョン実現に繋がります。
予算を取り巻く環境や、多くのステークホルダーの存在など、「エンタープライズ企業ならではの勘所」を押さえながら、超大企業の決裁者と対峙することは簡単ではありません。
しかしながら、それを成した先にはアップセルを連鎖させるという、エンタープライズ顧客ならではのチャンスが眠っています。
一社の変革が「業界標準」に繋がる手触り感
当社のCSが向き合うのは、超がつくほどのエンタープライズの企業群です。
対話相手は法務部担当者だけではありません。DX管掌部長と渡り合うことも日常です。
数万人規模の個社の契約業務の変革を先導・完遂することは、業界全体の「当たり前」を書き換えることにも等しく、ひいては、社会のあり方を変える圧倒的なスケール感に直結します。
このことは同時に、自分のCSの仕事が、確実に多くの人・日本を代表する会社に「届いている・貢献している」という手触り感に繋がります。
自ら仕組みを整えながら、超エンタープライズの部長層以上に対峙することは時にタフです。
だからこそ、裁量をもって試行錯誤の連続に臨むことができます。
真に社会に残るインフラをつくる
「契約」の仕事は、間違いなくAI・LLMで最もポテンシャルが解放されるマーケットです。
法務・契約の仕事は生成AI・LLMと相性抜群で、AIによって奪われる仕事として常に調査結果の上位に挙がるものです。
つまり、当社の提供するサービスは技術革新の渦中にあると同時に、事業を「契約の難しさ・面倒くささ」から解放し、経済活動の高速化に貢献するものといえるでしょう。
当社が早める経済の回転速度は、日本のGDPを数パーセント大きくするはずです。
CSの力で、超エンタープライズ企業相手に、未成熟なAI・LLMネイティブな自社製品で象徴事例を創出し、あらゆる事業に不可欠な「契約行為」をアップデートすることで、当社は日本全体のビジネススピードそのものを加速させます。
インサイドセールス(マネジャー候補)/リーガルテックプロダクトを開発するスタートアップ企業
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
800万円〜1200万円
ポジション
マネジャー候補
仕事内容
業務概要
売上規模の大きなエンタープライズ企業に対し、契約業務プラットフォームである自社サービスの新規商談の創出を担っていただきます。プレイヤーとしての力と、組織をつくる力、両方の発揮を期待します。
具体的な業務
プレイヤーとしての期待
1. エンタープライズ企業への戦略的なアプローチ設計・実行(架電・メール・手紙など)
2. ABM(Account Based Marketing)に基づくターゲット企業のリサーチと攻略シナリオの立案
3. フィールドセールス(FS)へのトスアップと商談初期の伴走
4. 市場・顧客のフィードバックをプロダクトチームへ還元
IS組織の立ち上げ・仕組み化の期待
1. ISのBDRプロセス設計・標準化(トークスクリプト、アプローチ手法、KPI設計)
2. マーケティング・フィールドセールスとの連携フロー構築
3. CRM/SFAツールを活用した活動管理・数値分析の基盤づくり
4. メンバー育成・イネーブルメントの仕組みづくり
5. 1〜2年後のチームリーダー・マネジャーへの昇格を見据えた動き
ポジション・部門の魅力
契約プラットフォームという市場を切り拓く
自社サービスは「超エンタープライズ企業向け」に「世の中的に未成熟で新規性の高い価値」を「個社カスタマイズゼロの標準プロダクト」を通じて届ける仕事です。超エンタープライズの基幹業務システムにおける最後の空白地帯である法務・契約領域で市場を創る役割を追求しています。
超エンタープライズ相手ゆえのやりがい
自社サービスは、既に多くの大手企業と取引をしています。新規顧客獲得と同じかそれ以上に、既存顧客の深耕にも伸びしろがあります。自社サービスをご導入いただいた既存顧客の内なる多様なステークホルダーを深掘りしきれるか。プロダクトでの提供価値が急上昇した今、まさにこれからが本当の勝負です。法務部門への提案から、DX部門・IT部門・ひいては経営層への提案へ。特定部署プロダクトから、全社プロダクトへ。セールスが自社サービスの次なる飛躍の鍵を握ります。
「量」ではなく「質」のインサイドセールス
自社サービスのインサイドセールスは、いわゆる「架電・メールをひたすらに繰り返す」仕事ではありません。ターゲットは売上規模の大きなエンタープライズ企業で、1件1件に魂を込めるスタイルです。限られたエリア・リードの中で考え抜き、日々アンテナを張り、タイミングを見極めてアプローチします。考えながら動くことに難しさと楽しさがあります。
売上規模の大きなエンタープライズ企業に対し、契約業務プラットフォームである自社サービスの新規商談の創出を担っていただきます。プレイヤーとしての力と、組織をつくる力、両方の発揮を期待します。
具体的な業務
プレイヤーとしての期待
1. エンタープライズ企業への戦略的なアプローチ設計・実行(架電・メール・手紙など)
2. ABM(Account Based Marketing)に基づくターゲット企業のリサーチと攻略シナリオの立案
3. フィールドセールス(FS)へのトスアップと商談初期の伴走
4. 市場・顧客のフィードバックをプロダクトチームへ還元
IS組織の立ち上げ・仕組み化の期待
1. ISのBDRプロセス設計・標準化(トークスクリプト、アプローチ手法、KPI設計)
2. マーケティング・フィールドセールスとの連携フロー構築
3. CRM/SFAツールを活用した活動管理・数値分析の基盤づくり
4. メンバー育成・イネーブルメントの仕組みづくり
5. 1〜2年後のチームリーダー・マネジャーへの昇格を見据えた動き
ポジション・部門の魅力
契約プラットフォームという市場を切り拓く
自社サービスは「超エンタープライズ企業向け」に「世の中的に未成熟で新規性の高い価値」を「個社カスタマイズゼロの標準プロダクト」を通じて届ける仕事です。超エンタープライズの基幹業務システムにおける最後の空白地帯である法務・契約領域で市場を創る役割を追求しています。
超エンタープライズ相手ゆえのやりがい
自社サービスは、既に多くの大手企業と取引をしています。新規顧客獲得と同じかそれ以上に、既存顧客の深耕にも伸びしろがあります。自社サービスをご導入いただいた既存顧客の内なる多様なステークホルダーを深掘りしきれるか。プロダクトでの提供価値が急上昇した今、まさにこれからが本当の勝負です。法務部門への提案から、DX部門・IT部門・ひいては経営層への提案へ。特定部署プロダクトから、全社プロダクトへ。セールスが自社サービスの次なる飛躍の鍵を握ります。
「量」ではなく「質」のインサイドセールス
自社サービスのインサイドセールスは、いわゆる「架電・メールをひたすらに繰り返す」仕事ではありません。ターゲットは売上規模の大きなエンタープライズ企業で、1件1件に魂を込めるスタイルです。限られたエリア・リードの中で考え抜き、日々アンテナを張り、タイミングを見極めてアプローチします。考えながら動くことに難しさと楽しさがあります。
超エンプラ特化インサイドセールス/リーガルテックプロダクトを開発するスタートアップ企業
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
500万円〜800万円
ポジション
メンバー
仕事内容
売上1,000億円以上のエンタープライズ企業に対し、契約業務プラットフォーム「MNTSQ」の 新規商談の創出 を担っていただきます。
●業務の詳細
・エンタープライズ企業への戦略的なアプローチ設計・実行(架電・メール・手紙など)
・ターゲット企業のリサーチと攻略シナリオの立案
・マーケティングチームとの連携によるリード育成・商談パイプラインの構築
・フィールドセールス(FS)へのトスアップと連携
・CRM/SFAツールを活用した活動管理・数値分析
・市場・顧客のフィードバックをプロダクトチームへ還元
※職種の変更範囲:会社の定める業務
●入社後の立ち上がり
・前提となる働き方
コアタイム無しのフルフレックスです。
リモートと出社のハイブリッドワークです。出社は月5日以上となります。
・組織オンボーディング(全職種共通)
当社はバリューとして「 自由と責任の文化 」を掲げています。
バリューの理解を深めていただくとともに、当社でどう力を発揮するか、全社を挙げてフォローします。
期間中はメンターが付きます。
水先案内人として、当社での活躍を側面支援します。
・業務オンボーディング(営業部独自)
Sales Onboardingプログラムがあります。
プロダクト・顧客課題・エンタープライズセールスの型をキャッチアップいただくための情報と機会を提供します。
●入社後のキャリア
当社は単なる「通過点」ではなく、複数のキャリアパスが用意されています。
実績・素養を踏まえ次のステップに進んでいただきます。
大きく、 SpecialistコースとManagerコース に分かれます。
・フィールドセールス(FS)へのステップアップ
・ISで培ったエンタープライズ理解を活かし、FSとして商談のクロージングまで担う道。
・マネジメント・リーダー
・IS組織を大きくしていくフェーズだからこそ、1 2年後にはチームリーダー・マネジャーを目指せる。
・マーケティングへの異動
・IS経験で得た顧客インサイトを活かし、マーケティング領域でキャリアを広げる道。特にイベント企画やオフラインマーケティングとの親和性が高いです
尚、 今はまだない機能や役割が生まれる可能性 もあります(アカウントマネジャー、PMM、事業開発 など)。
●業務の詳細
・エンタープライズ企業への戦略的なアプローチ設計・実行(架電・メール・手紙など)
・ターゲット企業のリサーチと攻略シナリオの立案
・マーケティングチームとの連携によるリード育成・商談パイプラインの構築
・フィールドセールス(FS)へのトスアップと連携
・CRM/SFAツールを活用した活動管理・数値分析
・市場・顧客のフィードバックをプロダクトチームへ還元
※職種の変更範囲:会社の定める業務
●入社後の立ち上がり
・前提となる働き方
コアタイム無しのフルフレックスです。
リモートと出社のハイブリッドワークです。出社は月5日以上となります。
・組織オンボーディング(全職種共通)
当社はバリューとして「 自由と責任の文化 」を掲げています。
バリューの理解を深めていただくとともに、当社でどう力を発揮するか、全社を挙げてフォローします。
期間中はメンターが付きます。
水先案内人として、当社での活躍を側面支援します。
・業務オンボーディング(営業部独自)
Sales Onboardingプログラムがあります。
プロダクト・顧客課題・エンタープライズセールスの型をキャッチアップいただくための情報と機会を提供します。
●入社後のキャリア
当社は単なる「通過点」ではなく、複数のキャリアパスが用意されています。
実績・素養を踏まえ次のステップに進んでいただきます。
大きく、 SpecialistコースとManagerコース に分かれます。
・フィールドセールス(FS)へのステップアップ
・ISで培ったエンタープライズ理解を活かし、FSとして商談のクロージングまで担う道。
・マネジメント・リーダー
・IS組織を大きくしていくフェーズだからこそ、1 2年後にはチームリーダー・マネジャーを目指せる。
・マーケティングへの異動
・IS経験で得た顧客インサイトを活かし、マーケティング領域でキャリアを広げる道。特にイベント企画やオフラインマーケティングとの親和性が高いです
尚、 今はまだない機能や役割が生まれる可能性 もあります(アカウントマネジャー、PMM、事業開発 など)。
ビジネス職(セールス・コンサルタント・経営企画)/リーガルテックプロダクトを開発するスタートアップ企業
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
年収イメージ:800万円〜1600万円(経験・能力を考慮の上当社規定により決定)
ポジション
担当者〜
仕事内容
●超エンタープライズセールス
●カスタマーサクセス・コンサルタント
●経営企画(部長候補)
●カスタマーサクセス・コンサルタント
●経営企画(部長候補)
経営企画(部長候補)/リーガルテックプロダクトを開発するスタートアップ企業
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
1000万円〜1500万円
ポジション
部長候補
仕事内容
【業務概要】CEO直下で、当社の経営戦略をシャープに策定し、実行管理する「攻めの経営企画」をリードしていただきます。戦略を描くだけでなく、各部門を巻き込んで実行まで責任を持ち、経営の意思決定を加速させる役割です。入社後の最優先テーマは中期事業計画の策定と戦略の優先順位付けおよび実行管理です。特にマルチプロダクト戦略(自社製品等の新プロダクト群)の事業戦略策定が最優先テーマとなります。
【具体的な業務】1. 経営戦略の策定
- 中長期の経営戦略・事業計画の策定をCEOと共にリード
- 市場・競合環境の分析に基づく戦略オプションの立案
- 事業ロードマップの具体化と推進(マルチプロダクト戦略、グローバル展開、Mid-Enterprise展開、契約プラットフォーム化)
- 新規事業・新規市場参入の検討と事業性評価(近接領域展開を含む)
2. 戦略の実行管理
- 策定した戦略の実行計画への落とし込みと進捗管理
- 各事業部門(GTM/プロダクト/開発)との連携による戦略実行の推進
- 経営目標(KGI/KPI)の設計とモニタリングの仕組み構築
- 経営会議・全社戦略推進会議での論点整理とファシリテーション
- 経営合宿の企画・論点設定・議論のドライブ
3. 経営の意思決定支援
- 経営陣への意思決定材料の提供(財務分析・市場データ・シナリオ分析等)
- 資金調達・IR・投資家コミュニケーションの戦略面での支援
- M&A・アライアンス等の非連続成長施策の検討・推進
4. 全社横断プロジェクトの推進
- GTM横断(Tier別戦略の策定・リソース配分の見直し等)のプロジェクト推進
- プライシング戦略の策定・見直し
- アライアンス先との事業開発の推進
【ポジション・部門の魅力】1. 特定の市場領域で、経営の中枢を担う
- このポジションは、単なる「経営管理」ではありません。新たな市場を創出しリードしていく「攻めの経営企画」をゼロから立ち上げるポジションです。
- 当社の比較対象はSaaS企業ではなく、他社プラットフォーマーのような巨大プラットフォーマーです。
- 超大企業の基幹業務システムにおける特定の領域で、大手法律事務所との資本業務提携という参入障壁を武器に、市場そのものを創り上げる経営戦略を描く立場です。
2. CEO直下で、会社の方向性を決める
- レポートラインはCEO直下です。会社の方向性を決める意思決定に直接関与できます。
- CEOとの距離はゼロ。経営課題を構造化し、戦略をシャープに策定するブレーンとしての役割です。
- 現在、経営管理部長がガバナンス・コンプライアンス・上場準備・資金調達といった「守り」の経営管理を担っていますが、本ポジションは経営管理部長と協働しながら「攻め」の領域、事業戦略の策定・実行管理を専任で担う位置付けです。
- 経営と対等に議論ができる人材として、分析者ではなく、意思決定を加速させるパートナーとなることを期待しています。
3. 経営企画機能を一から立ち上げるフェーズ
- 既存の枠組みにとらわれず、自分の手で経営の仕組みを構築できる希少な機会です。
- 現状、当社には経営戦略をシャープに策定し実行管理する「攻めの経営企画」が決定的に足りていません。
- 事業戦略の策定・実行に対する寄与が現状ない状態であり、これは裏を返せば、経営企画の型・プロセス・ツール・会議体のすべてを自分の手で設計できるということです。
- 経営会議をはじめとする全社会議の論点設計、経営合宿の企画、KGI/KPIモニタリングの仕組み構築、各事業部門(GTM/プロダクト/開発)との連携フレームワーク、経営陣への意思決定材料の提供フォーマットなど、経営企画の形を自分の意思で決められます。
- 経営企画機能の立ち上げ期だからこそ、大企業の既存部門では味わえない「経営の仕組みを丸ごとデザインする」という圧倒的な裁量と責任があります。
4. 大規模なプロダクトを創る当事者になれる
- 向き合うのは、大規模な市場ポテンシャルです。
- 他社プラットフォーマーを超えるような売上を創り、日本のアプリケーションレイヤーを守るという壮大な目標に向けた経営体制を構築する立場です。
- これは絵空事ではありません。当社は既に多くの大手企業を顧客に持ち、LLMの進化がダイレクトにプロダクト価値と市場規模を押し上げる稀有な事業領域に位置しています。
- 現在の法務部向け業務プラットフォームから、事業部向け展開、そして対外的な契約交渉まで含む社会インフラへと、3段階の事業ロードマップが明確に描かれています。
- この壮大なロードマップを経営戦略として具体化し、各フェーズの事業計画・リソース配分・投資判断を設計するのが本ポジションのミッションです。
- マルチプロダクト展開による顧客単価の引き上げ、グローバル市場への参入タイミング、M&A・アライアンスによる非連続成長、これらの戦略オプションを評価し、経営としての意思決定に落とし込む当事者になれます。
5. 上場を見据えた成長ステージ
- 経営幹部としてIPOまでの道筋を描き、実行するポジションです。
- 資金調達・IR・投資家コミュニケーションの戦略面での支援も担います。
- 当社は上場を見据えた成長フェーズにあり、IPOに向けた経営体制の構築は経営企画の重要なテーマの一つです。
- 単にIPO準備の事務手続きではなく、上場後を見据えた中長期の成長ストーリーの設計、どのタイミングで・どのような企業価値で・どのマーケットに上場するかという経営の根幹に関わる意思決定に関与します。
- 投資家へのエクイティストーリーの構築、資金調達のプランニングと実行、IR戦略の策定など、経営管理部長と連携しながら経営企画の立場から成長戦略と資本市場戦略を一体的に設計する役割です。
【具体的な業務】1. 経営戦略の策定
- 中長期の経営戦略・事業計画の策定をCEOと共にリード
- 市場・競合環境の分析に基づく戦略オプションの立案
- 事業ロードマップの具体化と推進(マルチプロダクト戦略、グローバル展開、Mid-Enterprise展開、契約プラットフォーム化)
- 新規事業・新規市場参入の検討と事業性評価(近接領域展開を含む)
2. 戦略の実行管理
- 策定した戦略の実行計画への落とし込みと進捗管理
- 各事業部門(GTM/プロダクト/開発)との連携による戦略実行の推進
- 経営目標(KGI/KPI)の設計とモニタリングの仕組み構築
- 経営会議・全社戦略推進会議での論点整理とファシリテーション
- 経営合宿の企画・論点設定・議論のドライブ
3. 経営の意思決定支援
- 経営陣への意思決定材料の提供(財務分析・市場データ・シナリオ分析等)
- 資金調達・IR・投資家コミュニケーションの戦略面での支援
- M&A・アライアンス等の非連続成長施策の検討・推進
4. 全社横断プロジェクトの推進
- GTM横断(Tier別戦略の策定・リソース配分の見直し等)のプロジェクト推進
- プライシング戦略の策定・見直し
- アライアンス先との事業開発の推進
【ポジション・部門の魅力】1. 特定の市場領域で、経営の中枢を担う
- このポジションは、単なる「経営管理」ではありません。新たな市場を創出しリードしていく「攻めの経営企画」をゼロから立ち上げるポジションです。
- 当社の比較対象はSaaS企業ではなく、他社プラットフォーマーのような巨大プラットフォーマーです。
- 超大企業の基幹業務システムにおける特定の領域で、大手法律事務所との資本業務提携という参入障壁を武器に、市場そのものを創り上げる経営戦略を描く立場です。
2. CEO直下で、会社の方向性を決める
- レポートラインはCEO直下です。会社の方向性を決める意思決定に直接関与できます。
- CEOとの距離はゼロ。経営課題を構造化し、戦略をシャープに策定するブレーンとしての役割です。
- 現在、経営管理部長がガバナンス・コンプライアンス・上場準備・資金調達といった「守り」の経営管理を担っていますが、本ポジションは経営管理部長と協働しながら「攻め」の領域、事業戦略の策定・実行管理を専任で担う位置付けです。
- 経営と対等に議論ができる人材として、分析者ではなく、意思決定を加速させるパートナーとなることを期待しています。
3. 経営企画機能を一から立ち上げるフェーズ
- 既存の枠組みにとらわれず、自分の手で経営の仕組みを構築できる希少な機会です。
- 現状、当社には経営戦略をシャープに策定し実行管理する「攻めの経営企画」が決定的に足りていません。
- 事業戦略の策定・実行に対する寄与が現状ない状態であり、これは裏を返せば、経営企画の型・プロセス・ツール・会議体のすべてを自分の手で設計できるということです。
- 経営会議をはじめとする全社会議の論点設計、経営合宿の企画、KGI/KPIモニタリングの仕組み構築、各事業部門(GTM/プロダクト/開発)との連携フレームワーク、経営陣への意思決定材料の提供フォーマットなど、経営企画の形を自分の意思で決められます。
- 経営企画機能の立ち上げ期だからこそ、大企業の既存部門では味わえない「経営の仕組みを丸ごとデザインする」という圧倒的な裁量と責任があります。
4. 大規模なプロダクトを創る当事者になれる
- 向き合うのは、大規模な市場ポテンシャルです。
- 他社プラットフォーマーを超えるような売上を創り、日本のアプリケーションレイヤーを守るという壮大な目標に向けた経営体制を構築する立場です。
- これは絵空事ではありません。当社は既に多くの大手企業を顧客に持ち、LLMの進化がダイレクトにプロダクト価値と市場規模を押し上げる稀有な事業領域に位置しています。
- 現在の法務部向け業務プラットフォームから、事業部向け展開、そして対外的な契約交渉まで含む社会インフラへと、3段階の事業ロードマップが明確に描かれています。
- この壮大なロードマップを経営戦略として具体化し、各フェーズの事業計画・リソース配分・投資判断を設計するのが本ポジションのミッションです。
- マルチプロダクト展開による顧客単価の引き上げ、グローバル市場への参入タイミング、M&A・アライアンスによる非連続成長、これらの戦略オプションを評価し、経営としての意思決定に落とし込む当事者になれます。
5. 上場を見据えた成長ステージ
- 経営幹部としてIPOまでの道筋を描き、実行するポジションです。
- 資金調達・IR・投資家コミュニケーションの戦略面での支援も担います。
- 当社は上場を見据えた成長フェーズにあり、IPOに向けた経営体制の構築は経営企画の重要なテーマの一つです。
- 単にIPO準備の事務手続きではなく、上場後を見据えた中長期の成長ストーリーの設計、どのタイミングで・どのような企業価値で・どのマーケットに上場するかという経営の根幹に関わる意思決定に関与します。
- 投資家へのエクイティストーリーの構築、資金調達のプランニングと実行、IR戦略の策定など、経営管理部長と連携しながら経営企画の立場から成長戦略と資本市場戦略を一体的に設計する役割です。
社内SE・アプリ運用/大手総合法律事務所
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
550万円〜850万円(前職の経験を考慮のうえ決定します。)
ポジション
担当者〜
仕事内容
大手法律事務所における、社内で利用するシステムやアプリケーションの導入や更改、運用保守管理業務を担当するアプリケーション・開発チームの運用担当を募集いたします。
【詳細】
●社内システム導入や更改計画の検討立案業務
●新規製品やソリューションに関する情報収集、社内共有
●システム化要件定義、導入支援業務
●製品ベンダー、外部業者との調整
●所内システム・アプリケーションの運用保守業務
●社内利用システムの保守業務、運用管理業務
【詳細】
●社内システム導入や更改計画の検討立案業務
●新規製品やソリューションに関する情報収集、社内共有
●システム化要件定義、導入支援業務
●製品ベンダー、外部業者との調整
●所内システム・アプリケーションの運用保守業務
●社内利用システムの保守業務、運用管理業務
社内SE・デバイス運用管理/大手総合法律事務所
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
500万円〜700万円(前職の経験を考慮のうえ決定します。)
ポジション
担当者〜
仕事内容
大手法律事務所にて、所内クライアント端末環境・所内モバイルデバイス環境の企画管理業務、運用保守業務を担当します。
具体的には
●クライアント端末やモバイル端末のハードウェアおよびソフトウェアの管理・運用。
●グループポリシーオブジェクト (GPO)管理、スクリプト設計。
●端末配備業務、キッティング業務の運用管理。
●外部委託業者の選定、外部委託業者との調整。
● 業務運用設計、新システム導入時のシステム移行支援。
●新規ソリューションに関する情報収集、社内共有。
●現行運用の業務改善。
●新サービスの企画、運用
具体的には
●クライアント端末やモバイル端末のハードウェアおよびソフトウェアの管理・運用。
●グループポリシーオブジェクト (GPO)管理、スクリプト設計。
●端末配備業務、キッティング業務の運用管理。
●外部委託業者の選定、外部委託業者との調整。
● 業務運用設計、新システム導入時のシステム移行支援。
●新規ソリューションに関する情報収集、社内共有。
●現行運用の業務改善。
●新サービスの企画、運用
シニアカスタマーサクセス・コンサルタント/リーガルテックプロダクトを開発するスタートアップ企業
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
1100万円〜1500万円
ポジション
担当者
仕事内容
業務概要:日本を代表する超大企業の契約業務変革を、導入から全社展開まで一気通貫でリードしていただきます。プレイヤーとして重要アカウントの非定型的なサクセスと、マネジメントとしてサクセス定義・オペレーション構築まで含めた双方を期待します。
具体的な業務:
「シニア」レイヤーとしての期待:
契約プラットフォームの「全社・全グループ会社」展開のハブとして、顧客をグリップする(超エンプラの戦略的なアカウントマネジメントを行う)ことを期待します。
カスタマーサクセス・コンサルタントとしての期待:
もちろん、カスタマーサクセス・コンサルタントとしての以下の通常業務も含みます。
1. 導入プロジェクトの推進
- 顧客にとって最適な業務オペレーションの企画
- プロダクトの利用方法や既存システムとの連携提案(稟議システム連携・権限設計・データ移行等)
- 顧客に「最大利用領域で、最短で導入」を行ったうえで、利活用フェーズへ引継ぎ・連携
2. 利活用支援と価値最大化
- 導入後の利活用モニタリング、新機能・新サービスの提案
- 法務部門→事業部門など複数部署・全社展開の設計・推進
- ユーザー会やカンファレンスを通じたコミュニティづくり
3. 当社の構想の提案
- 新規プロダクトの導入にあたり、顧客向けに構想を資料で構造的に提示
- 自社サービスの思想・理想を顧客に浸透させ、将来のファン創り
4. 組織横断プロジェクトへの参画・リード
- セールスやPdM向けに、顧客フィードバックに基づいた新規プロダクトの立案や既存機能の改善提言
- セールスやプロダクト開発など、社内の他部署と連携した全社的な顧客課題解決プロジェクトの推進
業務のリアル:
1. 導入プロジェクトの期間
- プロダクトによりますが、最短で2か月、標準で半年ほどとなります
2. 導入企業の企業規模
- 売上高以上の超大企業が中心です
3. 導入企業の主なステークホルダー
- 法務部門はもちろん、経営層・事業部門・DX/IT部門など多岐に渡ります
CSに求められる役割:
1. 顧客の事業・組織の深い理解
- 法務部がなぜこのように組成されたか、事業部門との役割分担、事業背景から要請されていること、を構造的に把握する
2. 信頼構築と人間関係力
- 決裁者・現場双方から信頼を得て、組織内の力関係を読み解きながら適切にステークホルダーに向き合う
3. プロジェクトリード力
- 顧客が気づいていない論点を整理し、課題設定・プロジェクト化・タスク構築・スケジュール管理まで一気通貫で推進する
4. システム構造理解
- ERP・基幹システムとの連携機構を理解し、自社サービスの仕組みの構造を把握した上で顧客との議論をリードする
5. 構想提案力
- 変化し続けるプロダクトの思想・コンセプトをキャッチし続け、顧客に対して資料で構想を提示し、共感を得る
業務で使用するツール:
Slack、Gmail、Google スライド、Google スプレッドシート、Backlog、Salesforce、Zendesk、Sansan。その他、日常的にClaudeやGeminiなどのAIツールを活用しています。
ポジション・部門の魅力:
「SaaSのカスタマーサクセス」ではない
プロダクト企業である当社のCSは「自分たちが、ベストプラクティスと信じるプロダクトを通じて価値を届け」ます。SaaSのCSによく見られる「ツールの使い方を教える」仕事ではありません。従来型の受託開発に見られる個社カスタマイズもしません。当社のCSは、未成熟なプロダクトを前提に、顧客の業務プロセスに深く入り、構想を提示し続けて「顧客にとっての正解」を一緒に創るコンサルタントです。向き合う顧客は超大企業ばかり。顧客の社員数は大規模です。顧客ごとに、事業内容・導入背景・導入時間軸・組織構造・業務プロセス・意思決定者が異なるなかで、CSとして対峙しながら「自社サービスの思想を、いかにオペレーショナルなシステムに落とし込むか」、型化しづらい要素に向き合いながら、考え抜いて業務の変革を先導します。常に変化・進化するAI・LLMネイティブなプロダクトの思想をキャッチし続けながら、顧客からの共感を勝ち取る。そんな非定型でエキサイティングな仕事が当社のCSです。
一社の変革が「業界標準」に繋がる手触り感
当社のCSが向き合うのは、超がつくほどのエンタープライズの企業群です。対話相手は法務部担当者だけではありません。DX管掌部長と渡り合うことも日常です。ナショナルクライアントとも言える個社の契約業務の変革を先導・完遂することは、業界全体の「当たり前」を書き換えることにも等しく、ひいては、社会のあり方を変える圧倒的なスケール感に直結します。このことは同時に、自分のCSの仕事が、確実に多くの人・日本を代表する会社に「届いている・貢献している」という手触り感に繋がります。自ら仕組みを整えながら、超エンタープライズの部長層以上に対峙することは時にタフです。だからこそ、裁量をもって試行錯誤の連続に臨み、ご自身のスキル向上を追求できます。
当社を契約プラットフォームへ導く存在
当社はいわゆる「AI×SaaS」の会社ではありません。ユニークな契約領域で”契約プラットフォーマー”を目指します。そのためには、「契約のハブ」たるエンタープライズ企業の基幹業務システムとして、圧倒的な存在となる必要があり、それを支えるのが当社のCSです。面白いことに、この法務・契約領域はエンタープライズ基幹システムの最後の空白地帯です。超大企業のシステムは、SAP(会計)・Workday(人事)、Salesforce(CRM)、Microsoft(コミュニケーション)が君臨していますが、法務には絶対的な王者は存在しません。CSとして、当社を超大企業の法務・契約領域の基幹業務システムとして圧倒的な優位に導くことは、未来の契約プラットフォーム、ひいては、当社のビジョン実現において、非常に重要な取り組みとなります。
「契約」の仕事は、間違いなくAI・LLMで最もポテンシャルが解放されるマーケットです。法務・契約の仕事は生成AI・LLMと相性抜群で、AIによって奪われる仕事として常に調査結果の上位に挙がるものです。つまり、当社の提供するサービスは技術革新の渦中にあると同時に、事業を「契約の難しさ・面倒くささ」から解放し、経済活動の高速化に貢献するものといえるでしょう。当社が早める経済の回転速度は、日本のGDPを数パーセント大きくするはずです。あらゆる事業に不可欠な「契約行為」をアップデートすることで、当社は日本全体のビジネススピードそのものを加速させます。
具体的な業務:
「シニア」レイヤーとしての期待:
契約プラットフォームの「全社・全グループ会社」展開のハブとして、顧客をグリップする(超エンプラの戦略的なアカウントマネジメントを行う)ことを期待します。
カスタマーサクセス・コンサルタントとしての期待:
もちろん、カスタマーサクセス・コンサルタントとしての以下の通常業務も含みます。
1. 導入プロジェクトの推進
- 顧客にとって最適な業務オペレーションの企画
- プロダクトの利用方法や既存システムとの連携提案(稟議システム連携・権限設計・データ移行等)
- 顧客に「最大利用領域で、最短で導入」を行ったうえで、利活用フェーズへ引継ぎ・連携
2. 利活用支援と価値最大化
- 導入後の利活用モニタリング、新機能・新サービスの提案
- 法務部門→事業部門など複数部署・全社展開の設計・推進
- ユーザー会やカンファレンスを通じたコミュニティづくり
3. 当社の構想の提案
- 新規プロダクトの導入にあたり、顧客向けに構想を資料で構造的に提示
- 自社サービスの思想・理想を顧客に浸透させ、将来のファン創り
4. 組織横断プロジェクトへの参画・リード
- セールスやPdM向けに、顧客フィードバックに基づいた新規プロダクトの立案や既存機能の改善提言
- セールスやプロダクト開発など、社内の他部署と連携した全社的な顧客課題解決プロジェクトの推進
業務のリアル:
1. 導入プロジェクトの期間
- プロダクトによりますが、最短で2か月、標準で半年ほどとなります
2. 導入企業の企業規模
- 売上高以上の超大企業が中心です
3. 導入企業の主なステークホルダー
- 法務部門はもちろん、経営層・事業部門・DX/IT部門など多岐に渡ります
CSに求められる役割:
1. 顧客の事業・組織の深い理解
- 法務部がなぜこのように組成されたか、事業部門との役割分担、事業背景から要請されていること、を構造的に把握する
2. 信頼構築と人間関係力
- 決裁者・現場双方から信頼を得て、組織内の力関係を読み解きながら適切にステークホルダーに向き合う
3. プロジェクトリード力
- 顧客が気づいていない論点を整理し、課題設定・プロジェクト化・タスク構築・スケジュール管理まで一気通貫で推進する
4. システム構造理解
- ERP・基幹システムとの連携機構を理解し、自社サービスの仕組みの構造を把握した上で顧客との議論をリードする
5. 構想提案力
- 変化し続けるプロダクトの思想・コンセプトをキャッチし続け、顧客に対して資料で構想を提示し、共感を得る
業務で使用するツール:
Slack、Gmail、Google スライド、Google スプレッドシート、Backlog、Salesforce、Zendesk、Sansan。その他、日常的にClaudeやGeminiなどのAIツールを活用しています。
ポジション・部門の魅力:
「SaaSのカスタマーサクセス」ではない
プロダクト企業である当社のCSは「自分たちが、ベストプラクティスと信じるプロダクトを通じて価値を届け」ます。SaaSのCSによく見られる「ツールの使い方を教える」仕事ではありません。従来型の受託開発に見られる個社カスタマイズもしません。当社のCSは、未成熟なプロダクトを前提に、顧客の業務プロセスに深く入り、構想を提示し続けて「顧客にとっての正解」を一緒に創るコンサルタントです。向き合う顧客は超大企業ばかり。顧客の社員数は大規模です。顧客ごとに、事業内容・導入背景・導入時間軸・組織構造・業務プロセス・意思決定者が異なるなかで、CSとして対峙しながら「自社サービスの思想を、いかにオペレーショナルなシステムに落とし込むか」、型化しづらい要素に向き合いながら、考え抜いて業務の変革を先導します。常に変化・進化するAI・LLMネイティブなプロダクトの思想をキャッチし続けながら、顧客からの共感を勝ち取る。そんな非定型でエキサイティングな仕事が当社のCSです。
一社の変革が「業界標準」に繋がる手触り感
当社のCSが向き合うのは、超がつくほどのエンタープライズの企業群です。対話相手は法務部担当者だけではありません。DX管掌部長と渡り合うことも日常です。ナショナルクライアントとも言える個社の契約業務の変革を先導・完遂することは、業界全体の「当たり前」を書き換えることにも等しく、ひいては、社会のあり方を変える圧倒的なスケール感に直結します。このことは同時に、自分のCSの仕事が、確実に多くの人・日本を代表する会社に「届いている・貢献している」という手触り感に繋がります。自ら仕組みを整えながら、超エンタープライズの部長層以上に対峙することは時にタフです。だからこそ、裁量をもって試行錯誤の連続に臨み、ご自身のスキル向上を追求できます。
当社を契約プラットフォームへ導く存在
当社はいわゆる「AI×SaaS」の会社ではありません。ユニークな契約領域で”契約プラットフォーマー”を目指します。そのためには、「契約のハブ」たるエンタープライズ企業の基幹業務システムとして、圧倒的な存在となる必要があり、それを支えるのが当社のCSです。面白いことに、この法務・契約領域はエンタープライズ基幹システムの最後の空白地帯です。超大企業のシステムは、SAP(会計)・Workday(人事)、Salesforce(CRM)、Microsoft(コミュニケーション)が君臨していますが、法務には絶対的な王者は存在しません。CSとして、当社を超大企業の法務・契約領域の基幹業務システムとして圧倒的な優位に導くことは、未来の契約プラットフォーム、ひいては、当社のビジョン実現において、非常に重要な取り組みとなります。
「契約」の仕事は、間違いなくAI・LLMで最もポテンシャルが解放されるマーケットです。法務・契約の仕事は生成AI・LLMと相性抜群で、AIによって奪われる仕事として常に調査結果の上位に挙がるものです。つまり、当社の提供するサービスは技術革新の渦中にあると同時に、事業を「契約の難しさ・面倒くささ」から解放し、経済活動の高速化に貢献するものといえるでしょう。当社が早める経済の回転速度は、日本のGDPを数パーセント大きくするはずです。あらゆる事業に不可欠な「契約行為」をアップデートすることで、当社は日本全体のビジネススピードそのものを加速させます。
シニア超エンタープライズセールス/リーガルテックプロダクトを開発するスタートアップ企業
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
900万円〜1300万円
ポジション
担当者
仕事内容
【業務概要】
日本を代表する超大企業に対し、自社サービスの提案から受注、さらにはアップセル・全社展開までを担っていただきます。
【具体的な業務】
・超エンタープライズアカウントに対する戦略立案・実行(初回商談からクロージングまで)
・CxOクラス 部長レイヤーとの直接交渉、案件創出
・顧客の経営課題を解決するコンサルティング型セールスの実践
・既存顧客の法務部門→事業部門への全社展開(DX部長・IT部長レイヤーへの提案を含む)
・プロダクトの新機能企画・市場導入戦略の立案への関与
・マーケティング・インサイドセールスとの連携による商談パイプラインの構築
・正しい顧客に正しく売る(サクセス可能なプロジェクトをイメージしたCSとの連携・協働)
【ポジション・部門の魅力】
当社は、一般的なAI×SaaS企業とは異なります。当社のセールスは、一般的なSaaSの販売とは異なります。当社のセールスは、超エンタープライズ企業向けに、市場で未成熟かつ新規性の高い価値を、標準プロダクトを通じて提供する仕事です。同時に、当社のセールスは、超エンタープライズの基幹業務システムにおける特定の領域で市場を創る役割を追求しています。ユニークな領域でプラットフォーマーとなるため、業界での主導的なポジションを狙います。超大企業のシステムにおいて、特定の領域にはまだ絶対的な王者が存在しません。そのため、当社は大手企業様を顧客としています。
選ばれる理由を創りつづけ、社会インフラへ
「契約」の仕事は、間違いなくAI・LLMで最もポテンシャルが解放されるマーケットです。実際に、法務・契約の仕事は生成AI・LLMと相性抜群で、AIによって奪われる仕事として常に調査結果の上位に挙がるものです。汎用サービスとしての生成AIが既にあり、競合環境も常に変化するなかで、セールスが果たすべき役割は、「当社が顧客から選ばれる理由を創り続け、市場訴求とプロダクトへのFBを継続すること」です。その先には、当社が目指す「事業を契約の難しさ・面倒くささから解放し、経済活動の高速化に貢献する」未来があります。当社が早める経済速度は、日本の経済を大きくするはずです。
売上TOP100の4割超が顧客…勝負はこれから
当社は、既に日本企業の多くと取引をしています。重要なことは、新規顧客獲得と同じかそれ以上に、既存顧客の深耕にも伸びしろがあること。当社をご導入いただいた既存顧客の内なる多様なステークホルダーを深掘りしきれるか。プロダクトでの提供価値が急上昇した今、まさにこれからが本当の勝負です。法務部門への提案から、DX部門・IT部門・ひいては経営層への提案へ。特定部署プロダクトから、全社プロダクトへ。セールスが当社の次なる飛躍の鍵を握ります。
超エンタープライズならではの手触り感
当社のセールスは、文字通り「超エンタープライズ向けセールス」です。営業の世界では大企業とされる規模の企業も多いですが、当社はさらに大規模な顧客とのやり取りが日常です。ナショナルクライアントとも言える大規模な個社の契約業務の変革を先導することは、業界全体の「当たり前」を書き換えることにも等しく、ひいては、社会のあり方を変える圧倒的なスケール感に直結します。超大企業は、たった1社で多くの社員数に相当します。「自分が受注した契約が、大手企業の業務を変える」手触り感を得られます。
日本を代表する超大企業に対し、自社サービスの提案から受注、さらにはアップセル・全社展開までを担っていただきます。
【具体的な業務】
・超エンタープライズアカウントに対する戦略立案・実行(初回商談からクロージングまで)
・CxOクラス 部長レイヤーとの直接交渉、案件創出
・顧客の経営課題を解決するコンサルティング型セールスの実践
・既存顧客の法務部門→事業部門への全社展開(DX部長・IT部長レイヤーへの提案を含む)
・プロダクトの新機能企画・市場導入戦略の立案への関与
・マーケティング・インサイドセールスとの連携による商談パイプラインの構築
・正しい顧客に正しく売る(サクセス可能なプロジェクトをイメージしたCSとの連携・協働)
【ポジション・部門の魅力】
当社は、一般的なAI×SaaS企業とは異なります。当社のセールスは、一般的なSaaSの販売とは異なります。当社のセールスは、超エンタープライズ企業向けに、市場で未成熟かつ新規性の高い価値を、標準プロダクトを通じて提供する仕事です。同時に、当社のセールスは、超エンタープライズの基幹業務システムにおける特定の領域で市場を創る役割を追求しています。ユニークな領域でプラットフォーマーとなるため、業界での主導的なポジションを狙います。超大企業のシステムにおいて、特定の領域にはまだ絶対的な王者が存在しません。そのため、当社は大手企業様を顧客としています。
選ばれる理由を創りつづけ、社会インフラへ
「契約」の仕事は、間違いなくAI・LLMで最もポテンシャルが解放されるマーケットです。実際に、法務・契約の仕事は生成AI・LLMと相性抜群で、AIによって奪われる仕事として常に調査結果の上位に挙がるものです。汎用サービスとしての生成AIが既にあり、競合環境も常に変化するなかで、セールスが果たすべき役割は、「当社が顧客から選ばれる理由を創り続け、市場訴求とプロダクトへのFBを継続すること」です。その先には、当社が目指す「事業を契約の難しさ・面倒くささから解放し、経済活動の高速化に貢献する」未来があります。当社が早める経済速度は、日本の経済を大きくするはずです。
売上TOP100の4割超が顧客…勝負はこれから
当社は、既に日本企業の多くと取引をしています。重要なことは、新規顧客獲得と同じかそれ以上に、既存顧客の深耕にも伸びしろがあること。当社をご導入いただいた既存顧客の内なる多様なステークホルダーを深掘りしきれるか。プロダクトでの提供価値が急上昇した今、まさにこれからが本当の勝負です。法務部門への提案から、DX部門・IT部門・ひいては経営層への提案へ。特定部署プロダクトから、全社プロダクトへ。セールスが当社の次なる飛躍の鍵を握ります。
超エンタープライズならではの手触り感
当社のセールスは、文字通り「超エンタープライズ向けセールス」です。営業の世界では大企業とされる規模の企業も多いですが、当社はさらに大規模な顧客とのやり取りが日常です。ナショナルクライアントとも言える大規模な個社の契約業務の変革を先導することは、業界全体の「当たり前」を書き換えることにも等しく、ひいては、社会のあり方を変える圧倒的なスケール感に直結します。超大企業は、たった1社で多くの社員数に相当します。「自分が受注した契約が、大手企業の業務を変える」手触り感を得られます。
カスタマーサクセス・コンサルタント/リーガルテックプロダクトを開発するスタートアップ企業
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
900万円〜1300万円
ポジション
プロジェクトリーダー
仕事内容
業務概要
日本を代表する超大企業の契約業務変革を先導します。自社プロダクト導入から利活用支援を中心に担っていただきます。未成熟なプロダクトを前提とした非定型なPJでも、顧客満足を担保しながら着地させ、アップセルにつなげることが求められます。
具体的な業務
1. 導入プロジェクトの推進
- 顧客にとって最適な業務オペレーションの企画
- プロダクトの利用方法や既存システムとの連携提案(稟議システム連携・権限設計・データ移行等)
- 顧客に「最大利用領域で、最短で導入」を行ったうえで、利活用フェーズへ引継ぎ・連携
2. 利活用支援と価値最大化
- 導入後の利活用モニタリング、新機能・新サービスの提案
- 法務部門→事業部門など複数部署・全社展開の設計・推進
- ユーザー会やカンファレンスを通じたコミュニティづくり
3. 当社の構想の提案
- 新規プロダクトの導入にあたり、顧客向けに構想を資料で構造的に提示
- 自社サービスの思想・理想を顧客に浸透させ、将来のファン創り
4. 組織横断プロジェクトへの参画・リード
- セールスやPdM向けに、顧客フィードバックに基づいた新規プロダクトの立案や既存機能の改善提言
- セールスやプロダクト開発など、社内の他部署と連携した全社的な顧客課題解決プロジェクトの推進
業務のリアル
- 導入プロジェクトの期間: プロダクトによりますが、最短で2か月、標準で半年ほどとなります。
- 導入企業の企業規模: 超大企業が中心です。
- 導入企業の主なステークホルダー: 法務部門はもちろん、経営層・事業部門・DX/IT部門など多岐に渡ります。
CSに求められる役割
- 顧客の事業・組織の深い理解
- 信頼構築と人間関係力
- プロジェクトリード力
- システム構造理解
- 構想提案力
業務で使用するツール
Slack, Gmail, Google スライド, Google スプレッドシート, Backlog, Salesforce, Zendesk, Sansan, その他、日常的にClaudeやGeminiなどのAIツールを活用しています。
ポジション・部門の魅力
1. 「SaaSのカスタマーサクセス」ではない
当社のCSは、ベストプラクティスと信じる自社プロダクトを通じて価値を届けます。SaaSのCSによく見られる「ツールの使い方を教える」仕事ではありません。従来型の受託開発に見られる個社カスタマイズもしません。当社のCSは、未成熟な自社プロダクトを前提に、顧客の業務プロセスに深く入り、構想を提示し続けて「顧客にとっての正解」を一緒に創るコンサルタントです。向き合う顧客は超大企業ばかり。顧客ごとに、事業内容・導入背景・導入時間軸・組織構造・業務プロセス・意思決定者が異なるなかで、CSとして対峙しながら「自社サービスの思想を、いかにオペレーショナルなシステムに落とし込むか」、型化しづらい要素に向き合いながら、業務の変革を先導します。常に変化・進化するAI・LLMネイティブなプロダクトの思想をキャッチし続けながら、顧客からの共感を勝ち取る。そんな非定型でエキサイティングな仕事が当社のCSです。
2. 一社の変革が「業界標準」に繋がる手触り感
当社のCSが向き合うのは、超がつくほどのエンタープライズの企業群です。対話相手は法務部担当者だけではありません。DX管掌部長と渡り合うことも日常です。ナショナルクライアントとも言える個社の契約業務の変革を先導・完遂することは、業界全体の「当たり前」を書き換えることにも等しく、ひいては、社会のあり方を変える圧倒的なスケール感に直結します。このことは同時に、自分のCSの仕事が、確実に多くの人・日本を代表する会社に「届いている・貢献している」という手触り感に繋がります。自ら仕組みを整えながら、超エンタープライズの部長層以上に対峙することは時にタフです。だからこそ、裁量をもって試行錯誤の連続に臨み、ご自身のスキル向上を追求できます。
3. 当社を契約プラットフォームへ導く存在
当社はいわゆる「AI×SaaS」の会社ではありません。「相手のいない契約はない」ユニークな契約領域で”契約プラットフォーマー”を目指します。そのためには、「契約のハブ」たるエンタープライズ企業の基幹業務システムとして、圧倒的な存在となる必要があり、それを支えるのが当社のCSです。面白いことに、この法務・契約領域はエンタープライズ基幹システムの最後の空白地帯です。CSとして、当社を超大企業の法務・契約領域の基幹業務システムとして圧倒的な優位に導くことは、未来の契約プラットフォーム、ひいては、当社のビジョン実現において、非常に重要な取り組みとなります。
4. 真に社会に残るインフラをつくる
「契約」の仕事は、間違いなくAI・LLMで最もポテンシャルが解放されるマーケットです。自社サービスは技術革新の渦中にあると同時に、事業を「契約の難しさ・面倒くささ」から解放し、経済活動の高速化に貢献するものといえるでしょう。当社が早める経済の速度は、日本のGDPを大きくするはずです。あらゆる事業に不可欠な「契約行為」をアップデートすることで、当社は日本全体のビジネススピードそのものを加速させます。
日本を代表する超大企業の契約業務変革を先導します。自社プロダクト導入から利活用支援を中心に担っていただきます。未成熟なプロダクトを前提とした非定型なPJでも、顧客満足を担保しながら着地させ、アップセルにつなげることが求められます。
具体的な業務
1. 導入プロジェクトの推進
- 顧客にとって最適な業務オペレーションの企画
- プロダクトの利用方法や既存システムとの連携提案(稟議システム連携・権限設計・データ移行等)
- 顧客に「最大利用領域で、最短で導入」を行ったうえで、利活用フェーズへ引継ぎ・連携
2. 利活用支援と価値最大化
- 導入後の利活用モニタリング、新機能・新サービスの提案
- 法務部門→事業部門など複数部署・全社展開の設計・推進
- ユーザー会やカンファレンスを通じたコミュニティづくり
3. 当社の構想の提案
- 新規プロダクトの導入にあたり、顧客向けに構想を資料で構造的に提示
- 自社サービスの思想・理想を顧客に浸透させ、将来のファン創り
4. 組織横断プロジェクトへの参画・リード
- セールスやPdM向けに、顧客フィードバックに基づいた新規プロダクトの立案や既存機能の改善提言
- セールスやプロダクト開発など、社内の他部署と連携した全社的な顧客課題解決プロジェクトの推進
業務のリアル
- 導入プロジェクトの期間: プロダクトによりますが、最短で2か月、標準で半年ほどとなります。
- 導入企業の企業規模: 超大企業が中心です。
- 導入企業の主なステークホルダー: 法務部門はもちろん、経営層・事業部門・DX/IT部門など多岐に渡ります。
CSに求められる役割
- 顧客の事業・組織の深い理解
- 信頼構築と人間関係力
- プロジェクトリード力
- システム構造理解
- 構想提案力
業務で使用するツール
Slack, Gmail, Google スライド, Google スプレッドシート, Backlog, Salesforce, Zendesk, Sansan, その他、日常的にClaudeやGeminiなどのAIツールを活用しています。
ポジション・部門の魅力
1. 「SaaSのカスタマーサクセス」ではない
当社のCSは、ベストプラクティスと信じる自社プロダクトを通じて価値を届けます。SaaSのCSによく見られる「ツールの使い方を教える」仕事ではありません。従来型の受託開発に見られる個社カスタマイズもしません。当社のCSは、未成熟な自社プロダクトを前提に、顧客の業務プロセスに深く入り、構想を提示し続けて「顧客にとっての正解」を一緒に創るコンサルタントです。向き合う顧客は超大企業ばかり。顧客ごとに、事業内容・導入背景・導入時間軸・組織構造・業務プロセス・意思決定者が異なるなかで、CSとして対峙しながら「自社サービスの思想を、いかにオペレーショナルなシステムに落とし込むか」、型化しづらい要素に向き合いながら、業務の変革を先導します。常に変化・進化するAI・LLMネイティブなプロダクトの思想をキャッチし続けながら、顧客からの共感を勝ち取る。そんな非定型でエキサイティングな仕事が当社のCSです。
2. 一社の変革が「業界標準」に繋がる手触り感
当社のCSが向き合うのは、超がつくほどのエンタープライズの企業群です。対話相手は法務部担当者だけではありません。DX管掌部長と渡り合うことも日常です。ナショナルクライアントとも言える個社の契約業務の変革を先導・完遂することは、業界全体の「当たり前」を書き換えることにも等しく、ひいては、社会のあり方を変える圧倒的なスケール感に直結します。このことは同時に、自分のCSの仕事が、確実に多くの人・日本を代表する会社に「届いている・貢献している」という手触り感に繋がります。自ら仕組みを整えながら、超エンタープライズの部長層以上に対峙することは時にタフです。だからこそ、裁量をもって試行錯誤の連続に臨み、ご自身のスキル向上を追求できます。
3. 当社を契約プラットフォームへ導く存在
当社はいわゆる「AI×SaaS」の会社ではありません。「相手のいない契約はない」ユニークな契約領域で”契約プラットフォーマー”を目指します。そのためには、「契約のハブ」たるエンタープライズ企業の基幹業務システムとして、圧倒的な存在となる必要があり、それを支えるのが当社のCSです。面白いことに、この法務・契約領域はエンタープライズ基幹システムの最後の空白地帯です。CSとして、当社を超大企業の法務・契約領域の基幹業務システムとして圧倒的な優位に導くことは、未来の契約プラットフォーム、ひいては、当社のビジョン実現において、非常に重要な取り組みとなります。
4. 真に社会に残るインフラをつくる
「契約」の仕事は、間違いなくAI・LLMで最もポテンシャルが解放されるマーケットです。自社サービスは技術革新の渦中にあると同時に、事業を「契約の難しさ・面倒くささ」から解放し、経済活動の高速化に貢献するものといえるでしょう。当社が早める経済の速度は、日本のGDPを大きくするはずです。あらゆる事業に不可欠な「契約行為」をアップデートすることで、当社は日本全体のビジネススピードそのものを加速させます。
超エンタープライズセールス(シニア)/リーガルテックプロダクトを開発するスタートアップ企業
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
1100万円〜1500万円
ポジション
シニア(プレイングマネージャー)
仕事内容
業務概要: CEO・営業部長・その他要職者と連携し、日本を代表する超大企業に対して、自社サービスである契約業務プラットフォームのセールスをリードしていただきます。プレイヤーとしての力・マネジメントとしての力、両方の発揮を期待します。
具体的な業務:
シニアレイヤーとしての期待:
1. GTM戦略と連動した営業戦略の設計・実行
2. 売上高の高い企業群を中心とした、アカウントマネジメント体制の構築
3. イネーブルメント(組織としての営業力向上)の設計・推進
4. 自社サービスである契約プラットフォームに向けた事業開発
超エンタープライズセールスとしての期待:
1. 超エンタープライズアカウントに対する戦略立案・実行(初回商談からクロージングまで)
2. CxOクラス 部長レイヤーとの直接交渉、案件創出
3. 顧客の経営課題を解決するコンサルティング型セールスの実践
4. 既存顧客の法務部門→事業部門への全社展開(DX部長・IT部長レイヤーへの提案を含む)
5. プロダクトの新機能企画・市場導入戦略の立案への関与
6. マーケティング・インサイドセールスとの連携による商談パイプラインの構築
7. 正しい顧客に正しく売る(サクセス可能なプロジェクトをイメージしたCSとの連携・協働)
ポジション・部門の魅力:
1. 自社サービスである契約プラットフォームという市場を切り拓く: 当社は「超エンタープライズ企業向け」に、「世の中的に未成熟で新規性の高い価値」を、「個社カスタマイズゼロの標準プロダクト」を通じて届ける仕事です。超エンタープライズの基幹業務システムにおける最後の空白地帯である法務・契約領域で市場を創る役割を追求し、”自社サービスの提供者”として王者のポジションを狙います。
2. 選ばれる理由を創りつづけ、社会インフラへ: 「契約」の仕事はAI・LLMで最もポテンシャルが解放されるマーケットであり、技術革新の渦中にあります。セールスが果たすべき役割は、「当社が顧客から選ばれる理由を創り続け、市場訴求とプロダクトへのFBを継続すること」です。その先には、事業を契約の難しさ・面倒くささから解放し、経済活動の高速化に貢献する未来があります。
3. 売上上位企業の多くが顧客…勝負はこれから: 既に日本企業の売上上位企業の多くと取引をしていますが、新規顧客獲得と同じかそれ以上に、既存顧客の深耕にも伸びしろがあります。既存顧客の内なる多様なステークホルダーを深掘りしきれるか、プロダクトでの提供価値が急上昇した今、まさにこれからが本当の勝負です。法務部門への提案から、DX部門・IT部門・ひいては経営層への提案へ、特定部署プロダクトから、全社プロダクトへ、セールスが当社の次なる飛躍の鍵を握ります。
4. 超エンタープライズならではの手触り感: 当社のセールスは、文字通り「超エンタープライズ向けセールス」です。売上高の高い顧客とのやり取りが日常であり、大規模な個社の契約業務の変革を先導することは、業界全体の「当たり前」を書き換えることに等しく、社会のあり方を変える圧倒的なスケール感に直結します。「自分が受注した契約が、日本を代表する企業の業務を変える」手触り感を得られます。
具体的な業務:
シニアレイヤーとしての期待:
1. GTM戦略と連動した営業戦略の設計・実行
2. 売上高の高い企業群を中心とした、アカウントマネジメント体制の構築
3. イネーブルメント(組織としての営業力向上)の設計・推進
4. 自社サービスである契約プラットフォームに向けた事業開発
超エンタープライズセールスとしての期待:
1. 超エンタープライズアカウントに対する戦略立案・実行(初回商談からクロージングまで)
2. CxOクラス 部長レイヤーとの直接交渉、案件創出
3. 顧客の経営課題を解決するコンサルティング型セールスの実践
4. 既存顧客の法務部門→事業部門への全社展開(DX部長・IT部長レイヤーへの提案を含む)
5. プロダクトの新機能企画・市場導入戦略の立案への関与
6. マーケティング・インサイドセールスとの連携による商談パイプラインの構築
7. 正しい顧客に正しく売る(サクセス可能なプロジェクトをイメージしたCSとの連携・協働)
ポジション・部門の魅力:
1. 自社サービスである契約プラットフォームという市場を切り拓く: 当社は「超エンタープライズ企業向け」に、「世の中的に未成熟で新規性の高い価値」を、「個社カスタマイズゼロの標準プロダクト」を通じて届ける仕事です。超エンタープライズの基幹業務システムにおける最後の空白地帯である法務・契約領域で市場を創る役割を追求し、”自社サービスの提供者”として王者のポジションを狙います。
2. 選ばれる理由を創りつづけ、社会インフラへ: 「契約」の仕事はAI・LLMで最もポテンシャルが解放されるマーケットであり、技術革新の渦中にあります。セールスが果たすべき役割は、「当社が顧客から選ばれる理由を創り続け、市場訴求とプロダクトへのFBを継続すること」です。その先には、事業を契約の難しさ・面倒くささから解放し、経済活動の高速化に貢献する未来があります。
3. 売上上位企業の多くが顧客…勝負はこれから: 既に日本企業の売上上位企業の多くと取引をしていますが、新規顧客獲得と同じかそれ以上に、既存顧客の深耕にも伸びしろがあります。既存顧客の内なる多様なステークホルダーを深掘りしきれるか、プロダクトでの提供価値が急上昇した今、まさにこれからが本当の勝負です。法務部門への提案から、DX部門・IT部門・ひいては経営層への提案へ、特定部署プロダクトから、全社プロダクトへ、セールスが当社の次なる飛躍の鍵を握ります。
4. 超エンタープライズならではの手触り感: 当社のセールスは、文字通り「超エンタープライズ向けセールス」です。売上高の高い顧客とのやり取りが日常であり、大規模な個社の契約業務の変革を先導することは、業界全体の「当たり前」を書き換えることに等しく、社会のあり方を変える圧倒的なスケール感に直結します。「自分が受注した契約が、日本を代表する企業の業務を変える」手触り感を得られます。
売上・生産性向上を担う経営企画担当/法律事務所グループ
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
1200万円〜1650万円
ポジション
担当者〜
仕事内容
経営企画担当として、主に実務部門における売上、受任率、生産性といった重要指標の向上と、業務プロセスのボトルネック改善を、経営層と一丸となって主導していただきます。
弁護士やパラリーガルといった専門職の特性を深く理解し、彼らと密に連携しながら、KGI/KPIの設定からモニタリング、改善提案、実行までを一貫して推進し、組織全体の生産性向上と収益性強化に貢献することがミッションです。
実務部門における事業成長戦略の策定と実行
売上・受任率・生産性向上に向けたKGI/KPI設計と進捗管理
業務プロセスの分析、ボトルネック特定、改善施策の立案と推進
経営層や関連部門との連携による事業課題解決の推進
組織全体の生産性向上と収益性最大化に向けた変革推進
弁護士やパラリーガルといった専門職の特性を深く理解し、彼らと密に連携しながら、KGI/KPIの設定からモニタリング、改善提案、実行までを一貫して推進し、組織全体の生産性向上と収益性強化に貢献することがミッションです。
実務部門における事業成長戦略の策定と実行
売上・受任率・生産性向上に向けたKGI/KPI設計と進捗管理
業務プロセスの分析、ボトルネック特定、改善施策の立案と推進
経営層や関連部門との連携による事業課題解決の推進
組織全体の生産性向上と収益性最大化に向けた変革推進
デザインエンジニア/リーガルテックプロダクトを開発するスタートアップ企業
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
650万円〜1200万円
ポジション
スペシャリスト
仕事内容
UIに関する高い専門性を活かし、プロダクトデザインエンジニアは、プロダクトのUI品質と一貫性を高めるために、デザインシステムの拡充と既存アプリケーションへの適用をリードします。デザインをコードとして再現しきる実装力を前提に、複雑なUIの設計から実装までを担い、プロダクト全体の体験向上につながるUI基盤を整備します。デザイン・フロントエンド開発を担当いただくポジションです。
【業務詳細】
1. デザインシステムの拡充
* コンポーネントやスタイルの整備
* 再利用性・保守性を高める設計(UIの標準化、ガイド整備)
2. 既存アプリケーションへの適用推進
* 既存画面への段階的な適用計画の策定
* 既存実装との整合を取りながらの移行・改善
3. 複雑なUIの設計と実装
* 仕様やデザイン意図を踏まえたUI設計
* UIの統一性、操作性、拡張性を意識した実装
4. 関係者連携
* デザイナー、フロントエンド/バックエンド、プロダクトマネジャーなどと連携し、UIの論点整理と実装方針の進行
【ポジションの面白み】
* UIに責務を持つスペシャリストとして価値を出せる
* 体験品質や一貫性に、直接インパクトを出せる役割です。
* デザインシステムを“作って終わり”ではなく、プロダクトへ継続的に効かせられる
* 拡充と適用をセットで推進でき、改善の成果が積み上がります。
* 他職種の生産性にも波及効果がある
* UIがシステマチックに整うことで、デザイナーや他のエンジニアも開発しやすくなります。
【開発環境と体制】
* 技術スタック
* 言語:Ruby, Python, JavaScript, TypeScript
* Webフレームワーク:Ruby on Rails, FastAPI, Vue.js
* CSSフレームワーク:ElementPlus, TailwindCSS, PostCSS, Storybook
* プラットフォーム:Amazon Web Services, Google Cloud
* データベース:Aurora MySQL
* 検索エンジン:Elasticsearch, OpenSearch
* 監視ツール:CloudWatch, Datadog
* コンテナ基盤:Docker, Docker Compose, ECS/Fargate
* 構成管理:Terraform, Itamae
* エンジニア組織の概要
* 所属する組織は開発本部です。
* 大きく、「プロダクト部」「開発部」「プラットフォーム部」の部があります。主にサービスの開発を担うエンジニア組織は複数あります。
* ご入社いただいた際の想定配属先はそのいずれかとなります。各チームはそれぞれ少人数で構成されています。
【デザインエンジニア・フロントエンドエンジニア・プロダクトデザイナーの役割の違い】
●プロダクトデザイナー
・UX・体験設計の起点を担う:情報設計・UIデザイン・プロトタイピングを通じて「何をどう見せるか」を定義する
・PdM・エンジニアと要件定義フェーズから連携し、ユーザー課題を解決するデザインを主導する
・デザインシステムの構築・運用やプロセス標準化など、デザイン組織の基盤づくりにも携わる
●デザインエンジニア
・UIに責務を持つスペシャリストとして品質と一貫性を担う:デザインシステムの拡充・既存プロダクトへの適用をリードする
・デザインをコードとして再現しきる実装力を前提に、複雑なUIの設計から実装までを一気通貫で担う(UI専門職)
・デザイナー・フロントエンド・バックエンド・PdMと横断的に連携し、UI基盤の整備を推進することで他職種の開発生産性に貢献する
●ソフトウェアエンジニア(フロントエンド)
・アプリケーションのロジックとバックエンド連携に責務を持つ:UIにも携わるポジションですが、比重はロジック・設計・アーキテクチャが高い
・既存プロダクトの改善から新プロダクトの立ち上げまで、フロントエンド全体の技術的課題発見・解決を担う
・複雑な契約業務をユーザーが直感的に操作できる体験へ落とし込む
【業務詳細】
1. デザインシステムの拡充
* コンポーネントやスタイルの整備
* 再利用性・保守性を高める設計(UIの標準化、ガイド整備)
2. 既存アプリケーションへの適用推進
* 既存画面への段階的な適用計画の策定
* 既存実装との整合を取りながらの移行・改善
3. 複雑なUIの設計と実装
* 仕様やデザイン意図を踏まえたUI設計
* UIの統一性、操作性、拡張性を意識した実装
4. 関係者連携
* デザイナー、フロントエンド/バックエンド、プロダクトマネジャーなどと連携し、UIの論点整理と実装方針の進行
【ポジションの面白み】
* UIに責務を持つスペシャリストとして価値を出せる
* 体験品質や一貫性に、直接インパクトを出せる役割です。
* デザインシステムを“作って終わり”ではなく、プロダクトへ継続的に効かせられる
* 拡充と適用をセットで推進でき、改善の成果が積み上がります。
* 他職種の生産性にも波及効果がある
* UIがシステマチックに整うことで、デザイナーや他のエンジニアも開発しやすくなります。
【開発環境と体制】
* 技術スタック
* 言語:Ruby, Python, JavaScript, TypeScript
* Webフレームワーク:Ruby on Rails, FastAPI, Vue.js
* CSSフレームワーク:ElementPlus, TailwindCSS, PostCSS, Storybook
* プラットフォーム:Amazon Web Services, Google Cloud
* データベース:Aurora MySQL
* 検索エンジン:Elasticsearch, OpenSearch
* 監視ツール:CloudWatch, Datadog
* コンテナ基盤:Docker, Docker Compose, ECS/Fargate
* 構成管理:Terraform, Itamae
* エンジニア組織の概要
* 所属する組織は開発本部です。
* 大きく、「プロダクト部」「開発部」「プラットフォーム部」の部があります。主にサービスの開発を担うエンジニア組織は複数あります。
* ご入社いただいた際の想定配属先はそのいずれかとなります。各チームはそれぞれ少人数で構成されています。
【デザインエンジニア・フロントエンドエンジニア・プロダクトデザイナーの役割の違い】
●プロダクトデザイナー
・UX・体験設計の起点を担う:情報設計・UIデザイン・プロトタイピングを通じて「何をどう見せるか」を定義する
・PdM・エンジニアと要件定義フェーズから連携し、ユーザー課題を解決するデザインを主導する
・デザインシステムの構築・運用やプロセス標準化など、デザイン組織の基盤づくりにも携わる
●デザインエンジニア
・UIに責務を持つスペシャリストとして品質と一貫性を担う:デザインシステムの拡充・既存プロダクトへの適用をリードする
・デザインをコードとして再現しきる実装力を前提に、複雑なUIの設計から実装までを一気通貫で担う(UI専門職)
・デザイナー・フロントエンド・バックエンド・PdMと横断的に連携し、UI基盤の整備を推進することで他職種の開発生産性に貢献する
●ソフトウェアエンジニア(フロントエンド)
・アプリケーションのロジックとバックエンド連携に責務を持つ:UIにも携わるポジションですが、比重はロジック・設計・アーキテクチャが高い
・既存プロダクトの改善から新プロダクトの立ち上げまで、フロントエンド全体の技術的課題発見・解決を担う
・複雑な契約業務をユーザーが直感的に操作できる体験へ落とし込む
リードエンジニア(フロントエンド)/リーガルテックプロダクトを開発するスタートアップ企業
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
900万円〜1300万円
ポジション
リードエンジニア
仕事内容
【募集背景】AIの進展により実装の並列化は進むものの、「人が使いやすい」体験の設計や、状況に応じた技術的な判断・品質担保は引き続きエンジニアが担う必要があります。プロダクトの中長期ロードマップを見据えて、技術的負債の解消やリアーキテクチャを含む重要テーマを推進できる方を求めているため、増員採用を行います。
【ポジションの面白み】
1. フロントエンドの重要度が高い環境で、価値に直結する領域をリードできる
2. 既存改善だけでなく、ロードマップレベルの大きな開発を設計からリードできる
3. リアーキテクチャ/負債解消など、技術的に難しいテーマに正面から取り組める
4. デザイン・プロダクトと近く、体験の質を上げる意思決定に関与できる(実装だけでなく、設計・合意形成・推進まで担える)
【業務内容の概要】このポジションは、プロダクトのフロントエンド領域において中長期ロードマップの開発をリードし、新規機能や重要機能の技術設計(アーキテクチャを含む)から実装推進までを担います。フロントエンドの技術的負債の解消や、必要に応じたリアーキテクチャを推進し、開発の継続性と品質を高めることに加えて、デザインやバックエンドなど他職種と密に連携しながら、ユーザーにとって使いやすい体験を実現するための論点整理、意思決定、合意形成を行い、全体最適の観点で開発を前に進めることを期待しています。
【業務内容の詳細】
1. アーキテクチャ刷新の計画立案と実行
* 既存のフロントエンドを刷新していくための方針策定
* リスクや移行パスを設計し、開発の優先度と順序を整理して進行
2. 設計リード(技術選定・設計レビュー・品質担保)
* 技術選定、設計方針、コンポーネント設計、状態管理などの意思決定
* 実装の品質(保守性、パフォーマンス、セキュリティ)を担保するためのレビュー観点整備
3. 技術的負債の解消
* 既存コードや設計の課題を棚卸しし、開発速度と品質を上げる改善
4. クロスファンクショナルな推進
* デザインとフロントエンド双方に一定以上の理解を持ち、仕様や体験の論点整理
* バックエンドや他チームと連携した全体最適の推進
【開発環境と体制】
* 技術スタック: 言語:Ruby, Python, JavaScript, TypeScript Webフレームワーク:Ruby on Rails, FastAPI, Vue.js CSSフレームワーク:ElementPlus, TailwindCSS, PostCSS, Storybook プラットフォーム:Amazon Web Services, Google Cloud データベース:Aurora MySQL 検索エンジン:Elasticsearch, OpenSearch 監視ツール:CloudWatch, Datadog コンテナ基盤:Docker, Docker Compose, ECS/Fargate 構成管理:Terraform, Itamae
* エンジニア組織の概要: 所属する組織は開発本部です。今回の募集である、サービス開発を担う組織は開発部内のチームです。ご入社いただいた際の想定配属先はそのいずれかとなります。
【リードエンジニアとテックリードの役割の違いについて】
●テックリードの役割
・アーキテクチャー設計
・全体最適をふまえた技術意思決定
●リードエンジニアの役割担当
・開発アイテムのリード
・技術的意思決定・テックリード補佐
【ポジションの面白み】
1. フロントエンドの重要度が高い環境で、価値に直結する領域をリードできる
2. 既存改善だけでなく、ロードマップレベルの大きな開発を設計からリードできる
3. リアーキテクチャ/負債解消など、技術的に難しいテーマに正面から取り組める
4. デザイン・プロダクトと近く、体験の質を上げる意思決定に関与できる(実装だけでなく、設計・合意形成・推進まで担える)
【業務内容の概要】このポジションは、プロダクトのフロントエンド領域において中長期ロードマップの開発をリードし、新規機能や重要機能の技術設計(アーキテクチャを含む)から実装推進までを担います。フロントエンドの技術的負債の解消や、必要に応じたリアーキテクチャを推進し、開発の継続性と品質を高めることに加えて、デザインやバックエンドなど他職種と密に連携しながら、ユーザーにとって使いやすい体験を実現するための論点整理、意思決定、合意形成を行い、全体最適の観点で開発を前に進めることを期待しています。
【業務内容の詳細】
1. アーキテクチャ刷新の計画立案と実行
* 既存のフロントエンドを刷新していくための方針策定
* リスクや移行パスを設計し、開発の優先度と順序を整理して進行
2. 設計リード(技術選定・設計レビュー・品質担保)
* 技術選定、設計方針、コンポーネント設計、状態管理などの意思決定
* 実装の品質(保守性、パフォーマンス、セキュリティ)を担保するためのレビュー観点整備
3. 技術的負債の解消
* 既存コードや設計の課題を棚卸しし、開発速度と品質を上げる改善
4. クロスファンクショナルな推進
* デザインとフロントエンド双方に一定以上の理解を持ち、仕様や体験の論点整理
* バックエンドや他チームと連携した全体最適の推進
【開発環境と体制】
* 技術スタック: 言語:Ruby, Python, JavaScript, TypeScript Webフレームワーク:Ruby on Rails, FastAPI, Vue.js CSSフレームワーク:ElementPlus, TailwindCSS, PostCSS, Storybook プラットフォーム:Amazon Web Services, Google Cloud データベース:Aurora MySQL 検索エンジン:Elasticsearch, OpenSearch 監視ツール:CloudWatch, Datadog コンテナ基盤:Docker, Docker Compose, ECS/Fargate 構成管理:Terraform, Itamae
* エンジニア組織の概要: 所属する組織は開発本部です。今回の募集である、サービス開発を担う組織は開発部内のチームです。ご入社いただいた際の想定配属先はそのいずれかとなります。
【リードエンジニアとテックリードの役割の違いについて】
●テックリードの役割
・アーキテクチャー設計
・全体最適をふまえた技術意思決定
●リードエンジニアの役割担当
・開発アイテムのリード
・技術的意思決定・テックリード補佐
リーガルコンサルタント/リーガルテックプロダクトを開発するスタートアップ企業
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
〜1500万円
ポジション
リーガルコンサルタント
仕事内容
顧客によるプレイブック制作・運用を支援する業務です(法務職ではありません。)。
自社サービスの導入プロジェクトにおいて、顧客のプレイブックの設計・カスタマイズ支援を中心に、顧客の契約審査・運用を成功に導くコンサルティングを担当いただきます。
あわせて、顧客の声を踏まえて自社が制作したプレイブックの品質向上を行うことで、プロダクトの価値向上にも寄与いただきます。
業務詳細:
1. 当社の顧客(主に法務部門)に対する、自社が制作したプレイブックで定める契約審査の論点・判断基準・エスカレーション基準等と顧客の方針との差分を把握するためのヒアリングの実施。
2. ヒアリング結果を踏まえた、顧客専用のプレイブックを作成するための伴走支援(構造化・文書化精度検証等)。
3.※上記はカスタマーサクセスが中心となって行うものですが、顧客の法的なニーズを深く汲み取るためには法務的な知見を有するリーガルコンサルタントも含めた検討が必須になると考えています。
4. 顧客専用のプレイブック策定を通じて得た顧客課題・ニーズの自社プロダクト/コンテンツチームへのフィードバック、およびAI機能の改善提案や新機能企画への法務専門家としての参画。
※職種の変更範囲:会社の定める業務
ポジションの面白み:
1. 契約法務の知見を再現性あるナレッジとしてプロダクトに実装し、多くの企業の契約業務に波及させられるポジションです。
2. 顧客の法務・事業部門、自社プロダクト/CS/セールス等の多様なステークホルダーと協働しながら、課題を構造化し、解決策を設計・合意形成までリードできます。
3. AI/テクノロジーを前提としたこれからの法務のあり方を、現場の課題から実装まで一気通貫で形にできる環境です。
4. コンサルティングスキル(課題設定、推進、コミュニケーション)を実務の中で磨きながら、法務キャリアの新しい選択肢を開拓できます。
【リーガル新規事業企画とリーガルコンサルタントの違い】
●リーガル新規事業企画
・プロダクト・事業の中核を担う:標準となるプレイブック(契約書レビューの判断基準)を設計・整備する
・汎用性の高いスタンダードを作り、仕組み化・再現性を高める(型を作る)
・社内のプロダクト・事業側と密に連携し、プロダクトを作る **
●リーガルコンサルタント
・顧客を前線を支える:顧客ごとの事情に合わせてプレイブックをカスタマイズすることをを支援する
・顧客別の例外や運用要件を吸収して、現場で使える状態にする(型を当てはめ、調整する)
・顧客とのコミュニケーション頻度が高く、要件整理・調整を担当する
自社サービスの導入プロジェクトにおいて、顧客のプレイブックの設計・カスタマイズ支援を中心に、顧客の契約審査・運用を成功に導くコンサルティングを担当いただきます。
あわせて、顧客の声を踏まえて自社が制作したプレイブックの品質向上を行うことで、プロダクトの価値向上にも寄与いただきます。
業務詳細:
1. 当社の顧客(主に法務部門)に対する、自社が制作したプレイブックで定める契約審査の論点・判断基準・エスカレーション基準等と顧客の方針との差分を把握するためのヒアリングの実施。
2. ヒアリング結果を踏まえた、顧客専用のプレイブックを作成するための伴走支援(構造化・文書化精度検証等)。
3.※上記はカスタマーサクセスが中心となって行うものですが、顧客の法的なニーズを深く汲み取るためには法務的な知見を有するリーガルコンサルタントも含めた検討が必須になると考えています。
4. 顧客専用のプレイブック策定を通じて得た顧客課題・ニーズの自社プロダクト/コンテンツチームへのフィードバック、およびAI機能の改善提案や新機能企画への法務専門家としての参画。
※職種の変更範囲:会社の定める業務
ポジションの面白み:
1. 契約法務の知見を再現性あるナレッジとしてプロダクトに実装し、多くの企業の契約業務に波及させられるポジションです。
2. 顧客の法務・事業部門、自社プロダクト/CS/セールス等の多様なステークホルダーと協働しながら、課題を構造化し、解決策を設計・合意形成までリードできます。
3. AI/テクノロジーを前提としたこれからの法務のあり方を、現場の課題から実装まで一気通貫で形にできる環境です。
4. コンサルティングスキル(課題設定、推進、コミュニケーション)を実務の中で磨きながら、法務キャリアの新しい選択肢を開拓できます。
【リーガル新規事業企画とリーガルコンサルタントの違い】
●リーガル新規事業企画
・プロダクト・事業の中核を担う:標準となるプレイブック(契約書レビューの判断基準)を設計・整備する
・汎用性の高いスタンダードを作り、仕組み化・再現性を高める(型を作る)
・社内のプロダクト・事業側と密に連携し、プロダクトを作る **
●リーガルコンサルタント
・顧客を前線を支える:顧客ごとの事情に合わせてプレイブックをカスタマイズすることをを支援する
・顧客別の例外や運用要件を吸収して、現場で使える状態にする(型を当てはめ、調整する)
・顧客とのコミュニケーション頻度が高く、要件整理・調整を担当する
リーガル新規事業企画/リーガルテックプロダクトを開発するスタートアップ企業
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
700万円〜1500万円
ポジション
担当者〜
仕事内容
当社が顧客に提供する「自社サービス」全般の企画・作成・品質保証・運用管理まで、幅広く担っていただきます。法務の知見を武器に、開発チームと一体となってプロダクトを育て、日本の法務のスタンダードを高速で構築していくことを目指します。
1. AIプロダクト・新サービスの企画・開発支援
* 新規サービスのコンセプトメイクやPoC(概念実証)フェーズへの参画
* 開発中の機能に対するリーガル視点での検証・評価・フィードバック(AIによる法的見解の品質担保)
2. リーガルコンテンツの企画・制作・運用(コンテンツマネジメント)
* AIの判断基準となる「プレイブック」「契約雛型」「法務相談ナレッジ」の新規企画および制作ディレクション
* 外部弁護士と連携した制作プロジェクトの推進・コンテンツ制作
* 法改正対応やユーザーフィードバックに基づく、タイムリーなコンテンツ改善・運用
3. ドメインエキスパートとしての顧客支援
* 顧客企業の法務担当者への活用支援
* 顧客からの声のキャッチアップ
※職種の変更範囲:当社の定める職種
【リーガル新規事業企画とリーガルコンサルタントの違い】
●リーガル新規事業企画
・プロダクト・事業の中核を担う:標準となるプレイブック(契約書レビューの判断基準)を設計・整備する
・汎用性の高いスタンダードを作り、仕組み化・再現性を高める(型を作る)
・社内のプロダクト・事業側と密に連携し、プロダクトを作る
●リーガルコンサルタント
・顧客を前線を支える:顧客ごとの事情に合わせてプレイブックをカスタマイズすることをを支援する
・顧客別の例外や運用要件を吸収して、現場で使える状態にする(型を当てはめ、調整する)
・顧客とのコミュニケーション頻度が高く、要件整理・調整を担当する
1. AIプロダクト・新サービスの企画・開発支援
* 新規サービスのコンセプトメイクやPoC(概念実証)フェーズへの参画
* 開発中の機能に対するリーガル視点での検証・評価・フィードバック(AIによる法的見解の品質担保)
2. リーガルコンテンツの企画・制作・運用(コンテンツマネジメント)
* AIの判断基準となる「プレイブック」「契約雛型」「法務相談ナレッジ」の新規企画および制作ディレクション
* 外部弁護士と連携した制作プロジェクトの推進・コンテンツ制作
* 法改正対応やユーザーフィードバックに基づく、タイムリーなコンテンツ改善・運用
3. ドメインエキスパートとしての顧客支援
* 顧客企業の法務担当者への活用支援
* 顧客からの声のキャッチアップ
※職種の変更範囲:当社の定める職種
【リーガル新規事業企画とリーガルコンサルタントの違い】
●リーガル新規事業企画
・プロダクト・事業の中核を担う:標準となるプレイブック(契約書レビューの判断基準)を設計・整備する
・汎用性の高いスタンダードを作り、仕組み化・再現性を高める(型を作る)
・社内のプロダクト・事業側と密に連携し、プロダクトを作る
●リーガルコンサルタント
・顧客を前線を支える:顧客ごとの事情に合わせてプレイブックをカスタマイズすることをを支援する
・顧客別の例外や運用要件を吸収して、現場で使える状態にする(型を当てはめ、調整する)
・顧客とのコミュニケーション頻度が高く、要件整理・調整を担当する
リードカスタマーサクセス・コンサルタント/リーガルテックプロダクトを開発するスタートアップ企業
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
750万円〜1000万円
ポジション
リードカスタマーサクセス ・コンサルタント
仕事内容
企業の契約業務を高度化・高速化させることによる事業成長を支援する自社製品において、導入・利用推進を遂行しつつ、組織・事業作りにも深く関与していただきます。
1. 導入プロジェクト推進および利活用支援
* 顧客にとって最適な業務オペレーションの企画、および自社製品の利用方法や既存システムとの連携提案
* 顧客のプロジェクト担当者への伴走支援、および導入後の利活用モニタリング
* 新機能・新サービスに関する継続的な情報提供と、さらなる価値創造に向けた利活用提案
2. 組織横断プロジェクトへの参画・リード
* 顧客からのフィードバックに基づいた新規自社製品の立案や既存機能の改善提言
* セールスや自社製品開発など、社内の他部署と連携した全社的な顧客課題解決プロジェクトの推進
※職種の変更範囲:会社の定める職種
【このポジションの面白さ】
当社が事業を展開する法務領域は長年、システム化の波から遠く取り残された領域でした。機械学習や自然言語処理という技術の普及によりシステム化できる領域となり、昨今の生成AIの流れに乗って一気にシステム化の機運が高まっています。このような歴史的転換点に新たな基幹システムを立ち上げる経験を得ることができます。
社会的なインパクトの大きさ:
* 法務DXの歴史的転換点に立つ: 生成AI等の技術革新により、DX最後の未開拓地であった法務領域に新たな基幹システムを立ち上げる、歴史的な最前線に立てます。
* 経済活動を再定義する社会貢献: あらゆる合意の根幹である「契約」を透明・公正にアップデートすることで、日本全体のビジネススピードそのものを加速させる社会価値の高い事業です。
* 一社の変革が「業界の標準」へ: 数万人規模のナショナルクライアント一社一社の変革を完遂することは、業界全体の「当たり前」を書き換え、社会のあり方を変える圧倒的なスケール感に直結します。
「市場の変革期」での裁量:
急速に変化する市場と組織の中で、決まったレールは存在しません。自ら仕組みを構築し、組織を拡大させるフェーズは、まさに「無から有」を生み出すタフさが求められます。試行錯誤の連続という大変さはありますが、それを楽しみながら、最もエキサイティングな市場で自身のスキルの再現性を試すことができます。
経営陣との共創:
代表のビジョンに共感した、プロフェッショナルな仲間と共に切磋琢磨し、社会的なインパクトを追求できます。
1. 導入プロジェクト推進および利活用支援
* 顧客にとって最適な業務オペレーションの企画、および自社製品の利用方法や既存システムとの連携提案
* 顧客のプロジェクト担当者への伴走支援、および導入後の利活用モニタリング
* 新機能・新サービスに関する継続的な情報提供と、さらなる価値創造に向けた利活用提案
2. 組織横断プロジェクトへの参画・リード
* 顧客からのフィードバックに基づいた新規自社製品の立案や既存機能の改善提言
* セールスや自社製品開発など、社内の他部署と連携した全社的な顧客課題解決プロジェクトの推進
※職種の変更範囲:会社の定める職種
【このポジションの面白さ】
当社が事業を展開する法務領域は長年、システム化の波から遠く取り残された領域でした。機械学習や自然言語処理という技術の普及によりシステム化できる領域となり、昨今の生成AIの流れに乗って一気にシステム化の機運が高まっています。このような歴史的転換点に新たな基幹システムを立ち上げる経験を得ることができます。
社会的なインパクトの大きさ:
* 法務DXの歴史的転換点に立つ: 生成AI等の技術革新により、DX最後の未開拓地であった法務領域に新たな基幹システムを立ち上げる、歴史的な最前線に立てます。
* 経済活動を再定義する社会貢献: あらゆる合意の根幹である「契約」を透明・公正にアップデートすることで、日本全体のビジネススピードそのものを加速させる社会価値の高い事業です。
* 一社の変革が「業界の標準」へ: 数万人規模のナショナルクライアント一社一社の変革を完遂することは、業界全体の「当たり前」を書き換え、社会のあり方を変える圧倒的なスケール感に直結します。
「市場の変革期」での裁量:
急速に変化する市場と組織の中で、決まったレールは存在しません。自ら仕組みを構築し、組織を拡大させるフェーズは、まさに「無から有」を生み出すタフさが求められます。試行錯誤の連続という大変さはありますが、それを楽しみながら、最もエキサイティングな市場で自身のスキルの再現性を試すことができます。
経営陣との共創:
代表のビジョンに共感した、プロフェッショナルな仲間と共に切磋琢磨し、社会的なインパクトを追求できます。
カスタマーサクセス・コンサルタント〈マネジャー候補〉/リーガルテックプロダクトを開発するスタートアップ企業
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
900万円〜1300万円
ポジション
プレイングマネージャー(候補)
仕事内容
企業の契約業務を高度化・高速化させることによる事業成長を支援するプロダクトにおいて、導入・利用推進を遂行しつつ、組織・事業作りにも深く関与していただきます。
導入プロジェクト推進および利活用支援
1. 顧客にとって最適な業務オペレーションの企画、およびプロダクトの利用方法や既存システムとの連携提案
2. 顧客のプロジェクト担当者への伴走支援、および導入後の利活用モニタリング
3. 新機能・新サービスに関する継続的な情報提供と、さらなる価値創造に向けた利活用提案
チームマネジメントと組織成果の最大化
1. 入社当初はプレイヤーとしてプロダクトや顧客課題への解像度を高めていただき、プロダクトや顧客課題の解像度が高まったタイミングでプレイングマネジャーへ着任いただくことを想定
2. プレイングマネジャー着任後はメンバーに伴走して個々の成長を支援しつつ、チーム全体の目標達成に向けたチャレンジを牽引
3. 自組織の担当顧客における導入成功やアップセルを最大化するための施策を立案。難易度の高い案件については、自らもフロントに立ってプロジェクトをリード
組織横断プロジェクトへの参画・リード
1. 顧客からのフィードバックに基づいた新規プロダクトの立案や既存機能の改善提言
2. セールスやプロダクト開発など、社内の他部署と連携した全社的な顧客課題解決プロジェクトの推進
このポジションの面白さ
当社が事業を展開する法務領域は長年、システム化の波から遠く取り残された領域でした。機械学習や自然言語処理という技術の普及によりシステム化できる領域となり、昨今の生成AIの流れに乗って一気にシステム化の機運が高まっています。このような歴史的転換点に新たな基幹システムを立ち上げる経験を得ることができます。
社会的なインパクトの大きさ
1. 法務DXの歴史的転換点に立つ: 生成AI等の技術革新により、DX最後の未開拓地であった法務領域に新たな基幹システムを立ち上げる、歴史的な最前線に立てます。
2. 経済活動を再定義する社会貢献: あらゆる合意の根幹である「契約」を透明・公正にアップデートすることで、日本全体のビジネススピードそのものを加速させる社会価値の高い事業です。
3. 一社の変革が「業界の標準」へ: ナショナルクライアント一社一社の変革を完遂することは、業界全体の「当たり前」を書き換え、社会のあり方を変える圧倒的なスケール感に直結します。
市場の変革期での裁量
急速に変化する市場と組織の中で、決まったレールは存在しません。自ら仕組みを構築し、組織を拡大させるフェーズは、まさに「無から有」を生み出すタフさが求められます。試行錯誤の連続という大変さはありますが、それを楽しみながら、最もエキサイティングな市場で自身のスキルの再現性を試すことができます。
経営陣との共創
経営陣のビジョンに共感した、プロフェッショナルな仲間と共に切磋琢磨し、社会的なインパクトを追求できます。
導入プロジェクト推進および利活用支援
1. 顧客にとって最適な業務オペレーションの企画、およびプロダクトの利用方法や既存システムとの連携提案
2. 顧客のプロジェクト担当者への伴走支援、および導入後の利活用モニタリング
3. 新機能・新サービスに関する継続的な情報提供と、さらなる価値創造に向けた利活用提案
チームマネジメントと組織成果の最大化
1. 入社当初はプレイヤーとしてプロダクトや顧客課題への解像度を高めていただき、プロダクトや顧客課題の解像度が高まったタイミングでプレイングマネジャーへ着任いただくことを想定
2. プレイングマネジャー着任後はメンバーに伴走して個々の成長を支援しつつ、チーム全体の目標達成に向けたチャレンジを牽引
3. 自組織の担当顧客における導入成功やアップセルを最大化するための施策を立案。難易度の高い案件については、自らもフロントに立ってプロジェクトをリード
組織横断プロジェクトへの参画・リード
1. 顧客からのフィードバックに基づいた新規プロダクトの立案や既存機能の改善提言
2. セールスやプロダクト開発など、社内の他部署と連携した全社的な顧客課題解決プロジェクトの推進
このポジションの面白さ
当社が事業を展開する法務領域は長年、システム化の波から遠く取り残された領域でした。機械学習や自然言語処理という技術の普及によりシステム化できる領域となり、昨今の生成AIの流れに乗って一気にシステム化の機運が高まっています。このような歴史的転換点に新たな基幹システムを立ち上げる経験を得ることができます。
社会的なインパクトの大きさ
1. 法務DXの歴史的転換点に立つ: 生成AI等の技術革新により、DX最後の未開拓地であった法務領域に新たな基幹システムを立ち上げる、歴史的な最前線に立てます。
2. 経済活動を再定義する社会貢献: あらゆる合意の根幹である「契約」を透明・公正にアップデートすることで、日本全体のビジネススピードそのものを加速させる社会価値の高い事業です。
3. 一社の変革が「業界の標準」へ: ナショナルクライアント一社一社の変革を完遂することは、業界全体の「当たり前」を書き換え、社会のあり方を変える圧倒的なスケール感に直結します。
市場の変革期での裁量
急速に変化する市場と組織の中で、決まったレールは存在しません。自ら仕組みを構築し、組織を拡大させるフェーズは、まさに「無から有」を生み出すタフさが求められます。試行錯誤の連続という大変さはありますが、それを楽しみながら、最もエキサイティングな市場で自身のスキルの再現性を試すことができます。
経営陣との共創
経営陣のビジョンに共感した、プロフェッショナルな仲間と共に切磋琢磨し、社会的なインパクトを追求できます。
セールス マネージャー候補/リーガルテックプロダクトを開発するスタートアップ企業
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
900万円〜1300万円
ポジション
マネージャー候補
仕事内容
大企業の契約業務に対して基幹システムとなり得るAI SaaS(自社製品)を提案し、契約業務の最適化・高速化を実現するためのセールスマネージャー候補を募集します。まずはプレイヤーとしてご活躍いただき、自社製品や顧客課題の解像度が高まったタイミングで、プレイングマネージャーに着任いただくことを想定しております。
大企業をターゲットに、クライアントの課題ヒアリング・課題に応じたサービス提案および受注・アップセルまでのすべてのプロセスを担当いただきます(受注企業の例:大手企業さまなど)。
「契約」は企業間のあらゆる取引において必要な業務のため、法務や知財部門だけでなく、事業部門やIT/DX関係部門などさまざまなステークホルダーが関係します。
セールスも自社製品/自社サービス作りに寄与することが求められるため、社内の開発チームに対して顧客ニーズをフィードバックしていことも重要な仕事となります。
マネージャー着任後はメンバーに伴走し、自組織の受注を最大化するためのアクションを取っていただく一方で、提案難易度が高いクライアントについては自ら担当いただくことを想定しております。
大企業をターゲットに、クライアントの課題ヒアリング・課題に応じたサービス提案および受注・アップセルまでのすべてのプロセスを担当いただきます(受注企業の例:大手企業さまなど)。
「契約」は企業間のあらゆる取引において必要な業務のため、法務や知財部門だけでなく、事業部門やIT/DX関係部門などさまざまなステークホルダーが関係します。
セールスも自社製品/自社サービス作りに寄与することが求められるため、社内の開発チームに対して顧客ニーズをフィードバックしていことも重要な仕事となります。
マネージャー着任後はメンバーに伴走し、自組織の受注を最大化するためのアクションを取っていただく一方で、提案難易度が高いクライアントについては自ら担当いただくことを想定しております。
シニアプロダクトマネジャー/リーガルテックプロダクトを開発するスタートアップ企業
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
900万円〜1500万円
ポジション
シニアプロダクトマネジャー
仕事内容
当社はプラットフォーム構想の実現に向けたエンジニア組織の急拡大を進めています。自社サービスの構築の詳細化を進める計画です。
この構想を具現化し、非連続な成長を牽引するために、プロダクトマネジメント体制の強化が不可欠です。
PdMの採用および入社後のキャッチアップには一定の時間を要することを見越し、将来的な欠員・不足を未然に防ぐため、このタイミングで新たにシニアレイヤーのPdMを募集することにいたしました。
【ポジションの面白み】
「0→1」と「1→10」が交差するフェーズ:プラットフォーム構想という壮大なテーマに対し、まだ正解のない中で仮説を立て、形にしていく手応えがあります。
高い裁量とディスカバリーへの集中:業務のディスカバリー(「Why」の特定、課題の深掘り、コアロジック策定)に充てることができます。PdMとして「何を作るべきか」という本質的な意思決定に集中できる環境です。
【業務内容】
シニアプロダクトマネジャーとして、プロダクトの方向性を定義し、開発チームおよびビジネスサイドのハブとなりプロダクト開発を牽引していただきます。
【業務詳細】
1. ディスカバリー業務
・ユーザー課題およびビジネス課題の仮説立案と検証
・ユーザーやステークホルダーからの情報収集・整理、解決優先順位の意思決定
・プロダクトのコアロジックおよび企画の立案
2. デリバリー業務
・エンジニア・デザイナーと協働した仕様策定、意思決定者としての要件定義
・バックログの優先順位付けと進捗管理
3. ステークホルダーマネジメント・合意形成
・ロードマップにおける各施策の位置付け(Why/When)の言語化と説明
・プロジェクトの狙いや期待成果の社内共有
・リリースに向けたビジネスサイド(セールス・CS等)との調整・連携
※職種の変更範囲:会社の定める職種
【プロダクト開発体制】
エンジニア組織の概要: 所属する組織は開発本部で全体の組織です。PdMだけでなく、エンジニアやデザインに携わるメンバーが所属しています。
【入社受入の体制】
前提となる働き方: コアタイム無しのフルフレックスです。リモートと出社のハイブリットワークです。出社は以上となります。
オンボーディングプログラム: バリューの理解を深めていただくとともに、当社でどう力を発揮するか、全社を挙げてフォローします。期間中はメンターが付きます。水先案内人として、当社での活躍を側面支援します。
この構想を具現化し、非連続な成長を牽引するために、プロダクトマネジメント体制の強化が不可欠です。
PdMの採用および入社後のキャッチアップには一定の時間を要することを見越し、将来的な欠員・不足を未然に防ぐため、このタイミングで新たにシニアレイヤーのPdMを募集することにいたしました。
【ポジションの面白み】
「0→1」と「1→10」が交差するフェーズ:プラットフォーム構想という壮大なテーマに対し、まだ正解のない中で仮説を立て、形にしていく手応えがあります。
高い裁量とディスカバリーへの集中:業務のディスカバリー(「Why」の特定、課題の深掘り、コアロジック策定)に充てることができます。PdMとして「何を作るべきか」という本質的な意思決定に集中できる環境です。
【業務内容】
シニアプロダクトマネジャーとして、プロダクトの方向性を定義し、開発チームおよびビジネスサイドのハブとなりプロダクト開発を牽引していただきます。
【業務詳細】
1. ディスカバリー業務
・ユーザー課題およびビジネス課題の仮説立案と検証
・ユーザーやステークホルダーからの情報収集・整理、解決優先順位の意思決定
・プロダクトのコアロジックおよび企画の立案
2. デリバリー業務
・エンジニア・デザイナーと協働した仕様策定、意思決定者としての要件定義
・バックログの優先順位付けと進捗管理
3. ステークホルダーマネジメント・合意形成
・ロードマップにおける各施策の位置付け(Why/When)の言語化と説明
・プロジェクトの狙いや期待成果の社内共有
・リリースに向けたビジネスサイド(セールス・CS等)との調整・連携
※職種の変更範囲:会社の定める職種
【プロダクト開発体制】
エンジニア組織の概要: 所属する組織は開発本部で全体の組織です。PdMだけでなく、エンジニアやデザインに携わるメンバーが所属しています。
【入社受入の体制】
前提となる働き方: コアタイム無しのフルフレックスです。リモートと出社のハイブリットワークです。出社は以上となります。
オンボーディングプログラム: バリューの理解を深めていただくとともに、当社でどう力を発揮するか、全社を挙げてフォローします。期間中はメンターが付きます。水先案内人として、当社での活躍を側面支援します。
リードエンジニア(バックエンド)/リーガルテックプロダクトを開発するスタートアップ企業
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
900万円〜1300万円
ポジション
リードエンジニア(バックエンド)
仕事内容
【ポジションの面白み】
前人未踏のチャレンジをモダンな技術で達成する: 自社の取り組みは「契約のDX」という社会課題解決に留まりません。既にがっちりと掴んだ日本を代表する企業の業務フローに、AIを馴染ませることで「契約は、AIで交渉する時代」をつくり、事業の高速化に貢献する。そんな前人未踏のチャレンジをモダンな技術で達成する面白みがあります。契約業務を通じた事業の高速化でインパクトを与える市場は、「法務の人件費約3兆円」を超えた「日本のGDP約600兆円」、いや、それ以上かもしれません。
どっしりと、AIプロダクト開発の最前線: 自社プロダクトは、顧客の日常に浸透しています。そのため、「本当に使われるプロダクトでAIを実装する」ことができます。プロダクトにおいて、AIこそがコアな価値を生み出す源泉であり、AIの進化を取り込むことが「顧客への提供価値最大化」と「自社の事業成長」に繋がります。そんな自社では、25年8月に以下の2つの大きな意思決定をしました。
1.今後1年の開発戦略を「プロダクト全体のLLMネイティブ化」に振り切る
2.1の変革を、CEOがプロダクトの責任者として直接牽引する。
爆発的なアップデートの余地: 「契約」という分野は、DX遅延と人手不足の両面が顕在化する“課題先進領域”です。DX遅延: 契約は、定量で表現することが難しい領域とされてきました。そのため、会計や人事や営業といった領域と比べて、デジタル化が非常に遅れています。事業に絶対に必要だからこそ、個社毎にオンプレミスのシステムが存在しています。人手不足: 世の中の法律は増えているにも関わらず、契約業務を担う人材は激減しています。例えば、契約業務を担う人材となり得る司法試験受験者数は10年前の半分となっています。しかし、いよいよAIで価値を届けるタイミングが来ました。ありがたいことに、自然言語はNLP・LLM・RAGとの相性が抜群です。AIを中心としたテクノロジーによる爆発的な改善と革新の機会が明確に存在します。
「超大企業向け」という唯一無二のユニークさと手触り感: 自社のお客さまは日本を代表する企業さまです。ここまで超大企業に強いベンチャー企業はいないであろう、ユニークなポジショニングを自社は切り開いてきました。その結果、私たちは「個社ごとに存在するレガシーなオンプレミスのシステムを、SaaSとして標準化した・AIを馴染ませたプロダクトに置き換えていく」またとない好機を手にしています。超のつく大企業は、たった1社で数百社・数千社分の社員数に相当します。「自分のコードが、確実に多くの人に、そして、日本を代表する会社に利用されている」という手触りを得られます。
【業務内容】
業務の概要: 「契約は、AIが交渉する時代へ」を目指すには、「既存プロダクトの伸長と新規プロダクトの開発」の両立が必要です。本募集では、そのために必要不可欠な存在である技術的側面のリードをお任せします。自社サービス 案件管理、自社サービス 契約管理、自社サービス データベース、自社サービス AI契約レビュー、自社サービス AI契約アシスタント。基本的な考え方として、ご入社後まずは既存プロダクトでアーキテクチャを含めてキャッチアップしていただきます。その後、経験と希望を踏まえながら、新規プロダクトを担当していただく形となります。
業務の詳細: 具体的にご担当いただく業務は以下となります。リードエンジニアとしての技術的意思決定(技術選定、アーキテクチャ設計)、プロダクト開発における生産性向上、技術負債解消に向けたアーキテクチャ改善、リファクタリング計画の策定〜推進、コードレビューを通じたチームメンバーへの技術的なフォローおよび育成、チーム全体に知見を共有し、理解を深めコラボレーションを促進するためのドキュメンテーション。
【開発環境と体制】
言語:Ruby, Python, JavaScript, TypeScript
Webフレームワーク:Ruby on Rails, FastAPI, Vue.js
CSSフレームワーク:ElementPlus, TailwindCSS, PostCSS, Storybook
プラットフォーム:Amazon Web Services, Google Cloud
データベース:Aurora MySQL
検索エンジン:Elasticsearch, OpenSearch
監視ツール:CloudWatch, Datadog
コンテナ基盤:Docker, Docker Compose, ECS/Fargate
構成管理:Terraform, Itamae
エンジニア組織の概要: 所属する組織は開発本部です。全体で約30名おり、以下3つの部からなる体制です。プロダクト部、開発部、プラットフォーム部。今回の募集である、サービス開発を担う組織は開発部内の2つのチームです。ご入社いただいた際の想定配属先はそのいずれかとなります(2025年10月時点)。各チームはそれぞれ5名-7名程度の構成となっています。
リードエンジニアとテックリードの役割の違いについて: テックリードの役割: アーキテクチャー設計、全体最適をふまえた技術意思決定。リードエンジニアの役割: 担当開発アイテムのリード、技術的意思決定・テックリード補佐。
25年度のエンジニア組織のテーマは「AI活用」: AIプロダクトの開発では、独自のAIモデルのほか、生成AIの活用も始めています。ソフトウェアエンジニアもLLM / Python のリテラシーを高めながら取り組んでいます。開発のリソースは決して豊富ではありません。生成AIの進化をコード生成・レビューに適切に活用し、開発生産性向上も図っています。エディタ・有償 APIや自律型AIエンジニアについても、検証の意味合いも含めて予算枠を設け、積極的に投資しています(Devin、Github Copilot、Gemini、Claudeなど)。
【入社受入の体制】
前提となる働き方: コアタイム無しのフルフレックスです。リモートと出社のハイブリットワークです。出社は月5日以上となります。エンジニアは、業務に集中するため、Mtgを入れない日や時間帯を設けながら、生産性を追求しています。
3ヵ月のオンボーディングプログラム: 自社はバリューとして「自由と責任の文化」を掲げています。バリューの理解を深めていただくとともに、自社でどう力を発揮するか、全社を挙げてフォローします。期間中はメンターが付きます。水先案内人として、自社での活躍を側面支援します。
前人未踏のチャレンジをモダンな技術で達成する: 自社の取り組みは「契約のDX」という社会課題解決に留まりません。既にがっちりと掴んだ日本を代表する企業の業務フローに、AIを馴染ませることで「契約は、AIで交渉する時代」をつくり、事業の高速化に貢献する。そんな前人未踏のチャレンジをモダンな技術で達成する面白みがあります。契約業務を通じた事業の高速化でインパクトを与える市場は、「法務の人件費約3兆円」を超えた「日本のGDP約600兆円」、いや、それ以上かもしれません。
どっしりと、AIプロダクト開発の最前線: 自社プロダクトは、顧客の日常に浸透しています。そのため、「本当に使われるプロダクトでAIを実装する」ことができます。プロダクトにおいて、AIこそがコアな価値を生み出す源泉であり、AIの進化を取り込むことが「顧客への提供価値最大化」と「自社の事業成長」に繋がります。そんな自社では、25年8月に以下の2つの大きな意思決定をしました。
1.今後1年の開発戦略を「プロダクト全体のLLMネイティブ化」に振り切る
2.1の変革を、CEOがプロダクトの責任者として直接牽引する。
爆発的なアップデートの余地: 「契約」という分野は、DX遅延と人手不足の両面が顕在化する“課題先進領域”です。DX遅延: 契約は、定量で表現することが難しい領域とされてきました。そのため、会計や人事や営業といった領域と比べて、デジタル化が非常に遅れています。事業に絶対に必要だからこそ、個社毎にオンプレミスのシステムが存在しています。人手不足: 世の中の法律は増えているにも関わらず、契約業務を担う人材は激減しています。例えば、契約業務を担う人材となり得る司法試験受験者数は10年前の半分となっています。しかし、いよいよAIで価値を届けるタイミングが来ました。ありがたいことに、自然言語はNLP・LLM・RAGとの相性が抜群です。AIを中心としたテクノロジーによる爆発的な改善と革新の機会が明確に存在します。
「超大企業向け」という唯一無二のユニークさと手触り感: 自社のお客さまは日本を代表する企業さまです。ここまで超大企業に強いベンチャー企業はいないであろう、ユニークなポジショニングを自社は切り開いてきました。その結果、私たちは「個社ごとに存在するレガシーなオンプレミスのシステムを、SaaSとして標準化した・AIを馴染ませたプロダクトに置き換えていく」またとない好機を手にしています。超のつく大企業は、たった1社で数百社・数千社分の社員数に相当します。「自分のコードが、確実に多くの人に、そして、日本を代表する会社に利用されている」という手触りを得られます。
【業務内容】
業務の概要: 「契約は、AIが交渉する時代へ」を目指すには、「既存プロダクトの伸長と新規プロダクトの開発」の両立が必要です。本募集では、そのために必要不可欠な存在である技術的側面のリードをお任せします。自社サービス 案件管理、自社サービス 契約管理、自社サービス データベース、自社サービス AI契約レビュー、自社サービス AI契約アシスタント。基本的な考え方として、ご入社後まずは既存プロダクトでアーキテクチャを含めてキャッチアップしていただきます。その後、経験と希望を踏まえながら、新規プロダクトを担当していただく形となります。
業務の詳細: 具体的にご担当いただく業務は以下となります。リードエンジニアとしての技術的意思決定(技術選定、アーキテクチャ設計)、プロダクト開発における生産性向上、技術負債解消に向けたアーキテクチャ改善、リファクタリング計画の策定〜推進、コードレビューを通じたチームメンバーへの技術的なフォローおよび育成、チーム全体に知見を共有し、理解を深めコラボレーションを促進するためのドキュメンテーション。
【開発環境と体制】
言語:Ruby, Python, JavaScript, TypeScript
Webフレームワーク:Ruby on Rails, FastAPI, Vue.js
CSSフレームワーク:ElementPlus, TailwindCSS, PostCSS, Storybook
プラットフォーム:Amazon Web Services, Google Cloud
データベース:Aurora MySQL
検索エンジン:Elasticsearch, OpenSearch
監視ツール:CloudWatch, Datadog
コンテナ基盤:Docker, Docker Compose, ECS/Fargate
構成管理:Terraform, Itamae
エンジニア組織の概要: 所属する組織は開発本部です。全体で約30名おり、以下3つの部からなる体制です。プロダクト部、開発部、プラットフォーム部。今回の募集である、サービス開発を担う組織は開発部内の2つのチームです。ご入社いただいた際の想定配属先はそのいずれかとなります(2025年10月時点)。各チームはそれぞれ5名-7名程度の構成となっています。
リードエンジニアとテックリードの役割の違いについて: テックリードの役割: アーキテクチャー設計、全体最適をふまえた技術意思決定。リードエンジニアの役割: 担当開発アイテムのリード、技術的意思決定・テックリード補佐。
25年度のエンジニア組織のテーマは「AI活用」: AIプロダクトの開発では、独自のAIモデルのほか、生成AIの活用も始めています。ソフトウェアエンジニアもLLM / Python のリテラシーを高めながら取り組んでいます。開発のリソースは決して豊富ではありません。生成AIの進化をコード生成・レビューに適切に活用し、開発生産性向上も図っています。エディタ・有償 APIや自律型AIエンジニアについても、検証の意味合いも含めて予算枠を設け、積極的に投資しています(Devin、Github Copilot、Gemini、Claudeなど)。
【入社受入の体制】
前提となる働き方: コアタイム無しのフルフレックスです。リモートと出社のハイブリットワークです。出社は月5日以上となります。エンジニアは、業務に集中するため、Mtgを入れない日や時間帯を設けながら、生産性を追求しています。
3ヵ月のオンボーディングプログラム: 自社はバリューとして「自由と責任の文化」を掲げています。バリューの理解を深めていただくとともに、自社でどう力を発揮するか、全社を挙げてフォローします。期間中はメンターが付きます。水先案内人として、自社での活躍を側面支援します。
テックリード/リーガルテックプロダクトを開発するスタートアップ企業
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
1100万円〜1500万円
ポジション
テックリード
仕事内容
【ポジションの面白み】
前人未踏のチャレンジをモダンな技術で達成する
自社の取り組みは「契約のDX」という社会課題解決に留まりません。既にがっちりと掴んだ自社サービス導入企業の業務フローに、AIを馴染ませることで「契約は、AIが交渉する時代」をつくり、事業の高速化に貢献する。そんな前人未踏のチャレンジをモダンな技術で達成する面白みがあります。契約業務を通じた事業の高速化でインパクトを与える市場は、「法務の人件費約3兆円」を超えた「日本のGDP約600兆円」、いや、それ以上かもしれません。
どっしりと、AIプロダクト開発の最前線
自社サービスは、顧客の日常に浸透しています。そのため、「本当に使われるプロダクトでAIを実装する」ことができます。プロダクトにおいて、AIこそがコアな価値を生み出す源泉であり、AIの進化を取り込むことが「顧客への提供価値最大化」と「自社の事業成長」に繋がります。そんな自社では、25年8月に以下の2つの大きな意思決定をしました。1. 今後1年の開発戦略を「プロダクト全体のLLMネイティブ化」に振り切る 2. 1の変革を、CEOがプロダクトの責任者として直接牽引する。LLMネイティブなプロダクト開発の真っただ中にいるからこその手触り感やリアルな試行錯誤を、以下の記事で公開しています。生成AIも活用しながら開発生産性向上を図る環境で、腰を据えて、真に愛されるプロダクトを一緒につくりましょう。
爆発的なアップデートの余地
「契約」という分野は、DX遅延と人手不足の両面が顕在化する“課題先進領域”です。DX遅延契約は、定量で表現することが難しい領域とされてきました。そのため、会計や人事や営業といった領域と比べて、デジタル化が非常に遅れています。事業に絶対に必要だからこそ、個社毎にオンプレミスのシステムが存在しています。人手不足世の中の法律は増えているにも関わらず、契約業務を担う人材は激減しています。例えば、契約業務を担う人材となり得る司法試験受験者数は10年前の半分となっています。しかし、いよいよAIで価値を届けるタイミングが来ました。ありがたいことに、自然言語はNLP・LLM・RAGとの相性が抜群です。AIを中心としたテクノロジーによる、爆発的な改善と革新の機会が明確に存在します。
「超大企業向け」という唯一無二のユニークさと手触り感
自社のお客さまは自社サービス導入企業さまです。ここまで超大企業に強いベンチャー企業はいないであろう、ユニークなポジショニングを自社は切り開いてきました。その結果、私たちは「個社ごとに存在するレガシーなオンプレミスのシステムを、SaaSとして標準化した・AIを馴染ませたプロダクトに置き換えていく」またとない好機を手にしています。超のつく大企業は、たった1社で数百社・数千社分の社員数に相当します。「自分のコードが、確実に多くの人に、そして、日本を代表する会社に利用されている」という手触りを得られます。
【業務内容】
業務の概要
「契約は、AIが交渉する時代へ」を目指すには、「既存プロダクトの伸長と新規プロダクトの開発」の両立が必要です。本募集では、そのために必要不可欠な存在である技術的側面のリードをお任せします。自社サービス(案件管理、契約管理、データベース、AI契約レビュー、AI契約アシスタント)基本的な考え方として、ご入社後まずは既存プロダクトでアーキテクチャを含めてキャッチアップしていただきます。その後、経験と希望を踏まえながら、新規プロダクトを担当していただく形となります。
業務の詳細
具体的にご担当いただく業務は以下となります。
・テックリードとしての技術的意思決定(技術選定、アーキテクチャ設計)
・プロダクト開発における生産性向上
・技術負債解消に向けたアーキテクチャ改善、リファクタリング計画の策定〜推進
・コードレビューを通じたチームメンバーへの技術的なフォローおよび育成
・チーム全体に知見を共有し、理解を深めコラボレーションを促進するためのドキュメンテーション
※職種の変更範囲:会社の定める職種
【開発環境と体制】
技術スタック
言語:Ruby, Python, JavaScript, TypeScript
Webフレームワーク:Ruby on Rails, FastAPI, Vue.js
CSSフレームワーク:ElementPlus, TailwindCSS, PostCSS, Storybook
プラットフォーム:Amazon Web Services, Google Cloud
データベース:Aurora MySQL
検索エンジン:Elasticsearch, OpenSearch
監視ツール:CloudWatch, Datadog
コンテナ基盤:Docker, Docker Compose, ECS/Fargate
構成管理:Terraform, Itamae
エンジニア組織の概要
所属する組織は開発本部です。全体で約30名おり、以下3つの部からなる体制です。
・プロダクト部
・開発部
・プラットフォーム部
今回の募集である、サービス開発を担う組織は開発部内の2つのチームです。ご入社いただいた際の想定配属先はそのいずれかとなります(2025年10月時点)。各チームはそれぞれ5名-7名程度の構成となっています。
リードエンジニアとテックリードの役割の違いについて
・テックリードの役割
・アーキテクチャー設計
・全体最適をふまえた技術意思決定
・リードエンジニアの役割
・担当開発アイテムのリード
・技術的意思決定・テックリード補佐
25年度のエンジニア組織のテーマは「AI活用」
AIプロダクトの開発では、独自のAIモデルのほか、生成AIの活用も始めています。ソフトウェアエンジニアもLLM / Python のリテラシーを高めながら取り組んでいます。開発のリソースは決して豊富ではありません。生成AIの進化をコード生成・レビューに適切に活用し、開発生産性向上も図っています。エディタ・有償 APIや自律型AIエンジニアについても、検証の意味合いも含めて予算枠を設け、積極的に投資しています(Devin、Github Copilot、Gemini、Claudeなど)。
前人未踏のチャレンジをモダンな技術で達成する
自社の取り組みは「契約のDX」という社会課題解決に留まりません。既にがっちりと掴んだ自社サービス導入企業の業務フローに、AIを馴染ませることで「契約は、AIが交渉する時代」をつくり、事業の高速化に貢献する。そんな前人未踏のチャレンジをモダンな技術で達成する面白みがあります。契約業務を通じた事業の高速化でインパクトを与える市場は、「法務の人件費約3兆円」を超えた「日本のGDP約600兆円」、いや、それ以上かもしれません。
どっしりと、AIプロダクト開発の最前線
自社サービスは、顧客の日常に浸透しています。そのため、「本当に使われるプロダクトでAIを実装する」ことができます。プロダクトにおいて、AIこそがコアな価値を生み出す源泉であり、AIの進化を取り込むことが「顧客への提供価値最大化」と「自社の事業成長」に繋がります。そんな自社では、25年8月に以下の2つの大きな意思決定をしました。1. 今後1年の開発戦略を「プロダクト全体のLLMネイティブ化」に振り切る 2. 1の変革を、CEOがプロダクトの責任者として直接牽引する。LLMネイティブなプロダクト開発の真っただ中にいるからこその手触り感やリアルな試行錯誤を、以下の記事で公開しています。生成AIも活用しながら開発生産性向上を図る環境で、腰を据えて、真に愛されるプロダクトを一緒につくりましょう。
爆発的なアップデートの余地
「契約」という分野は、DX遅延と人手不足の両面が顕在化する“課題先進領域”です。DX遅延契約は、定量で表現することが難しい領域とされてきました。そのため、会計や人事や営業といった領域と比べて、デジタル化が非常に遅れています。事業に絶対に必要だからこそ、個社毎にオンプレミスのシステムが存在しています。人手不足世の中の法律は増えているにも関わらず、契約業務を担う人材は激減しています。例えば、契約業務を担う人材となり得る司法試験受験者数は10年前の半分となっています。しかし、いよいよAIで価値を届けるタイミングが来ました。ありがたいことに、自然言語はNLP・LLM・RAGとの相性が抜群です。AIを中心としたテクノロジーによる、爆発的な改善と革新の機会が明確に存在します。
「超大企業向け」という唯一無二のユニークさと手触り感
自社のお客さまは自社サービス導入企業さまです。ここまで超大企業に強いベンチャー企業はいないであろう、ユニークなポジショニングを自社は切り開いてきました。その結果、私たちは「個社ごとに存在するレガシーなオンプレミスのシステムを、SaaSとして標準化した・AIを馴染ませたプロダクトに置き換えていく」またとない好機を手にしています。超のつく大企業は、たった1社で数百社・数千社分の社員数に相当します。「自分のコードが、確実に多くの人に、そして、日本を代表する会社に利用されている」という手触りを得られます。
【業務内容】
業務の概要
「契約は、AIが交渉する時代へ」を目指すには、「既存プロダクトの伸長と新規プロダクトの開発」の両立が必要です。本募集では、そのために必要不可欠な存在である技術的側面のリードをお任せします。自社サービス(案件管理、契約管理、データベース、AI契約レビュー、AI契約アシスタント)基本的な考え方として、ご入社後まずは既存プロダクトでアーキテクチャを含めてキャッチアップしていただきます。その後、経験と希望を踏まえながら、新規プロダクトを担当していただく形となります。
業務の詳細
具体的にご担当いただく業務は以下となります。
・テックリードとしての技術的意思決定(技術選定、アーキテクチャ設計)
・プロダクト開発における生産性向上
・技術負債解消に向けたアーキテクチャ改善、リファクタリング計画の策定〜推進
・コードレビューを通じたチームメンバーへの技術的なフォローおよび育成
・チーム全体に知見を共有し、理解を深めコラボレーションを促進するためのドキュメンテーション
※職種の変更範囲:会社の定める職種
【開発環境と体制】
技術スタック
言語:Ruby, Python, JavaScript, TypeScript
Webフレームワーク:Ruby on Rails, FastAPI, Vue.js
CSSフレームワーク:ElementPlus, TailwindCSS, PostCSS, Storybook
プラットフォーム:Amazon Web Services, Google Cloud
データベース:Aurora MySQL
検索エンジン:Elasticsearch, OpenSearch
監視ツール:CloudWatch, Datadog
コンテナ基盤:Docker, Docker Compose, ECS/Fargate
構成管理:Terraform, Itamae
エンジニア組織の概要
所属する組織は開発本部です。全体で約30名おり、以下3つの部からなる体制です。
・プロダクト部
・開発部
・プラットフォーム部
今回の募集である、サービス開発を担う組織は開発部内の2つのチームです。ご入社いただいた際の想定配属先はそのいずれかとなります(2025年10月時点)。各チームはそれぞれ5名-7名程度の構成となっています。
リードエンジニアとテックリードの役割の違いについて
・テックリードの役割
・アーキテクチャー設計
・全体最適をふまえた技術意思決定
・リードエンジニアの役割
・担当開発アイテムのリード
・技術的意思決定・テックリード補佐
25年度のエンジニア組織のテーマは「AI活用」
AIプロダクトの開発では、独自のAIモデルのほか、生成AIの活用も始めています。ソフトウェアエンジニアもLLM / Python のリテラシーを高めながら取り組んでいます。開発のリソースは決して豊富ではありません。生成AIの進化をコード生成・レビューに適切に活用し、開発生産性向上も図っています。エディタ・有償 APIや自律型AIエンジニアについても、検証の意味合いも含めて予算枠を設け、積極的に投資しています(Devin、Github Copilot、Gemini、Claudeなど)。
ソフトウェアエンジニア(フロントエンド)/リーガルテックプロダクトを開発するスタートアップ企業
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
650万円〜1200万円
ポジション
フロントエンドテックリード
仕事内容
ポジションの面白み:
●前人未踏のチャレンジをモダンな技術で達成する
自社の取り組みは「契約のDX」という社会課題解決に留まりません。
既にがっちりと掴んだ日本を代表する企業の業務フローに、AIを馴染ませることで「契約は、AIが交渉する時代」をつくり、事業の高速化に貢献する。そんな前人未踏のチャレンジをモダンな技術で達成する面白みに加え、複雑な業務をどのようにデザインやプロダクトに落とし込むのかを考え実行するという、難しくも面白いフロントエンド特有の挑戦もあります。
契約業務を通じた事業の高速化でインパクトを与える市場は、「法務の人件費約3兆円」を超えた「日本のGDP約600兆円」、いや、それ以上かもしれません。
●どっしりと、AIプロダクト開発の最前線
自社プロダクトは、顧客の日常に浸透しています。そのため、「 本当に使われるプロダクトでAIを実装する 」ことができます。プロダクトにおいて、AIこそがコアな価値を生み出す源泉であり、AIの進化を取り込むことが「顧客への提供価値最大化」と「自社事業成長」に繋がります。
そんな自社では、25年8月に以下の2つの大きな意思決定をしました。
1. 今後1年の開発戦略を「プロダクト全体のLLMネイティブ化」に振り切る
2. 1の変革を、CEOがプロダクトの責任者として直接牽引する
生成AIも活用しながら開発生産性向上を図る環境で、腰を据えて、真に愛されるプロダクトを一緒につくりましょう。
●爆発的なアップデートの余地
「契約」という分野は、 DX遅延と人手不足の両面が顕在化する“課題先進領域” です。DX遅延: 契約は、定量で表現することが難しい領域とされてきました。そのため、会計や人事や営業といった領域と比べて、デジタル化が非常に遅れています。事業に絶対に必要だからこそ、個社毎にオンプレミスのシステムが存在しています。人手不足: 世の中の法律は増えているにも関わらず、契約業務を担う人材は激減しています。例えば、契約業務を担う人材となり得る司法試験受験者数は10年前の半分となっています。しかし、いよいよAIで価値を届けるタイミングが来ました。ありがたいことに、 自然言語はNLP・LLM・RAGとの相性が抜群 です。AIを中心としたテクノロジーによる、 爆発的な改善と革新の機会が明確に存在 します。
●「超大企業向け」という唯一無二のユニークさと手触り感:
自社のお客さまは日本を代表する企業さまです(導入企業一覧)。ここまで超大企業に強いベンチャー企業はいない であろう、ユニークなポジショニングを自社は切り開いてきました。その結果、私たちは「個社ごとに存在するレガシーなオンプレミスのシステムを、SaaSとして標準化した・AIを馴染ませたプロダクトに置き換えていく」またとない好機を手にしています。超のつく大企業は、たった1社で数百社・数千社分の社員数に相当 します。「自分のコードが、確実に多くの人に、そして、日本を代表する会社に利用されている」という手触りを得られます。
業務の概要:
「契約は、AIが交渉する時代へ」を目指すには、「既存プロダクトの伸長と新規プロダクトの開発の両立」が必要です。本募集では、以下自社プロダクトについて、お客様が安心かつ安定して活用できるよう、新機能の設計・開発から既存機能の運用・改善まで広く担当いただきます。
自社案件管理
自社契約管理
データベース
AI契約レビュー
AI契約アシスタント
基本的な考え方として、ご入社後まずは既存プロダクトでアーキテクチャを含めてキャッチアップしていただきます。その後、経験と希望を踏まえながら、新規プロダクトを担当していただく形となります。
業務の詳細:
具体的にご担当いただく業務は以下となります。
既存プロダクトの既存機能の改善や新機能の開発
新プロダクトの開発
パフォーマンス改善、継続的なリファクタリングやバグフィックス
フロントエンド領域の技術的なリード
技術的な課題発見および解決策の提案・実行
コードレビューを通じた知見の共有
要件定義・設計・実装
最新技術の検証と導入の検討
新規プロダクトを生み出すための社内基盤の構築
他部門とのコラボレーション
デザイナーや PdM と共に UI/UX デザインの検討
知見を共有しチーム全体の理解を深めるためのドキュメンテーション
Slackチャンネルや議事録を通じた共有に加え、必要に応じて顧客との商談やヒアリングに同席する機会あり
※職種の変更範囲:会社の定める職種
開発環境と体制:
技術スタック:
言語:Ruby, Python, JavaScript, TypeScript
Webフレームワーク:Ruby on Rails, FastAPI, Vue.js
CSSフレームワーク:ElementPlus, TailwindCSS, PostCSS, Storybook
プラットフォーム:Amazon Web Services, Google Cloud
データベース:Aurora MySQL
検索エンジン:Elasticsearch, OpenSearch
監視ツール:CloudWatch, Datadog
コンテナ基盤:Docker, Docker Compose, ECS/Fargate
構成管理:Terraform, Itamae
●前人未踏のチャレンジをモダンな技術で達成する
自社の取り組みは「契約のDX」という社会課題解決に留まりません。
既にがっちりと掴んだ日本を代表する企業の業務フローに、AIを馴染ませることで「契約は、AIが交渉する時代」をつくり、事業の高速化に貢献する。そんな前人未踏のチャレンジをモダンな技術で達成する面白みに加え、複雑な業務をどのようにデザインやプロダクトに落とし込むのかを考え実行するという、難しくも面白いフロントエンド特有の挑戦もあります。
契約業務を通じた事業の高速化でインパクトを与える市場は、「法務の人件費約3兆円」を超えた「日本のGDP約600兆円」、いや、それ以上かもしれません。
●どっしりと、AIプロダクト開発の最前線
自社プロダクトは、顧客の日常に浸透しています。そのため、「 本当に使われるプロダクトでAIを実装する 」ことができます。プロダクトにおいて、AIこそがコアな価値を生み出す源泉であり、AIの進化を取り込むことが「顧客への提供価値最大化」と「自社事業成長」に繋がります。
そんな自社では、25年8月に以下の2つの大きな意思決定をしました。
1. 今後1年の開発戦略を「プロダクト全体のLLMネイティブ化」に振り切る
2. 1の変革を、CEOがプロダクトの責任者として直接牽引する
生成AIも活用しながら開発生産性向上を図る環境で、腰を据えて、真に愛されるプロダクトを一緒につくりましょう。
●爆発的なアップデートの余地
「契約」という分野は、 DX遅延と人手不足の両面が顕在化する“課題先進領域” です。DX遅延: 契約は、定量で表現することが難しい領域とされてきました。そのため、会計や人事や営業といった領域と比べて、デジタル化が非常に遅れています。事業に絶対に必要だからこそ、個社毎にオンプレミスのシステムが存在しています。人手不足: 世の中の法律は増えているにも関わらず、契約業務を担う人材は激減しています。例えば、契約業務を担う人材となり得る司法試験受験者数は10年前の半分となっています。しかし、いよいよAIで価値を届けるタイミングが来ました。ありがたいことに、 自然言語はNLP・LLM・RAGとの相性が抜群 です。AIを中心としたテクノロジーによる、 爆発的な改善と革新の機会が明確に存在 します。
●「超大企業向け」という唯一無二のユニークさと手触り感:
自社のお客さまは日本を代表する企業さまです(導入企業一覧)。ここまで超大企業に強いベンチャー企業はいない であろう、ユニークなポジショニングを自社は切り開いてきました。その結果、私たちは「個社ごとに存在するレガシーなオンプレミスのシステムを、SaaSとして標準化した・AIを馴染ませたプロダクトに置き換えていく」またとない好機を手にしています。超のつく大企業は、たった1社で数百社・数千社分の社員数に相当 します。「自分のコードが、確実に多くの人に、そして、日本を代表する会社に利用されている」という手触りを得られます。
業務の概要:
「契約は、AIが交渉する時代へ」を目指すには、「既存プロダクトの伸長と新規プロダクトの開発の両立」が必要です。本募集では、以下自社プロダクトについて、お客様が安心かつ安定して活用できるよう、新機能の設計・開発から既存機能の運用・改善まで広く担当いただきます。
自社案件管理
自社契約管理
データベース
AI契約レビュー
AI契約アシスタント
基本的な考え方として、ご入社後まずは既存プロダクトでアーキテクチャを含めてキャッチアップしていただきます。その後、経験と希望を踏まえながら、新規プロダクトを担当していただく形となります。
業務の詳細:
具体的にご担当いただく業務は以下となります。
既存プロダクトの既存機能の改善や新機能の開発
新プロダクトの開発
パフォーマンス改善、継続的なリファクタリングやバグフィックス
フロントエンド領域の技術的なリード
技術的な課題発見および解決策の提案・実行
コードレビューを通じた知見の共有
要件定義・設計・実装
最新技術の検証と導入の検討
新規プロダクトを生み出すための社内基盤の構築
他部門とのコラボレーション
デザイナーや PdM と共に UI/UX デザインの検討
知見を共有しチーム全体の理解を深めるためのドキュメンテーション
Slackチャンネルや議事録を通じた共有に加え、必要に応じて顧客との商談やヒアリングに同席する機会あり
※職種の変更範囲:会社の定める職種
開発環境と体制:
技術スタック:
言語:Ruby, Python, JavaScript, TypeScript
Webフレームワーク:Ruby on Rails, FastAPI, Vue.js
CSSフレームワーク:ElementPlus, TailwindCSS, PostCSS, Storybook
プラットフォーム:Amazon Web Services, Google Cloud
データベース:Aurora MySQL
検索エンジン:Elasticsearch, OpenSearch
監視ツール:CloudWatch, Datadog
コンテナ基盤:Docker, Docker Compose, ECS/Fargate
構成管理:Terraform, Itamae
弁護士支援サービス会社でのAIエンジニア
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
800万円〜1500万円
ポジション
AIエンジニア
仕事内容
AI開発のプロフェッショナルとして、既存機能の改善、および新機能開発をお任せします。
具体的には、下記のような業務に携わっていただきます。
自社開発AIプロダクト(主にAI基盤技術)におけるLLMや機械学習モデルを活用したシステムの設計・開発・評価・改善
OpenSearchやVector Searchなどの技術を用いた検索精度の向上、速度改善
仮説立案、実験計画、効果測定、改善サイクルの推進
新規AIプロダクトのプロトタイプ開発および検証
最新のAI関連技術/機械学習/自然言語処理/検索技術に関する調査・研究、論文実装、知見の共有
「そもそも何を評価するべきか」といった問いを立て、主体的に課題解決をリード
開発プロセス全体の効率化、自動化の推進
●開発環境
言語・フレームワーク
バックエンド: Python / FastAPI
機械学習: Python / scikit-learn など
LLM: LangChain, LangGraph, Langfuse
技術基盤
インフラ: AWS (ECS, Lambda, S3, Redis, SES, SNS, SQS, ELB, etc.)
データベース: Aurora, Neptune
AI/検索: Vertex AI(Gemini), Bedrock,SageMaker,OpenSearch
プロジェクト管理・ソースコード管理
プロジェクト管理: JIRA
ソースコード管理: GitLab, GitHub
CI/CD: GitLab CI, GitHub Actions
情報共有・開発支援
情報共有: Slack, Google Workspace, esa.io
開発支援: GitHub Copilot, NotebookLM, Cursor, Devin など
具体的には、下記のような業務に携わっていただきます。
自社開発AIプロダクト(主にAI基盤技術)におけるLLMや機械学習モデルを活用したシステムの設計・開発・評価・改善
OpenSearchやVector Searchなどの技術を用いた検索精度の向上、速度改善
仮説立案、実験計画、効果測定、改善サイクルの推進
新規AIプロダクトのプロトタイプ開発および検証
最新のAI関連技術/機械学習/自然言語処理/検索技術に関する調査・研究、論文実装、知見の共有
「そもそも何を評価するべきか」といった問いを立て、主体的に課題解決をリード
開発プロセス全体の効率化、自動化の推進
●開発環境
言語・フレームワーク
バックエンド: Python / FastAPI
機械学習: Python / scikit-learn など
LLM: LangChain, LangGraph, Langfuse
技術基盤
インフラ: AWS (ECS, Lambda, S3, Redis, SES, SNS, SQS, ELB, etc.)
データベース: Aurora, Neptune
AI/検索: Vertex AI(Gemini), Bedrock,SageMaker,OpenSearch
プロジェクト管理・ソースコード管理
プロジェクト管理: JIRA
ソースコード管理: GitLab, GitHub
CI/CD: GitLab CI, GitHub Actions
情報共有・開発支援
情報共有: Slack, Google Workspace, esa.io
開発支援: GitHub Copilot, NotebookLM, Cursor, Devin など
リーガルテックプロダクトを開発するスタートアップ企業でのソフトウェアエンジニア(バックエンド)
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
650万円〜1200万円
ポジション
担当者
仕事内容
「契約は、AIが交渉する時代へ」を目指すには、「既存プロダクトの伸長と新規プロダクトの開発の両立」が必要です。
本募集では、以下プロダクトについて、お客様が安心かつ安定して活用できるよう、新機能の設計・開発から既存機能の運用・改善まで広く担当いただきます。
・案件管理
・契約管理
・データベース
・AI契約レビュー
・AI契約アシスタント
具体的にご担当いただく業務は以下となります。
バックエンドやフロントエンドにおける要件定義〜設計〜実装
パフォーマンス改善、継続的なリファクタリングやバグフィックス
データ分析、ユーザー調査
技術選定、実装標準化立案と実施、コードレビュー
他部門とのコラボレーション
知見を共有しチーム全体の理解を深めるためのドキュメンテーション
slackチャンネルや議事録を通じた共有に加え、必要に応じて顧客との商談やヒアリングに同席する機会あり
※職種の変更範囲:会社の定める職種
技術スタック
言語:Ruby, Python, JavaScript, Go
フレームワーク:Ruby on Rails, Vue.js
ビルドツール:Vite
ライブラリ:ElementPlus, PostCSS, Storybook
プラットフォーム:Amazon Web Services
データベース:Aurora MySQL
検索エンジン:Elasticsearch
監視ツール:CloudWatch, Datadog
コンテナ基盤:Docker, Docker Compose, ECS/Fargate
構成管理:Terraform, Itamae
OS:Linux
本募集では、以下プロダクトについて、お客様が安心かつ安定して活用できるよう、新機能の設計・開発から既存機能の運用・改善まで広く担当いただきます。
・案件管理
・契約管理
・データベース
・AI契約レビュー
・AI契約アシスタント
具体的にご担当いただく業務は以下となります。
バックエンドやフロントエンドにおける要件定義〜設計〜実装
パフォーマンス改善、継続的なリファクタリングやバグフィックス
データ分析、ユーザー調査
技術選定、実装標準化立案と実施、コードレビュー
他部門とのコラボレーション
知見を共有しチーム全体の理解を深めるためのドキュメンテーション
slackチャンネルや議事録を通じた共有に加え、必要に応じて顧客との商談やヒアリングに同席する機会あり
※職種の変更範囲:会社の定める職種
技術スタック
言語:Ruby, Python, JavaScript, Go
フレームワーク:Ruby on Rails, Vue.js
ビルドツール:Vite
ライブラリ:ElementPlus, PostCSS, Storybook
プラットフォーム:Amazon Web Services
データベース:Aurora MySQL
検索エンジン:Elasticsearch
監視ツール:CloudWatch, Datadog
コンテナ基盤:Docker, Docker Compose, ECS/Fargate
構成管理:Terraform, Itamae
OS:Linux
リーガルテックプロダクトを開発するスタートアップ企業でのオープンポジション
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
600万円〜1500万円 ※経験・能力を考慮の上、当社規定により決定します
ポジション
担当者〜
仕事内容
オープンポジションでは、これまでのご経験やバックグラウンドに合わせ、当社からご経験を活かせそうなポジションを提案させていただきます。下記のような顕在ポジションから潜在ポジションまで、ご志向や今後のキャリアビジョンを踏まえて、様々なキャリアのご提案が可能です。まずは、少しでも当社にご興味を持っていただければ、カジュアル面談などを通して、当社への理解を深めていただけるように進めさせていただきます。
※職種の変更範囲:会社の定める職種
【ポジションの例】
CxO候補
ソフトウェアエンジニア
テックリード
プロジェクトマネージャー
マーケティング
セールス
コンサルタント
CRE
事業開発(BizDev)
その他
※職種の変更範囲:会社の定める職種
【ポジションの例】
CxO候補
ソフトウェアエンジニア
テックリード
プロジェクトマネージャー
マーケティング
セールス
コンサルタント
CRE
事業開発(BizDev)
その他
リーガルテックプロダクトを開発するスタートアップ企業でのAI(NLP)エンジニア
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
800万円〜1500万円
ポジション
担当者〜
仕事内容
AI技術による契約データの解析・検索・推薦・生成を軸とした、プロダクト開発の幅広い業務を担当していただきます。
※職種の変更範囲:会社の定める職種
技術スタック
言語: Python, TypeScript
フレームワーク・ライブラリ: FastAPI, MCP, 生成AI, PyTorch
クラウドプラットフォーム: AWS, Google Cloud
データベース・検索エンジン: MySQL, Elasticsearch
ツール: GitHub, Docker
※職種の変更範囲:会社の定める職種
技術スタック
言語: Python, TypeScript
フレームワーク・ライブラリ: FastAPI, MCP, 生成AI, PyTorch
クラウドプラットフォーム: AWS, Google Cloud
データベース・検索エンジン: MySQL, Elasticsearch
ツール: GitHub, Docker
弁護士支援サービス企業でのWebディレクター(税理士紹介サービス)
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
450万円〜700万円程度 ※経験・能力を考慮の上、当社規定により決定します
ポジション
Webディレクター
仕事内容
無料税務相談や税理士・会計事務所の検索ができる日本最大級の税務相談ポータルサイトの企画/設計/UIUX改善/事業開発などのディレクションを幅広くお任せします。
入社後は既存メディアの新規機能の企画・開発にも携わっていただく予定です。
●職務詳細
・新規企画の立案(仮説立案、ワイヤーフレームの作成、仕様検討など)
・チームで検討した改善施策の進行(ディレクション)
・プロダクトマネジメント業務
・サイトの運営、UIUX改善
・セールスやマーケ、CSといった他部署メンバーとの折衝
・機能リリース後の効果測定
<変更後の範囲>
仕事の内容:会社のすべての業務
入社後は既存メディアの新規機能の企画・開発にも携わっていただく予定です。
●職務詳細
・新規企画の立案(仮説立案、ワイヤーフレームの作成、仕様検討など)
・チームで検討した改善施策の進行(ディレクション)
・プロダクトマネジメント業務
・サイトの運営、UIUX改善
・セールスやマーケ、CSといった他部署メンバーとの折衝
・機能リリース後の効果測定
<変更後の範囲>
仕事の内容:会社のすべての業務
弁護士支援サービス企業でのアカウントセールス(弁護士紹介サービス)<4/1以降入社/第二新卒歓迎>
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
450万円〜550万円程度 ※経験・能力を考慮の上、当社規定により決定します
ポジション
担当者〜
仕事内容
弁護士・法律事務所に対するソリューションセールスを担当いただきます。
当サービスは、法律トラブルを解決に繋げたい専門家と相談者を繋ぐプラットフォームを通じて、誰もが豊かで安心できる暮らしを送る社会を目指しています。
セールスメンバーは、弁護士・法律事務所の売上拡大を目的としたマーケティング支援やweb戦略の提案・推進、そして依頼者の悩みに向き合う時間を最大化していただくために、業務効率化の支援(DX推進)をすることがミッションです。
●職務詳細
・リードに対するアポイント創出 商談 受注まで一連のセールス活動
・受注後の継続フォロー(解析データやレポートをもとにした効果振り返り、結果を踏まえた改善)
・顧客のニーズに合わせたその他サービスの追加提案
・弁護士・法律事務所に対して、マーケティング支援、および業務支援を中心とした以下のサービスを提案いただきます。
・一気通貫で継続的に顧客と向き合うことによって、ニーズに応じたソリューション提案を行います。
<マーケティング支援>
・法律相談ポータルサイトの有料プラン
・リスティング広告企画(Google Ads/GDN、Yahoo!リスティング/YDN等)
・ホームページ制作サービス
<業務支援>
・弁護士向け法律書籍のサブスクリプションサービス
・弁護士向けオンラインセミナー
・弁護士向け案件管理システム
●業界未経験で入社している営業メンバーのキャリア
・OA機器営業→グルメサイトの営業経験
・証券会社で営業経験
・証券会社営業→アクセサリーの販売
・旅行代理店での営業経験
※座学やロールプレイング、OJTを含めて未経験の方でもキャッチアップいただけるような教育体制を考えております。
当サービスは、法律トラブルを解決に繋げたい専門家と相談者を繋ぐプラットフォームを通じて、誰もが豊かで安心できる暮らしを送る社会を目指しています。
セールスメンバーは、弁護士・法律事務所の売上拡大を目的としたマーケティング支援やweb戦略の提案・推進、そして依頼者の悩みに向き合う時間を最大化していただくために、業務効率化の支援(DX推進)をすることがミッションです。
●職務詳細
・リードに対するアポイント創出 商談 受注まで一連のセールス活動
・受注後の継続フォロー(解析データやレポートをもとにした効果振り返り、結果を踏まえた改善)
・顧客のニーズに合わせたその他サービスの追加提案
・弁護士・法律事務所に対して、マーケティング支援、および業務支援を中心とした以下のサービスを提案いただきます。
・一気通貫で継続的に顧客と向き合うことによって、ニーズに応じたソリューション提案を行います。
<マーケティング支援>
・法律相談ポータルサイトの有料プラン
・リスティング広告企画(Google Ads/GDN、Yahoo!リスティング/YDN等)
・ホームページ制作サービス
<業務支援>
・弁護士向け法律書籍のサブスクリプションサービス
・弁護士向けオンラインセミナー
・弁護士向け案件管理システム
●業界未経験で入社している営業メンバーのキャリア
・OA機器営業→グルメサイトの営業経験
・証券会社で営業経験
・証券会社営業→アクセサリーの販売
・旅行代理店での営業経験
※座学やロールプレイング、OJTを含めて未経験の方でもキャッチアップいただけるような教育体制を考えております。
弁護士支援サービス企業でのアカウントセールス(弁護士紹介サービス)<第二新卒歓迎>
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
450万円〜550万円程度 ※経験・能力を考慮の上、当社規定により決定します
ポジション
担当者〜
仕事内容
弁護士・法律事務所に対するソリューションセールスを担当いただきます。
セールスメンバーは、弁護士・法律事務所の売上拡大を目的としたマーケティング支援やweb戦略の提案・推進、そして依頼者の悩みに向き合う時間を最大化していただくために、業務効率化の支援(DX推進)をすることがミッションです。
●職務詳細
・リードに対するアポイント創出 商談 受注まで一連のセールス活動
・受注後の継続フォロー(解析データやレポートをもとにした効果振り返り、結果を踏まえた改善)
・顧客のニーズに合わせたその他サービスの追加提案
・弁護士・法律事務所に対して、マーケティング支援、および業務支援を中心とした以下のサービスを提案いただきます。
・一気通貫で継続的に顧客と向き合うことによって、ニーズに応じたソリューション提案を行います。
<マーケティング支援>
・法律相談ポータルサイトの有料プラン
・リスティング広告企画(Google Ads/GDN、Yahoo!リスティング/YDN等)
・ホームページ制作サービス
<業務支援>
・弁護士向け法律書籍のサブスクリプションサービス
・弁護士向けオンラインセミナー
・弁護士向け案件管理システム
●業界未経験で入社している営業メンバーのキャリア
・OA機器営業→グルメサイトの営業経験
・証券会社で営業経験
・証券会社営業→アクセサリーの販売
・旅行代理店での営業経験
※座学やロールプレイング、OJTを含めて未経験の方でもキャッチアップいただけるような教育体制を考えております。
セールスメンバーは、弁護士・法律事務所の売上拡大を目的としたマーケティング支援やweb戦略の提案・推進、そして依頼者の悩みに向き合う時間を最大化していただくために、業務効率化の支援(DX推進)をすることがミッションです。
●職務詳細
・リードに対するアポイント創出 商談 受注まで一連のセールス活動
・受注後の継続フォロー(解析データやレポートをもとにした効果振り返り、結果を踏まえた改善)
・顧客のニーズに合わせたその他サービスの追加提案
・弁護士・法律事務所に対して、マーケティング支援、および業務支援を中心とした以下のサービスを提案いただきます。
・一気通貫で継続的に顧客と向き合うことによって、ニーズに応じたソリューション提案を行います。
<マーケティング支援>
・法律相談ポータルサイトの有料プラン
・リスティング広告企画(Google Ads/GDN、Yahoo!リスティング/YDN等)
・ホームページ制作サービス
<業務支援>
・弁護士向け法律書籍のサブスクリプションサービス
・弁護士向けオンラインセミナー
・弁護士向け案件管理システム
●業界未経験で入社している営業メンバーのキャリア
・OA機器営業→グルメサイトの営業経験
・証券会社で営業経験
・証券会社営業→アクセサリーの販売
・旅行代理店での営業経験
※座学やロールプレイング、OJTを含めて未経験の方でもキャッチアップいただけるような教育体制を考えております。
弁護士支援サービス企業でのインサイドセールス(電子契約サービス)
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
400万円〜700万円程度 ※経験・能力を考慮の上、当社規定により決定します
ポジション
担当者〜
仕事内容
スモール ミドルマーケット企業に対し電子契約によるペーパーレス・スタンプレスを促進する商談を創出する役割を担います。
新規コンタクトの発掘から商談化までの活動を行います。電話やメール、オンラインでの非対面コミュニケーションを通じて、お客様のニーズ・課題のヒアリングを実施し、具体的な新規商談の機会を創出する仕事となります。
・マーケティングチームが発掘したスモール ミドルマーケット企業のリードを的確にフォローし、クラウドサインを活用した電子契約によるペーパーレス・スタンプレスを促進する商談を創出。
・市場調査データや社内のCRM・SFAなどのデータを駆使したアプローチを行う。
・電話やメール、オンラインでコンタクトを取り、お客様のニーズや課題のヒアリング、新規商談創出まで一貫した対応を行い、創出された商談を的確にフィールドセールス担当に引き継ぐ。
<変更後の範囲>
仕事の内容:会社のすべての業務
勤務地:本社、すべての支社(テレワークを行う場所を含む)
新規コンタクトの発掘から商談化までの活動を行います。電話やメール、オンラインでの非対面コミュニケーションを通じて、お客様のニーズ・課題のヒアリングを実施し、具体的な新規商談の機会を創出する仕事となります。
・マーケティングチームが発掘したスモール ミドルマーケット企業のリードを的確にフォローし、クラウドサインを活用した電子契約によるペーパーレス・スタンプレスを促進する商談を創出。
・市場調査データや社内のCRM・SFAなどのデータを駆使したアプローチを行う。
・電話やメール、オンラインでコンタクトを取り、お客様のニーズや課題のヒアリング、新規商談創出まで一貫した対応を行い、創出された商談を的確にフィールドセールス担当に引き継ぐ。
<変更後の範囲>
仕事の内容:会社のすべての業務
勤務地:本社、すべての支社(テレワークを行う場所を含む)
弁護士支援サービス企業でのインサイドセールス/マネージャー候補(電子契約サービス)
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
530万円〜730万円程度 ※経験・能力を考慮の上、当社規定により決定します
ポジション
マネージャー候補
仕事内容
スモール ミドルマーケット企業に対し電子契約によるペーパーレス・スタンプレスを促進する商談を創出する役割を担います。
その中でも担当の領域における戦略や戦術、再現性のあるインサイドセールスノウハウなどを体系化等、インサイドセールスのチームをリードする役割をになっていただきたいと考えています。
・見込み顧客のニーズや課題を把握、商談に向けた育成
・商談創出に向けたKPIを設計し、チームパフォーマンスの最大化を推進
・マーケティング部門、フィールドセールス部門など関連部門との連携
・市場調査データや社内のCRM・SFAなどのデータを駆使したアプローチを行う
・ターゲットに合わせアウトバウンドやリード創出につながる動きを自ら考え、戦略を立て、実行すること
<変更後の範囲>
仕事の内容:会社のすべての業務
勤務地:本社、すべての支社(テレワークを行う場所を含む)
その中でも担当の領域における戦略や戦術、再現性のあるインサイドセールスノウハウなどを体系化等、インサイドセールスのチームをリードする役割をになっていただきたいと考えています。
・見込み顧客のニーズや課題を把握、商談に向けた育成
・商談創出に向けたKPIを設計し、チームパフォーマンスの最大化を推進
・マーケティング部門、フィールドセールス部門など関連部門との連携
・市場調査データや社内のCRM・SFAなどのデータを駆使したアプローチを行う
・ターゲットに合わせアウトバウンドやリード創出につながる動きを自ら考え、戦略を立て、実行すること
<変更後の範囲>
仕事の内容:会社のすべての業務
勤務地:本社、すべての支社(テレワークを行う場所を含む)
弁護士支援サービス企業でのエンジニアリングマネージャー候補(弁護士紹介サービス)
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
800万円〜1,000万円程度 ※経験・能力を考慮の上、当社規定により決定します
ポジション
マネージャー候補
仕事内容
法律相談ポータルサイト、または弁護士向けSaaSサービスの開発における組織マネジメントを担当いただきます。
●職務詳細
・エンジニアチームのまとめを担当し、チームパフォーマンスと成長を促進
・プロダクトの計画、実装、デリバリーのための戦略的な指針を策定
・プロジェクトの進捗を管理、コーチング
・プロジェクトの目標や要件を理解、調整
・チームメンバーのキャリアパスやスキルセット等を支援
・チームと他部門とのコミュニケーションを円滑化
・メンターシップやトレーニングを提供
●開発環境
・言語・フレームワーク
PHP/ Yii / Go
React / TypeScript / JavaScript / HTML / CSS
・インフラ
Amazon Web Service
Google Cloud Platform
・データベース
Aurora / MySQL
・仮想環境
Docker / Amazon ECS
・モニタリング
DataDog / CloudWatch
・分析基盤
BigQuery / Redash
・プロジェクト管理
JIRA
・ソースコード管理・CI
GitLab / GitLab CI
・開発手法
Agile (Scrum / Kanban)
・情報共有
Google Workspace / Slack / esa
<変更後の範囲>
仕事の内容:会社のすべての業務
●職務詳細
・エンジニアチームのまとめを担当し、チームパフォーマンスと成長を促進
・プロダクトの計画、実装、デリバリーのための戦略的な指針を策定
・プロジェクトの進捗を管理、コーチング
・プロジェクトの目標や要件を理解、調整
・チームメンバーのキャリアパスやスキルセット等を支援
・チームと他部門とのコミュニケーションを円滑化
・メンターシップやトレーニングを提供
●開発環境
・言語・フレームワーク
PHP/ Yii / Go
React / TypeScript / JavaScript / HTML / CSS
・インフラ
Amazon Web Service
Google Cloud Platform
・データベース
Aurora / MySQL
・仮想環境
Docker / Amazon ECS
・モニタリング
DataDog / CloudWatch
・分析基盤
BigQuery / Redash
・プロジェクト管理
JIRA
・ソースコード管理・CI
GitLab / GitLab CI
・開発手法
Agile (Scrum / Kanban)
・情報共有
Google Workspace / Slack / esa
<変更後の範囲>
仕事の内容:会社のすべての業務
弁護士支援サービス企業でのエンタープライズセールス(電子契約サービス)
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
700万円〜1,100万円程度 ※経験・能力を考慮の上、当社規定により決定します
ポジション
担当者〜
仕事内容
エンタープライズセグメント(従業員1,000名以上の法人)を対象に、アカウント開拓をお任せいたします。
法務/契約業務の課題に対し、電子契約クラウドサインを中心として、様々なソリューションを提言し、解決へ導く仕事です。
●職務詳細
エンタープライズセールスとして大手企業の新規顧客に対する営業活動を担当しいただきます。
・ステークホルダーのニーズを的確に理解しクラウドサインを効果的に提案
・主要なエグゼクティブと密に関わり信頼関係を構築
・ロングタームな案件やシステム連携が関わる案件を、的確・迅速に対応しつつスモールウィンを獲得
・年間の予算達成のためのパイプライン構築と、Salesforceを活用したリードマネジメント
・事例を部内に共有しチームとしてのナレッジを構築
法務/契約業務の課題に対し、電子契約クラウドサインを中心として、様々なソリューションを提言し、解決へ導く仕事です。
●職務詳細
エンタープライズセールスとして大手企業の新規顧客に対する営業活動を担当しいただきます。
・ステークホルダーのニーズを的確に理解しクラウドサインを効果的に提案
・主要なエグゼクティブと密に関わり信頼関係を構築
・ロングタームな案件やシステム連携が関わる案件を、的確・迅速に対応しつつスモールウィンを獲得
・年間の予算達成のためのパイプライン構築と、Salesforceを活用したリードマネジメント
・事例を部内に共有しチームとしてのナレッジを構築
弁護士支援サービス企業でのカスタマーサクセス / ポテンシャル枠(電子契約サービス)
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
500万円〜800万円程度 ※経験・能力を考慮の上、当社規定により決定します
ポジション
担当者〜
仕事内容
入社当初は事業全体や商流、お客様属性やそれぞれの特徴把握に十分な時間をとっていただこうと考えています。
その上で、経験や適性を鑑みて民間企業向けもしくは官公庁//自治体向けの電子契約サービス導入支援とアカウントマネジメントをお任せする予定です。
企業内において電子契約業務を浸透させるには様々な課題があります。
・法的な解釈への理解度の向上
・事業部への展開、利用推進、業務変革(BPR)
・社内システムとの連携
・投資費用・投下人的工数に対する収益化
電子契約を中心とした法務/契約業務の課題を、プロフェッショナルとして様々なソリューションを提言し、解決へ導く仕事です。
お客様の状況を把握し、適切な業務設計やお客様内への社内周知/説明、運用開始後のモニタリングにより継続的なコンサルティングも実施してしていただきます。
時にはAPI連携や関連サービスの導入でより効果的なパフォーマンスが発揮できると判断した場合は、それらも含めたコンサルティングサービスを提供し、お客様が本業に集中し事業成功するように導きます。
【職務詳細】
主に、大企業のDX推進室や経営企画等の横断組織や管理・法務部門などの電子契約導入推進部門からのご依頼に加え、実際に当サービスをご利用いただく各部署のお客様に対して、電子契約を用いた業務の導入に伴って発生する問題/課題に対してのコンサルティングを行います。
電子契約は導入時だけではなく、送信件数によって料金が発生する仕組みです。お客様の電子化・業務効率化を促進することも重要な動きとなります。
・セールスが受注した顧客に対して、要望に応じた導入支援の設計と推進、および業務遂行上の課題に対するコンサルティング
・カスタマーサクセスマネージャーとして、導入後の利用が円滑に促進されるように、ヘルススコアによるお客様の状況モニタリング、定期的な訪問等による状況把握
・ヒアリングを行った結果、利用状況に課題がある場合における、課題解決に向けた打ち手の提案、および推進
・ご経験、スキル、キャリアのご希望によっては、タスクフォースとして立ち上がるプロジェクトや電子契約サービス側のプロダクト機能改善、業務改善などの企画業務への参画およびプロジェクトマネジメントをお任せします。
カスタマーサクセスの部署には、民間向け(エンタープライズ、GB/MM、SMB領域)だけではなく自治体・官公庁向けのチームもあります。
それぞれの領域のみを経験するだけではなく、キャリアや知見を横に広げられるように、対象顧客/領域の変更や他職種への職種変更も可能です。
その上で、経験や適性を鑑みて民間企業向けもしくは官公庁//自治体向けの電子契約サービス導入支援とアカウントマネジメントをお任せする予定です。
企業内において電子契約業務を浸透させるには様々な課題があります。
・法的な解釈への理解度の向上
・事業部への展開、利用推進、業務変革(BPR)
・社内システムとの連携
・投資費用・投下人的工数に対する収益化
電子契約を中心とした法務/契約業務の課題を、プロフェッショナルとして様々なソリューションを提言し、解決へ導く仕事です。
お客様の状況を把握し、適切な業務設計やお客様内への社内周知/説明、運用開始後のモニタリングにより継続的なコンサルティングも実施してしていただきます。
時にはAPI連携や関連サービスの導入でより効果的なパフォーマンスが発揮できると判断した場合は、それらも含めたコンサルティングサービスを提供し、お客様が本業に集中し事業成功するように導きます。
【職務詳細】
主に、大企業のDX推進室や経営企画等の横断組織や管理・法務部門などの電子契約導入推進部門からのご依頼に加え、実際に当サービスをご利用いただく各部署のお客様に対して、電子契約を用いた業務の導入に伴って発生する問題/課題に対してのコンサルティングを行います。
電子契約は導入時だけではなく、送信件数によって料金が発生する仕組みです。お客様の電子化・業務効率化を促進することも重要な動きとなります。
・セールスが受注した顧客に対して、要望に応じた導入支援の設計と推進、および業務遂行上の課題に対するコンサルティング
・カスタマーサクセスマネージャーとして、導入後の利用が円滑に促進されるように、ヘルススコアによるお客様の状況モニタリング、定期的な訪問等による状況把握
・ヒアリングを行った結果、利用状況に課題がある場合における、課題解決に向けた打ち手の提案、および推進
・ご経験、スキル、キャリアのご希望によっては、タスクフォースとして立ち上がるプロジェクトや電子契約サービス側のプロダクト機能改善、業務改善などの企画業務への参画およびプロジェクトマネジメントをお任せします。
カスタマーサクセスの部署には、民間向け(エンタープライズ、GB/MM、SMB領域)だけではなく自治体・官公庁向けのチームもあります。
それぞれの領域のみを経験するだけではなく、キャリアや知見を横に広げられるように、対象顧客/領域の変更や他職種への職種変更も可能です。
弁護士支援サービス企業でのカスタマーサクセス/ハイタッチ(電子契約サービス)
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
510万円〜1,000万円程度 ※経験・能力を考慮の上、当社規定により決定します
ポジション
担当者〜
仕事内容
企業向けにクラウド型電子契約サービスの導入支援とアカウントマネジメントをお任せします。
企業内において電子決済業務を浸透させるには様々な課題があります。
・法的な解釈への理解度の向上
・事業部への展開、利用推進、業務変革(BPR)
・社内システムとの連携
・投資費用・投下人的工数に対する収益化
電子契約を中心とした法務/契約業務の課題を、プロフェッショナルとして様々なソリューションを提言し、解決へ導く仕事です。お客様の状況を把握し、適切な業務設計やお客様内への社内周知/説明、運用開始後のモニタリングにより継続的なコンサルティングも実施してしていただきます。
時にはAPI連携や関連サービスの導入でより効果的なパフォーマンスが発揮できると判断した場合は、それらも含めたコンサルティングサービスを提供し、お客様が本業に集中し事業成功するように導きます。
●職務詳細
主に、高額プランや取引規模が大きくなることが予想される企業の営業・管理・法務部門などに加え、実際にサービスをご利用いただく各部署のお客様に対して、電子契約を用いた業務の導入に伴って発生する問題/課題に対してのコンサルティングを行います。
電子契約は導入時だけではなく、送信件数によって料金が発生する仕組みです。お客様の電子化・業務効率化を促進することも重要な動きとなります。
・セールスが受注した顧客に対して、要望に応じた導入支援の設計と推進、および業務遂行上の課題に対するコンサルティング
・カスタマーサクセスマネージャーとして、導入後の利用が円滑に促進されるように、ヘルススコアによるお客様の状況モニタリング、定期的な訪問等による状況把握
・ヒアリングを行った結果、利用状況に課題がある場合における、課題解決に向けた打ち手の提案、および推進
ご経験、スキル、キャリアのご希望によっては、タスクフォースとして立ち上がるプロジェクトやクラウドサイン側のプロダクト機能改善、業務改善などの企画業務への参画およびプロジェクトマネジメントをお任せします。
企業内において電子決済業務を浸透させるには様々な課題があります。
・法的な解釈への理解度の向上
・事業部への展開、利用推進、業務変革(BPR)
・社内システムとの連携
・投資費用・投下人的工数に対する収益化
電子契約を中心とした法務/契約業務の課題を、プロフェッショナルとして様々なソリューションを提言し、解決へ導く仕事です。お客様の状況を把握し、適切な業務設計やお客様内への社内周知/説明、運用開始後のモニタリングにより継続的なコンサルティングも実施してしていただきます。
時にはAPI連携や関連サービスの導入でより効果的なパフォーマンスが発揮できると判断した場合は、それらも含めたコンサルティングサービスを提供し、お客様が本業に集中し事業成功するように導きます。
●職務詳細
主に、高額プランや取引規模が大きくなることが予想される企業の営業・管理・法務部門などに加え、実際にサービスをご利用いただく各部署のお客様に対して、電子契約を用いた業務の導入に伴って発生する問題/課題に対してのコンサルティングを行います。
電子契約は導入時だけではなく、送信件数によって料金が発生する仕組みです。お客様の電子化・業務効率化を促進することも重要な動きとなります。
・セールスが受注した顧客に対して、要望に応じた導入支援の設計と推進、および業務遂行上の課題に対するコンサルティング
・カスタマーサクセスマネージャーとして、導入後の利用が円滑に促進されるように、ヘルススコアによるお客様の状況モニタリング、定期的な訪問等による状況把握
・ヒアリングを行った結果、利用状況に課題がある場合における、課題解決に向けた打ち手の提案、および推進
ご経験、スキル、キャリアのご希望によっては、タスクフォースとして立ち上がるプロジェクトやクラウドサイン側のプロダクト機能改善、業務改善などの企画業務への参画およびプロジェクトマネジメントをお任せします。
弁護士支援サービス企業でのカスタマーサクセス/法務・管理部門経験者(電子契約サービス)
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
500万円〜800万円程度 ※経験・能力を考慮の上、当社規定により決定します
ポジション
担当者〜
仕事内容
サービスは導入して終わりではなく、導入してから安定的に利用していただくこと・利用しやすくすることが必要です。
法務や管理部門の知見をお持ちの方に入社いただくことで、ユーザーサイドの視点やノウハウを用いてお客様の課題解決をすることが可能になると考えています。
入社当初は事業全体や商流、お客様属性やそれぞれの特徴把握に十分な時間をとっていただく予定です。
その上で、経験や適性を鑑みて民間企業向けもしくは官公庁/自治体向けの導入支援とアカウントマネジメントをお任せいたします。
企業内において電子契約業務を浸透させるには様々な課題があります。
・法的な解釈への理解度の向上・事業部への展開、利用推進、業務変革(BPR)
・社内システムとの連携
・投資費用・投下人的工数に対する収益化
電子契約を中心とした法務/契約業務の課題を、プロフェッショナルとして様々なソリューションを提言し、解決へ導く仕事です。
お客様の状況を把握し、適切な業務設計やお客様内への社内周知/説明、運用開始後のモニタリングにより継続的なコンサルティングも実施してしていただきます。
時にはAPI連携や関連サービスの導入でより効果的なパフォーマンスが発揮できると判断した場合は、それらも含めたコンサルティングサービスを提供し、お客様が本業に集中し事業成功するように導きます。
【職務詳細】
主に、大企業のDX推進室や経営企画等の横断組織や管理・法務部門などの電子契約導入推進部門からのご依頼に加え、実際に当サービスをご利用いただく各部署のお客様に対して、電子契約を用いた業務の導入に伴って発生する問題/課題に対してのコンサルティングを行います。
・セールスが受注した顧客に対して、要望に応じた導入支援の設計と推進、および業務遂行上の課題に対するコンサルティング
・カスタマーサクセスマネージャーとして、導入後の利用が円滑に促進されるように、ヘルススコアによるお客様の状況モニタリング、定期的な訪問等による状況把握
・ヒアリングを行った結果、利用状況に課題がある場合における、課題解決に向けた打ち手の提案、および推進
※ご経験、スキル、キャリアのご希望によっては、タスクフォースとして立ち上がるプロジェクトや電子契約サービス側のプロダクト機能改善、業務改善などの企画業務への参画およびプロジェクトマネジメントをお任せします。
法務や管理部門の知見をお持ちの方に入社いただくことで、ユーザーサイドの視点やノウハウを用いてお客様の課題解決をすることが可能になると考えています。
入社当初は事業全体や商流、お客様属性やそれぞれの特徴把握に十分な時間をとっていただく予定です。
その上で、経験や適性を鑑みて民間企業向けもしくは官公庁/自治体向けの導入支援とアカウントマネジメントをお任せいたします。
企業内において電子契約業務を浸透させるには様々な課題があります。
・法的な解釈への理解度の向上・事業部への展開、利用推進、業務変革(BPR)
・社内システムとの連携
・投資費用・投下人的工数に対する収益化
電子契約を中心とした法務/契約業務の課題を、プロフェッショナルとして様々なソリューションを提言し、解決へ導く仕事です。
お客様の状況を把握し、適切な業務設計やお客様内への社内周知/説明、運用開始後のモニタリングにより継続的なコンサルティングも実施してしていただきます。
時にはAPI連携や関連サービスの導入でより効果的なパフォーマンスが発揮できると判断した場合は、それらも含めたコンサルティングサービスを提供し、お客様が本業に集中し事業成功するように導きます。
【職務詳細】
主に、大企業のDX推進室や経営企画等の横断組織や管理・法務部門などの電子契約導入推進部門からのご依頼に加え、実際に当サービスをご利用いただく各部署のお客様に対して、電子契約を用いた業務の導入に伴って発生する問題/課題に対してのコンサルティングを行います。
・セールスが受注した顧客に対して、要望に応じた導入支援の設計と推進、および業務遂行上の課題に対するコンサルティング
・カスタマーサクセスマネージャーとして、導入後の利用が円滑に促進されるように、ヘルススコアによるお客様の状況モニタリング、定期的な訪問等による状況把握
・ヒアリングを行った結果、利用状況に課題がある場合における、課題解決に向けた打ち手の提案、および推進
※ご経験、スキル、キャリアのご希望によっては、タスクフォースとして立ち上がるプロジェクトや電子契約サービス側のプロダクト機能改善、業務改善などの企画業務への参画およびプロジェクトマネジメントをお任せします。
弁護士支援サービス企業でのコーポレートセールス/リーダー候補(リーガルソリューション事業部)
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
450万円〜700万円程度 ※経験・能力を考慮の上、当社規定により決定します
ポジション
リーダー候補
仕事内容
企業における管理部門・法務部門のお客様に対してのサービスを活用した業務効率化やデジタル化の提案・推進がメインミッションとなります。
お客様先の営業やマーケティングといった商談に近い部門ではデジタル化の流れが顕著に進んでいる一方で、法務や管理部門ではまだまだデジタル化への動きが鈍くDXが進んでいない状況です。
この状況に向き合い、お客様のニーズにあわせた各種ソリューションの提供を行うことで、企業における管理部門・法務部門のサポートを実現します。
また、複数の商品開発を行っておりますので、社内のマーケティング・開発部署と協業する機会も多く、お客様からの要望を吸い上げて新しいプロダクトに反映させる等プロダクトの開発に寄与できる環境でもあります。
●職務詳細
基本的にはマーケティング/ISが獲得した商談 商談に対する提案 受注まで一連のセールス活動を担当いただきます。場合によってはご自身でリードからの商談創出をお任せする可能性もあります。
<受注後のフォロー>
・必要に応じた他サービス等の解決によるクロスセル・アップセル提案
入社後1ヶ月はサービス知識の研修や、営業OJT研修を実施します。商談はマネージャーまたは先輩社員の同席を基本としています。
事業は新規立ち上げに近いフェーズであるため、インサイドセールス・カスタマーサクセスは別で立ち上げを行っております。ゆくゆくは営業リーダー、マネージャーとしてだけでなく、カスタマーサクセス・営業企画・インサイドセールス、企画やマーケティング等へのキャリアチェンジも可能です。(実際にセールスから企画・Mgr等への異動実績もあります)
●変更後の範囲
仕事の内容:会社のすべての業務
お客様先の営業やマーケティングといった商談に近い部門ではデジタル化の流れが顕著に進んでいる一方で、法務や管理部門ではまだまだデジタル化への動きが鈍くDXが進んでいない状況です。
この状況に向き合い、お客様のニーズにあわせた各種ソリューションの提供を行うことで、企業における管理部門・法務部門のサポートを実現します。
また、複数の商品開発を行っておりますので、社内のマーケティング・開発部署と協業する機会も多く、お客様からの要望を吸い上げて新しいプロダクトに反映させる等プロダクトの開発に寄与できる環境でもあります。
●職務詳細
基本的にはマーケティング/ISが獲得した商談 商談に対する提案 受注まで一連のセールス活動を担当いただきます。場合によってはご自身でリードからの商談創出をお任せする可能性もあります。
<受注後のフォロー>
・必要に応じた他サービス等の解決によるクロスセル・アップセル提案
入社後1ヶ月はサービス知識の研修や、営業OJT研修を実施します。商談はマネージャーまたは先輩社員の同席を基本としています。
事業は新規立ち上げに近いフェーズであるため、インサイドセールス・カスタマーサクセスは別で立ち上げを行っております。ゆくゆくは営業リーダー、マネージャーとしてだけでなく、カスタマーサクセス・営業企画・インサイドセールス、企画やマーケティング等へのキャリアチェンジも可能です。(実際にセールスから企画・Mgr等への異動実績もあります)
●変更後の範囲
仕事の内容:会社のすべての業務
弁護士支援サービス企業での弁護士支援サービス企業でのカスタマーサクセス/マネージャー候補(リーガルソリューション事業部)
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
550万円〜1,000万円程度 ※経験・能力を考慮の上、当社規定により決定します
ポジション
マネージャー候補
仕事内容
リーガルソリューション事業におけるカスタマーサクセス部署の新規立ち上げをお願いします。
事業推進の責任者直下にて、カスタマーサクセス部署の立ち上げMgr候補として活動いただきます。
入社後まずは、利用開始からのオンボーディング アダプションまでの流れを構築いただくことを想定しております。
徐々にアダプション期の顧客に対するアップセル・クロスセル提案のフロー等も構築を行いながら、ゆくゆくは成約時の状況 オンボーディング クロスセルまでのデータを元にした事業戦略の設計の支援などで事業戦略にも携わっていただけるポジションです。
事業推進の責任者がフォローアップを行いますが、自らが主体的に新しい組織・機能を作っていくことを期待しております。
●職務詳細
営業組織がご契約いただいた企業のフォローアップを行います。
・サービスが業務フローに組み込まれ、活用することで企業に費用以上のメリットが享受できるオンボーディング体制の構築・整備・運用・顧客属性(企業規模・業種業態)に応じたタッチモデルの運用を考える
・オンボーディング状況の可視化・分析のためのKPIの設置/モニタリング、改善のための企画及び実行推進による課題解決
・可視化されたオンボーディング状況を元にした開発部門へのフィードバック、カスタマーサクセス戦略の立案
・クロスセル案件のトスアップから、最終的にはカスタマーサクセス部門単体でサービス契約も出来る状態の構築
・事業部長・経営陣に対するレポーティングの補助
<変更後の範囲>
仕事の内容:会社のすべての業務
事業推進の責任者直下にて、カスタマーサクセス部署の立ち上げMgr候補として活動いただきます。
入社後まずは、利用開始からのオンボーディング アダプションまでの流れを構築いただくことを想定しております。
徐々にアダプション期の顧客に対するアップセル・クロスセル提案のフロー等も構築を行いながら、ゆくゆくは成約時の状況 オンボーディング クロスセルまでのデータを元にした事業戦略の設計の支援などで事業戦略にも携わっていただけるポジションです。
事業推進の責任者がフォローアップを行いますが、自らが主体的に新しい組織・機能を作っていくことを期待しております。
●職務詳細
営業組織がご契約いただいた企業のフォローアップを行います。
・サービスが業務フローに組み込まれ、活用することで企業に費用以上のメリットが享受できるオンボーディング体制の構築・整備・運用・顧客属性(企業規模・業種業態)に応じたタッチモデルの運用を考える
・オンボーディング状況の可視化・分析のためのKPIの設置/モニタリング、改善のための企画及び実行推進による課題解決
・可視化されたオンボーディング状況を元にした開発部門へのフィードバック、カスタマーサクセス戦略の立案
・クロスセル案件のトスアップから、最終的にはカスタマーサクセス部門単体でサービス契約も出来る状態の構築
・事業部長・経営陣に対するレポーティングの補助
<変更後の範囲>
仕事の内容:会社のすべての業務
弁護士支援サービス企業でのコーポレートセールス(リーガルソリューション事業部)
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
360万円〜550万円程度 ※経験・能力を考慮の上、当社規定により決定します
ポジション
担当者〜
仕事内容
企業における管理部門・法務部門のお客様に対してのサービスを活用した業務効率化やデジタル化の提案・推進がメインミッションとなります。
お客様先の営業やマーケティングといった商談に近い部門ではデジタル化の流れが顕著に進んでいる一方で、法務や管理部門ではまだまだデジタル化への動きが鈍くDXが進んでいない状況です。
この状況に向き合い、お客様のニーズにあわせた各種ソリューションの提供を行うことで、企業における管理部門・法務部門のサポートを実現します。
また、複数の商品開発を行っておりますので、社内のマーケティング・開発部署と協業する機会も多く、お客様からの要望を吸い上げて新しいプロダクトに反映させる等プロダクトの開発に寄与できる環境でもあります。
●職務詳細
基本的にはマーケティング/ISが獲得した商談 商談に対する提案 受注まで一連のセールス活動を担当いただきます。場合によってはご自身でリードからの商談創出をお任せする可能性もあります。
<受注後のフォロー>
・必要に応じた他サービス等の解決によるクロスセル・アップセル提案
入社後1ヶ月はサービス知識の研修や、営業OJT研修を実施します。商談はマネージャーまたは先輩社員の同席を基本としています。
事業は新規立ち上げに近いフェーズであるため、インサイドセールス・カスタマーサクセスは別で立ち上げを行っております。ゆくゆくは営業リーダー、マネージャーとしてだけでなく、カスタマーサクセス・営業企画・インサイドセールス、企画やマーケティング等へのキャリアチェンジも可能です。(実際にセールスから企画・Mgr等への異動実績もあります)
●変更後の範囲
仕事の内容:会社のすべての業務
お客様先の営業やマーケティングといった商談に近い部門ではデジタル化の流れが顕著に進んでいる一方で、法務や管理部門ではまだまだデジタル化への動きが鈍くDXが進んでいない状況です。
この状況に向き合い、お客様のニーズにあわせた各種ソリューションの提供を行うことで、企業における管理部門・法務部門のサポートを実現します。
また、複数の商品開発を行っておりますので、社内のマーケティング・開発部署と協業する機会も多く、お客様からの要望を吸い上げて新しいプロダクトに反映させる等プロダクトの開発に寄与できる環境でもあります。
●職務詳細
基本的にはマーケティング/ISが獲得した商談 商談に対する提案 受注まで一連のセールス活動を担当いただきます。場合によってはご自身でリードからの商談創出をお任せする可能性もあります。
<受注後のフォロー>
・必要に応じた他サービス等の解決によるクロスセル・アップセル提案
入社後1ヶ月はサービス知識の研修や、営業OJT研修を実施します。商談はマネージャーまたは先輩社員の同席を基本としています。
事業は新規立ち上げに近いフェーズであるため、インサイドセールス・カスタマーサクセスは別で立ち上げを行っております。ゆくゆくは営業リーダー、マネージャーとしてだけでなく、カスタマーサクセス・営業企画・インサイドセールス、企画やマーケティング等へのキャリアチェンジも可能です。(実際にセールスから企画・Mgr等への異動実績もあります)
●変更後の範囲
仕事の内容:会社のすべての業務
大手総合法律事務所におけるアプリケーション担当(リーダー候補)
おすすめ年齢
20代
30代
40代
50代以上
年収レンジ
応相談(経験・能力を考慮の上当社規定により決定)
ポジション
リーダー
仕事内容
社内で利用するシステムやアプリケーションの導入や更改、運用保守管理業務を担当